野田秀樹のニュース

蜷川幸雄、野田秀樹も高く評価 藤田貴大の「マームとジプシー」が3作一挙上演

anan NEWS / 2016年05月02日20時00分

蜷川幸雄さんや野田秀樹さんからその才能を高く評価され、“演劇”の枠を超えた人気を獲得しているマームとジプシー。いま最もホットな劇団が、新たに誕生するホール「LUMINE 0」のオープニングを飾る。 主宰であり作・演出の藤田貴大さんが上演作に選んだのは、「海外に持っていくことを念頭に」作った『てんとてん…』と『カタチノチガウ』、そして「思い入れがある」という [全文を読む]

「落ちぶれてなくてよかった」野田秀樹×阿部サダヲ 12年ぶり舞台で再会

anan NEWS / 2016年01月27日20時00分

野田秀樹さんの舞台といえば、“キル→着る→KILL(殺す)→生きる”だったり、“オイル→老いる”など、単なるダジャレかと思いきや、そこから思いもよらない壮大な世界を見せてくれる。今回は、水族館に現れた人魚の物語ということだけれど…一体どんな舞台に? そして12年ぶりに野田作品に出演する阿部さんの心境は? * * * 野田:前回、出てもらった『透明人間の蒸 [全文を読む]

野田秀樹も野村萬斎も虜に! “映像の魔術師”の新作が日本上陸

anan NEWS / 2016年06月18日22時00分

当然、日本にもファンは多く、野田秀樹さんのほか、演出家で俳優の白井晃さん、狂言師の野村萬斎さん、宝塚の演出家の小池修一郎さんに俳優の吹越満さんなど錚々たる面々が。つまり日本のトップクリエイターたちが、こぞって彼の生み出す作品世界に注目しているということ。 そんなルパージュの新作が待ってましたとばかりに日本に上陸を果たす。タイトルの『887』とは、カナダ・ケ [全文を読む]

“ヨルタモリ”で人気再燃中!宮沢りえの魅力とは?「試練を乗り越えつかんだ女優力」

アサ芸プラス / 2015年06月21日09時57分

03年に野田秀樹氏(59)演出の舞台「透明人間の蒸気」への出演をきっかけに、再び芸能活動への情熱を取り戻したのだった。 昨年公開の映画「紙の月」で、大学生との関係に溺れ、勤務先の銀行から多額の金を横領するパート主婦役を好演した宮沢。同作品の会見では、当時の思い出をこう振り返っている。「30歳で野田秀樹さんの舞台に立ち、自分の無力さを思い知った。このままでは [全文を読む]

天海祐希代役の宮沢りえを巡る野田秀樹と三谷幸喜のやり取り

NEWSポストセブン / 2013年05月16日07時00分

野田秀樹(57才)と三谷幸喜(51才)の初共作となった舞台『おのれナポレオン』の公演が終わると、いつも明るい天海の姿が誰の目にもおかしく映った。これまで経験したことのないだるさを感じ、公演中から苦痛と闘っていたという。都内の病院で精密検査を受けると「軽度の心筋梗塞」と診断された。その知らせは舞台の全関係者にすぐに知らされ、そのまま会議が行われた。 「三谷さ [全文を読む]

宮沢りえとV6森田の温泉旅行から「結婚秒読み」が推測されるワケ

アサジョ / 2017年03月02日10時15分

現在、宮沢りえは1月18日から野田秀樹演出のNODA・MAP第21回公演『足跡姫~時代錯誤冬幽霊~』に出演中です。中村勘三郎へのオマージュとして書かれたこの舞台は、歌舞伎的な要素も随所に散りばめられ、宮沢は主演とも言えるほど主要なキャストを演じています。演技力では定評のある宮沢でさえ、インタビューで『野田さんは次々にハードルの高い難しい課題をくれる』と語っ [全文を読む]

4Kシアター・ビューイングの実施について

PR TIMES / 2017年02月18日12時23分

記 ■日時・場所 3月17日(金)仙台PIT 17時開場18時上映開始 3月18日(土)いわきPIT 14時開場15時上映開始 ■上映作品 NODA・MAP「足跡姫」(2月8日東京芸術劇場プレイハウスにて収録した演劇作品) ■作品概要 作・演出 野田秀樹。そして、宮沢りえ×妻夫木聡×古田新太という、ゴールデンキャストがぶつかりあい、旋風を巻き起こす。野田 [全文を読む]

コンドルズ・近藤良平とハナレグミ・永積崇が横浜赤レンガ倉庫で初共演!

