上田剛史のニュース

【プロ野球】3割打者より希少!? 今シーズンの「トリプルダブル(仮)」達成者は8人!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月29日16時05分

【トリプルダブル(仮)達成者】(数字は代打/代走/守備固めでの途中出場試合数) 比屋根渉(ヤクルト):22/19/14 上田剛史(ヤクルト):18/15/29 三輪正義(ヤクルト):14/11/22 工藤隆人(中日):13/24/30 関根大気(DeNA):17/16/21 城所龍磨(ソフトバンク):12/21/21岡田幸文(ロッテ)13/15/18 聖 [全文を読む]

青木宣親ヤクルト退団 後釜に二軍盗塁王・上田剛史挙げる声

NEWSポストセブン / 2012年01月27日07時00分

ヤクルトは、青木という大きな穴を埋めることができるのか? スポーツジャーナリストの安倍昌彦氏は、イースタンの盗塁王・上田剛史を、青木後任の一番手として挙げる。 * * * ミルウォーキー・ブルワーズに決まった青木宣親(ヤクルト)は大丈夫だろうか。1、2番タイプの俊足の左打者、中南米出身の中に叩いても死なないような屈強なのがマイナーにわんさといると聞いている [全文を読む]

【プロ野球】元パ・リーグの代打陣? 坂口智隆の代役? 不振・ヤクルトの「希望の光」となるのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月15日16時05分

今後の代役候補としては比屋根のほかに、上田剛史、山崎晃大朗、榎本葵らもいる。真中監督は固定起用を行うのか否かに注目が集まる。 坂口の代役が希望の光となることに期待したい。 ■昨季は今浪、今季は鵜久森、大松! チームの状態が上がらないなかで、層の厚くなった代打陣が結果を残しているのは頼もしい。昨シーズンの代打打率.247はDeNAの.248に次ぐリーグ2位の [全文を読む]

ロッテ・石川、4回1失点 3月28日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年03月29日07時45分

石川は初回、先頭の上田剛史にいきなり三塁打を浴びるも、続く川端慎吾を投ゴロ。この時に、三塁走者の上田が飛び出していたこともありアウトを1つ奪うと、広岡大志を二ゴロ、グリーンを遊ゴロに打ち取り無失点で切り抜けた。 2回と3回もスコアボードに0を入れたが、走者を背負う苦しいピッチング。そして4回は先頭の広岡にレフト前に運ばれると、暴投などで二死二塁とされ、6 [全文を読む]

『引き分け再試合』はプロへの近道?

ベースボールキング / 2017年03月27日12時30分

なお、この時の関西は上田剛史(現ヤクルト)が「3番・中堅」で先発出場。森田一成(元阪神)とダース・ローマシュ匡(元日本ハム)が途中出場した。◆ 過去にも板東英二、八木沢荘六らを輩出 ほかにも、2007年夏の甲子園といえば、佐賀北(佐賀)の“がばい旋風”。決勝戦で野村祐輔(現広島)、小林誠司(現巨人)を擁する広陵(広島)に大逆転勝ちしたことで記憶に残っている [全文を読む]

OP戦開幕投手のソフトB・松坂、3回2失点 大引に被弾

ベースボールキング / 2017年03月04日14時05分

2番上田剛史も二ゴロに打ち取り、簡単に二死かと思われたが、二塁の本多雄一が一塁へ悪送球。 一死一塁で迎える打者は、昨季チーム最多の155安打を記録した坂口智隆。松坂は坂口に投じた5球目のストレートが、捕手の鶴岡慎也が構えるミットの上をいく暴投で二塁へ進塁を許す。得点圏に走者を背負った松坂は、坂口に3ボール2ストライクと粘られるも一飛に仕留め二死まで漕ぎつけ [全文を読む]

【プロ野球】「ここぞの場面」で頼れる男たち。各球団で最も途中出場が多かったスーパーサブは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月24日17時05分

※成績はスタメン時も含む ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグのスーパーサブたち 広島東洋カープ 赤松真人(34歳・外野手) 途中出場:89試合(代打4/代走48/守備37) 打率.368(19打数7安打)/0本塁打/3打点/12盗塁 読売ジャイアンツ 寺内崇幸(33歳・内野手) 途中出場:52試合(代打9/代走 [全文を読む]

【プロ野球】意外な発見!? 甲子園経験者がセ・リーグの開幕オーダーにどれだけいたのか調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト:9人 (中)◎上田剛史(関西) (三)◎川端慎吾(市和歌山) (二)◎山田哲人(履正社) (一)◎畠山和洋(専大北上) (右)◎雄平(東北) (左)◎坂口智隆(神戸国際大付) (捕)◎中村悠平(福井商) (遊)◎大引啓次(浪速) (投)◎小川泰弘(成章) (※◎は甲子園出場経験 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■ヤクルト ≪開幕オーダー≫ 1 中 上田剛史 2 三 川端慎吾 3 二 山田哲人 4 一 畠山和洋 5 右 雄平 6 左 坂口智隆 7 捕 中村悠平 8 遊 大引啓次 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 大引啓次 ○ 2 中 坂口智隆 ○ 3 三 川端慎吾 ○ 4 二 山田哲人 ○ 5 右 雄平 ◎ 6 左 バレンティン 7 一 今浪隆博 8 捕 中村悠平 [全文を読む]

