岡本和真のニュース

巨人の“日替わり”外野陣、正解は…?

ベースボールキング / 2017年04月28日18時00分

【巨人・主な外野陣】 22試合(22試合) 立岡宗一郎 率.256 本0 点6 18試合(15試合) 長野久義 率.185 本0 点1 18試合( 2試合) 亀井義行 率.261 本0 点7 16試合( 9試合) 石川慎吾 率.243 本0 点1 15試合( 7試合) 重信慎之介 率.179 本0 点1 12試合( 8試合) 岡本和真 率.227 本0 [全文を読む]

主力だけじゃない!巨人・中井、岡本が存在感

ベースボールキング / 2017年04月01日10時00分

この試合野手では坂本、阿部が6打点中5打点を挙げる活躍を見せたが、レギュラーを目指す中井大介、岡本和真らの存在も忘れてはならないだろう。「オープン戦で調子が良かったから」(高橋監督)との理由で、プロ10年目の中井は『1番・二塁』でスタメン出場した。 守備では初回にゲレーロの打球を処理した左翼・岡本和真の送球をキャッチミス、5回には失点に繋がるタイムリーエ [全文を読む]

大ブレイクのきっかけは『ウインターリーグ』!?

ベースボールキング / 2017年02月26日07時45分

<オーストラリア・ウインターリーグ成績> 5試 4勝0敗 奪27 防1.21 ◆ 岡本和真は7試合連続安打締め 2014年のドラフト1位で智弁学園から巨人へ入団した岡本和真。2年間で一軍出場は20試合、わすか1本塁打というのは高卒ルーキーとは言え物足りない。 昨季は三塁のレギュラー奪取が期待されたが、3試合のみの出場に終わった。オフにはプエルトリコのウイ [全文を読む]

アンダーアーマー新作PV「Get your G-ARMOUR.」2015年11月20日(金)より配信開始~来季にむけ、トレーニングに励む若き選手達の練習風景を収録~

PR TIMES / 2015年11月20日16時58分

[画像1: http://prtimes.jp/i/3939/85/resize/d3939-85-588106-17.jpg ][動画: http://www.youtube.com/watch?v=SDu5ukunLJI ] 今回のプロモーション動画では、ジャイアンツの大田泰示選手、岡本和真選手、小林誠司選手、戸根千明選手という将来を担う若手選手4名の [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

育成を怠ってきたツケ、継ぎ接ぎの補強で乗り切ってきた歪みが今出ているとも言えるでしょう」(同前) WBCで開花したかのように思えた2013年ドラフト1位・小林誠司はレギュラーシーズンでは調子に乗れず、期待の2014年ドラフト1位・岡本和真は開幕1軍こそ手にしたものの、1か月も経たないうちに登録抹消された。2015年ドラフト2位・重信慎之介もまだ十分な結果を [全文を読む]

【巨人】村田修一は日本のすべてのサラリーマンの代弁者である

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

36歳、おっさんビギナーの苦悩 思えば、昨季もオープン戦は若い元ドラ1スラッガー岡本和真がスタメンで、代打出場が続く日々。だが、開幕するとポジションを奪い打率.302、25本、81打点。三塁ベストナインにゴールデングラブ賞のダブル受賞という文句のつけようがない好成績。来年も巨人のサードは頼んだぞ、村田さん。誰もがそう思ったが、オフに球団が連れて来たのが新 [全文を読む]

【巨人】巨人らしくない男・石川慎吾が、巨人を変える

文春オンライン / 2017年05月12日11時00分

期待の3年目スラッガー岡本和真は不慣れなレフト守備に苦しみ、すでに2軍送りとなった。 「なんかクリーンナップ以外はパッとしない打線だねぇ」 今季、東京ドームで巨人戦を観戦していると、客席ではよくそんな声が聞こえて来る。「ビールはどうせなら可愛い子から買いたいよな〜」と同じで球場のおっちゃんの生の声はヒリヒリするくらい剥き出しだ。マジ痛いところを突いてくる。 [全文を読む]

