赤松真人のニュース

【プロ野球】「ここぞの場面」で頼れる男たち。各球団で最も途中出場が多かったスーパーサブは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月24日17時05分

2016年も赤松真人(広島)を始め、多くのスーパーサブが注目を集めた。 2016年、各球団で最も途中出場が多かったスーパーサブの成績をまとめてみた。 ※成績はスタメン時も含む ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグのスーパーサブたち 広島東洋カープ 赤松真人(34歳・外野手) 途中出場:89試合(代打4/代走48/守 [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 2006年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日) 2006年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武) 2007年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人) 2 [全文を読む]

【プロ野球】胃がんからの復帰祈願。がんばれ! 赤松真人!! 大病から復帰した選手たちに続け

デイリーニュースオンライン / 2017年01月13日17時05分

2016年12月29日、広島の赤松真人が胃がんに侵されている事実を公表。1月5日に広島市内の病院で患部の切除手術を受けた。運動再開には1、2カ月を要する見込みで、復帰時期は未定だ。 早期発見で命には別条ない。不幸中の幸いとしか言いようがないが、胃の一部を摘出することにより、アスリートとして筋力と体力の回復に懸念が残る。かつて胃がんから復帰したプロ野球選手は [全文を読む]

【プロ野球】カープの“外様戦士”通知表! 真の“赤ヘル戦士”になれたのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月17日17時05分

CSでの出場はあるのか!? ■赤松真人 赤松真人(外野手/34歳) 87試合:打率.368(19打数7安打)/0本塁打/3打点/12盗塁 2008年、阪神にFA移籍した新井貴浩の人的補償でカープにやってきた赤松。ここ数年は代走の切り札、守備の切り札として存在感を増しており、今季も要所で好走塁を決めてチームに勢いをもたらした。その走塁技術には定評があり、菊池 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

38 赤松真人 89試合:打率.368/0本塁打/3打点 通信簿:よくできました(4) ハイライトは、11連勝のきっかけを作った6月14日の西武戦でのサヨナラ打。守備走塁の安定感は抜群で、チームになくてはならない戦力であることを再確認した。 40 倉義和 1試合:打率.000/0本塁打/0打点 通信簿:お疲れ様でした 雨天コールドとなったが、最後に黒田博 [全文を読む]

【プロ野球】「神ってる」が新語・流行語大賞にノミネート。ほかにもあるぞ! 2016年カープ名言集!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月25日17時05分

「レギュラーとか出てない選手とか、そういうのは関係なく、フィールドに立つ以上、全員がレギュラー」 (赤松真人/6月14日/マツダスタジアム) 史上初のコリジョンサヨナラを決めた赤松の名言。普段、代走、守備固めで出場するスーパーサブが決めた大仕事に球場は大興奮。 長年、スーパーサブとして活躍してきた男だけに、この言葉には重みがある。ちなみに、この試合をきっ [全文を読む]

【プロ野球】黒田博樹、白崎浩之――。今季プロ野球で活躍したのは何色? 赤・青・白・黒の“名前バトル”!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月16日17時05分

(カッコ内は今季所属チーム) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「赤」の選手の成績 赤松真人(広島=写真) 89試合:打率.368/0本塁打/3打点/12盗塁 赤間謙(オリックス) 24試合:0勝1敗1ホールド/防御率3.09 赤田龍一郎(中日) 1試合:打率.000/0本塁打/0打点/0盗塁 赤坂和幸(中日) 7試合: [全文を読む]

【プロ野球】黒田引退! カープファンの筆者がアンケートを募って選んだ黒田博樹のベストゲームトップ3!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月28日17時05分

さすが黒田さんだと思った」 (30代/女性/会社員/好きな選手:赤松真人) 2015年のシーズン大詰め。負ければ4位が確定し、シーズンが終了となる阪神との大事な1戦。黒田は疲労とケガで限界に近い状態ながら阪神打線を8回無失点に抑えた。打席では阪神・藤浪晋太郎の剛球を13球も粘るなど、チームを鼓舞。最後まで諦めない、勝ちへの執念がファンの心に強く響いた一戦だ [全文を読む]

【プロ野球】強さの秘密は守備力にあり。日本シリーズ進出を決めた広島、CSの熱闘を振り返る!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月21日17時05分

その最たるものが、第1戦の9回に起きた赤松真人のプレーだ。 9回表、DeNAの梶谷隆幸が放った痛烈な打球は三塁線を鮮やかに抜いた。梶谷の俊足なら、ゆうゆう二塁打となるはず。ファンの誰もが、完封勝利への暗雲を感じ取った。しかし、梶谷は二塁には進めず一塁に残っていた。 何故なら、左翼の赤松が猛烈なスピードで三塁線を破る当たりを好捕。二塁への素早い送球で、梶谷の [全文を読む]

【プロ野球】もう1度、1軍で輝く廣瀬純が見たかった。広島暗黒期を支えた名手が引退!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月30日17時05分

廣瀬が活躍していた当時の広島の外野陣は、今も守備走塁のスペシャリストとして活躍する赤松真人がセンター、廣瀬がライトを守る鉄壁の布陣だった。 赤松とアイコンタクトを取りながら、1球ごとに変わる廣瀬の守備位置には、テレビには映らない妙味があった。ただ球を追いかけるだけでなく、最短距離で追いつくための位置取りにこそ守備の奥深さがあることが解り、より野球が楽しく [全文を読む]

【プロ野球】マニアなカープファンが選んだ、ありそうでなさそうな2016年広島・個人的MVP!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月09日17時05分

■連勝のはじまり、優勝への激走 次に名前が上がったのは守備、走塁のスペシャリスト・赤松真人だ。 「今年のターニングポイントとなる試合を決めたのは赤松だった。物議を呼んだあの“コリジョンサヨナラ”から、赤松の足同様にとてつもない早さでカープが上がっていった」 そう語るのは40代の男性。6月14日の西武戦。赤松の放った1打は、今シーズンから導入されたコリジョ [全文を読む]

