村田真一のニュース

「ヨシノブ巨人」メルトダウンで菅野が“メジャー決意”(1)「監督はやりたくなかった」

アサ芸プラス / 2017年06月10日09時56分

昨季に引き続き、起用法、采配は村田真一ヘッドコーチ(53)と尾花高夫投手コーチ(59)に任せきりです。それに加え、まるで現役選手のように筋トレに励み、練習のフリーバッティングにも参加するなどして『監督なんてやりたくなかった』と、当てつけのような言動をしている。こうした背景もあり、主力も含めた選手らは監督のコメントをチェックして『また監督が無責任なこと言って [全文を読む]

エース・菅野智之も心が離れた巨人の惨状!高橋由伸監督に選手はウンザリ

アサ芸プラス / 2017年06月06日17時58分

起用法、采配は昨年同様に村田真一ヘッドと尾花高夫投手コーチに丸投げですからね。主力を含めた選手らは監督のコメントをチェックして、『また監督が無責任なこと言ってるよ』とウンザリしている。とはいえ、原監督の後任にふさわしい人材がいなかったことで、無理やり現役引退をさせて監督を押し付けたフロントは強く言えないんです」(巨人番記者) こうした状況に、エース・菅野智 [全文を読む]

巨人・村田ヘッド、長野のバント空振りに喝!

ベースボールキング / 2017年06月02日17時25分

巨人の村田真一ヘッドコーチが2日、1日の楽天戦の9回無死一、二塁で、長野久義がバント空振りした場面について語った。 1点を追う9回、巨人は安打と四球で無死一、二塁のチャンスを作る。ここで長野久義は送りバントで走者を進めたいところだったが、まさかのバント空振り。飛び出していた二塁走者の重信慎之介は、捕手・嶋基宏の送球で二塁タッチアウトとなった。 村田ヘッドコ [全文を読む]

巨人・村田ヘッド、若手野手陣に「結果を出して欲しい」

ベースボールキング / 2017年05月17日17時15分

巨人の村田真一ヘッドコーチが17日、今夜対戦するヤクルト先発・由規、若手野手陣について語った。 村田コーチは由規について「ボールが速いピッチャーというイメージがある」としながらも、「本来はスライダーの良いピッチャー。速いボールに騙されてはいけない。目付を上げて、高めの甘いストレートを狙っていかないとね」と攻略法について話した。 また、巨人はマツダスタジアム [全文を読む]

巨人・村田真ヘッド開幕4連勝に「いいスタートが切れた」

ベースボールキング / 2017年04月05日16時35分

巨人の村田真一ヘッドコーチは5日、ここまでのチームの戦いぶりを振り返った。 巨人はオープン戦で12球団ワーストの5勝14敗と大きく負け越したが、シーズンが開幕してから無傷の4連勝。村田真ヘッドコーチは「接戦のゲームをモノにできて、いい形でスタートが切れている」と話す。 4連勝と最高のスタートを切ったが、4日の試合では、中井大介、立岡宗一郎と1、2番を務めた [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

監督:高橋由伸 ヘッドコーチ:村田真一 投手コーチ:尾花高夫 投手コーチ:田畑一也 投手兼トレーニングコーチ:木村龍治 打撃コーチ:江藤智 打撃コーチ:二岡智宏 内野守備走塁コーチ:井端弘和 外野守備走塁コーチ:大西崇之 バッテリーコーチ:村田善則 トレーニングコーチ:伊藤博 このうち、新たにそのポストについたのが、2016年はいずれも2軍で指導していた [全文を読む]

プロ野球「FA・トレード」裏切りと皮算用のマル秘交渉現場!(1)補強に躍起な高橋監督率いる巨人だが…

アサ芸プラス / 2016年11月20日17時56分

采配面、投手起用でそれぞれ力になれなかった村田真一ヘッドコーチ(52)、尾花高夫投手コーチ(59)を残留させ、自分が動かなくて済むような環境を望んでいる高橋由伸監督(41)の下で、はたして高望みするのはいかがなものか。球団内からも『過剰に期待して大丈夫か』との声が出ている」(球団関係者) しかも巨人が放出したのは大田泰示(26)と公文克彦(24)。大田は“ [全文を読む]

