飯島愛のニュース

飯島愛ブログ閉鎖を機に振り返るAV女優たちの“非業の死“...他殺、心中、ジャニーズとの交際のもつれで自殺も

リテラ / 2015年10月12日16時00分

2008年12月24日、自宅マンションで亡くなっているのが発見され更新が途絶えた後もコメント欄への書き込みが絶えず、電子空間のなかの「聖地」となっていた飯島愛のブログ『飯島愛のポルノ・ホスピタル』が、彼女の誕生日である10月31日をもって閉鎖されることが発表され話題を呼んでいる。 映画化やドラマ化もされたベストセラー『プラトニック・セックス』(小学館)など [全文を読む]

中居正広が金スマだけは終わらせたくない理由は、ある女優にぞっこんだったから?

tocana / 2016年12月14日08時00分

その理由とは何なのか? 「以前から『金スマ』を見ている人はご存じでしょうが、生前、飯島愛さんがこの番組に出演していました。芸能界引退とともに番組も降板し、そのあと飯島さんは亡くなってしまいましたが、『金スマ』の中では特集が何度も組まれています。そして、中居さんが『金スマ』にこだわる理由も、そこにあるといわれているんです」(同) 飯島愛は2007年3月31日 [全文を読む]

ホリエモン 獄中で飯島愛の本を読みふけりしみじみと感想

NEWSポストセブン / 2012年02月16日07時00分

飯島愛の本を読みふける> 堀江と飯島愛さんって、同じ年なんです。 「自分が田舎でツメ襟の制服を着てコンビニでエロ本を買い、オナニーしていた頃、彼女は東京で刺激的な人生を歩んでいた」 と、メルマガの中にある書評でしみじみ感想を述べています。飯島愛さんの『PLATONIC SEX』を読んでの感想ですが、4つ星をつけていました。「人は死んでしまったら恩を返す [全文を読む]

語っていいとも! 第37回ゲスト・はるな愛「飯島愛ちゃんはすごく影響受けました。私、同じ年なんですよ…」

週プレNEWS / 2017年02月12日12時00分

はるな すごくいっぱいいるんですけど、まず一番、東京に出るきっかけになったのは飯島愛ちゃん。当時、ニューハーフのブームがあって、一緒にTVによく出てて。で、楽屋で「名前も一緒だし、キャラも被るし、うちの事務所で一緒にやらない?」って言ってくれた言葉で上京して。 初めて宣材写真撮った時も、すごい忙しいのに見に来て「ようこそ! 東京来てご飯でも食べよ」って。 [全文を読む]

結婚発表の及川奈央、元“AVクイーン”成功例の裏に「バーニングに干された」過去も?

日刊サイゾー / 2016年12月08日18時00分

100本近いAVに出演し、“AVクイーン”として名を馳せた及川は、飯島愛以来、最も成功した元AV女優の1人。2004年にAV女優を引退した後は、主に舞台女優やバラエティタレントとして活動してきた。 「最近はセクシー女優などと呼ばれ、日陰の存在だったAV女優が地上波にも出演して一般視聴者の認知度も高まっていますが、その先鞭をつけたのが及川といえるでしょう。 [全文を読む]

「ギフハブに消されたんじゃあ…」ASKA容疑者、飯島愛さんの死にも疑問を持っていた?

tocana / 2016年12月02日09時00分

そんななか、ASKA容疑者と全く同じことを話していたのが、2008年12月に亡くなったタレントの飯島愛さん(享年36)。死因は肺炎とのことだが、彼女の死をめぐっては、薬物の過剰摂取を疑う声はいまだ根強い。ASKA容疑者とは長年パートナーの関係だったという。「2014年5月に『週刊文春』(文藝春秋)が2人の“関係”を報じ、ASKA本人もブログで彼女と交流が [全文を読む]

吉田豪インタビュー企画:安齋肇「ショックだけど、みうらじゅんから見ると俺は営業友達」(3)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日17時08分

