鈴木光司のニュース

三大新連載開始!!TVドラマでもおなじみ有栖川有栖<火村シリーズ>最新長編!赤川次郎・待望の新シリーズ始動!新たな貞子伝説が始まる・・・鈴木光司最新作!4月9日(土)配信。

5 / 2016年04月09日10時20分

今月の目玉は、三大新連載開始です!! 1.TVドラマでもおなじみ有栖川有栖の<火村シリーズ>最新長編、待望の連載! 2.作家生活40周年におくる待望の新シリーズ始動!赤川次郎「三世代探偵団」 3.新たな貞子伝説が始まる! 鈴木光司「ユビキタス」。どうぞご期待ください。[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2280/resize/d7 [全文を読む]

鈴木光司氏が娘に贈る言葉 「目的を見出したら言葉にせよ」

4 / 2015年08月15日16時00分

作家・鈴木光司氏が長女・美里さんからの問いに答える対論集『野人力 オヤジが娘に伝えたい「生きる原理」』(小学館)。美里さんからの質問は、彼氏や日常生活だけにとどまらず、「勇気」「目的」といった人生における大きなテーマにも及ぶ。父・光司氏は娘に対して、どのように生きるべきか以下のようにアドバイスする。 * * * どうしても実現したい目的があるならば、どうや [全文を読む]

作家・鈴木光司氏 無人島で娘に排便を命令しドン引きされる

4 / 2015年08月12日16時00分

ハリウッド映画『ザ・リング』が世界的ヒットとなり、近年も『貞子3D2』『アイズ』など続々原作映画が公開され、世界中のホラーファンを魅了している小説家・鈴木光司氏。その実像は、ふたりの娘を育て上げた元祖イクメンで、無類の海好きとしても知られるが、長女・美里さんが父との共著『野人力 オヤジが娘に伝える「生きる原理」』(小学館)のなかで、その型破りな「野人」エピ [全文を読む]

≪貞子≫で日本中を震撼させた鈴木光司の原作「アイズ」映画化!映画「アイズ」は、劇場公開と同時に、「ビデックスJP」で配信開始!

4 / 2015年06月06日14時08分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1162/76/resize/d1162-76-917127-0.jpg ] 人気アイドルグループ乃木坂46の次世代注目株、伊藤万理華の初主演映画! 本作は、「リング」「仄暗い水の底から」「貞子3D」の日本一のホラー作家・鈴木光司による短編集「アイズ」の一篇「しるし」を完全長編映画化。監督は「×ゲーム」 [全文を読む]

現役探偵が選考委員に加わる日本初の文学賞 第1回 MR探偵小説大賞開催

4 / 2014年10月06日10時30分

・選考委員長は「リング」「らせん」などでお馴染みの小説家鈴木光司氏が担当。・大賞作品は賞金100万円に加え、株式会社KADOKAWAより書籍化。・探偵社が主催、選考する文学賞は日本初の試み。 総合探偵社株式会社MR(本社:池袋 代表者:宗万真弓)は、探偵が登場する文学作品・探偵小説を、全国よりプロ・アマ問わず広く募集いたします。 「探偵」は、古くから文学作 [全文を読む]

鈴木光司著『エッジ』 米国の文学賞「シャーリー・ジャクスン賞」日本人初の長編賞受賞!!

4 / 2013年07月15日10時20分

株式会社 角川書店現地時間2013年7月14日(月)アメリカ・マサチューセッツ州バーリントンにて、文学賞「シャーリー・ジャクスン賞」の選考会が行われ、鈴木光司著『エッジ』が長編賞を受賞しました。シャーリー・ジャクスン賞は、心理的サスペンス、ホラー、ダークファンタジーのジャンルにおいて最も優れた小説に贈られる文学賞で、プロの作家、編集者、批評家、研究者による [全文を読む]

ボルボ・カー・ジャパン、著名作家5名によるボルボ90シリーズをモチーフにした短編小説を発表

3 / 2017年05月30日14時21分

」プロジェクトを通じて、鈴木光司氏、馳星周氏、谷村志穂氏といった日本を代表する著名作家に執筆を依頼しました。5人の作家はそれぞれの視点でS90やV90の「エンジン」「インテリセーフ」「SENSUS」等の5つの特徴にそれぞれ焦点を当てて短編小説を執筆しています。第一回の鈴木光司氏による小説「鼓動」が本日より掲載開始され、今後4ヶ月連続で特設ウェブサイトに展開 [全文を読む]

「リング」「らせん」の鈴木光司さん、すばる文学賞の原田ひ香さん等、シナリオを学んで小説家になった出身ライターに続け!5月8日開講『シナリオの技術で書く小説講座』

3 / 2012年04月23日11時28分

近年では、赤川次郎さん、直木賞作家の乃南アサさん、鈴木光司さん、すばる文学賞を受賞した原田ひ香さんなど、小説家も数多く誕生しています。 ■なぜ、シナリオライターが小説家になれるのか 現在、小説論や小説作法などの著書は数多くありますが、具体的に、登場人物の描き方や構成の立て方を示したものはありません。多くの小説家志望者がつまずくのは、文体以前にどうドラマを [全文を読む]

創刊以来の大人気連載「うつヌケ」ついに最終回!『文芸カドカワ』12月号、11月10日(木)より配信。

2 / 2016年11月10日16時44分

そこで出会った武装集団とは?鈴木光司 「ユビキタス」★シャイロック山賀、突然の死。深い悲しみと混乱の中、結城はある決意をした――中山七里「笑えシャイロック」★謎多きエース上崎との対決も、避けられない流れに。遼介は「風」を起こすことができるのか。はらだみずき「名もなき風たち」ほか【今月の執筆陣】赤川次郎/浅生鴨/有栖川有栖/五十嵐貴久/岩城けい/川瀬七緒/今 [全文を読む]

都市伝説の恐怖に挑んだ、この夏必読のホラーエンターテインメント

2 / 2016年07月25日11時10分

鈴木光司の『リング』刊行から25年、都市伝説ホラーの新たな傑作が誕生した。澤村伊智の『ずうのめ人形』(KADOKAWA)は、ある都市伝説が現実を侵食してゆく怖さをサスペンスフルに描いた、危険なフィクションである。 オカルト雑誌の編集者をしている主人公の藤間は、変死を遂げたライター・湯水の自宅マンションに残されていた手書き原稿に興味を抱く。そこには「ずうのめ [全文を読む]

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