中園ミホのニュース

2018年大河ドラマ「西郷どん!」に期待の声続々!「女2人の視点で描く西郷どんはどんな風になるんだろう!?」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月17日15時00分

人気ドラマを多数手がける中園ミホが脚本を手掛けることも明らかになり、「わーーー! 西郷どんドラマ化!? しかも脚本中園ミホ!? 今からすごい楽しみっ」「西郷どん、今凄いハマってるからニュース聞いたとき鳥肌立った…嬉しい!!」と期待の声が上がっている。 現在、雑誌『本の旅人』にて連載されている『西郷どん!』は、下級武士の家に育った西郷隆盛が、両親を早くに亡く [全文を読む]

初回視聴率21.8%で好調スタート!(関東地区・ビデオリサーチ調べ) 吉高由里子 主演「花子とアン」 中園ミホが描く“タフに生きる女性”花子に注目

PR TIMES / 2014年04月08日14時12分

連続テレビ小説「花子とアン」は、「やまとなでしこ」や「ハケンの品格」などのヒット作で知られる中園ミホが脚本を担当します。『赤毛のアン』の翻訳者・村岡花子をモデルにした作品です。つらいときも、悲しいときも、“夢見る力”を支えに乗り越えた花子(吉高由里子)が、明治・大正・昭和の激動期をしなやかに、たくましく生きた姿が描かれています。また、第64回ベルリン国際映 [全文を読む]

吉高由里子×人気脚本家・中園ミホの『花子とアン』 『ごちそうさん』に続く好発進

AOLニュース / 2014年04月08日14時00分

『花子とアン』は、『やまとなでしこ』や『ハケンの品格』『Doctor-X 外科医・大門未知子』などを手掛けた人気脚本家・中園ミホが、『赤毛のアン』の翻訳者・村岡花子をモデルに"タフに生きる女性"を描いた作品。 第1週は、明治36年の山梨県・甲府を舞台に、貧しい農家に生まれた花子の少女時代からスタート。今後は、辛いときも、悲しいときも、"夢見る力"を支えに [全文を読む]

林真理子と中園ミホが猛プッシュ?鈴木亮平「西郷どん」主演決定の裏事情

アサジョ / 2016年11月10日09時59分

そこで、同作の原作者である林真理子さんと脚本を担当する中園ミホさんが猛プッシュしたのが鈴木さんだった。林さんと中園さんは鈴木さんのファンを公言しています。代案を提示できなかったNHKサイドは、2人の意見を採用するしかなかったんです」 思わぬ形で大役を射止めた鈴木だが、2人の女性の期待に応えることができるのか。関連記事:鈴木亮平の「大河主役」を決定づけた!? [全文を読む]

'18年大河は「西郷どん」中園ミホが脚本

Smartザテレビジョン / 2016年09月08日18時35分

脚本を担当するのは、ドラマ「ハケンの品格」('07年、日本テレビ系)や「ドクターX~外科医・大門未知子~」('12年、テレビ朝日系)で知られる中園ミホ。NHKでは、ことし4月期に満島ひかり主演の「トットてれび」を手掛けている。 中園は、「西郷隆盛という人物は謎に満ちています。決して聖人君子ではない。太った愚鈍な男でもない。戦の天才で革命家。一つ確かなのは [全文を読む]

人気脚本家・中園ミホ「脚本家転身のきっかけは“恋”」

WEB女性自身 / 2013年08月31日07時00分

この物語には、脚本家・中園ミホさん(54)の強い想いが込められている。「今、来年3月31日スタートの、NHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』の脚本を書いています。主人公は、モンゴメリの『赤毛のアン』の翻訳で知られる翻訳家で児童文学者の村岡花子さん(’68年死去、享年75)。とてもハングリーで、逆境から立ち上がってきた彼女の生き方に強く惹かれました。村岡さん [全文を読む]

頭から尻尾までまるごと味わえる「本場四川のエビチリソース」

ぐるなび / 2016年12月26日16時10分

12月23日放送の「ぴったんこカン・カンスペシャル」(TBS系、午後19時56分~)では、林真理子さんと美女達が行く東京のグルメを特集した中で、TBSアナウンサーの安住紳一郎さん、林真理子さん、中井美穂さん、中園ミホさんが「飄香・麻布十番本店」(東京都港区)を訪れた。 地下鉄・麻布十番駅から徒歩2分ほどにある同店は、四川料理が味わえる中華料理店だ。番組では [全文を読む]

