金城龍彦のニュース

【プロ野球】《巨人・大補強》補強の本気度と順位はリンクする? FAで2選手を獲得した翌年の成績を独自検証!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日16時06分

FA選手獲得本気度:◯ FA選手成績リンク度:△ ■「一塁・阿部」プロジェクトへの貢献 2014年のFA獲得選手:相川亮二(ヤクルト)、金城龍彦(DeNA) 2015年の結果:2位 V9以来のリーグ4連覇に挑んだ2015年に向けて、2014年オフにも2名のFA選手を獲得。阿部慎之助の一塁手転向により手薄になる捕手陣のテコ入れに相川亮二(ヤクルト)を、外野 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:4人 田中広輔(広島)/筒香嘉智(DeNA)/秋山翔吾(西武)/青木宣親(アストロズ)(※大谷翔平を含めれば5人) ■2013WBC:7人 阿部慎之助(巨人)/鳥谷敬(阪神)/松井稼頭央(楽天)/稲葉篤紀(日本ハム)/本多雄一(ソフトバンク)/糸井嘉男(オリックス)/角中勝也(ロッテ) ■2009WBC:9人 阿部慎之助(巨人)/岩村明 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

配置転換組では、指導に定評のある田代富雄2軍打撃コーチ(2016年は巡回打撃コーチ)、ゴールデン・グラブ賞2回の金城龍彦2軍外野守備走塁コーチ(2016年は3軍打撃コーチ)も、2軍活性化にひと役買いそう。 そしてもうひとり、6年ぶりに巨人に復帰する小谷正勝巡回投手コーチも注目の存在。2016年までは、ロッテの2軍投手コーチを務めていたが、かつては横浜やヤ [全文を読む]

川上憲伸、井川慶、中村紀洋 現役続行目指す3人の現在地

NEWSポストセブン / 2016年03月25日07時00分

巨人では、新監督に就任した高橋由伸をはじめ、井端弘和、金城龍彦。他球団でも斎藤隆(楽天)、西口文也(西武)、谷佳知(オリックス)などビッグネームが並ぶ。 指導者として請われて退いたり、自ら引き際を選べるのはまれで、一時代を築いた選手でも戦力外と見なされればたちまち職を失う。そんな厳しい世界で現役を続けるのは至難の業だ。 しかし、たとえ球団から引導を渡された [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

(★=メジャー現役、◎=NPB現役、△=独立リーグ・社会人野球などで現役、×=所属球団なしで現役志向) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【投手】 清水直行/藤田宗一/久保田智之/◎松坂大輔/★上原浩治/薮田安彦 /◎和田毅/◎藤川球児/△渡辺俊介/大塚晶文/久保田智之/小林宏之/◎杉内俊哉/石井弘寿 【捕手】 里崎智也/ [全文を読む]

続々引退のプロ野球、大物ぞろいで次期監督に最も近いのは…

週プレNEWS / 2015年11月16日06時00分

中日・山本昌(50歳)、小笠原道大(みちひろ・42歳)、和田一浩(43歳)、巨人・井端弘和(40歳)、金城龍彦(39歳)、DeNA・高橋尚成(40歳)、西武・西口文也(43歳)、オリックス・谷佳知(よしとも・42歳)、楽天・斎藤隆(45歳)…。あらためて並べてみると、そうそうたるメンバーだ。 昨季から兼任監督だった中日・谷繁元信(44歳)、新たに巨人の監 [全文を読む]

巨人・阿部と村田に赤信号…2000本安打達成可能な4人のバッターは?