そのときに向かい側が飯島愛さんだったのね。みんなポンポン指されていって、次くるかなって思ってなんとなく見てるじゃん。でも、そのまま飛ばされると飯島愛さんが「大丈夫大丈夫」って励ましてくれるんですよ。 ──アイコンタクトで。 安齋 そう。「こういうもんだから」みたいな。すげえ優しい人だなと思って。「大丈夫大丈夫」って、その光線を浴びてるだけで終わっちゃった。 [全文を読む]

故・飯島愛さんから見える「苦しみ」......AVデビューの坂口杏里を待つ「茨の道」とは

Business Journal / 2016年09月08日16時00分

7日、『バイキング』(フジテレビ系)では、この話題が取り上げられ、多くの出演者は困惑した表情を浮かべていたが、その中にいた美川憲一は、AV業界から転身し、芸能界で活躍した飯島愛さんを例にあげ、「(AV出演を)思い浮かばせないくらいの活躍があったから。そういう風に彼女(坂口)も頑張ればいい」とコメント。だが、坂上忍は「愛ちゃんですら言ってたじゃない、AV出 [全文を読む]

追っかけ総直撃!選ばれし“永遠のマドンナ”に会いたい!(7)「加賀美早紀」

アサ芸プラス / 2016年05月09日09時57分

01年、15歳の少女が1万2083人の中から射止めたのは、飯島愛の自伝を実写化した映画のヒロインだった。壮絶な人生を演技未経験でハードな芝居に挑んだ加賀美早紀(31)が、映画以上にドラマティックな少女時代を語る。「何でここに来たの?」 まったく笑わないし、動機は特にないし、映画のオーディションを受けるにはあまりにも異質な私に、監督はそう言いました。「興味あ [全文を読む]

飯島愛のブログは、なぜ死後も人が集まったのか ネット社会における死を考える

ウートピ / 2016年02月09日12時05分

故人の投稿に関するメディアの判断 [全文を読む]

ASKAの"盗聴・盗撮・飯島愛"錯乱ブログをダルク元職員はどう見たか

東京ブレイキングニュース / 2016年01月18日14時05分

1 序章、2 ロンドン、3 kicks、4 ピンチとチャンス、5 韓国ライブ、6 リアルキャスト解散、7 GHB、8 勘違い、9 飯島愛、10 盗聴盗撮、11 覚せい剤、12 音楽関係者、13 恐喝、14 週刊文春、15 エクスタシー、16 逮捕、17 裁判、18 メール、19 後記、20 追記 出だしの700番とは呼称番号であろうか、その様な記述から始ま [全文を読む]

ASKAが9万5千字ブログに綴った「飯島愛」「盗聴・盗撮」

NEWSポストセブン / 2016年01月14日16時00分

内容が衝撃的だったため、周囲の反対が大きかったようですが…」(芸能関係者) 特に話題となったのは丸々1章費やした飯島愛さん(享年36)との関係だった。「『週刊文春』でASKAさんと飯島さんは交際とともに、一緒に麻薬を使用しセックスしていたと報じられたことがあります。それだけに彼女についてわざわざ言及していることに驚きました」(スポーツ紙記者) ASKAは彼 [全文を読む]

飯島愛が「ぶっちゃけタレント」と一線を画した理由 彼女の遺した叫びを振り返る

ウートピ / 2015年11月01日15時57分

飯島愛のブログ「飯島愛のポルノ・ホスピタル」が、2015年10月31日23時59分に閉鎖された。最後の更新は08年12月5日。同年12月24日に、飯島は自室で帰らぬ人となっていたところを発見された。死因は肺炎で、すでに死後1週間ほど経過していたという。ブログのコメント欄には、追悼のコメントやメッセージを書き込む人が相次ぎ、08年12月5日付けの記事のコメン [全文を読む]