<2015年春のドラマ一挙案内・水曜編>「心がポキッとね」「Dr.倫太郎」「警視庁捜査一課9係」

メディアゴン / 2015年04月06日02時47分

『半沢直樹』(TBS)、『リーガルハイ』(フジテレビ)を経て、次はどこの局が彼を主役に迎えるのかと、日本中が固唾を呑んで見守った堺雅人が主演、脚本は、『花子とアン』(NHK)をはじめ、『ドクターX』(テレビ朝日)などを手がけた中園ミホという超強力タッグ。『半沢直樹』であんなに強い目力を発揮し、『リーガルハイ』では早口でまくしたてまくった堺雅人が、優しい眼差 [全文を読む]

「花子とアン」から約半年!高梨臨が中園作品に再び挑む

Smartザテレビジョン / 2015年03月03日06時00分

今回の脚本は、「花子とアン」を担当した中園ミホが手掛けるとあって、高梨の気合もひとしおだ。 「堺さんをはじめとして、豪華なキャストの皆さんと、このような企画に参加出来ることを本当にうれしく思います。とても緊張しますが、緊張していたらもたないと思い、スタッフ、キャストの皆さんから日々学び、そして一緒にこのドラマを素敵な作品に作り上げていきたいと思います。そし [全文を読む]

「ごちそうさん」からバトンタッチ! 『赤毛のアン』の翻訳者がモデル 吉高由里子 主演「花子とアン」

PR TIMES / 2014年03月28日13時24分

【放送期間】 2014年3月31日(月)~ 2014年9月27日(土)全156回 (予定)【放送時間】<総合> (月~土)午前8:00~8:15 午後0:45~1:00(再)<BSプレミアム> (月~土)午前7:30~7:45 午後11:00~11:15(再)(土)午前9:30~11:00(1週間分)【キャスト】吉高由里子 ヒロイン・安東はな、のちの村岡花 [全文を読む]

阿川佐和子の63歳結婚、とにかく多種多様な意見が噴出

NEWSポストセブン / 2017年06月03日07時00分

いつの間にか外堀が埋まっていき、友人の脚本家、中園ミホさん(57才)の助言もあって、このタイミングで入籍を決断したのだという。 かとうかず子(59才)が「まだ結婚できるんだ、って勇気をもらった」と称賛したように、“非婚女性の星”から一転、“晩婚化社会の希望”となった阿川さんだが、市井の声は意外にも(?)割れている。「この年齢で寄り添っていくことを選ぶなんて [全文を読む]

時代とともに変化を遂げた「フジ月9」の30年

WEB女性自身 / 2017年04月02日06時00分

脚本は中園ミホと小野沢美暁の女性タッグだった。 「W浅野、鈴木保奈美までは 女性が憧れる存在 でしたが、それは同時に、男性が作り出した女性像でもありました。それが女性のプロデューサーと脚本家によって等身大のヒロインを作り出すことに成功しました」 【第6期】「月9」最大のヒーロー木村拓哉がついに登場! 93年、『あすなろ白書』の取手治役で木村拓哉が月9に初登 [全文を読む]

2018年の大河ドラマ「西郷どん」放送前にひとあし早く予習『 西郷どんのひみつ 』~西郷隆盛波乱の生涯を多数のエピソードで読み解く~

PR TIMES / 2017年04月01日14時12分

来年の大河が待ち遠しくなること間違いなしです! Amazon https://goo.gl/SCUlxQ BOOKぴあ http://piabook.com/shop/g/g9784835632360/ [画像2: https://prtimes.jp/i/11710/458/resize/d11710-458-289027-1.jpg ] [画像3: h [全文を読む]

「西郷どん」鈴木亮平 瑛太は“意識する同世代俳優” 大久保役を熱烈歓迎!

