海堂尊のニュース

『このミステリーがすごい!』大賞受賞作 『チーム・バチスタの栄光』などのコミック版が半額!明日3月7日(金)より電子書籍ストアReader Storeでキャンペーン開催

PR TIMES / 2014年03月06日12時03分

第4回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作 『チーム・バチスタの栄光』海堂尊(原作)、佐藤いづみ(作画) 通常価格500円(税抜)⇒特別価格250円(税抜) 映画化・ドラマ化されたシリーズ第3作 『ジェネラル・ルージュの凱旋』海堂尊(原作)、高遠るい (作画) 通常価格500円(税抜)⇒特別価格250円(税抜) 第8回『このミステリーがすごい!』大賞受 [全文を読む]

天才棋士 羽生善治×各界のトップランナー4 人が語りつくす 『共鳴する頭脳 羽生善治対談集』11 月23 日(土)発売

PR TIMES / 2013年11月19日12時16分

対談相手となったのは、『チーム・バチスタの栄光』など多数のベストセラーで知られる作家・海堂尊氏や、J リーグ創設から現在まで常に中心的な役割を担ってきた日本サッカー協会最高顧問・川淵三郎氏など、活躍する分野が異なる4 人。トップランナー同士による会話は、活躍する分野は違えども、その違いを超えた本質的な部分で共感し、共鳴していきます。人生を豊かにしてくれる言 [全文を読む]

【直木賞作家・東山彰良や、ミリオンセラー作家・海堂尊を発掘!】第15回『このミステリーがすごい!』大賞 最終候補作7作品が決定 !

PR TIMES / 2016年08月29日12時29分

これまで、直木賞受賞者の東山彰良氏や、シリーズ累計1000万部突破の『チーム・バチスタの栄光』の海堂尊氏などの作家を輩出してきました。大賞作品はすべてベストセラーとなり、累計57万部突破の『果てしなき渇き』(深町秋生、2014年映画化)や、『一千兆円の身代金』(八木圭一、昨秋テレビドラマ化)、『さよならドビュッシー』(中山七里、2013年映画化、今春テレビ [全文を読む]

『このミステリーがすごい!』大賞、最終候補7作品が決定、大賞作品は10/1発表予定

PR TIMES / 2015年08月27日19時22分

過去の受賞作家からは、直木賞作家・東山彰良さん、 ミリオンセラー作家・海堂尊さんも輩出!株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)が主催する、第14回『このミステリーがすごい!』大賞は、応募総数414作品の中から、1次選考(19作品通過)を経て、2次選考を通過した7作品を最終選考の候補作に決定しました。[画像1: http://prt [全文を読む]

ベストセラー作家4名が特別書きおろし!藤原紀香、川口春奈、勝村政信、AKIRA、山本耕史主演のSPドラマが年末放送

Smartザテレビジョン / 2014年12月01日17時30分

今回、原作となる短篇小説を書き下ろしたのは、「チーム・バチスタの栄光」('05年「このミステリーがすごい!」大賞受賞)の海堂尊氏、「さよならドビュッシー」('09年同賞受賞)の中山七里(しちり)氏、「完全なる首長竜の日」('10年同賞受賞)の乾緑郎(ろくろう)氏、「生存者ゼロ」('12年同賞受賞)の安生正氏。ドラマ化されベストセラーになった「チーム・バチス [全文を読む]

【インタビュー】海堂尊「ミッシングリンクになるのは明るく楽しい学園小説だった」

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月08日11時30分

海堂尊『アクアマリンの神殿』は奇妙な成り立ちを持つ小説だ。海堂の小説はすべて同じ世界観の中で書かれており、当然のことながら作品相互にも関連がある。同じ登場人物が複数の作品に顔を出すのである。1冊を読むとさらにもう1冊を読んでどのように世界が広がっているのかが知りたくなる。そこが大きな魅力でもある。関連情報を含む記事はこちら ところが1つの問題が起きた。複数 [全文を読む]

【海堂尊氏×まんたんウェブ 初の試み】海堂氏最新小説『アクアマリンの神殿』ダイジェスト版が発売前に無料で読める!~単行本には収録しないカラー挿画付き~

PR TIMES / 2014年06月19日12時41分

1000万部を超える大ヒット作「チーム・バチスタ」シリーズの著者として知られる海堂尊(かいどう・たける)氏の最新長編小説『アクアマリンの神殿』(角川書店)の7月2日(水)全国発売に先駆け、本作のダイジェスト版を6月20日(金)よりニュースサイト「まんたんウェブ」(毎日新聞デジタル)にて24回にわたり連載します(毎日正午更新予定)。これは、若い世代の読者や、 [全文を読む]

「小説 野性時代」、新創刊10 周年で全面リニューアル!

