中西俊夫のニュース

PLASTICSの中西俊夫が食道がんで逝去

okmusic UP's / 2017年02月26日02時30分

PLASTICSの中西俊夫が2月25日 午後12時6分に死去したことが、オフィシャルFacebookにて発表された。61歳だった。【その他の画像】PLASTICS通夜は近親者にて3月5日、告別式は翌3月6日に桐ヶ谷斎場にて執り行なわれ、ファンの方々のためには改めてお別れの会の開催を予定しているとのこと。 また、彼の友人等がボランティアで、DJやライブなど参 [全文を読む]

PLASTICSの金字塔3作が、発掘ライヴ音源&映像を加えてデラックス・エディション化!

okmusic UP's / 2016年01月28日10時00分

【その他の画像】プラスチックスPLASTICSは1976年に中西俊夫(Vo)、立花ハジメ(Gu)、福田泰彦(Key)、藤岡芳晴(Ba)、浅井信夫(Dr)、佐藤チカ(Back Vo)の6人で結成。その編成にキュウレイテイ・横森美奈子(Back Vo)、時には山口小夜子が加わり、1977年までパンク/ロックのカバーをメインに都内を中心にライヴを行なった。その後 [全文を読む]

屋敷豪太生誕50周年イベントでミュートビート再結成か?

リッスンジャパン / 2012年02月24日05時00分

屋敷 豪太(Gota) - アーティスト情報その他にも中西俊夫らが参加するコーナーでは、元祖エキゾチカ・グループ、WATER MELONの原宿ピテカン以来30年ぶりの封印解除に、カセットマガジンTRAに収録されていたDE MELON名義で発表した加山雄三のカバー曲『夕日赤く』を披露とかなりディープな世界へ誘ってくれそうだ。トーキョーが最も妖しい光を放ってい [全文を読む]

高木完、ELLI ARAKAWAも出演!カルチャークラブ「TOKYO PARTY CLUB」初のフリーパーティを3月8日(水)に開催!

@Press / 2017年02月27日10時00分

日本初のクラブ・ミュージック・レーベル『MAJOR FORCE』を、藤原ヒロシ、屋敷豪太、工藤昌之、中西俊夫と設立。スチャダラパー、ECD等を世に送り出す。90年代ソロアーティストとして活躍。21世紀、A BATHING APEレーベル『APE SOUNDS』、『UNDERCOVER』のサウンド、香港『SILLYTHING』ディレクション等。 [全文を読む]

今最前線のアナログ文化、その現在と未来を明らかにする『ラジカセ for フューチャー』刊行のお知らせ

PR TIMES / 2016年06月22日13時20分

【書籍内容詳細】アナログ・ルネサンスいま、なぜラジカセとカセットか?/松崎順一対談・宇川直宏 × 松崎順一 ── 声なき声を受信するラジカセ+カセットのエクトプラズムラジカセあるいはBoombox、もしくはゲットー・ブラスターとその復権/椎名謙介デジタルのゲットーを破壊せよ ── 中西俊夫の語るラジカセとその未来“チーズボイガー!”パンクとヒップホップが出 [全文を読む]

プラスチックスの『WELCOME PLASTICS』が示したものは、それまで世界になかったバンドグルーブ

okmusic UP's / 2016年05月11日18時00分

当初は中西俊夫(Gu&Vo)、佐藤チカ(Vo)、立花ハジメ(Gu)の他にベース、ドラム、キーボードとコーラスがいたというが、上記3名以外が辞めたところへ、佐久間正英(Key)が参加。さらに作詞家の島武実がリズムボックス担当として加わって今も知れ渡るメンバーが揃った。そんなプラスチックスの1stアルバム『WELCOME PLASTICS』。まず、恐縮ながら個 [全文を読む]

伝説のテクノポップバンド「プラスチックス」初のアーカイヴ・ブック『PLASTICS 情報過多 -TOO MUCH INFO-』4月29日発売!

PR TIMES / 2016年04月27日19時27分

立花ハジメ、中西俊夫、佐久間正英、島武実、佐藤チカという個性豊かなメンバーは、その後の活動の多彩さを含め、今こそ注目を集める存在となりつつある。[画像2: http://prtimes.jp/i/16935/41/resize/d16935-41-978085-4.jpg ][画像3: http://prtimes.jp/i/16935/41/resize [全文を読む]

ジェームス・チャンス来日のブルーノート東京で、アンダーカバー高橋盾やヒステリックグラマー北村信彦らがDJ

FASHION HEADLINE / 2016年01月10日18時00分

1月22日には、ヒステリックグラマーの北村信彦、アンダーカバーの高橋盾が、23日にはミュージシャン兼音楽プロデューサーの中西俊夫、ミュージシャン兼作家の中原昌也が、24日にはイラストレーターでアートディレクターの伊藤桂司、現代美術家の松蔭浩之が登場する予定だ。 また、1月13日から24日までは、ジェームス・チャンスの恋人でマネージャーだったアーニャ・フィリ [全文を読む]

「小夜子 光と闇の夜」

NeoL / 2015年05月29日23時41分

一夜限りの豪華な競演をお見逃しなく! 日時|2015年5月30日(土) 18時半開場 19時開演 主催|東京都現代美術館 場所|東京都現代美術館エントランスホール 出演者| 生西康典×掛川康典、宇川直宏、山川冬樹、飴屋法水、伊東篤宏、A.K.I.PRODUCTIONS、黒田育世、 PLASTICS(立花ハジメ、中西俊夫)、萌(Moe and ghosts) [全文を読む]

都現美で開催中、山口小夜子展公式図録【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2015年05月07日17時00分

本書には、山本寛斎やイッセイ ミヤケ(ISSEY MIYAKE)を始めとする様々なコレクションショーでの様子、資生堂専属モデル時代のCM・広告作品から、後の音楽、映画、舞台など多方面のアーティストとのコラボレーションによって生まれた作品など彼女の多岐にわたる活動記録ほか、親交の深かった松岡正剛、天児牛大、中西俊夫、山川冬樹含む7名が彼女について語った文章も [全文を読む]

テクノに合わせてうどんを踏む謎のイベント「テクノうどん」 7月に再び開催

太田出版ケトルニュース / 2014年06月05日08時49分

昨年12月以来の開催となる今回のテクノうどんは、真鍋大度、w+k tokyo/tomatoの長谷川踏太、MAJOR FORCE、プラスチックス、MELONなどで活躍の中西俊夫、藤崎ルキノ、モデル・DJの野本かりあらが出演。テクノミュージックとシコシコうどんとの至高のコラボが、青山で実現する。 『第4回 テクノうどん』は2014年7月6日(日)、CAY(港 [全文を読む]

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