【プロ野球】ぎっくり腰にインフル感染…今季の”ヤ戦病院”を調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年05月02日16時05分

4月21日には終盤の代走、守備固めで存在感を発揮していた上田剛史も死球で右足小指剥離骨折となり一発KO。なぜ、ヤクルトの選手たちばかり不幸が襲うのだろうか……。 ネガティブな話題が続いてしまったが、ヤクルトにはケガと無縁の選手がいることを忘れてはいけない。ミスタースワローズの後継者・山田哲人はレギュラーになった2014年以降、大きなケガをしておらず、今季 [全文を読む]

【プロ野球】セ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月18日16時04分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト ≪ファースト≫ 森岡良介 先発2 荒木貴裕 先発1 (畠山和洋 先発14) ≪ショート≫ 谷内亮太 先発6 西浦直亨 先発3 今浪隆博 先発3 (大引啓次 先発4) 開幕当初はバレンティンが出遅れ、レフト・坂口智隆、センター・上田剛史の布陣だったが、バレンティンの復帰でセンター [全文を読む]

セリーグ優勝のヤクルト・真中監督が選ぶシーズンMVP「来季こそ日本一になりたいね」

週プレNEWS / 2015年12月27日15時00分

―そういえば、そこに一緒にいた上田剛史(つよし) 選手が目線入りで〝知人男性?扱いされたことが、チーム内でネタにされていたそうですが、監督はイジったりしないんですか? 真中 確かに、俺もイジって一緒に騒ぎたいタイプだけど、立場的にはそうもいかないでしょ。俺だって一応いろいろ考えてるんだよ(笑)。 ―さすがです。それでは最後に今後の抱負を! 真中 毎年優勝 [全文を読む]

14年ぶりセ・リーグ優勝!第2回スワローズ検定 2016年2月28日開催決定

DreamNews / 2015年10月27日17時30分

日販の検定ポータルサイト 「検定、受け付けてます」http://www.kentei-uketsuke.com/日販の検定事業トータルパッケージに関してはこちらhttp://www.kentei-uketsuke.com/business/index.html◆ 第2回スワローズ検定概要 ◆ ※情報はすべて2015年10月27日現在検定名/第2回スワローズ [全文を読む]

広島黒田の死球で「男気注入」された選手 直後は不調に陥る

NEWSポストセブン / 2015年06月21日16時00分

■名前/死球日/翌日からの出場5試合の打撃成績 亀澤恭平(中日)/4月4日/14打数2安打 打率1割4分3厘 山田哲人(ヤクルト)/5月1日/23打数2安打 打率0割8分7厘 田中浩康(ヤクルト)/5月1日/5打数0安打 打率1割4分3厘 上田剛史(ヤクルト)/5月22日/19打数3安打 打率1割5分8厘 T-岡田(オリックス)/6月5日/16打数4安打 [全文を読む]

夏に比べてドラマがない? センバツ甲子園の隠れ伝説

週プレNEWS / 2015年03月21日06時00分

“ハンカチ王子”と呼ばれる以前の早稲田実業・斎藤佑樹(日本ハム)は、上田剛史(つよし・ヤクルト)が3番の関西(かんぜい)と壮絶な打撃戦の末、延長15回7-7の引き分け。再試合で早稲田実業が勝利した。 (取材・文/キビタキビオ 取材協力/寺崎 敦) ■週刊プレイボーイ13号「総力特集13P 春のセンバツ 伝説の瞬間」より(本誌では、センバツ高校野球の伝説的 [全文を読む]

巨人・村田修一の嘔吐に坂本や長野は「うるさい」と容赦なし

NEWSポストセブン / 2012年10月09日07時00分

※週刊ポスト2012年10月19日号 【関連ニュース】元スカウト 古田敦也・高橋由伸らの入団の舞台裏を暴露ヤクルト身売り騒動 誤報にも関係者からは「あり得る話だ」海老蔵の差し換えで登場したヤクルト身売り説に現場は騒然中島裕之、川崎宗則、青木宣親ら今年の海外挑戦野手に低評価青木宣親ヤクルト退団 後釜に二軍盗塁王・上田剛史挙げる声 [全文を読む]

「1位予想」評論家の皆さん、原巨人はそれでも優勝デスカ?(2)久保の離脱で厳しいチーム運営

アサ芸プラス / 2012年04月18日10時59分

9回、先頭打者(の上田剛史)を打ち取った瞬間、ベンチのコーチ陣を見たらみんな静観していた。中畑みたいに騒げとは思わないけど(笑)、初勝利を引き寄せようと思ったら、もう少し盛り上げても いいでしょ。どこか他人行儀な空気を感じましたよ」 勢いが感じられないチームほど、くみしやすいモノはない。勝負の世界での鉄則である。まさに、今の巨人のチーム状況を象徴していると [全文を読む]

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