一岡竜司のニュース

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

近年では一岡竜司や馬原孝浩ら、人的補償で移籍した選手が活躍を見せていることもあり、その注目度はさらに上がっている。そんな人的補償は、過去19回行われている。事例は以下の通りだ。 1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 20 [全文を読む]

【プロ野球】プロテクト漏れは誰だ!? FA裏の密かな攻防戦!「FA人的補償」で活躍した選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時05分

■勝利の方程式の一角を担った一岡竜司(巨人→広島) 一岡竜司は2013年オフに巨人へFA移籍した大竹寛の人的補償として広島に移籍した。 2014年は勝ちパターンのリリーフとして31試合に登板。2勝、2セーブ、16ホールド、防御率0.58と大活躍。ケガによる離脱もあったが、現在でも貴重なブルペン陣のひとりとして存在感を発揮している。 ■あっと驚くビッグネー [全文を読む]

【プロ野球】カープの“外様戦士”通知表! 真の“赤ヘル戦士”になれたのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月17日17時05分

黒田博樹や新井貴浩などの出戻り組、自前で獲得した外国人選手は除く) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■一岡竜司 一岡竜司(投手/25歳) 23試合:1勝1敗1ホールド/防御率2.18 2014年、巨人にFA移籍した大竹寛の人的補償で広島にやってきた一岡。昨季、今季とケガが多く思うように投げられていないが、移籍初年度に大活躍 [全文を読む]

今季のFA人的補償で唯一の若手 広島・一岡が活躍する可能性

NEWSポストセブン / 2014年02月08日07時00分

一岡竜司(巨人→広島)、脇谷亮太(巨人→西武)、中郷大樹(ロッテ→西武)、藤岡好明(ソフトバンク→日本ハム)、鶴岡一成(DeNA→阪神)だ。3年目を迎える23歳の一岡を除けば、ベテランや中堅クラスの選手が指名された。あるスポーツライターは人的保証についてこう話す。 「人的補償を要求するチームは、FA流出による痛手に即効性を求めるため、計算できる選手を獲得す [全文を読む]

【6月3日プロ野球全試合結果】中日・荒木雅博が通算2000本安打達成、オリックスが怒涛の6連勝、巨人は悪夢の9連敗

サイクルスタイル / 2017年06月03日23時58分

投げては、2番手で登板した一岡竜司投手が今季2勝目。敗れたロッテは最終回に清田育宏外野手のソロ本塁打で1点差に迫るも、反撃はそこまでだった。■西武、打線が爆発し3連勝…中村剛也、浅村栄斗、秋山翔吾が一発攻勢西武は6月3日、神宮球場でヤクルトと対戦。主軸の一発攻勢など打線が爆発し、11-2と快勝。3連勝を飾った。西武は2回表、中村剛也内野手の今季第11号のソ [全文を読む]

【交流戦】広島、ロッテとの接戦を制す…バティスタが代打で逆転弾

サイクルスタイル / 2017年06月03日22時26分

投げては、2番手で登板した一岡竜司投手が今季2勝目。敗れたロッテは最終回に清田育宏外野手のソロ本塁打で1点差に迫るも、反撃はそこまでだった。 [全文を読む]

広島・一岡、与四球2も無失点 里崎氏「木村の三振で蘇った」

ベースボールキング / 2017年05月31日22時15分

● 西武 4 - 9 広島 ○ <2回戦 メットライフドーム> 広島の一岡竜司が、2つの四球を出しながらも1回を無失点に抑えた。 7点リードの6回からマウンドにあがった一岡は、先頭の中村剛也に対し3ボール1ストライクとボールが先行。結局、先頭の中村を四球で歩かせた。続く5番・メヒアを右飛に打ち取ったが、6番・栗山巧を四球で一、二塁と得点圏に走者を背負う。西 [全文を読む]

巨人・高木勇が抹消…広島は2投手を入れ替え 20日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月20日15時20分

■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 11 佐々木千隼/投手 =抹消= 58 高野圭佑/投手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス =抹消= 55 西田哲朗/内野手 ■ 広島東洋カープ -登録- 30 一岡竜司/投手 39 飯田哲矢/投手 =抹消= 28 床田寛樹/投手 66 ヘーゲンズ/投手 ■ 読売ジャイアンツ =抹消= 54 高木勇人/投手 [全文を読む]

巨人時代は出場機会に恵まれず…新天地でチャンスを掴んだ選手

ベースボールキング / 2017年02月27日11時15分

FAで加入した大竹寛の人的補償で広島へ移籍した一岡竜司がその一人。一岡は巨人時代、二軍の抑えとして結果を残していたが、山口鉄也、マシソン、西村健太朗を始めとしたリリーフ陣の層が厚く、一軍の枠に割って入る事ができず。巨人時代は2年間で一軍登板はわずかに13試合だった。 巨人時代は、二軍で結果を残しながらもチャンスが巡ってこなかったが、移籍した広島では登板機 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・投手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月23日17時05分

30 一岡竜司 27試合:1勝1敗/防御率1.82 通信簿:まぁまぁです(3) ケガから復帰した快速右腕。復帰当初はやや安定感を欠いたが、8月以降はわずか1失点。完全復活目前だ。 34 中田廉 8試合:1勝1敗/防御率16.62 通信簿:頑張りましょう(1) 開幕1軍をつかむも失点を重ね登録抹消。4月以降出番はなかった。 36 塹江敦哉 3試合:0勝1敗 [全文を読む]

【プロ野球】《采配の妙を探る》大ピンチを脱しろ! 2者連続敬遠策に必要な「プラス1」とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月03日16時05分