【プロ野球】人気爆発! 広島史上最強セットアッパー、ジェイ・ジャクソンがファンから愛される3つ理由

デイリーニュースオンライン / 2016年08月27日17時05分

チーム1の俊足・赤松真人がサヨナラ打を打ってグランドを疾走したとき、ほかのチームメイトを差し置いて、最初に赤松に追いついたのがジャクソンだったのだ。 その俊足ぶりは赤松をして、 「アレは速いよ」 と言わしめるほど。 その身体能力生かして代走で出場したら、リリーフで登場するよりも大歓声をあびるかもしれない!? ■ファンから愛される理由(2) 熱心なファンサ [全文を読む]

【プロ野球】控え選手の勲章「トリプルダブル(仮)」とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月10日16時06分

広島には代走のスペシャリスト・赤松真人がいるが、数字を伸ばせるだろうか。 筆者が独断で定義した「トリプルダブル(仮)」はいかがだろうか。トリプルスリーのような派手さはない。もとより、レギュラーだと絶対に達成できないのがこの数値だ。 だが、控え選手にスポットライトを当てる記録も、野球を楽しむ上では欠かせない。やはり、野球はチームでやるスポーツなのだから。 文 [全文を読む]

【プロ野球】篠田麻里子、倖田來未…開幕戦の始球式で成功したのは!?

デイリーニュースオンライン / 2015年04月02日10時50分

倖田は中学時代、選手として野球部に所属しており広島・赤松真人と二遊間を組んでいた知られざる本格派。虎の刺繍が入ったコテコテのブラウスで登場した倖田が投じた球はノーバウンドで中日・大島洋平に一直線。試合開始前から大島の腰を引かせることに成功(?)した。 【広島】松井一實(広島市長) 90点 毎年、本拠地開幕は広島市長が始球式を務めるのが伝統。今年は歌手の奥田 [全文を読む]

FA人的補償 移籍後もっとも在籍年数が長い選手は中日・小田

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

■1995年オフ 【FA】河野博文(巨人)4年【人的補償】川辺忠義(日本ハム)2年 ■2001年オフ 【FA】前田幸長(巨人)6年【人的補償】平松一宏(中日)4年 【FA】加藤伸一(近鉄)3年【人的補償】ユウキ(オリックス)7年 ■2005年オフ 【FA】野口茂樹(巨人)3年【人的補償】小田幸平(中日)9年 【FA】豊田清(巨人)5年【人的補償】江藤智( [全文を読む]

今季のFA人的補償で唯一の若手 広島・一岡が活躍する可能性

NEWSポストセブン / 2014年02月08日07時00分

過去に若手といえたのはユウキ(近鉄→オリックス)、赤松真人(阪神→広島)、高濱卓也(阪神→ロッテ)くらいでしょう。 今年も同じ傾向が見受けられます。阪神はDeNAの37歳になる正捕手・鶴岡を、西武は巨人から33歳になる準レギュラーの脇谷を獲得。同じく西武はロッテから30歳になる中継ぎ・中郷を、日本ハムはソフトバンクから29歳になる中継ぎ・藤岡好明を指名( [全文を読む]

FA移籍の「人的補償」の歴史 成功例は福地、赤松、工藤など

NEWSポストセブン / 2013年11月23日16時00分

阪神へFAした新井貴浩の代わりに、広島へ入団した赤松真人は前年わずか28試合だった出場数が125試合まで増加。新天地で活路を見出し、翌年は初の規定打席に到達。2010年には、フェンスによじ登って、ホームラン性の当たりをキャッチするなど、すっかり広島の看板選手となった。 また、中日へFAした和田一浩の代わりに、西武へ入団した岡本真也は47試合にリリーフ登板 [全文を読む]

若者の○○離れに「交通事故離れ」「メンズブラ離れ」も存在

NEWSポストセブン / 2012年09月01日07時01分

広島東洋カープの赤松真人が肉離れを起こした時には「赤松の肉離れ」と書かれた。 「こうした揶揄の背景にあるのが既存メディアや既得権世代に対する反発、不信です」(中川氏) 「マスゴミ」という言葉が象徴するように、ネット上には大手新聞社、テレビ局などの既存メディアへの批判が渦巻いている。「若者の既存メディア離れ」という現象は冗談ではない。 ※SAPIO2012年 [全文を読む]

プロ野球スタートダッシュ「熱いぜVS暗いぜ」(2)野村監督が賭ける無名の若手

アサ芸プラス / 2012年04月25日10時59分

(クリーンアップも打つ)丸佳浩(23)、松山竜平(26)、廣瀬純(33)がいて、天谷宗一郎( 28 )、赤松真人(29)といった(レギュラークラスの)選手があふれているんですよ。故障者が出ても層が厚くなった」 さらにもう一人、目玉選手がいるという。 「會澤翼(24)という打てる捕手が育ってきています。今は打撃を優先して外野を守ることがありますけど。91年に [全文を読む]

「若者の○○離れ」に最新版登場 今度は「若者の煙草離れ」

NEWSポストセブン / 2012年03月03日07時00分

「若者の寿司にわさび、おでんにからし離れ」「若者のかまぼこ離れ」「若者のメンズブラ離れ」「赤松の肉離れ」(広島カープの赤松真人が肉離れになったときに言われた)、「若者の献血離れ」 そして、私が最大級に「こりゃなんじゃ!」と思ったのが「若者の交通事故離れが深刻になっている」というネタです。若者の交通事故率が減少した、という実に良い話なのですが、これさえ「若 [全文を読む]

フォーカス