沖田修一のニュース

『南極料理人』『キツツキと雨』、最新作『横道世之介』の沖田修一監督を招き 特別公開講座を開催!【一般枠40席限定】

PR TIMES / 2013年04月04日15時54分

青山表参道シナリオ・センターにて、2013/4/24(水)19時から1970年の創立以来、映画やテレビドラマの質向上を目指し、シナリオライターの養成を行ってきた株式会社シナリオ・センター(東京都港区/代表取締役社長 小林幸恵、以下シナリオ・センター)では、2013年4月24日(水)19時~の「Theミソ帳倶楽部~達人の根っこ~」には、映画『横道世之介』の沖 [全文を読む]

「モヒカン故郷に帰る」沖田修一監督と柄本 明さん,もたいまさこさん,千葉雄大さんが湯崎広島県知事を表敬訪問されました

PR TIMES / 2016年04月08日13時27分

全国公開に先立つ3月25日に沖田修一監督,キャストの柄本明さん,もたいまさこさん,千葉雄大さんが広島県庁を訪れ映画のPRをされました。 瀬戸内の島を舞台に,オール広島ロケで撮影された映画「モヒカン故郷に帰る」が4月9日から全国で公開されます。この映画は呉市の下蒲刈島・大崎下島などでロケが行われたもので,瀬戸内の島々のゆったりとした空気感や人々の暖かさを感じ [全文を読む]

いしわたり淳治と、映画監督沖田修一がWEB番組に登場決定!

PR TIMES / 2013年03月19日14時34分

なんと今回は、豪華ゲストが登場! 元SUPERCARのメンバーで、解散後は、作詞家、音楽プロデューサーとして活躍するいしわたり淳治さん、そして現在大ヒット上映中の映画『横道世之介』が注目を集める沖田修一監督が参加してくれます! そして今回はなんと番組の最終回。寂しいけどお別れです。 そんな最後のテーマは"魂のこもった名作" ゲストと一緒にみなさまで有終の [全文を読む]

モヒカン頭の松田龍平が主演! 『モヒカン故郷へ帰る』が公開

NeoL / 2016年04月06日21時01分

映画『南極料理人』『横道世之介』の沖田修一監督が、オリジナル脚本で挑む最新作『モヒカン故郷へ帰る』がまもなく公開。 恋人の妊娠をきっかけに、7年ぶりに故郷へと帰ってきたモヒカン頭の永吉。たまたま弟・浩二も帰省しており家族が揃うも、永吉と恋人・由佳の結婚を祝う大宴会が開かれたその夜、永吉は父・治が倒れているのを発見。病院で受けた検査を受け、ガンが発覚する―― [全文を読む]

『ワタベウェディング』×映画『モヒカン故郷に帰る』コラボ企画「家族が集まれば○○○!」キャッチコピーを募集

PR TIMES / 2016年03月24日09時18分

[画像: http://prtimes.jp/i/11086/141/resize/d11086-141-183924-1.jpg ] 映画『モヒカン故郷に帰る』は、『南極料理人』『横道世之介』などを手掛けた沖田修一監督によるオリジナル脚本で、数年ぶりに故郷に戻った売れないバンドマンが、余命わずかの父親のために奮闘する姿を描くホームドラマです。主人公のバ [全文を読む]

注目の新人 Thinking Dogs がアコースティック編成のフリーイベント開催

dwango.jp news / 2015年11月19日13時51分

監督は映画「南極料理人」や「キツツキと雨」を手掛けた沖田修一監督。田舎育ちで蜜蜂好きが高じて養蜂を趣味で行っているギターのJunを知った沖田修一監督は自身も養蜂に興味があったという理由もあり、MUSIC VIDEOを養蜂農家で撮影。”世界初の養蜂ロックMUSIC VIDEO”として話題を呼んでいる。 更にカップリングには今週11月21日(土)公開のAKB [全文を読む]

映像化には不向きと言われるピース又吉『火花』実写キャストに林遣都らが決定!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月19日18時32分

各話の監督は、白石和彌をはじめ、久万真路、沖田修一の3名がそれぞれ担当するが、全10話の総監督は『余命1ヶ月の花嫁』や『ストロボ・エッジ』などを手掛けた廣木隆一が務める。■主人公には若手実力派俳優・林遣都を起用『火花』は現段階で発行部数は239万部に達し、芥川賞受賞作品の中での単行本発行部数は歴代1位。純文学としては異例の大ヒットを記録し、その勢いはいまだ [全文を読む]

前田敦子、妊娠でモヒカンの恋人の故郷に結婚報告!?