この時、広島のブルペンに残っている投手は中崎翔太、一岡竜司、江草仁貴、今村猛、戸田隆矢。そして、先発要員の前田健太だった。 ヤクルトの攻撃は残り2回。大瀬良に代打が送られるならば、8回裏から中崎が「回跨ぎ」で投げることが濃厚だ。読み通り、中崎が8回、9回と「回跨ぎ」するなら打ち崩し、2点差をひっくり返すラストチャンスが見込める。 この展開を瞬時に判断し、真 [全文を読む]

【プロ野球】似てる!? 似てない!? “ぽっちゃり”に“カピパラ三兄弟”…。球界三大そっくりさんはコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月26日16時05分

■チーム内外に浸透している「カピバラ三兄弟」 広島ではそっくりトリオとして、大瀬良大地、今村猛、一岡竜司の「カピバラ三兄弟」がファンの間でも有名。球団はオフィシャルグッズとして「カピパラ三兄弟」のTシャツを制作し、人気バラエティ番組『アメトーーク』の「カープ芸人」の回や、地元テレビ局でもこのネタが紹介されている。 大瀬良は、自身の著書『大瀬良大地メッセー [全文を読む]

巨人の投手派閥 「内海組」に代わり「チーム菅野」台頭

NEWSポストセブン / 2016年01月27日07時00分

一昨年は地元・鹿児島での自主トレに江柄子裕樹、一岡竜司、星野真澄と、初めて巨人の選手を誘い、昨年は土田瑞起を加え、一大勢力になる兆しを見せた。しかし昨年の手術後の不振もあり、今年はソフトバンク時代に一緒にやっていた山崎勝己(オリックス)と2人だけの淋しいスタート。巨人での立場が窺える。 ※週刊ポスト2016年2月5日号 [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

確かに一岡竜司、野村祐輔の不調や、今村猛、栗原健太、堂林翔太の復調の目処が立たないなどの問題もあるが、これはある程度は想定内。 黒田博樹や新外国人のジョンソン、ザガースキーの加入もあり、戦力的には充実しているはずだが、なぜか借金5という不思議現象。 これでは「采配に責任アリ」ということになっても仕方がない。歯車をうまく噛み合わせられるか。1年目の緒方監督 [全文を読む]

セの二冠王・畠山の球宴落選にあの人たちが憤慨していた

週プレNEWS / 2015年07月15日06時00分

人生台無しにされても悔いなし」(ドンヨリさん)と、広島の一岡竜司を抑えて貫禄勝ち。 続いて、パの内野陣はソフトバンク人脈がズラリ。井口資仁(ただひと)、森脇浩司の「世界一顔の濃い一、二塁間」にサードはホークスの男前、マッチこと松田宣浩(のぶひろ)。 「ワイルドで男らしいけど、これがネコ…いや、リバって線もあるかも」(毛さん) ショートはMLBのムネリンが圧 [全文を読む]

リリーフ転向の行方は? 広島・大瀬良をNHKが特集

Smartザテレビジョン / 2015年07月01日05時00分

チームメートの今村猛投手、一岡竜司投手と共に“カピバラ3兄弟”の愛称でも親しまれている。 順風満帆に見えたプロ生活だが、2年目のことし、大きな転機が訪れた。飛躍を誓い、投球の幅を広げて先発の軸となる投手を目指していたが、6月3日までで1勝6敗と好投しながらも勝ちきれない試合が続いた。 6月に入り、中継ぎに転向。先発投手の勝ち星を消す場面もあったが、6月27 [全文を読む]

プロ野球選手の意外すぎるペットBest5!【ザ・ギース尾関しらべぇ】

しらべぇ / 2015年06月13日09時00分

勝利も招き入れてほしいものですね! ■あの人気選手の球界初のペット! Photo by Joachim Pedersen https://flic.kr/p/77dQ9x on flickr カープのセットアッパー一岡竜司選手。彼のペットは、「チェリーシュリンプ」! 赤い可愛らしい鑑賞エビです。将来、水族館を経営したいほどの水産物好きという一岡選手。繁殖も [全文を読む]

「カワイイ」と言われると頭にくる――女性が男性を「カワイイ」と呼ぶのはセクハラ?

弁護士ドットコムニュース / 2014年12月18日10時45分

広島カープの一岡竜司投手は、顔がカピバラに似ていて「カワイイ」と「カープ女子」に人気だが、当の本人はイベントで「カワイイはあまりうれしくないです」とコメント。複雑な心境をのぞかせている。プロ野球以外ではどうか。ネットで検索してみると、女性から「カワイイ」と言われることに、「バカにされているとしか思えない」「からかわれている気がする」と不快に感じる男性も珍し [全文を読む]

巨人・原監督 コンバート乱発と選手獲得失敗で迷走中?(2)ヤクルト・相川獲得のリスクとは?

アサ芸プラス / 2014年11月26日09時57分

昨年、チームはFAで獲得した大竹寛(31)と引き換えに、若手ホープのリリーフ右腕・一岡竜司(23)を獲られ、敵軍で“大化け”されて、じだんだを踏んだ苦い経験がある。 「それだけに相川獲得には巨人OBからも『そんな危険なリスクを冒してまで獲りにいくようなレベルの選手ではない。原はいったい何を考えているのか』と猛反発を受けているのが現状です」(プロ野球中継関 [全文を読む]

2014ドラフト決定、歴代“珍経歴”の個性派選手は?

週プレNEWS / 2014年10月27日11時00分

また、広島でブレイクした一岡竜司(11年・巨人3位)は、沖データコンピュータ教育学院時代、生計を立てるためにコンビニやイタリア料理店でアルバイトをしていた。学歴も職歴も珍しいケースといえよう。 (取材/キビタキビオ 谷上史朗 取材協力/寺崎 敦) [全文を読む]

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