直木三十五のニュース

ニコ生で第156回芥川龍之介賞・直木三十五賞選考結果発表および受賞者記者会見を生中継

ITライフハック / 2017年01月13日10時00分

ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で、2017年1月19日(木)18時より、「第156回芥川龍之介賞・直木三十五賞受賞者記者会見」の模様を選考結果発表の瞬間から生中継する。また、例年通り、全国の書店で本番組のパブリックビューイングも実施。さらに選考結果発表に先駆けて2017年1月12日(木)より、芥川賞・直木賞の全10候 [全文を読む]

「新直木賞作家は本当にジムにいた」第150回直木賞受賞作『昭和の犬』の作家・姫野カオルコの受賞五分後の秘蔵映像を「幻冬舎plus」で公開。

PR TIMES / 2014年01月28日18時36分

幻冬舎plusにて1月16日に『昭和の犬』で第150回直木三十五賞を受賞した姫野カオルコの受賞5分後から会見場に向かうまでの足取りを追った秘蔵映像を公開しました。記者会見にジャージ姿で颯爽と現れた本当の理由や、受賞直後の心境などが収録されております。株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:見城 徹)は、自社運営のマガジン&電子書店サイト「幻冬舎 [全文を読む]

直木賞受賞第一作!恩田陸著『失われた地図』2月10日(金)発売!!

PR TIMES / 2017年02月10日19時14分

日本各地の旧軍都から“記憶”が溢れ、暴れ出す!? 日本を襲う謎の「裂け目」とは? “恩田ワールド”全開の最新エンターテインメント長編! 『蜜蜂と遠雷』で第156回直木三十五賞を受賞した恩田陸氏。株式会社KADOAKWAは、受賞第一作となる『失われた地図』を2月10日(金)に発売いたします。 [画像: https://prtimes.jp/i/7006/30 [全文を読む]

黒川博行氏の大人気「疫病神」シリーズ最新作『喧嘩(すてごろ)』いよいよ今週9日(金)発売&大阪で刊行記念サイン会開催!

PR TIMES / 2016年12月08日09時28分

シリーズ累計110万部突破!直木賞受賞作『破門』待望の初映画化&文庫化!第151回直木三十五賞受賞作『破門』が初めて映画化されることで話題の大人気「疫病神」シリーズ。株式会社KADOKAWAは、映画公開(2017年1月28日)に先駆けて、シリーズ最新作『喧嘩(すてごろ)』を12月9日(金)に発売します。さらに、発売直後の12月11日(日)に、著者・黒川博行 [全文を読む]

「売られた喧嘩は買う。わしの流儀や」累計110万部突破!直木賞受賞シリーズ最新作『喧嘩(すてごろ)』12月9日発売!ミステリ史上最凶コンビが、史上最悪のピンチを迎える!?

PR TIMES / 2016年11月25日18時01分

トピックス満載、この冬イチオシの話題作をお見逃し無く!! ★シリーズTOPICS★ 1.第151回直木三十五賞受賞『破門』待望の初映画化! 『破門 ふたりのヤクビョーガミ』2017年1月28日(土)全国公開 佐々木蔵之介氏×横山裕氏(関ジャニ∞)W主演 http://hamon-movie.jp/ 2.『破門』文庫化!11月25日(金)より絶賛発売中。 3 [全文を読む]

“西加奈子”書き下ろし、「恋わずらい」を描いた切なすぎる動画公開

NeoL / 2016年07月01日06時40分

2004年に「あおい」でデビューし、2015年には「サラバ!」で、第152回直木三十五賞を受賞した作家“西加奈子”さんが、軽井沢高原教会に寄せて、ショートストーリー『あなたのからだ』を書き下ろした。そのストーリーを元に制作したオリジナルムービーを、6月28日(火)からWeb限定で公開開始しする。 本動画は、「いい恋って、なんだろう。」をコンセプトに書き下ろ [全文を読む]

