岡本和真のニュース

巨人の“日替わり”外野陣、正解は…?

ベースボールキング / 2017年04月28日18時00分

【巨人・主な外野陣】 22試合(22試合) 立岡宗一郎 率.256 本0 点6 18試合(15試合) 長野久義 率.185 本0 点1 18試合( 2試合) 亀井義行 率.261 本0 点7 16試合( 9試合) 石川慎吾 率.243 本0 点1 15試合( 7試合) 重信慎之介 率.179 本0 点1 12試合( 8試合) 岡本和真 率.227 本0 [全文を読む]

アンダーアーマー新作PV「Get your G-ARMOUR.」2015年11月20日(金)より配信開始~来季にむけ、トレーニングに励む若き選手達の練習風景を収録~

PR TIMES / 2015年11月20日16時58分

[画像1: http://prtimes.jp/i/3939/85/resize/d3939-85-588106-17.jpg ][動画: http://www.youtube.com/watch?v=SDu5ukunLJI ] 今回のプロモーション動画では、ジャイアンツの大田泰示選手、岡本和真選手、小林誠司選手、戸根千明選手という将来を担う若手選手4名の [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

育成を怠ってきたツケ、継ぎ接ぎの補強で乗り切ってきた歪みが今出ているとも言えるでしょう」(同前) WBCで開花したかのように思えた2013年ドラフト1位・小林誠司はレギュラーシーズンでは調子に乗れず、期待の2014年ドラフト1位・岡本和真は開幕1軍こそ手にしたものの、1か月も経たないうちに登録抹消された。2015年ドラフト2位・重信慎之介もまだ十分な結果を [全文を読む]

【プロ野球】ペナントレースの火花は開幕早々に消えるのか? 巨人が開幕戦を3タテしたワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日16時05分

昨季、坂本勇人が2軍でくすぶる岡本和真に「1軍で打たないと金にならんぞ」とハッパをかけたことがあった。そういう意味ではお金にならないオープン戦ではなく、白星を本番にとっておいたのだろうか。 キャプテンの考えが浸透している……という冗談はさておき、今回は巨人が開幕を機に爆発した要因を探ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み [全文を読む]

【プロ野球】今年の巨人は逆大穴? 優勝奪還に黄信号。オープン戦“最下位”の理由は?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日17時05分

岡本和真は2本塁打を放ったが、打率.241でブレイク候補には至らず。多くの打席を与えられた選手も軒並み低打率に終わった。 加えて陽岱鋼は下半身の故障で開幕アウト。2軍戦に出場したのみに留まった。 ■二塁の穴が埋まらず ここ数年、巨人のアキレス腱となっている二塁は未だに暗黒時代だ。 片岡治大も昨年の故障が癒えず、3軍キャンプからのスタートで開幕は間に合わず。 [全文を読む]

オープン戦最下位…巨人30億円大補強が生んだ「チーム崩壊」(1)緊急補強でWBCの大物を…

アサ芸プラス / 2017年04月01日17時56分

「2年目の重信慎之介(23)や、三塁から外野にコンバートされた岡本和真(20)、内外野を守れる立岡宗一郎(26)らは、『どうせケガが治ったら(陽を)使うんでしょ』という気持ちになっている。自分はそれまでの穴埋めだと。外野には陽のほかに長野久義(32)やギャレット(35)、亀井善行(34)もいる。若手選手たちは中途半端な飼い殺し状態で、クサり始めていますよ」 [全文を読む]

【プロ野球】昨年は山崎康晃が370個! 今年のチョコレート王は誰だ!? バレンタインデーとプロ野球の甘い関係

デイリーニュースオンライン / 2017年02月13日17時05分

去年は小林誠司、立岡宗一郎、重信慎之介、岡本和真の若手4選手が女性約100人にチョコをプレゼントし、ハイタッチを行う「バレンタイン逆チョコイベント」が行われた。この「逆チョコイベント」は2010年頃から毎年行われている恒例行事。このイベントに登壇する選手が、球団の「推しメン」と考えて間違いない。 また、この「逆チョコイベント」では球団OBやタレントを招い [全文を読む]

