白川和子のニュース

「ロマンポルノ出演で子役の幻影が消えた」井端珠里が語る18年

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月12日20時00分

日活ロマンポルノの初代女王・白川和子さんもいらっしゃいましたし、色々とすごい現場でした。「当初、緊縛されたままでの撮影は5分程度が限界といわれていたのを、10分は縛られたままでした。監督のSっ気をあらためて感じましたね……。しかも、女王様の気持ちが盛り上がってしまい、予定よりきついポーズにされてしまったんです。途中からは、呼吸もできなくて、涙が出てきてしま [全文を読む]

今こそ、青春アンコール! 大人のライフスタイルマガジン「あそびの美学 no.2」発売!

PR TIMES / 2014年07月24日09時20分

今回のお題は「夏の恋はアバンチュール!」 大人なんだから今こそ、少しハメをはずして大胆になってみませんか? 巻頭インタビューには東てる美が登場! 山本晋也監督・白川和子のレジェンド対談、復刻版EIGA NO TOMOは谷ナオミ、団鬼六特集。ロマンポルノファンならずとも必見の一冊! 2014年4月23日に創刊した「あそびの美学」の第2号が7月24日(木)より [全文を読む]

ロマンポルノの新旧女優が勢揃い!『団地妻』の白川和子は壮絶な過去を激白

Movie Walker / 2016年11月20日16時45分

『団地妻』シリーズに出演した白川和子は、リブート作品について「女優たちがあっぱれでした」と後輩たちをねぎらいつつ、45年前の撮影時の壮絶な過去を振り返った。 登壇したのは、白川、風祭ゆき、芦那すみれ(行定勲監督『ジムノペディに乱れる』)、間宮夕貴(塩田明彦監督『風に濡れた女』12月17日公開)、井端珠里(白石和彌監督『牝猫たち』2017年1月14日公開)、 [全文を読む]

宮下順子もコメンタリー参加 45周年を記念して日活ロマンポルノ・初のブルーレイ化!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月18日00時00分

ブルーレイ シリーズ 価格:4,200円 (税別) ※初ブルーレイ作品『四畳半襖の裏張り』 (監督:神代辰巳、出演:宮下順子 他)『(秘)(まるひ)色情めす市場』 (監督:田中登、出演:芹明香 他)『セーラー服 色情飼育』 (監督:渡辺護、出演:可愛かずみ他)『魔性の香り』(監督:池田敏春、出演:天地真理 他)『マダム・スキャンダル 10秒死なせて』(監 [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(5月25日付)

ガジェット通信 / 2017年05月25日20時00分

■関連映像:バイオハザード:ヴェンデッタ プロモーション映像 劇場予告編(https://yahoo.jp/q0u6zg) 5位 『光』(https://yahoo.jp/ccHg3t) ■公開日 :2017年5月27日(土) ■監督 :河瀬直美 ■キャスト:永瀬正敏、水崎綾女、神野三鈴、小市慢太郎、早織、大塚千弘、大西信満、堀内正美、白川和子、藤竜也 [全文を読む]

飛鳥凛と中田秀夫が語る、さまざまな“エロス表現”

Movie Walker / 2017年02月10日11時00分

「オーラルセックス中という設定で、白川和子さんのアゴやのどに寄っているシーンがあるんです。のどがゴクゴクと動いているんですが、そのシーンがすごいなあと。1本目からこんな表現をされていたのかと改めて驚きました。そのシーンですごく白川さんのエロスを感じたんです」。ロマンポルノの約束事の1つに、10分に1度の濡れ場シーンをいれるとあるが、、本作では美しい指でロク [全文を読む]

鬼才・小沼勝が愛した日活ロマンポルノと美しき女優たち

NEWSポストセブン / 2017年02月09日16時00分

やっと自分の映画が撮れるという喜びだけで、不安はゼロでしたね」 日活ロマンポルノは1971年11月20日、白川和子主演『団地妻 昼下りの情事』(西村昭五郎監督)、小川節子主演『色暦大奥秘話』(林功監督)の2本立てで封切られた。それに先立つ撮影所での『昼下りの情事』の試写会は、監督やスタッフらで約100席が埋まり、立ち見が出るほどのすし詰め状態だった。 [全文を読む]

第59回ブルーリボン賞主演男優賞、作品賞ノミネート! 映画『日本で一番悪い奴ら』GYAO!ストアにて4週間WEB独占先行配信決定!!