『青空文庫POD』12月刊行は118作品、354製品-豊島与志雄、直木三十五などの作品を中心に-

PR TIMES / 2015年12月02日11時04分

なお、12月の刊行は、豊島与志雄98点、直木三十五11点、内藤湖南6点など6名の作家の作品をセレクトいたしました。今までと同様に3サイズ118点を「Amazon.co.jp」、「三省堂書店オンデマンド」(ポケット版は販売されません)、「ウェブの書斎オンデマンド本 楽天市場店」、「honto.jp」、「ジュンク堂書店池袋本店」に提供いたしました。『青空文庫P [全文を読む]

まさかのピース・又吉受賞か?「第153回芥川賞・直木賞」をニコ生で放送

ITライフハック / 2015年07月03日17時00分

ドワンゴとニワンゴは、両社が運営する日本最大級の動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で、2015年7月16日(木)午後6時より、「第153回芥川龍之介賞・直木三十五賞発表の瞬間と受賞者記者会見」を生放送する。また、例年通り全国の書店では、本番組のパブリックビューイングを実施。さらに7月2日(木)からは、芥川賞・直木賞の全候補作品の試し読み無 [全文を読む]

第153回芥川賞にピース又吉『火花』がノミネート! 他候補作品も発表

ダ・ヴィンチニュース / 2015年06月19日18時00分

第153回芥川龍之介賞、直木三十五賞の候補作品が決定した。中には、話題の文学作品、又吉直樹の『火花』も。同作品は2015年5月に行われた三島由紀夫賞の選考会では惜しくも受賞を逃していた。その時の選考委員は『火花』と受賞作品を比べ、「非常に拮抗していた。最後は挙手で決めるしかなかった。」「(最後の候補まで残り)3対2で決まった。」と口にするなど、受賞には至ら [全文を読む]

【今日のインサイト】今さら聞けない、直木賞と芥川賞の違いって?

Woman Insight / 2015年02月24日06時00分

本日2月24日は、直木賞の創設者である直木三十五(さんじゅうご、と読みます)さんの忌日。代表作の『南国太平記』にちなみ、南国忌とも呼ばれます。ところで、「直木賞」と「芥川賞」の違いと詳細って、ご存じですか? 「半年に一度発表されているけれど、それぞれどのような作家・作品から選ばれているのか、実は知らない……」という人が多いかもしれません。今回それぞれ解説を [全文を読む]

毎年恒例の芥川賞・直木賞の全候補作品をniconicoで試し読み&生中継

ITライフハック / 2015年01月08日10時00分

株式会社ドワンゴ及び株式会社ニワンゴは、両社が運営する日本最大級の動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で、1月15日(木)18時より、「第152回芥川龍之介賞・直木三十五賞発表の瞬間と受賞者記者会見」を生放送する。また、例年通り全国の書店では、本番組のパブリックビューイングを行う。さらに1月7日から、芥川賞・直木賞の全候補作品の試し読み無料 [全文を読む]

第146回「芥川賞・直木賞」候補作が決まる 結果発表の「瞬間」をニコ生中継へ

ニコニコニュース / 2012年01月06日05時00分

直木賞(直木三十五賞)は、新聞・雑誌あるいは単行本として発表された短編・長編の大衆文芸作品中で最も優秀なものに贈られる賞。主に無名・新進・中堅作家が対象とされる。(文藝春秋サイトより) 今回両賞の候補作に決定したのは以下の通りだ。(敬称略)■第146回芥川龍之介賞候補作品(作者名・五十音順)・石田千「きなりの雲 」(群像10月号)・円城塔「道化師の蝶」(群 [全文を読む]

「ゴールデン街」最古参マスターが述懐する59年(3)「酒と会話で憂さを晴らす」

アサ芸プラス / 2017年06月01日05時55分

常連客だった中上健次氏は芥川龍之介賞、佐木隆三氏は直木三十五賞を受賞したことも報じられ、文化人が集まる街と言われるようになるが、「突風」はそのハシリでもある。 劇団仲間が集まり、モデルも兼ねていた柴田氏と同じ所属事務所の菅原文太もよく飲みに来た。 柴田氏は当時、俳優の片手間だった声優業で、専門の事務所「青二プロ」を設立。声優、俳優の養成にも力を入れた。柴 [全文を読む]