Smartザテレビジョン / 2017年03月27日14時13分

脚本は中園ミホが担当する。 貧しい下級武士の家に育った西郷吉之助(のちに隆盛)は、生涯の師・島津斉彬に見いだされ、成長。3度の結婚や2度の島流しを経て、唯一無二の“革命家”へと覚醒していく。 会見では、吉之助の盟友でありライバルの大久保一蔵(のちに利通)を瑛太、同作のヒロインで吉之助の3人目の妻となる糸を黒木、吉之助の妹・琴を桜庭が演じることなどが発表され [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】次期大河『西郷どん』は「征韓論」をどう扱う? 安倍政権「“明治維新の映画”支援検討」は吉凶どちらに出るか

TechinsightJapan / 2017年01月16日06時00分

一方、2018年のNHK大河ドラマ『西郷どん』(せごどん)は林真理子さんの原作小説を基にNHK連続テレビ小説『花子とアン』やテレビ朝日系のドラマ『Doctor-X 外科医・大門未知子』シリーズなどの中園ミホさんが脚本を手掛け、主演は鈴木亮平に決定している。2017年7月からクランクインする予定で、政府の記念事業と同時期に進行すると思われる。 政府が独自に [全文を読む]

大河ドラマは朝ドラ並の人気を獲得できるか? 『おんな城主 直虎』森下佳子の脚本を考察

リアルサウンド / 2017年01月15日11時40分

参考:ジェンダーフリー体現する柴咲コウ、次期大河ドラマ『おんな城主 直虎』は代表作に? 今年は森下佳子の『おんな城主 直虎』(以下、『直虎』)、来年は中園ミホの『西郷どん』、再来年はオリンピックを題材にした宮藤官九郎・脚本のドラマと話題作が続く。いずれも連続テレビ小説(以下、朝ドラ)で成功した脚本家を中心としたチームによって制作される。おそらく、NHKとし [全文を読む]

脚本家、若手俳優…NHK「ドラマ10」が大人の女性にウケるワケ

WEB女性自身 / 2016年11月23日06時00分

脚本を手掛けるのも、月9で長瀬智也主演の『Days』の大石静、『やまとなでしこ』の中園ミホ、『ロングバケーション』『ビューティフルライフ』の北川悦吏子 と、トレンディドラマを書いていたような女性実力派ですよね。青春時代に胸をときめかせたドラマの脚本家が今、40代になった私たちをドキドキさせてくれているのです」 ■若手ホープが発掘できる 「斎藤工さんは朝ドラ [全文を読む]

「脚本家のゴリ押しで……」NHK大河『西郷どん』鈴木亮平抜擢で“ワースト視聴率”危機も!?

日刊サイゾー / 2016年11月18日13時00分

このキャスティングについて、ドラマ原作者の林真理子と、脚本を担当する中園ミホの強烈な後押しがあって決定したという情報が流れているが、民放のドラマ関係者からは「鈴木では荷が重すぎる」「知名度がなさすぎる」などといった、悲観視する声が上がっている。 「鈴木の起用は、2012年の大河ドラマ『平清盛』に大抜擢された松山ケンイチの二の舞いにならないとは限らない。この [全文を読む]

鈴木亮平の『西郷どん』は「笑いと愛と波乱が満ちている」

NEWSポストセブン / 2016年11月12日16時00分

NHKで行われた主演記者会見に鈴木と原作者の林真理子氏、脚本家の中園ミホ氏が登場した。 今回の『西郷どん』は「せごどん」と読むが、NHKによると親しみを込めた呼び方なのだという。またNHKによると、今回の“西郷どん”のイメージは「その素顔は、脇は甘く、愚直でうかつ。けれど、彼に出会った者は皆、西郷が好きになり、愛嬌あふれる男の周りには、いつも“笑いと愛と波 [全文を読む]

木村拓哉が悔し涙?大河ドラマ『西郷どん』鈴木亮平抜擢のウラ事情

デイリーニュースオンライン / 2016年11月11日12時08分

明治維新で活躍した西郷隆盛の生涯が描かれる本作は、原作が作家の林真理子(62)、脚本には『やまとなでしこ』(フジテレビ系)や『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)などを手掛ける中園ミホ氏(57)が担当する。 当初一部報道では、主演には堤真一(52)が起用されると言われていた。しかし、それを堤サイドが断ったと伝えられるなど、様々な報道が飛び交 [全文を読む]

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