Movie Walker / 2015年07月23日09時00分

数々の映画賞を受賞した『南極料理人』(09)、『横道世之介』(12)の沖田修一監督が松田龍平&柄本明を主演に迎え、オリジナル脚本で描く映画『モヒカン故郷に帰る』(16年春公開)。本作の追加キャストとして、前田敦子、もたいまさこ、千葉雄大の参加が明らかになった。 結婚報告をするため、瀬戸内海に浮かぶ故郷へ恋人と共に6年ぶりに戻った息子が、父や母、弟とともに繰 [全文を読む]

人生最大のピンチが訪れた7人のおばちゃんたちの運命は!?

NeoL / 2014年12月15日20時00分

映画『南極料理人』、『横道世之介』などの沖田修一監督による『滝を見に行く』が公開中。 本作は、沖田監督自らオリジナル脚本を手掛けた待望の最新作。 幻の滝を見にいく温泉付き紅葉ツアーに参加した7人のおばちゃんたち。頼りないガイドと一緒に、滝を目指しながら木の実を摘んだり、写真を撮ったり、おしゃべりしたり……それぞれの楽しみ方で山道を進む7人だったが、先を見に [全文を読む]

日本最大級のクラウドファンディング「MotionGallery」と松竹ブロードキャスティングが提携開始!第一弾は沖田監督最新作『滝を見に行く』!

PR TIMES / 2014年07月23日13時00分

本提携の第一弾の作品として、『南極料理人』『横道世之介』の沖田修一監督の“秘蔵企画” 『滝を見にいく』のプロジェクトがスタート致します。■映画『滝を見にいく』とは『南極料理人』『キツツキと雨』『横道世之介』等、絶妙なユーモアと独特の観察眼で、ほのぼのとした日常や温もりのある人間模様を描き、多くの映画ファンの心をつかんできた映画監督・沖田修一が、長年温めてき [全文を読む]

デジタルハリウッド大学公開講座:映画『横道世之介』公開記念 プロデューサーによる「インディペンデント映画と商業映画の狭間で」

PR TIMES / 2013年01月30日16時47分

本講座では、現代の日本映画業界において、ヒット映画の大多数がテレビドラマのDNAを受け継ぎ、監督・脚本家の名前が前面に出てこない昨今、映画のDNAを引き継ぐ新しい監督たちが、いかにしてミニシアターではない商業映画での成功を目指して取りくんでいるのかを、『横道世之介』の沖田修一監督を例に考察していきます。 本講座の講師を務めていただく西ヶ谷氏は、『人のセッ [全文を読む]

星野 源 2ndシングル、初の映画主題歌など新録5曲と初回版には70分の映像も

リッスンジャパン / 2012年01月01日00時00分

本作には役所広司・小栗旬主演・沖田修一監督映画『キツツキと雨』(2月11日公開・東京国際映画祭審査員特別賞受賞)のために書き下ろした「フィルム」、さらに「もしも」「乱視」「次は何に産まれましょうか(House ver.)」「落下(House ver.)」と新録楽曲5曲が収録される。さらに即完売となった1stシングル『くだらないの中に』初回限定盤と同様に、本 [全文を読む]

日タイ修好130周年記念事業「日本映画祭2017」はバンコクから開催 2/4~

Global News Asia / 2017年01月26日13時00分

・『この世界の片隅に』片渕須直(2016、126分) ・『真田十勇士』堤幸彦(2016、135分) ・『湯を沸かすほどの熱い愛』中野量太(2016、125分) ・『ちはやふる・上の句』小泉徳宏(2016、111分) ・『ちはやふる・下の句』小泉徳宏(2016、103分) ・『クリーピー』黒沢清(2016、130分) ・『金メダル男』内村光良(2016、1 [全文を読む]

