井村雅代のニュース

シンクロ日本代表『井村雅代コーチの結果を出す力』発売日本チームを強くした30のメッセージを書籍化

@Press / 2016年09月27日15時15分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、シンクロナイズドスイミング日本代表ヘッドコーチの名言集『井村雅代コーチの結果を出す力――あと「1ミリの努力」で限界を超える』(1,000円税別)を、2016年9月28日より発売いたします。世界大会で表彰台から遠ざかっていたシンクロ日本代表を、2015年世界選手権カザン大会とリオデジャネイロオリ [全文を読む]

シンクロ日本代表の井村雅代コーチが企業研修の講師に?!新入社員に熱血エールを贈るDVD教材を発売開始

@Press / 2016年03月02日11時00分

株式会社PHP研究所(京都市南区、代表取締役社長:清水卓智)は、2016年2月22日、社員研修DVD『井村雅代コーチの「できない」から逃げるな!』の発売を開始しました。シンクロナイズド・スイミング日本代表を復活に導いた名コーチ・井村雅代氏の熱いメッセージと指導力が、今春、企業に入社する新入社員のやる気と実力を大きく引き出します。◆マーメイドジャパンを復活に [全文を読む]

中澤裕子の前を歩いてはいけない!? 矢口真里がボスの掟を告白

Smartザテレビジョン / 2017年05月13日10時00分

「女性グループのボスの掟あるある」では、“人はそんなに簡単に死にはしない”という格言をもつシンクロ日本代表を率いる井村雅代ヘッドコーチや、監督の香水がすると選手が逃げ出すというバレーボール元全日本女子チーム柳本昌一監督との厳しい指導と絆を告白。 モーニング娘。は、中澤裕子がいかに権力を握っていたかを裏付けるエピソードを次々と公開し、矢口は「No.1である [全文を読む]

「エイボン女性年度賞2016」授賞式 開催 大賞は、米国で創薬事業の成功をおさめた久能祐子(くのう・さちこ)さんが受賞!

PR TIMES / 2017年02月01日20時03分

続いて、授賞式が執り行われ、大賞には久能祐子さん、教育賞には井村雅代さん、芸術賞にはNHKドラマ番組部「連続テレビ小説」制作チーム、スポーツ賞には三宅宏実さん、ソーシャル・イノベーション賞には南谷真鈴さんがそれぞれ受賞されました。各分野において本年度めざましい活動成果をあげられた方、長年の地道な努力を結実された方、女性の新しい可能性を示唆する先駆的活動をし [全文を読む]

G大阪MF堂安、リオ金メダリストら豪華アスリートと肩を並べる「僕も東京五輪につなげたい」

ゲキサカ / 2017年01月17日16時41分

関西運動記者クラブが選出する同賞の表彰式には、リオデジャネイロ五輪の柔道男子73kg級で金メダルを獲得した大野将平、シンクロナイズドスイミングのチームとデュエットで銅メダルを獲得した日本代表メンバーと井村雅代ヘッドコーチ、昨年3月のフィギュアスケート世界ジュニア選手権を制した本田真凛らそうそうたるアスリートが集結。なお、堂安は表彰式を欠席し、代理としてク [全文を読む]

井村雅代や仰木彬… 偉大なる名監督たちの格言

NEWSポストセブン / 2016年10月04日16時00分

(『おれについてこい!』より) 【井村雅代 シンクロ)1950年~】 「あほか、負けたら悔いあるやろ。悔いありませんと答えるなら、試合に来るなよ」 「これが私の責任の取り方です」。リオ五輪で3大会ぶりのメダルを獲得したあと、井村はこう言った。選手たちに過酷な練習を課すことで知られるが、それは練習が報われるのは結果しかないと知っているからだ。(『シンクロの鬼 [全文を読む]

吉田沙保里&キングカズの偉大さをキリトって検証

Smartザテレビジョン / 2016年09月17日12時00分

そのほか、躍進を遂げた卓球男女メダル獲得の舞台裏や、シンクロ日本代表の井村雅代コーチと選手たちが歩んだ復活劇を読唇術で読み解く。 一方、'93年10月にカタール・ドーハで行われたアメリカW杯アジア地区最終予選の最終戦。イラク相手に試合終了間際までリードし、残り数十秒守り切れば初のW杯出場が決まった日本だったが、まさかの同点ゴールを許してしまう。 ラモス瑠 [全文を読む]

<リオ五輪>日本人コーチが支えたシンクロ中国の躍進、目標は打倒ロシア―中国メディア

Record China / 2016年08月23日20時20分

藤木コーチは、北京五輪において中国を表彰台に上げた井村雅代元コーチと同じ日本人コーチだ。米国に留学し、引退後はスペイン代表コーチも経験した。 藤木コーチについて、黄雪辰選手は、「ここ数年、私たちは大きく進歩した。もちろん、ロシアとはまだ差があるものの、上達を続けたい。王者のロシアに勝つためには、演技の構成の面でもっと進歩が必要と思っている。藤木コーチは特に [全文を読む]