PR TIMES / 2016年07月22日13時16分

他にも野田秀樹作・演出、NODA・MAP『パイパー』 に振付・出演。野田秀樹演出、NODA・MAPの4人芝居『THE BEE』で鮮烈役者デビュー。 前田哲監督映画『ブタがいた教室』などに役者として出演。立教大学、女子美術大学、横浜国立大学などでダンスの指導にあたる。東京スポーツ国体2013開会式式典演技総演出担当。愛犬家。[画像4: http://prti [全文を読む]

イケメン演出家・藤田貴大「同世代とか少し上の世代にはウザがられてると思う」

anan NEWS / 2015年12月02日12時00分

―――蜷川幸雄さん、野田秀樹さんという演劇界の頂点にいるおふたりがともに、いま、藤田さんのことを新しい才能として高く評価しています。とくに蜷川さんとは、来年上演する、蜷川さん自身の半生を描いた舞台『蜷の綿 -Nina‘s Cotton-』の脚本を手掛けてもいます。そんないまのご自身の状況を、どんなふうに感じているんでしょうか。 藤田:確かにお世話になって [全文を読む]

吉田ユニ展 “IMAGINATOMY” 11月12日(水)~11月24日(月・祝)まで開催! ~ 世界を独創的な視点で解剖し、再構築するアートディレクター

PR TIMES / 2014年09月01日15時22分

ラフォーレ原宿のキャンペーンビジュアルや、野田秀樹演出舞台の広告、きゃりーぱみゅぱみゅや木村カエラ、Chara、AKB48、中川翔子らのCDジャケットなど著名アーティストの作品を数多く手掛けるほか、LOUIS VUITTON、Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO、THEATRE PRODUCTS、J-WAVE、ワコール、Aft [全文を読む]

椎名林檎、5月に初のセルフカバー集『逆輸入 ~港湾局~』発売決定

okmusic UP's / 2014年03月25日15時00分

1998年からこれまで、彼女が書いて来た数々の詞曲を選り、この度は、広末涼子、ともさかりえ、TOKIO、PUFFY、栗山千明、SMAP、真木よう子、野田秀樹へ提供した楽曲、そのそれぞれを気鋭のアレンジャーが大胆にリアレンジ。最新の技術で新たにレコーディングされた。全11曲収録、提供先から実家へ帰り、一堂に会する各楽曲の素顔の魅力を堪能しよう。そして、そのセ [全文を読む]

勘九郎の長男・七緒八 野田秀樹の娘と足拍子や刀持って見得

NEWSポストセブン / 2013年03月18日07時00分

※女性セブン2013年3月28日号 [全文を読む]

中村勘三郎 「歌舞伎でない」と批判もあったが功績大きかった

NEWSポストセブン / 2012年12月12日07時00分

その一方で、野田秀樹らと組んで斬新な演出を取り入れ、新しい歌舞伎に挑戦し続けた。歌舞伎ファンのすそ野が広がり、現在、歌舞伎が一般のファンにも親しまれるようになったのは、勘三郎がいればこそだった。 1994年には若者の町・渋谷にある劇場『シアターコクーン』での歌舞伎公演「コクーン歌舞伎」を始めた。 「勘三郎さんには、歌舞伎を若い人たちや世界の人に向けて発信す [全文を読む]

文化庁 新進芸術家海外研修制度 50周年記念展連動企画 『気鋭作家9人、魅惑の絵画展』を開催

Digital PR Platform / 2017年08月07日10時45分

<これまでの主な研修者> 奥谷 博(美術:洋画)、佐藤 しのぶ(音楽:声楽)、諏訪内 晶子(音楽:器楽)、森下 洋子(舞踊:バレエ)、野田 秀樹(演劇:演出)、野村 萬斎(演劇:狂言師)ほか 展示に関するお問合せ/(03)5322-8061 【ロビーギャラリー直通】 ■本件に関するお問合わせ先 株式会社京王プラザホテル 営業戦略室 企画広報 斎藤 潤子・ [全文を読む]