PR TIMES / 2017年01月06日14時39分

■映画:『凶悪』 ■配信サイト:http://gyao.yahoo.co.jp/player/00449/v03027/v0296700000000513495/ 監督: 白石 和彌 出演:山田孝之、ピエール瀧、リリー・フランキー、池脇千鶴、白川和子、吉村実子、小林且弥、斉藤悠、範田紗々、米村亮太朗、松岡依都美、ジジ・ぶぅ、村岡希美他。 ▼「GYAO!ス [全文を読む]

NHKの「日活」特集 「テレビ表現の大きな一歩」との評

NEWSポストセブン / 2016年11月24日16時00分

その制作ヒストリーを「ロマンポルノの女王」と呼ばれた女優・白川和子らのインタビューとともに辿るのである。 NHKがロマンポルノをテーマに番組を制作したことも驚きだが、より衝撃的だったのは、1970年代のロマンポルノの名作の濡れ場シーンをそのまま、バストトップも濃厚なからみも全部画面に映し出したことだ。 たとえば1972年公開の『ラブ・ハンター 恋の狩人』( [全文を読む]

飛鳥凛「女の人の方がいいかも…」大胆発言

dwango.jp news / 2016年11月21日19時50分

イベントには日活ロマンポルノ第一弾作品「団地妻 昼下がりの情事」に主演として出演し、“団地妻”という言葉でセンセーショナルを巻き起こした女優・白川和子も登壇し、ロマンポルノが一滴の雫から、大河になるまでを時代背景と共に語った。業界の重鎮が歴史を紐解く言葉を話す中、イベント内にて若手女優陣への質問として「今回の撮影ではじめて挑戦したことは?」という質問があ [全文を読む]

塩田明彦、白石和彌、園子温、中田秀夫、行定勲ら5人の監督が蘇らせる「日活ロマンポルノ」新作予告解禁

AOLニュース / 2016年09月15日21時00分

さらに、往年のロマンポルノファンも必見!SMクラブのオーナー役で出演している白川和子や、看護婦長役で行定作品に出演している風祭ゆきの姿も!さらにこの度、各作品の公開日も決定。11月26日より行定勲監督作品『ジムノペディに乱れる』、12月17日より塩田明彦監督作品『風に濡れた女』、1月14日より白石和彌監督作品『牝猫たち』、1月28日より園子温監督作品『アン [全文を読む]

笑福亭鶴瓶 緒形拳に割られたメガネから学んだ役者魂

NEWSポストセブン / 2016年08月27日07時00分

そしたら、ちょうど出てた白川和子さんが『あんたな、得やで』って言うから『なんでですか』聞いたら『なかなか本気で殴ってくれへんで』って。本気で殴ってくれると、こっちもガーっと行けるじゃないですか。僕の演技が下手だから、本気を出させようとやってるんやということを白川さんが教えてくれました。 それだけ、緒形さんが現場を大事にしているということですよね。演技がど [全文を読む]

現実に潜む紙一重をめぐる白石和彌監督の挑戦 映画『凶悪』をめぐる、3つの「境界線」

AOLニュース / 2013年09月27日10時02分

記者の妻に池脇千鶴、家長である父親の殺しを依頼する家電店の妻に白川和子、その息子に廣末哲万。『凶悪』スペシャル最終回は、人々に潜む凶悪さを追う。参考:『凶悪』スペシャル連載第一回『凶悪』スペシャル連載第二回白石和彌監督一回り大きなミステリーにするための参考作品は『母なる証明』だった。「『凶悪』は一見クライム・ミステリーに見えるかも知れませんが、冷静に読み解 [全文を読む]

田中真理、ロマンポルノの女闘士が40年ぶり真相激白

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

現場は熱気がすごくて、ここにいれば映画が学べるって思えたくらい」 白川和子、片桐夕子に次ぐポジションを確立しながら、同年1月に公開された「ラブ・ハンター 恋の狩人」が警視庁より摘発を受ける。さらに5作目の「愛のぬくもり」も同様に「わいせつ図画」との指摘を受け、ここから想像以上の長い裁判が始まった。 「劇場での公開作なんですから、私の映画だけ特別に過激だった [全文を読む]

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