和田アキ子がマーメイドジャパンに失言連発!「決勝に残るつもりでやってらした?」の放言に「敬意なさ過ぎ」

日刊サイゾー / 2016年08月23日00時00分

21日の生番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、スタジオと現地ブラジルを中継で結び、デュエットで8年ぶり、団体で12年ぶりにメダルを獲得したシンクロナイズドスイミングの日本代表選手8名と、“鬼コーチ”として知られる井村雅代ヘッドコーチが出演。中継が結ばれたのは番組開始37分後であったが、選手らは番組開始前からスタジオでスタンバイしていたといい、井村 [全文を読む]

<リオ五輪>2人の日本人コーチが支えた!シンクロ中国代表の躍進―中国メディア

Record China / 2016年08月22日06時00分

2度にわたり中国代表コーチとなった井村雅代氏は「中国シンクロの母」と呼ばれ、1日8時間の猛特訓で選手の力を引き上げた。そして14年から中国代表を率いている藤木麻祐子氏は「試合を楽しむ」という新たなコンセプトを持ち込んだ。デュエット、チームの2種目に出場した孫文雁(スン・ウェンイエン)は「小さなミスは許容してくれる。それよりも試合の時に感情を爆発させること、 [全文を読む]

<リオ五輪>「日本のレベルアップは当然。勢いは中国より上」=中国のシンクロ銀メダリスト、心境を語る―中国紙

Record China / 2016年08月17日22時00分

特に、かつて中国代表コーチとして日本から招かれた井村雅代氏が、帰国後、日本チームを再び指導するようになると、日本チームは目に見えてレベルアップし、2020年東京五輪ではさらなる高記録を達成させるという意欲を示している。 「井村コーチは、私達を一歩一歩高みに引き上げてくれた。井村コーチが日本に戻り、日本チームを指導している今、日本チームがどんどんレベルアップ [全文を読む]

女子水泳・シンクロで五輪沸かせた2人 現在マスコミで活躍

NEWSポストセブン / 2016年08月04日11時00分

アテネ五輪(2004年)のシンクロナイズドスイミングでチーム種目銀メダルに輝いた川嶋奈緒子(現35歳)は本大会前の合宿で、井村雅代コーチから徹底的に絞り上げられた。 6~23時までという壮絶な練習を終えた後、「今日の練習どうだった?」との問いに「死ぬ気で頑張りました」と答えた選手がいた。井村は事もなげに「死んでへんやん」と呟いた。 「メダルは嬉しかったけど [全文を読む]

リオ直前!あの「五輪ヒロイン」が語る灼熱の激闘秘話!(5)「シンクロ・藤井来夏<アトランタ・シドニー>」

アサ芸プラス / 2016年08月02日05時56分

選手も大変だけど、チームリーダーの金子正子先生や、コーチの井村雅代先生はさらに苦労されたと思います」 チーム競技が生まれたことで、シンクロはさらに華やかな光を放った。ただし、水面下での体力消耗量は激しく、食事も「ドカ食い状態」が求められる。「私も54キロまで体重を増やすノルマがあったんですが、毎日、練習で2キロは減ります。1日に4000キロカロリーの摂取を [全文を読む]

第5回子宮頸がん予防啓発マラソン『高崎美スタイルマラソン2016』~高崎市から子宮頸がん予防啓発メッセージを発信~

PR TIMES / 2016年06月01日11時48分

ジュニア五輪で優勝など頭角を現し、中学2年から井村雅代氏(現・代表監督)に師事する。引退後は、メディア出演を通じてシンクロに限らず幅広いスポーツに携わっている。 2005年 日本代表初選出 2006年 ワールドカップ フリーコンビネーション(銀メダル)/チーム(銀メダル)、アジア大会(銀メダル) 2008年 北京オリンピック チーム(5位) 現役引退 ◇ゲ [全文を読む]

新雑誌『衆知』を創刊

@Press / 2016年04月26日10時00分

シンクロナイズド・スイミング日本代表ヘッドコーチの井村雅代さんには、チームを復活に導いた目標達成の指導法を、能楽界を牽引する二十六世観世宗家・観世清和さんには、伝統を受け継ぎ、繁栄へと導く、芸と組織における心構えを語っていただいています。 創刊特別企画「幸之助さんの教えに学んだこと」では、野田佳彦前首相が松下政経塾時代に幸之助さんから直接受けた薫陶や秘話 [全文を読む]

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