デイリーニュースオンライン / 2015年10月18日09時00分

新井貴浩 1971本(残り29本) 来季38歳 117本(95本) 福留孝介 1933本(残り67本) 来季39歳 139本(86本)※日米通算 福浦和也 1912本(残り88本) 来季40歳 47本(35本) 井端弘和 1912本(残り88本) 来季41歳 63本(60本) 荒木雅博 1890本(残り110本) 来季39歳 53本(78本) 阿部慎之助 [全文を読む]

横浜DeNA 失速の背景にTBS時代と変わらぬベテラン軽視も

NEWSポストセブン / 2015年06月25日16時00分

親会社がDeNAに変わって、外国人やドラフトなどの補強は当たっていますが、ベテラン軽視の体質だけは変わっていないように思えます」 2011年オフ、TBSからDeNAに経営権が譲渡されて以降も、渡辺直人、森本稀哲、鶴岡一成、中村紀洋、金城龍彦といった百戦錬磨の仕事人が放出されている。 野球界には、「困ったときのベテラン頼み」という傾向がある。チームが低迷した [全文を読む]

巨人・原監督を陰で操る黒幕の存在とは?(2)阿部のコンバートや補強などにも関与?

アサ芸プラス / 2015年05月05日09時55分

金城龍彦(38)や、前年の井端弘和(39)など、フロント主導で獲得に動いた選手の活躍も目立ってはいます。ところが、原監督の本命はオリックスに残留した金子千尋(31)だったようです。編成面で意見を通すためにも、GMに自身の頭脳とでも言うべき人物が座っていれば心強い。その構想が実現した際には、X氏が懇意にしているライバル球団のOBを入閣させるプランもあるようで [全文を読む]

セ・パ12球団の「爆弾男」に要注意!(2)悲願達成の期待がかかる広島は新井と堂林をどう使う?

アサ芸プラス / 2015年02月05日09時54分

例えば、金城龍彦(38)をクビにすることを中畑監督は全然知らず、あとで聞いて『フザけんなよ』と激怒。球団は金城にコーチ就任を打診しましたが、ゴタゴタに嫌気が差したのと、現役にこだわりがあったのでFA宣言し、巨人に移籍した」 今年もまた池田社長の現場介入が続けば、監督と球団の関係は最悪のものになってしまう。 その中畑監督に愛想を尽かしているのは選手たちだ。6 [全文を読む]

横浜ベイ、捕手やベテラン流出で来季も苦戦?過ち繰り返すフロント 狡猾な巨人の選手補強

Business Journal / 2014年12月09日06時00分

そのヤクルトからは、ベテラン捕手・相川亮二が読売ジャイアンツ(巨人)へ移籍し、さらに巨人は横浜DeNAベイスターズから2000年の首位打者である金城龍彦も獲得している。 巨人はかつて落合博満、広沢克実、清原和博、江藤智と大砲ばかりを集めていた時代があったが、その頃と違い、30代後半のレギュラーではない選手に手を出した理由は何か。スポーツライターは次のように [全文を読む]

意図が見えない謎の補強する巨人 理由は「不甲斐ない二軍」

NEWSポストセブン / 2014年12月04日16時00分

一塁コンバートが決まった阿部慎之助より年上の相川亮二捕手(ヤクルト)と、横浜から金城龍彦外野手の38歳コンビをFAで獲得。ファンは「意図が見えない」と首を傾げている。 相川獲得の背景には、嶋基宏(楽天)や炭谷銀仁朗(西武)の両FA捕手の獲得に失敗した事情もある。しかし、ベテラン頼りの理由は「不甲斐ない二軍」というお家事情からだった。 実は今季のイースタン [全文を読む]

巨人・原監督 コンバート乱発と選手獲得失敗で迷走中?(3)アラフォー補強で若手の士気が低下?

アサ芸プラス / 2014年11月27日09時57分

原監督の強い要望によって、球団はDeNAからFA宣言した金城龍彦(38)まで獲得しようとしているからだ。 「外野は長野久義(29)が肘と膝を手術するから来季開幕に間に合わない可能性があることで、原監督は金城獲得によって“保険”をかけるつもりのようです。とはいえ外野手は、今の段階でも亀井義行(32)にアンダーソン(32)、矢野謙次(34)、松本哲也(30)ら [全文を読む]

「横浜主力獲得で日本一」都市伝説根拠に巨人は金城に食指?