急逝から7年…飯島愛さんが「現代のオトナ女子」に問いかける名言3つ

BizLady / 2015年10月21日23時00分

飯島愛さんが亡くなってから今年のクリスマスイブで7年。急逝後の7年間、多くの人が訪れた彼女のブログが間もなく閉鎖されるとのことですが、飯島さんの言葉は、現代の働く女性の胸に響くものがあります。 今回は、彼女の著書やブログに遺された心震わす名言を3つご紹介してきましょう。 ■“管理する”ということの恐ろしい一面 <「学校の帰り道、列をはずれて歩いてはいけませ [全文を読む]

飯島愛「ファンに元気づけられた7年」ブログ閉鎖で実父語る

WEB女性自身 / 2015年09月30日06時00分

しかしファンの方々の応援もありましたし、延ばし延ばしにしているうちに、気がつくともう7年になってしまったんです」そう語るのは、故・飯島愛さん(享年36)の父(71)。飯島さんは’08年12月24日、東京都内のマンションで、息絶えた姿で発見された。「警視庁の発表では死因は肺炎で、死亡推定時刻は1週間前の17日でした。彼女は前年の07年3月に芸能界を引退してい [全文を読む]

飯島愛「ファンに元気づけられた7年」ブログ閉鎖で実父語る

WEB女性自身 / 2015年09月30日06時00分

しかしファンの方々の応援もありましたし、延ばし延ばしにしているうちに、気がつくともう7年になってしまったんです」そう語るのは、故・飯島愛さん(享年36)の父(71)。飯島さんは’08年12月24日、東京都内のマンションで、息絶えた姿で発見された。「警視庁の発表では死因は肺炎で、死亡推定時刻は1週間前の17日でした。彼女は前年の07年3月に芸能界を引退してい [全文を読む]

突然の死から7年...“ファンが悩みを綴る場“と化していた飯島愛のブログ閉鎖

メンズサイゾー / 2015年09月19日18時00分

18日に放送された『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)で、2008年12月に死去した元タレントの飯島愛(享年36)の公式ブログ「飯島愛のポルノ・ホスピタル」が10月に閉鎖されることが発表された。 飯島のブログは2008年12月5日が最後の更新であったが、それから6年以上経つ現在もファンからのコメントが絶えず、その数は7万件以上にも及んでいる。飯島の [全文を読む]

あの元トップAV女優の危機?ファンから酷な質問連発、飯島愛との致命的な違い

Business Journal / 2015年05月26日23時00分

AV女優出身で過去に芸能界で大成功した人といえば、故・飯島愛さんなどごく少数。CDのリリース記念イベントといえば、レコード店やレコード会社、ライブ会場や屋外イベントスペースなどが定番だが、20日の麻美のイベント会場は、グラビアアイドルやAV女優たちの聖地でもある東京・秋葉原ソフマップのアミューズメント館。芸能記者が語る。 「歌であれバラエティであれ、彼女 [全文を読む]

デヴィ夫人が知っていたASKAと飯島愛の関係

アサ芸プラス / 2014年06月17日09時58分

それは飯島愛(享年36)の訃報の翌日のこと。08年12月25日付のブログに、こんな記述がある。 〈彼女は、何と申しましょうか、“遊び”が過ぎて、知らずでか、わからずでか、とんでもない事をしていた様です〉(原文ママ、以下同) ブログの主は、バラエティ番組で飯島と共演の機会も多かったデヴィ夫人(74)である。死亡推定日時から発見まで1週間も経過した“怪死”で [全文を読む]

ASKAの覚せい剤依存の原因は飯島愛!? 死後なお不穏なネタに晒される不憫

messy / 2014年05月29日17時00分

発売中の「週刊文春」(文藝春秋)によると、ASKA容疑者が覚せい剤に依存した原因は、彼が2008年に亡くなった飯島愛(享年36)と不倫関係にあったことが大きく関わっているという。 不倫関係にあった2人は、飯島が亡くなる数カ月前に合成麻薬MDMAを使用してセックスをし、その一部始終を飯島がビデオで撮影していたとのこと。その後、飯島が亡くなったことで、ASK [全文を読む]

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