岡田将生がクズ過ぎる“痛男”に! “毒女”役の木村文乃と初共演

ザテレビジョン / 2017年05月31日07時00分

「ランチのアッコちゃん」をはじめ、数々のヒット作を生み出してきた人気作家・柚木麻子が2013年に発表し、自身初の直木三十五賞候補作となった恋愛小説「伊藤くん A to E」が、実写映画化を果たすことが分かった。容姿端麗だが、自意識過剰で無神経過ぎる“痛男”伊藤誠二郎と彼に人生を振り回される女たち。主人公・伊藤誠二郎を演じるのは、放送中の日曜劇場「小さな巨人 [全文を読む]

始まりは文字通り「講談」。知られざる講談社・創業者の偉業

まぐまぐニュース! / 2017年04月20日19時20分

『宮本武蔵』の吉川英治、『半七捕物帳』の岡本綺堂、『鞍馬天狗』の大佛次郎、『怪人二十面相』の江戸川乱歩、さらに、直木賞の直木三十五、雑誌『文藝春秋』を創刊した菊池寛など、みな『講談倶楽部』から世に出た大家である。今日、大衆文学、大衆小説と呼んでいる分野はここから始まったと言える。 『講談倶楽部』の成功体験から、野間は成功への一番の近道は、道徳的な道である [全文を読む]

恩田陸さん「本屋大賞&直木賞」努力の25年間

プレジデントオンライン / 2017年04月14日15時15分

17年『蜜蜂と遠雷』で第156回直木三十五賞、第14回本屋大賞を受賞。 ---------- (恩田 陸) [全文を読む]

中国版「容疑者Xの献身」が3月31日公開、東野圭吾が直筆メッセージ―中国メディア

Record China / 2017年03月28日11時40分

「容疑者Xの献身」の原作は東野圭吾の同名推理小説で、第134回直木三十五賞受賞作。東野圭吾の最高傑作と言われている。(提供/人民網日本語版・編集/KN) [全文を読む]

原田泰造が主演!家族の再生を描く映画製作

Smartザテレビジョン / 2017年02月27日06時30分

第27回山本周五郎賞・第151回直木三十五賞の候補作品で、家族の再生を描いた伊吹有喜の小説「ミッドナイト・バス」(文春文庫刊)の映画化が明らかになった。東京での仕事を辞め、故郷の新潟で深夜バスの運転手をしている主人公。ある夜、バスに乗車してきたのは16年前に別れた妻だった…。一度壊れた家族たちがそれぞれの岐路に立ち、葛藤しながらも再出発していく様子を、バス [全文を読む]

幻冬舎の作品1,500点以上の配信が開始 最大50%OFFとなる幻冬舎「電本フェス」も同時開催

PR TIMES / 2017年02月10日09時31分

このたびの配信により、第156回直木三十五賞を受賞した恩田陸の『蜜蜂と遠雷』や、2017年1月に放映されたドラマ原作『探偵少女アリサの事件簿 溝ノ口より愛をこめて』、さらにアニメ化された森見登美彦の『有頂天家族』などの人気作品をお求めいただけます。オトクな価格で購入でき、全作品15倍コイン還元のこの機会をぜひご利用ください。 また、2017年2月17日( [全文を読む]

直木賞受賞『蜜蜂と遠雷』大型重版(20万部)決定!

PR TIMES / 2017年01月23日17時13分

[画像: https://prtimes.jp/i/7254/241/resize/d7254-241-682589-0.jpg ] 株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役:見城徹)は第156回「直木三十五賞」を受賞した『蜜蜂と遠雷』(恩田陸著/本体1800円)の重版(10刷 20万部)を決定いたしました。累計発行部数は27万部となります。 昨年 [全文を読む]

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