フランス最大の日本映画祭で『ハッピーアワー』がグランプリ受賞

Smartザテレビジョン / 2017年01月20日18時49分

日本とフランスの文化交流の一翼を担ってきたこの映画祭では、毎年幅広いジャンルの日本映画を上映しており、過去には山田洋次監督の『小さいおうち』や沖田修一監督の『横道世之介』がグランプリを受賞している。 受賞作『ハッピーアワー』は、30代後半を迎えた4人の女性がそれぞれ直面する人生の岐路をテーマにした秀作で、どこにでもいる普通の女性たちが抱える不安や悩みを、5 [全文を読む]

いい映画にはおいしいごはんとうまい酒! 『キネマ旬報』最新号はジュワッとさんまが表紙

ガジェット通信 / 2016年10月19日12時30分

『キネマ旬報 11月上旬号』 850円+税 10月20日 (木)発売 ≪巻頭特集内容≫ 「いい映画にはおいしいごはんとうまい酒」 表紙:「続・深夜食堂」 巻頭トビラ:宮崎祐治(イラストレーション) ≪中面特集≫ *日本映画の食卓の風景 ・Before ’70 川本三郎「卓袱台のある風景」 (「めし」「麦秋」ほか) ・70’s& After 轟夕起夫「生と [全文を読む]

『怒り』『悪人』など吉田修一の小説の映像化作品、成功のカギは?

Movie Walker / 2016年09月16日13時51分

人気作家である吉田の小説は数多く映像化されているが、ここ数年の近作映画を見ても『悪人』(10)や、行定勲監督作『パレード』(10)、沖田修一監督作『横道世之介』(13)、『さよなら渓谷』(13)と、いずれも粒ぞろいの印象を受ける。吉田自身も「いま活躍されているすごい映画監督から、僕の小説を映像にしてみたいと言ってもらえるのは実にうれしいこと。DVDは家で何 [全文を読む]

山田裕貴、前田司郎監督に「いいやつ止まり」と見抜かれる?

Woman Insight / 2016年07月18日15時14分

名優を白塗りで登場させるという前田監督に対して、「前田監督らしい(笑)」と言う山田さんでしたが、実は本作で、沖田修一監督(Netflixの『火花』を手掛けた監督)やカンヌ国際映画祭で「ある視点」部門審査員賞を受賞したばかりの深田晃司監督も登場しています。 まさかの監督と演者としての共演に、山田さんも「監督と作品の中で会うという不思議な体験をさせてもらった [全文を読む]

ドラマ『火花』(又吉直樹)に会社員の人間関係を見る

HANJO HANJO / 2016年07月15日08時58分

総監督を廣木隆一が務め、沖田修一、白石和彌といった映画監督が各話の監督として参加している本作は、ドラマというよりは500分弱の映画を見ているかのような完成度を誇っている。一挙全話放送で途中にCMもないため、映像の緊張感が並はずれており、ここまで硬派な作品作りは、地上波のテレビでは難しいだろう 芥川賞を受賞した純文学というと、ついつい堅苦しく見えて、小説が [全文を読む]

Thinking Dogs会場超満員の1周年記念ライブを開催!

PR TIMES / 2016年06月27日09時12分

伝説のプロデューサー サイモン利根川と出演しているロッテのCMやデビュー以来、堤幸彦監督、蜷川実花監督、沖田修一監督、井口奈己監督という豪華な映画監督陣にMUSIC VIDEOを制作してもらうなど勢力的に活動してきた1年。[画像2: http://prtimes.jp/i/13546/285/resize/d13546-285-397672-3.jpg ] [全文を読む]

林遣都「初めてのことだった…」撮影中に号泣した話題のドラマ『火花』インタビュー

Entame Plex / 2016年06月22日12時50分

ついつい見てしまうのがこのドラマの魅力です」林「あの映像クオリティ、5人の監督たち(※注)だからこそ、途中で見るのをやめられなくなっちゃうのもありますね」波岡「まるでドキュメンタリーのように僕らの生活を切り取っていった印象です」(※注:総監督/廣木隆一 監督/白石和彌、沖田修一、久万真路、毛利安孝)――今回は各話様々な監督がつとめていましたが、基本的には台 [全文を読む]

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