日テレが見限った… 巨人・高橋監督に「放送する価値なし」(3)選手起用もコーチに丸投げ

アサ芸プラス / 2016年10月19日05時56分

実際のところ、由伸は野手に関しては村田真一ヘッドコーチ(52)、投手については尾花高夫投手コーチ(59)にそれぞれ重要な局面においての選手起用を丸投げしているとも聞いている。そうなれば、側近2人におんぶにだっこ状態なわけで、事実上、本当に“ほぼ何もしていない”ということになってしまう。主力選手たちだって、そういう監督の姿は見ている。今季は新米監督としてまだ [全文を読む]

巨人小林誠司「致命的ミス連発」の裏にフジ・宮澤智アナと破局「ショック」!

アサ芸プラス / 2016年09月25日17時56分

試合中にもかかわらず、村田真一ヘッドコーチ(52)がベンチで公開説教。テレビには顔面蒼白で耐える小林のいたたまれない姿が映し出されていました」(スポーツ紙デスク) まさに針のムシロ。巨人番記者からは精神面を懸念する声まで‥‥。「小林は投手が打ち込まれた時も『僕のミスです』と決して味方を批判することがない。そうはいっても、最近は悲壮感が漂う消え入りそうな声で [全文を読む]

ガタガタ巨人を悩ます「大慌て再建」と「ベンチ裏怒号」(3)菅野も呆れた正捕手不在問題

アサ芸プラス / 2016年07月17日09時56分

コーチの人事異動も議題に上りました」 現在一軍のコーチ陣容は、ヘッドコーチに村田真一(52)。打撃コーチは内田順三(68)と江藤智(46)。守備走塁コーチに、井端弘和(41)、大西崇之(45)である。巨人伝統の“ヘッドコーチ切り”はあるか──。「内田さんは本人が固辞したのを、高橋監督が三顧の礼でコーチに迎えた経緯があります。また井端さんは、監督とともに現役 [全文を読む]

巨人・高橋由伸監督の「コーチ丸投げ」采配に大ブーイング!(1)ソフト路線が序盤は功を奏したが…

アサ芸プラス / 2016年06月27日05時56分

「ベンチからのサイン伝達は基本的に村田真一ヘッド(52)に任せ、門外漢の投手陣起用法についても尾花高夫投手コーチ(58)主導で決められている。要するに率先して『これでいく』という指示の決断がまだできないんですよ。ほとんど準備期間もないまま“ポスト原”にあてがわれた監督就任1年目だから、多くを求めるのは酷かもしれない。ただ、選手に直接アドバイスするような、初 [全文を読む]

人類未開の地を追った15年、地球最後の秘境・アマゾンを撮った男たちの秘話『NHK取材班 アマゾンを撮る男たち』

PR TIMES / 2016年06月15日13時45分

NHKエンタープライズ自然科学番組部でエグゼクティブプロデューサーを務める村田真一氏はこう語る。 「自然番組は勝ち負けを決めるものではありませんが、『自然番組といえばBBC』という世界的な風潮に、風穴を開けたいという思いは持っています。欧米と日本とでは、自然番組に求められているスタイルが大きく違うため、コンクールでは苦戦を強いられていますが、日本らしさを保 [全文を読む]

「プロ野球セ・パ」覆面フルスイング座談会!(2)巨人・高橋新監督が注目されない理由

アサ芸プラス / 2016年05月30日05時56分

D あまりにも高橋監督のコメントがつまらなすぎるから、その“代役”として球団側は村田真一ヘッドコーチ(52)に「メディアにどんどんしゃべってくれ」と通達しているそうですからね。こういうところにも、両者のギクシャク感が見え隠れし始めている。A 巨人にとって頭の痛い話といえば、まだありますよ。コンディション不良で開幕から二軍調整中の阿部慎之助(37)の存在です [全文を読む]