文化庁 新進芸術家海外研修制度 50周年記念展 連動企画 『気鋭作家9人、魅惑の絵画展』を開催

Digital PR Platform / 2017年06月23日10時00分

<これまでの主な研修者> 奥谷 博(美術:洋画)、佐藤 しのぶ(音楽:声楽)、諏訪内 晶子(音楽:器楽) 森下 洋子(舞踊:バレエ)、野田 秀樹(演劇:演出)、野村 萬斎(演劇:狂言師)ほか 展示に関するお問合せ/(03)5322-8061 【ロビーギャラリー直通】 ■本件に関するお問合わせ先 株式会社京王プラザホテル 営業戦略室 企画広報 斎藤 潤子・ [全文を読む]

劇団動物電気、2年ぶりの本公演が絶賛上演中!

ザテレビジョン / 2017年06月05日16時08分

野田秀樹、鴻上尚史らの舞台の他、スラリとしたプロポーションでダンサーとしても活躍中の宮下今日子、話題の劇団「月刊 根本宗子」作品への出演も多いキュートな尾崎桃子、3公演連続ヒロインを演じ、すでに常連ゲストともいえる帯金ゆかり、元「劇団鹿殺し」所属、2回目の出演を果たした小柄ながらもパワフルな坂本けこ美、強烈な個性で小劇場でもひっぱりだこの松本D輔は4回連続 [全文を読む]

大竹しのぶ「男を吸い尽くす」魔性の手口(1)略奪婚で「泥棒猫」と罵倒された

アサ芸プラス / 2017年06月03日09時57分

あ、こんなこと言うなんて、ひどいなぁ、私」「野田さん」といえば、かつて同棲関係にあった劇作家の野田秀樹氏(61)。「さんまさん」は、言わずと知れた「2度目の結婚相手」明石家さんま(61)のことである。さらに、三谷氏が「じゃあ、今まで関係のあった男を集めて番組を作るとしたら、成立します?」と畳みかけると、間髪いれずに清水も応戦。「およそ30人くらい?」と尋ね [全文を読む]

何人殺した!? 怪優・藤原竜也に憑依した、4人の“凶悪殺人犯”たち

dmenu映画 / 2017年06月02日07時00分

その後は、野田秀樹や栗山民也などの演出する舞台や、深作欣二、三池崇史、中田秀夫など巨匠たちの手掛ける映画で主演を務め、正気の沙汰ではない強烈な役どころを数多く好演し、狂人を演じさせたら右に出る者がいない怪優として不動の地位を確立してきました。 (C)2017 映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」製作委員会 『22年目の告白-私が殺人犯です-』は6月10 [全文を読む]

大竹しのぶの経験人数が凄かった!さんまもビックリの下半身事情とは?

アサ芸プラス / 2017年06月01日17時59分

あ、こんなこと言うなんて、ひどいなぁ、私」 野田さんといえば、かつて同棲関係にあった劇作家の野田秀樹氏。さんまさんとは言わずと知れた「二度目の結婚相手」明石家さんまのことである。さらに、三谷が「じゃあ、今まで関係のあった男を集めて番組を作るとしたら、成立します?」と畳み掛ければ、そこに間髪入れずに清水が「およそ30人くらい?」と畳み掛けると、大竹は「もうち [全文を読む]

大竹しのぶ、仰天の男性遍歴

NewsCafe / 2017年05月29日11時00分

デスク「女優、大竹しのぶ(59)が、仰天告白したって話題みたいね」 記者「発売中の雑誌『婦人公論』の対談で、30人を超える男性経験がある、と告白し、その数に驚かされました」 デスク「7月には還暦を迎えるけど、明石家さんま(61)と1992年に離婚した後、演出家の野田秀樹(61)と94年から5年間同居してたよね」 記者「野田と別れた後の大竹は、驚くほど恋多き [全文を読む]

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