“好調”楽天に今江が復帰!巨人は橋本の昇格で岡本が抹消 21日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月21日15時59分

<4月21日の公示情報> ※再登録=5月1日以降 ■ 読売ジャイアンツ -登録- 32 橋本 到/外野手 =抹消= 38 岡本和真/内野手 ■ 東京ヤクルトスワローズ -登録- 42 坂口智隆/外野手 ■北海道日本ハムファイターズ -登録- 63 上沢直之/投手 =抹消= 49 公文克彦/投手 ■東北楽天ゴールデンイーグルス -登録- 8 今江年晶/内野 [全文を読む]

飛躍への助走期間 巨人・岡本和真の3年目

ベースボールキング / 2017年04月17日12時30分

そんなチームの中で、レギュラー奪取へ向けて奮闘しているのが3年目・20歳の岡本和真。巨人の将来を背負う大砲候補として2014年のドラフト1位で入団した大型内野手は、3年目にして初めて開幕スタメンの座を掴んだが、そのポジションは「7番・左翼」だった。 内野手登録ながら、外野手として開幕戦にデビュー。ここまで8試合のスタメンはいずれもレフトでの出場だ。途中出 [全文を読む]

巨人・岡本、自身の打撃に「球の見極めはできてきた」

ベースボールキング / 2017年04月15日10時00分

そんな中、中井大介、立岡宗一郎、岡本和真といった若手・中堅組が開幕から先発出場のチャンスを掴んでいる。 昨季はオープン戦で苦戦し、シーズンはわずか3試合の出場にとどまった岡本だが、3年目の今季は、3月31日、中日との開幕戦に『7番・左翼』でスタメン出場。第3打席にレフトへ今季初安打をマークした。翌4月1日の中日戦の第1打席から4月4日のDeNA戦まで9打席 [全文を読む]

超豪華メンバーが活躍! 絶好調、巨人2軍のチーム事情

ベースボールキング / 2017年04月10日11時45分

「由伸チルドレン」とも呼ばれる20歳の岡本和真、23歳の重信慎之介や石川慎吾らが開幕1軍入りし、世代交代の渦中にあるチーム事情。これに加えてマギーやカミネロを新たに補強した外国人枠争いも熾烈を極め、昨年開幕戦の4番ギャレット、5番クルーズといった主力を張った助っ人陣ですら2軍スタートを余儀なくされている。 いわば現在のファームは実績のある大物ベテラン選手 [全文を読む]

高梨に続け!意外な新人王有資格者は誰!?

ベースボールキング / 2017年04月08日11時50分

今シーズンから左翼にも挑戦する2014年ドラフト1位であり大砲候補の岡本和真(巨人)は2015年に31打席、2016年は10打席と通算41打席。今シーズン、レギュラーに定着すれば十分に新人王獲得もありえそうだ。チームでは2011年の沢村拓一以来6年ぶりの新人王を目指す。 2013年ドラフト4位でヤクルトに入団し中継ぎ左腕として活躍する岩橋慶侍も有資格者だ [全文を読む]

巨人、苦手の岩貞を攻略し勝利! 高橋監督「去年は関係ない」

ベースボールキング / 2017年04月07日22時55分

なお、二死満塁とチャンスが続き、岡本和真が今季初打点となる2点タイムリーで、この回3点を挙げた。 巨人は2回にも中井のソロで1点を奪い、昨年苦しめられた岩貞から4点を奪った。試合後、高橋由伸監督は岩貞を攻略したことについて問われると、「去年と今年では当然阪神もこっちも違いますし、データはあるにせよ、新しいシーズンが始まったと思う。去年どうのこうのというのは [全文を読む]

【プロ野球】ペナントレースの火花は開幕早々に消えるのか? 巨人が開幕戦を3タテしたワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日16時05分

