金石昭人のニュース

10種類のネタを使用した「特製太巻」

ぐるなび / 2016年05月09日13時10分

こちらは陣内貴美子さんを妻に持つ元プロ野球選手・金石昭人さんがオーナーを務めるお寿司屋さん。現役を引退した後、野球解説者の傍ら17年前に開業したという。一見敷居が高そうにも見えるが、ランチタイムは「特製バラちらし」が1000円ぽっきりで頂けるなど、とってもリーズナブルなお店だ。 今回は金石昭人さんの大好物で、10種類ものネタを使用した「特製太巻」を紹介。 [全文を読む]

金本監督に岡田彰布が「ダメ出し」本の強烈中身!(3)「次期監督騒動」で崩れた関係

アサ芸プラス / 2017年04月09日09時56分

ところがその年、和田監督はCSで巨人を破って初めて日本シリーズに出場したため、構想は1年先送りになった」(球団関係者) 岡田氏も意欲を見せ、バッテリーコーチに西山秀二氏、投手コーチに中田良弘氏、金石昭人氏などを組閣し、声もかけていたという。球団関係者が続ける。「さらに、当時の南信男球団社長から『いずれ監督にするために、金本をヘッドコーチで入閣させてほしい』 [全文を読む]

奇跡のアラフィフ・石田ゆり子 寿司女子会の豪華メンツ

NEWSポストセブン / 2017年02月08日16時00分

「陣内さんのご主人、元プロ野球選手の金石昭人さん(56才)の経営する寿司店で開催されたものでした。石田さんと亜希さんの招集で集まったようです。2人は30年来の親友で、亜希さんと陣内さんも同じく古いつきあい。亜希さんのインスタには2人がよく登場しますからね。 意外なところが滝川さんと有働さんですが、実は同じアナウンサー同士、親交が深いんです。一緒にジャズピ [全文を読む]

石田ゆり子 まるでタラレバ娘!豪華女子会で飛び出した仰天会話

WEB女性自身 / 2017年02月08日06時00分

それで会場も、陣内さん夫婦が経営する寿司店にしようということになりました」(テレビ局関係者・以下同) 陣内の夫は、元広島カープ投手の金石昭人さん(56)。現在は実業家として、都内で飲食店を複数経営している。そのうちの1軒、東京・目黒区内の寿司店「かねいし」が会場に選ばれた。 「滝川さんは、石田さんと仲がいいんです。3年前に滝川さんが殺処分ゼロを目指す動物愛 [全文を読む]

【プロ野球】いざ25年ぶりの大舞台へ! カープの日本シリーズ名場面をプレイバック!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月20日16時05分

第8戦で広島は3回裏に先発・金石昭人が2ランを放ち先制するも、6回に西武・秋山幸二の2ランで同点に追いつかれる。8回にはブコビッチに決勝打を打たれ2対3で西武が勝利。広島は日本一を逃した。 表彰式後、現役引退を決めていた山本浩二をナインが胴上げし、このシリーズをもって「ミスター赤ヘル」は18年間の現役生活に別れを告げた。 文=武山智史(たけやま・さとし) [全文を読む]

四半世紀ぶりの歓喜!で広島カープ・歴代優勝の瞬間をプレイバック

週プレNEWS / 2016年09月30日06時00分

北別府、川口、金石昭人、長冨浩志と4人がふた桁勝利を挙げ、“炎のストッパー”津田恒美も大活躍。巨人に競り勝って5度目のリーグ優勝を果たした。 しかし、西武との日本シリーズでは3勝1分けからまさかの4連敗。オフには山本浩二が引退するなど、黄金期の終わりを感じさせた年でもあった。 【1991年】「津田のために」。ナインがひとつになったV6 前年から原因不明の頭 [全文を読む]

【プロ野球】イチローも苦言?”敬遠”が生んだ名場面と名選手

デイリーニュースオンライン / 2016年06月02日17時05分

この日は巨人・桑田真澄、広島・金石昭人の両投手が好投を演じ、1対1のまま9回裏の巨人の攻撃。2死二塁でクロマティが打席を迎えた。 カープバッテリーの作戦は敬遠。その外角高めに外れるボール球をクロマティは狙い撃ち。ライトオーバーのサヨナラヒットが生まれた。 クロマティはこの1990年が巨人最終年。最後まで「記憶に残るプレー」を続けたからこそ、いまだに「巨人軍 [全文を読む]

元G投2人がパワープレーで飛ばし屋に

Smartザテレビジョン / 2015年10月16日15時37分

チバテレ(千葉テレビ)のゴルフレッスン番組「牧野裕のEnjoy Golf」(毎週日曜夜10:30-11:00)に、プロ野球の巨人で投手として活躍し、現在は解説者の川口和久氏と金石昭人氏がゲスト出演する。 「広島時代、教育リーグで外木場(義郎)さんに勧められて、アメリカで初めてラウンドした」という川口氏は、バンカーショットの距離感が課題だが、自身のプレーを「 [全文を読む]

前田、黒田だけじゃない…投手王国・広島カープ“今季優勝”の絶対条件

デイリーニュースオンライン / 2015年03月09日11時50分

昨年未勝利の今井啓介も含め、開幕5試合目の4月1日、DeNA戦が注目です」(前出・記者) カープ優勝年をみると、1975年=池谷公二郎18勝、79年=北別府学17勝、80年=山根和夫14勝、84年=小林誠二11勝、86年=金石昭人12勝、91年=佐々岡真司17勝と、いずれも前年を上回る、あるいは期待以上の勝ち星を挙げた若手投手が彗星のごとく登場している。優 [全文を読む]

広島投手陣 「津田が乗り移ったような投球してた」とOB語る

NEWSポストセブン / 2013年10月22日07時00分

これは北別府学、川口和久、長冨浩志、金石昭人を擁した1986年以来のことだった。 その北別府氏にして、「私たちの時代は先発ローテーションが4、5人いて、名前がある投手でもうかうかできなかった。まだ私たちの頃には及ばないけど、いい形にはなってきたね」と投手陣に太鼓判を押す。 カープは1975年の初優勝から1991年までの17年間で優勝6回を果たしたが、その黄 [全文を読む]

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