【プロ野球】復活の日は来るか!? 体重9キロ減でキャンプに臨んだ松坂大輔と「松坂世代」の崖っぷち選手たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月10日17時05分

■まだまだ終わってほしくない松坂世代 昨シーズン、若手有望株の岡本和真とのポジション争いを制した村田修一(巨人)。全試合に出場し、打率.302、25本塁打、81打点とかつての輝きを取り戻した。 しかし、その村田も再び試練に見舞われている。メジャーリーグと日本で実績を残した新加入のマギーと三塁を争うことになるからだ。三塁でなければ一塁に就く可能性はあるが、 [全文を読む]

大型補強の巨人に江本氏「一致団結の気分にならんでしょう」

NEWSポストセブン / 2017年01月27日16時00分

生え抜きの岡本和真(20)の出場機会も見えてこない。セカンドなんて、クルーズ(32)を筆頭に片岡治大(33)、脇谷(亮太、35)、中井(大介、27)、辻(東倫、22)、ドラ1の吉川(尚輝、21)。これじゃあ、みんなで一致団結して自主トレなんて気分にはならんのは当然でしょう」 高橋監督も派閥などないほうが思い切った采配を取れるのでは、という見方が当然ある。一 [全文を読む]

【プロ野球】イチロー部屋、ダル部屋、マー君部屋に続くのは? プロ野球“本当の出世部屋”はどこだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月16日17時05分

この部屋では過去、内海哲也、木佐貫洋(元日本ハムほか)、岡本和真、桜井俊貴らが生活したという。 内海、木佐貫に関しては、受賞歴や長く1軍でプレーし続けたことからも「出世した」と言って差し支えない。だが、岡本は1年目こそ高卒新人打者として合格点だったかもしれないが、2年目の昨シーズンは大きく数字を落とした。そして桜井にいたっては1年目の昨年、わずか1試合の登 [全文を読む]

【プロ野球】新天地・DeNAで好素材が覚醒するか!? 山口俊の人的補償は21歳の右腕・平良拳太郎に!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月13日16時05分

2016年オフには高木勇人、岡本和真とともにプエルトリコのウインターリーグに武者修行に出て、経験を積んできている。 ■DeNAの先発争いを活性化したい 入団会見に同席した高田繁GMは、「先発を第一に考えているが、チーム事情によってはリリーフもある」と、平良の起用法を示唆。 昨季のチーム勝ち頭だった山口俊が抜け、ベテランの三浦大輔も引退。残された投手陣で過 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

好守でならした小坂コーチが、岡本和真、山本泰寛、吉川大幾といった伸び盛りの若手をどう鍛え上げていくのか見ものだ。 配置転換組では、指導に定評のある田代富雄2軍打撃コーチ(2016年は巡回打撃コーチ)、ゴールデン・グラブ賞2回の金城龍彦2軍外野守備走塁コーチ(2016年は3軍打撃コーチ)も、2軍活性化にひと役買いそう。 そしてもうひとり、6年ぶりに巨人に復帰 [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

プロ野球界では1996年世代、高橋光成(西武)、岡本和真(巨人)、淺間大基(日本ハム)、安樂智大(楽天)、松本裕樹(ソフトバンク)らが新成人だ。 まだ「○○世代」と冠がつくほど突出した選手はいないが、高橋や安樂はローテーションの一角となるまで力を伸ばし、岡本や淺間も虎視眈々とレギュラーを狙う。飛躍の1年にしたいところだ。 しかし、これまでの新成人=高卒3 [全文を読む]

【プロ野球】覚醒してもらわないと困る? 生え抜き大砲と期待される岡本和真(巨人)がプエルトリコで奮闘!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月02日16時05分