NEWSポストセブン / 2014年11月11日16時00分

横浜の金城龍彦(38)である。 「長野久義がヒザの故障で来季開幕に間に合わないから、というのが表向きの理由のようだが、巨人には亀井義行、矢野謙次、松本哲也といった若い外野陣が揃っている。“横浜から主力を獲得した球団が日本一になる”という都市伝説を本気で信じているわけではないだろうが、よくわからない方針だ」(巨人OB) 2010~2014年まで日本一になった [全文を読む]

プロ野球、優勝チームは首位打者が出にくい?個人タイトルとチーム成績の意外な因果関係

Business Journal / 2014年10月09日18時00分

また、この15年間では、00年の金城龍彦(横浜ベイスターズ)、04年の嶋重宣(広島東洋カープ)、05年の青木宣親(ヤクルトスワローズ)、12年の角中勝也(千葉ロッテマリーンズ)のように、前年まであまり実績のない選手が首位打者を獲得することが目立っている。これは、若手が台頭する土壌のあるチームであると同時に、制約が少なく自由に打たせた結果と考えることもでき [全文を読む]

9月の横浜DeNA 驚異の代打成功率は中畑采配の成長の証か

NEWSポストセブン / 2014年09月18日16時00分

7回にも、代打・後藤武敏が三塁ベースに当たるラッキーな内野安打でチャンスを拡大させ、代打・金城龍彦がセンター前タイムリーを放つなどして、逆転に成功。8回に登場した、この日5人目の代打・柳田殖生がセンター前ヒット。なんと代打5人がすべてヒットを放ち、逆転勝ちをおさめた。 9月15日の中日戦でも、代打4人を送り出し、3人がヒット。最後の代打となったトニ・ブラン [全文を読む]

横浜DeNA 多村や金城らベテラン勢を軽視する采配に苦言も

NEWSポストセブン / 2014年06月28日07時00分

実績のある多村仁志や金城龍彦も、今シーズンはスタメンの機会が少ない。ケガ人が続出した後も、多村や金城の代わりに、下園辰哉や松本啓二朗が使われることもありますが、結果が出ていません。今年の中畑監督は勝負の年なのだから、もっとベテランの力を信じていいと思います」 契約年数を延長し、チーム初のクライマックスシリーズ進出に懸けている中畑監督。このままでは、背筋の [全文を読む]

投手が打席で打つ気なく見逃し三振 交流戦はより顕著な傾向

NEWSポストセブン / 2013年06月14日07時00分

続く、中村紀洋は打ち取ったが、6番・金城龍彦にもレフトへソロアーチを打たれた。6回にも、2点を奪われ、成瀬は降板した。 「4回までノーヒットピッチングをしていましたから、打ちに行った代償の大きさがわかるでしょう」(同前) 結局、9対4でロッテが勝ち、成瀬は勝利投手になったが、打席で振りにいかなければ完投でき、余計なリリーフを使わずに済んだ可能性もある。 セ [全文を読む]

DeNA森本稀哲 二軍でも腐らずファンのカメラにピースサイン

NEWSポストセブン / 2013年06月12日07時00分

「ベテランの金城龍彦が好調で、2008年ドラフト1位の松本啓二郎も尻に火がつき、結果を残し始めた。右の代打はラミレスが控えているし、先日スタメンで猛打賞を記録した宮﨑敏郎もいる。昨年までムードメーカーを務めていたが、今年はモーガンが森本の役割を担っている。今のままでは、なかなか昇格は厳しいでしょう」(スポーツライター) 最近は二軍でもスタメンに名を連ねる [全文を読む]

2012プロ野球 優勝争い終了後の消化試合王

アサ芸プラス / 2012年11月13日10時59分

セは最下位の横浜から井出正太郎、金城龍彦と2名が入り、バレンティン(ヤ)、平田良介(中)とともに4人が2本で同率1位となった。 対するパのホームラン争いは9人が1本で並んだ。シーズン27本でホームラン王の中村剛也(西)がいれば、年間で4本しか放っていない鵜久森淳志(日)や聖澤諒(楽)もいた。 だが、消化試合王に関して広澤氏はこう解説する。 「消化試合で大切 [全文を読む]

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