遠慮がちな高橋由伸新監督に江本孟紀氏と広岡達朗氏が意見

NEWSポストセブン / 2016年04月06日07時00分

村田真一・ヘッドコーチ、尾花高夫・投手コーチ、内田順三・打撃コーチらベテランコーチ陣が取り囲み、ことあるごとに彼に耳打ちしているせいもある。さらにその外周には、江藤智・打撃コーチ、豊田清・投手コーチもいる。 ただ、ベテランコーチだけでなく、昨年まで同僚だった選手たちにも遠慮がちだとか。野球評論家の江本孟紀氏が振り返る。 「開幕3連戦で、野手へのバントのサイ [全文を読む]

巨人首脳陣「ヨシノブお坊ちゃまと爺やたち」の密着ぶり

NEWSポストセブン / 2016年04月05日07時00分

左に村田真一・ヘッドコーチ、右に尾花高夫・投手コーチ。背後に内田順三・打撃コーチとベテランコーチ陣が取り囲み、ことあるごとに彼に耳打ちしているのだ。そのさらに外周には、江藤智・打撃コーチ、豊田清・投手コーチらもいる。 もう「ヨシノブお坊ちゃまと爺やたち」と名付けてしまいたくなるほどの密着ぶりなのだ。腕組みをして周囲を寄せ付けない雰囲気を放っていた原辰徳・前 [全文を読む]

高橋由伸新監督を迎えた“巨人”は清原余波で戦々恐々(2)松井秀喜臨時コーチも開店休業状態

アサ芸プラス / 2016年02月23日01時56分

毎日のように指導していることがメディアで報じられていますが、あれは大半が内田順三打撃コーチ(68)や村田真一ヘッドコーチ(52)らから『この選手を見てほしい』と積極的に頼まれて、それに応じる形でやっているんです。ゴジラ塾は、いわば『開店休業状態』といった感じになっていますね」(球団関係者) [全文を読む]

巨人ファンも原采配は限界と認識 阿部の一塁転向から狂った

NEWSポストセブン / 2015年11月03日16時00分

「選手に“コンパクトスイング”を強制し、打てない原因を作ってきた村田真一コーチがヘッドと聞いた時には絶望した」(50代男性) ファンの悩みは尽きない。 ※週刊ポスト2015年11月13日号 [全文を読む]

“あぁ、史上最弱”巨人軍の悲哀ベンチ裏「阿部の打撃フォームをイジリ倒し…」

アサ芸プラス / 2015年08月24日09時56分

事実、体に往年のキレはなく、年齢的にもあちこちにガタがきていて、満足な練習ができない状態です」 必然的に、先の休日返上特打では、「原辰徳監督(57)、村田真一総合コーチ(52)、清水隆行打撃コーチ(42)、高橋由伸選手兼任打撃コーチ(40)の4人が阿部の打撃フォームなどをあれこれとイジリ倒し、技術的なアドバイスをしていました。原監督による直接指導はすでに何 [全文を読む]

単独首位も巨人迷走の原因とは?「160キロマシンの影響で本塁打が減った?」

アサ芸プラス / 2015年07月04日09時56分

“清武氏のプラスの遺産”だった橋上コーチにお伺いを立てるような構図に耐えられなかったようです」(球界関係者) 結果、昨オフから一軍の打線を預かるのは、村田真一総合コーチ(51)、清水隆行打撃コーチ(41)、高橋由伸兼任打撃コーチという布陣になった。一部では、原監督が指揮を執りやすい「イエスマン体制」とまで揶揄されている。「原監督は不調の選手たちに『自分で修 [全文を読む]

今は古田敦也、阿部慎之助に及ばないなら…DeNA首位維持のカギは先発捕手の打撃

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月02日09時05分

谷繁元信や村田真一のような「意外性の男」もいれば、古田や阿部、矢野輝弘のように確実に計算できる打者もいる。いずれにしても、優勝チームには相手投手からすれば、嫌な打者が存在する。 今年、セ・リーグに旋風を巻き起こしているDeNAは捕手3人を併用している。「優勝チームは捕手が固定されている」という定説を考えれば、意外な傾向だ。 実は、セ・リーグで規定打席に達し [全文を読む]

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