昨季、坂本勇人が2軍でくすぶる岡本和真に「1軍で打たないと金にならんぞ」とハッパをかけたことがあった。そういう意味ではお金にならないオープン戦ではなく、白星を本番にとっておいたのだろうか。 キャプテンの考えが浸透している……という冗談はさておき、今回は巨人が開幕を機に爆発した要因を探ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み [全文を読む]

【プロ野球】今年の巨人は逆大穴? 優勝奪還に黄信号。オープン戦“最下位”の理由は?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日17時05分

岡本和真は2本塁打を放ったが、打率.241でブレイク候補には至らず。多くの打席を与えられた選手も軒並み低打率に終わった。 加えて陽岱鋼は下半身の故障で開幕アウト。2軍戦に出場したのみに留まった。 ■二塁の穴が埋まらず ここ数年、巨人のアキレス腱となっている二塁は未だに暗黒時代だ。 片岡治大も昨年の故障が癒えず、3軍キャンプからのスタートで開幕は間に合わず。 [全文を読む]

江本氏、巨人・岡本の打撃フォームに「技術的に考えないと」

ベースボールキング / 2017年04月03日10時00分

2日、ニッポン放送ショウアップナイターの巨人-中日戦の解説を務めた江本孟紀氏は、巨人の岡本和真について語った。 プロ3年目の岡本は3月31日、中日との開幕戦に『7番・左翼』で出場し、第3打席にレフトへ今季初安打を記録した。自身初の開幕スタメンで幸先の良いスタートを切ったが、このヒットを最後に6打席無安打が続いている。 江本氏は岡本の打撃フォームについて「フ [全文を読む]

オープン戦最下位…巨人30億円大補強が生んだ「チーム崩壊」(1)緊急補強でWBCの大物を…

アサ芸プラス / 2017年04月01日17時56分

「2年目の重信慎之介(23)や、三塁から外野にコンバートされた岡本和真(20)、内外野を守れる立岡宗一郎(26)らは、『どうせケガが治ったら(陽を)使うんでしょ』という気持ちになっている。自分はそれまでの穴埋めだと。外野には陽のほかに長野久義(32)やギャレット(35)、亀井善行(34)もいる。若手選手たちは中途半端な飼い殺し状態で、クサり始めていますよ」 [全文を読む]

OP戦最下位の巨人・高橋監督「開幕したら新たなスタート」

ベースボールキング / 2017年03月31日06時45分

また、ドラフト3位ルーキーの谷岡竜平、同4位の池田駿、プロ3年目の岡本和真といった若い選手が開幕一軍入りを果たした。若手について高橋監督は「現時点でこれがベストだと思うメンバーを組んだ。それぞれがいい部分を出してくれれば、それが一番だと思います」と話している。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

巨人・高橋監督、期待の3年目・岡本に「何とかでてきてほしい」

ベースボールキング / 2017年03月28日07時45分

巨人の高橋由伸監督は27日に行われた『セ・リーグファンミーティング2017』で、プロ3年目の岡本和真について語った。 高橋監督は「何とかでてきて欲しいと思っている。オープン戦で苦しんだところもありましたが、終盤にいい結果が出たりした。どちらの岡本を信じていいか悩んでいます」と現状の岡本の状態を説明した。 高橋監督が話したように、岡本はオープン戦で一時打撃不 [全文を読む]

巨人・岡本が猛打賞 高橋監督「これを続けて欲しい」

ベースボールキング / 2017年03月25日18時30分

▼ オープン戦 ○ 巨人 2 - 0 ロッテ ● <3月25日 東京ドーム> 『7番・左翼』で先発出場した巨人の岡本和真が、猛打賞の活躍で開幕スタメン入りへアピールした。 一時は打撃不振で開幕一軍入りも危ぶまれた岡本だが、19日の西武戦で26打席ぶりの安打を放つと、23日の日本ハム戦では代打で本塁打を放ち、状態をあげてきた。 この日はロッテの先発がエースの [全文を読む]

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