岩谷時子のニュース

渡辺謙、孫が似ているのは杏?東出昌大?「生まれた翌日に見に行った」双子についてコメント

モデルプレス / 2016年06月13日16時35分

【渡辺謙・杏・東出昌大/モデルプレス=6月13日】俳優の渡辺謙が13日、都内にて開催された第7回岩谷時子賞の授賞式に出席。娘で女優の杏が先月出産した双子の孫について、「生まれた翌日に見に行きました」と語り、「保育器からも出てそろそろ退院できるような状況だと思うのですけど、とにかく無事に生まれてくれたことがなによりです」と胸をなで下ろしていた。◆杏・東出昌大 [全文を読む]

松任谷由実『第4回岩谷時子賞』受賞、デビューアルバム、タイトル曲「ひこうき雲」を弾き語りにて披露

PR TIMES / 2013年04月05日17時24分

日本の音楽や演劇の発展に功労のあった人物・団体に贈られる第4回『岩谷時子賞』(岩谷時子音楽文化振興財団主催)が2013年4月4日東京・丸の内のホテルで開かれ、最高賞である『岩谷時子賞』を松任谷由実が受賞しました。 受賞理由として、デビュー以来40年、今日まで、日本の音楽に新しい時代を切りひらき、牽引し続けてきた功績を讃えられ、受賞の運びとなりました。 松任 [全文を読む]

浅利慶太氏が語る岩谷時子さん「すぐれた才能持った女神」

NEWSポストセブン / 2013年11月12日07時00分

非常にナイーブな女性という印象でした」 10月25日、作詞家の岩谷時子さん(享年97)が肺炎のために亡くなった。その岩谷さんと、長く盟友として、さまざまな舞台や名曲を生み出していくことになる浅利慶太劇団四季代表(80才)。ふたりが会ったのは1960年代半ばのことだった。 「お時さん(岩谷さん)のほうから“お会いしたい”と言ってこられました」(浅利氏・以下「 [全文を読む]

佐良直美語る「岩谷時子さんの“言葉へのこだわり”」

WEB女性自身 / 2013年11月07日07時00分

『愛の讃歌』『恋の季節』『いいじゃないの幸せならば』など、色あせない名曲の数々を紡ぎ出した名作詞家・岩谷時子さん(享年97)が、10月25日、亡くなった。 女性作詞家がまだ少なかった時代に次々とヒット曲を誕生させた岩谷さん。その歌詞が皆の心をつかんで離さなかったように、自身も多くの人に愛されていた。 岩谷さんは大正5年生まれ。神戸女学院時代から宝塚歌劇団の [全文を読む]

滝田栄 レ・ミゼ主演の14年間は毎日がタイトルマッチだった

NEWSポストセブン / 2014年10月10日07時00分

詩人の岩谷時子先生から『オーディションというのは顔を見せに行くんじゃない。完全に表現できるようにしてどこでも歌える、それが当たり前だからね』と言われて練習して臨みました。当日は正装していったのですが、演出家のジョン・ケアードに『あなたは美しすぎる。ジャン・バルジャンは二十年も牢にいた男だ。秋にもう一回来るから、その感じを見せてほしい』と言われまして。 当 [全文を読む]

安倍なつみがニューアルバム収録曲「光へ」のMVを公開

okmusic UP's / 2014年10月03日14時00分

■「光へ」MV-YouTube ver..-https://www.youtube.com/watch?v=XN0aT8M9h-w■アルバム『光へ -Classical & Crossover-』2014年10月22日発売 【初回限定盤】(CD+DVD) COZQ-974/975/¥3,500+税 【通常盤】(CD) COCQ-85097/¥2,800+税 [全文を読む]

安倍なつみコットンクラブでリリース記念ライヴが決定

dwango.jp news / 2014年09月19日19時03分

【収録曲】M 1:S tand A lone~N H Kスペシャルドラマ「坂の上の雲」より(小山薰堂・作詞/久石譲・作曲)M 2:ローズ(吉元由美・訳詞/アマンダ・マクブルーム・作曲)M 3:夢やぶれて ~ミュージカル「レ・ミゼラブル」より(岩谷時子・訳詞/クロード・シェーンベルク・作曲)M 4:カーネーション~N H K連続テレビ小説「カーネーション」よ [全文を読む]

安倍なつみ、クラシカル・クロスオーヴァーアルバムの記者発表で生歌披露!

okmusic UP's / 2014年09月19日15時30分

■「光へ -Classical &C rossover-」特設サイトhttp://columbia.jp/abenatsumi/■アルバム『光へ -Classical & Crossover-』2014年10月22日発売【初回限定盤】(CD+DVD)COZQ-974/975/¥3,500+税 【通常盤】(CD)COCQ -85097/¥2,800+税 <収 [全文を読む]

約15年前から帝国ホテル暮らしで3食も済ませた昭和の大詩人

NEWSポストセブン / 2013年11月20日16時00分

『恋のバカンス』『君といつまでも』の作詞、『愛の賛歌』や『サン・トワ・マミー』の訳詞だけでなく、越路吹雪のマネージャーを長くつとめたことでも知られる岩谷時子氏が亡くなった。昭和の大詩人を知る関係者を訊ね、作家の山藤章一郎氏が帝国ホテルで過ごした晩年の岩谷氏について報告する。 * * * 詩人は、ほぼ15年前から、帝国ホテルに住んでいた。本館の、廊下に出ずに [全文を読む]

中村勘九郎 新歌舞伎座こけら落とし「父は喜び3割、悔しさ7割」

WEB女性自身 / 2013年04月04日00時00分

4月4日、都内で第4回『岩谷時子賞』授賞式が行われ、歌舞伎俳優の中村勘九郎(31)が奨励賞を受賞した。第2子誕生予定の報道があったばかりだが、勘九郎は明言を避け「秘密というわけじゃないけど、楽しみにしていてください」と話すにとどまった。今月2日にこけら落としされた新歌舞伎座については、「自分だけでもすごく緊張していたのに、息子(七緒八・2)も出て何がなんだ [全文を読む]

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