小山ゆうのニュース

だるだるのココロに効く? やる気スイッチがONになる「●●の秋」漫画3選

ガジェット通信 / 2016年09月21日13時00分

やる気スイッチがONになる! “●●の秋”漫画3選 スポーツの秋に『スプリンター』(著者:小山ゆう) “スポーツの秋”に読みたい漫画とえば陸上漫画『スプリンター』。『スプリンター』は、小山ゆう先生の漫画作品。代表作は上戸彩さん主演で映画化された『あずみ』など。 (C)小山 ゆう / 小学館 前半では巨大企業のお家騒動やすったもんだを解決するようなストーリ [全文を読む]

インドから西洋まで! 剣戟の歴史を受け継いだ『無限の住人』

おたぽる / 2017年05月14日21時00分

小山ゆう原作で映画化もされた『あずみ』も柄の先から短い刀が出るギミックがありましたが、やっぱりそういうギミックってワクワクしますよね。ただ現実問題として、ギミックを追加すればするほど、強度は低くなります。恐らく実戦向きではないですよね。 最初に出てくる敵の武器、通常の刀が途中で鉤爪のように出っ張っており、形状で言うと、十手のようなものになっています。これの [全文を読む]

3兄弟が全員京大に受かった完全独学術『勉強嫌いほどハマる勉強法』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月15日06時30分

【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ『勉強嫌いほどハマる勉強法』(宝槻泰伸/PHP研究所)では、『お~い!竜馬』(武田鉄矢:原作、小山ゆう:作画/小学館)で幕末史を学び、『銀河英雄伝説』(田中芳樹/徳間書店)で政治学を学ぶといった、テレビやマンガなどを教材にした独自の勉強法を紹介しています。その勉強法で、著者とその弟2人は高校にも塾にも行かず三兄弟全 [全文を読む]

『あずみ~戦国編』舞台稽古公開、川栄李奈の躍動的殺陣

NEWSポストセブン / 2016年11月08日16時00分

同作は、漫画『AZUMI-あずみ-』(小山ゆう)が原作、暗殺者として育てられた少女・あずみ(川栄李奈)が次々と人を斬っていきつつ、仲間との交流を描いていく物語。 昨年、同じく川栄主演で『あずみ~幕末編』として上演された舞台の“パート1”となる今作。それでは舞台稽古の躍動感ある殺陣の写真をご覧あれ! 撮影■矢口和也 [全文を読む]

“女優”川栄李奈、絶賛される演技力にどう思う?AKB48時代から変わらない武器 モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2016年10月21日06時00分

(modelpress編集部)■「あずみ戦国編」 原作は小山ゆう氏によるコミック「あずみ」(小学館刊)。2015年に上演された「あずみ 幕末編」のパート1にあたる内容で、主演は再び女優の川栄李奈が務める。激動の戦国時代を、刺客という過酷な使命を背負い、屈強な男達に立ち向かう。 日程:2016年11月11日(金)~27日(日) 場所:東京・Zeppブルーシア [全文を読む]

舞台『あずみ』発表会で「島袋寛子役の星田英利です」発言

NEWSポストセブン / 2016年10月12日16時00分

原作は漫画『AZUMI-あずみ-』(小山ゆう)、戦国時代を生きる少女・あずみ(川栄李奈)が次々と人を斬っていきいきつつ、仲間との交流を描いていく。テーマは「正義とは何か」だ。 昨年は『あずみ 幕末編』が大きな評判となったが、今回はキャストをガラリと変え、時代も変えて展開される。先日SPEED・島袋寛子との婚約が発表された早乙女友喜を茶化すかのように、星田英 [全文を読む]

小栗旬、綾野剛を育てた映画プロデューサー、山本又一郎が原点を語る

Forbes JAPAN / 2016年09月17日17時00分

漫画家の小山ゆうさんのチームと、「上腕二頭筋」という小栗旬率いる役者ばかりのチームがあって、このふたつが好敵手ですね。やまもと・またいちろう◎1947年、鹿児島県生まれ。映画プロデュースの代表作に『太陽を盗んだ男』『ベルサイユのばら』『クローズZERO』『ルパン三世』『新宿スワン』など。93年、トライストーン・エンタテイメントを立ち上げ、俳優を育成している [全文を読む]

川栄李奈が再び「あずみ」に! 業界評価が急上昇で“下剋上“の予感

メンズサイゾー / 2016年07月06日19時00分

原作は小山ゆう氏の人気漫画『あずみ』。 2003年に上戸彩(30)主演で映画化され、05年に黒木メイサ(28)の主演で舞台化。川栄はAKB卒業後の最初の仕事として「幕末編」を選び、AKB時代の"おバカキャラ"からは考えられないような演技力と殺陣のスピード習得で見事に女刺客を演じきった。 これが好評を博し、川栄にドラマのオファーが殺到。NHK朝の連続テレビ [全文を読む]

放送事故?某有名お笑い芸人、自宅に「創価学会」本がズラリの映像が放送

Business Journal / 2016年03月12日17時00分

桜といえば、「小山ゆうえんち~」のCMでおなじみのとぼけた芸風で知られ、レスラー2人の壮絶体験とはつりあわないように思えるが、夫婦がたどった道は2人に負けず劣らずすさまじい。実は漫才ブームが去ったあと、桜はすっかり酒におぼれたため2人は一度離婚。しかし、その後も交流は続き、脳内出血に倒れた桜を献身的に支えたのは鶴子さんだったという。番組は当人のインタビュ [全文を読む]

「んほおおおぉぉぉ!」濡れ濡れ“くの一武道大会”に男性の夢と股間が膨らんだ日

おたぽる / 2015年09月01日08時00分

山田風太郎氏の小説『くノ一忍法帖』(KADOKAWA/講談社)、小山ゆう氏の『あずみ』(小学館)、映画『RED SHADOW 赤影』など、さまざまジャンルの作品に登場する“くノ一”。しかし、どれも創作されたもので、存在は定かではない。“くノ一”という呼び方も“女”の書き順という説もあれば、目・鼻(1つとカウント)・口・耳・へそ・肛門・尿道という“九つ”の [全文を読む]

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