■野球が盛んな中米で武者修行 巨人の期待の若手、岡本和真がプエルトリコでのウインターリーグ遠征を終え、12月24日に帰国した。 日本を発ったのが10月27日だから、滞在期間は約2カ月。同じ巨人のチームメイトである高木勇人、平良拳太郎とともにカロリーナ・ヒガンテスに所属し、岡本は34試合に出場。本塁打がゼロだったのは物足りないが、109打数26安打で打率.2 [全文を読む]

あまりに贅沢…、来季の巨人三塁はマギーか村田か岡本か

NEWSポストセブン / 2016年12月29日07時00分

そのため、三塁はマギーと村田修一(35)に加え、“松井二世”の呼び声もあった3年目の岡本和真(20)で争われることになる。 「三塁手では、今オフまで大田泰示(26)がいました。大田も将来の4番候補といわれていたが、村田の加入などで8年間ずっと定着できず、果ては今回のドラ1の吉川尚輝(21、中京学院大)の代わりに日ハムにトレードされた。そこにまた外国人を入 [全文を読む]

巨人・大田とのトレードで見せた日ハムのしたたかさ。中田翔FA移籍への布石とは…

週プレNEWS / 2016年11月12日06時00分

C 今の巨人は2年前のドラフト1位・岡本和真を育てるのに必死だから。でも、打撃センスは非凡だが、あの守備では守るところがない。足といい肩といい、野球選手としての能力は全ての面で入団当時の大田のほうが上だったよ。「大田を育てられなかった巨人」というのは、またマイナスイメージだよな。 A 逆に日ハムは、もし大田を一人前にしたら「再生」ともてはやされますね。し [全文を読む]

阪神・金本監督 「占い師のお告げ」で不可解ドラフト1位指名?(1)前日に決まっていたのは…

アサ芸プラス / 2016年11月05日17時56分

一昨年の巨人のドラ1、岡本和真(20)より下のレベルでしょう。高校までは投手で肩は強いですが、守りは三塁、一塁しかできません。巨人が外れ1位で指名した中京学院大の吉川尚輝(21)と、中日が2位指名した日本大の京田陽太(22)は上位で消える可能性が高かったんですが、大山はよくても3位指名候補の評価でしたね」 それゆえ、ドラフトに詳しいファンやトラ党からは、「 [全文を読む]

日テレが見限った… 巨人・高橋監督に「放送する価値なし」(3)選手起用もコーチに丸投げ

アサ芸プラス / 2016年10月19日05時56分

二軍で大暴れしていた希望の星・岡本和真(20)も、一軍出場はたった3試合に終わっている。岡本は三塁起用が基本線だが、今季は正三塁手・村田修一(35)がそれを許さず、まるで3年契約の最終年に帳尻を合わせるように好調モードをキープした。「シーズン途中から一軍復帰した37歳の阿部慎之助も4番を任され、34歳の内海哲也も中盤から先発ローテに戻った。これだけベテラン [全文を読む]

“モナ岡”コーチ昇格も期待薄!?貧打の巨人が再び「暗黒時代」に突入か?

アサ芸プラス / 2016年10月14日17時58分

「14年ドラフト1位の岡本和真、08年ドラフト1位の大田泰示らの活躍が期待されていますが、レギュラーの定着には至っていません」(スポーツ紙記者) そこで巨人は打線のテコ入れのため、来季より二岡智宏2軍打撃コーチを1軍打撃コーチに昇格させる見込みだ。現役時代の08年、タレントの山本モナとの五反田ホテル不貞で“モナ岡”と揶揄された二岡コーチだが、勝負強い打撃に [全文を読む]

広島カープ「25年ぶりV」へのイケイケベンチ裏肉声!(3)2位巨人は内部に亀裂が…

アサ芸プラス / 2016年09月11日17時56分

若手有望株の岡本和真(20)はファームで活躍しているのに一軍にもまったく昇格させない。これでは来季以降、チームは新陳代謝が行われずにますます衰退する。由伸監督やサポートすべき他の首脳陣が目の前のことしか考えられないから、こんな“ツギハギ野球”になってしまうのです」 将来の方向性が見えないまま重症化し、右往左往する巨人。対して、ムードを一変させて25年ぶりと [全文を読む]

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