PR TIMES / 2013年12月12日09時22分

「小説 野性時代」 2014年 1月号(新創刊10 周年記念 リニューアル特大号 ) 2013 年12 月12 日(木)発売 【価格】800 円(本体762 円+税) 【頁数】本文424 頁、特別付録文庫240 頁 【体裁】A5 判 【HP】 http://www.kadokawa.co.jp/yasei/ 特集 「物語の10 年」がテーマの特別対談-- [全文を読む]

海堂尊の医療シリーズ最新作は破綻寸前病院の再建に挑む物語

NEWSポストセブン / 2012年01月19日16時01分

【書評】『極北ラプソディ』(海堂尊/朝日新聞出版/1680円) * * * 破綻寸前にある極北市民病院の再建のため、院長になった世良雅志。〈当たり前のことを当たり前にやれば、ものごとは破綻しない。特に医療のように、人々から必要とされるものならなおさらだ。じゃあ、なぜ破綻するのか〉。 行政との馴れ合いを排し、救急患者の受け入れ中止などの改革を断行していく。さ [全文を読む]

小金井ストーカー刺傷犯が拘置所で全冊読破した本とは?

NEWSポストセブン / 2017年05月01日16時00分

「医師の海堂尊さんが書いた小説『チーム・バチスタの栄光』(宝島社文庫)シリーズは弁護士に頼んで買ってきてもらったり、自分で買ったりして、全冊すべて読みました。警察署(留置場)の官本を1冊読んだら全部読んでみたくなって。逮捕されてから100冊以上、本を読みました。 このシリーズは医療、警察、司法、行政などについて書かれていて、勉強になりました。通り魔に襲わ [全文を読む]

〔第15回『このミステリーがすごい!』大賞〕 優秀賞 初の文庫書きおろし2タイトル同時発売

PR TIMES / 2017年03月04日10時26分

[画像1: https://prtimes.jp/i/5069/491/resize/d5069-491-958598-2.jpg ] 『このミステリーがすごい!』大賞は宝島社が主催するミステリー&エンターテインメント作家の発掘・育成を 目指す新人賞で、これまでにも直木賞受賞の東山彰良氏や、日本推理作家協会賞受賞の柚月裕子氏、累計1000万部突破の『チー [全文を読む]

【『このミス』大賞作!】『がん消滅の罠 完全寛解の謎』書店で続々1位に!

PR TIMES / 2017年01月18日20時15分

『このミステリーがすごい!』大賞は宝島社が主催するミステリー&エンターテインメント作家の発掘・育成を目指す新人賞で、これまでにも直木賞受賞の東山彰良氏や、日本推理作家協会賞受賞の柚月裕子氏、累計1000万部突破の『チーム・バチスタの栄光』シリーズの海堂尊氏などの作家を輩出してきました。今受賞作の著者、岩木一麻氏は国立がん研究センターや放射線医学総合研究所 [全文を読む]

角川文庫の夏のフェア「カドフェス2016」、6月18日(土)から開催!限定ブックカバーなど豪華プレゼントキャンペーンも実施!

PR TIMES / 2016年06月18日10時53分

□角川文庫強力銘柄に注目![画像3: http://prtimes.jp/i/7006/2426/resize/d7006-2426-992041-2.jpg ][画像4: http://prtimes.jp/i/7006/2426/resize/d7006-2426-660230-3.jpg ] 宮部みゆき版百物語「三島屋」シリーズの最新刊『泣き童子 三 [全文を読む]

大久保佳代子も困惑?埼玉県の女子中学生監禁事件で「千葉大学」が風評被害に

アサ芸プラス / 2016年04月05日09時58分

それなのに無名がゆえに斜め上からの批判で叩かれてしまい、関係者としては悔しいでしょうね」 ちなみにお笑い芸人の大久保佳代子や日テレの菅谷大介アナ、人気作家で医師の海堂尊、“アラーキー”ことカメラマンの荒木経惟らも千葉大の出身だ。ここはぜひ大久保が頑張って笑いに昇華し、イメージアップを図るのはどうだろうか。(金田麻有) [全文を読む]

心身共に働きやすい環境は「医療制度」をも守る

Forbes JAPAN / 2016年03月22日16時01分

『医療防衛』は、作家・海堂尊のベストセラー小説に登場する主人公ふたりが物語を飛び出し、医療を取り囲む数々の問題に向き合うという斬新な一冊で、会話だけで構成されているため、小気味いいテンポを楽しみながら読み進めることができます。読み終えたあと、医療制度を取り巻く課題の数々や、問題を解決するために政府や関連業界と交渉を進めている「日本医師会」の存在意義などを、 [全文を読む]

【『このミステリーがすごい!』大賞 優秀賞】野球ミステリー『たまらなくグッドバイ』 3/11発売

PR TIMES / 2016年03月10日19時04分

『このミステリーがすごい!』大賞は、ミステリー&エンターテインメント作家の発掘・育成を目指す新人賞で、これまでにも直木賞受賞作家の東山彰良氏や、累計1000万部突破の「チーム・バチスタ」シリーズの海堂尊氏などベストセラー作家を輩出してきました。また『一千兆円の身代金』(フジテレビドラマ化)、『さよならドビュッシー』(2013年映画化・日本テレビドラマ化) [全文を読む]

異例の大ヒット! “シュールすぎる絵本”が教える「人生の開き直り方」

週プレNEWS / 2015年11月17日06時00分

主な著書に、スケッチ集『しかもフタが無い』(PARCO出版)、『結局できずじまい』『せまいぞドキドキ』(講談社)、挿絵の仕事に『トリセツ・カラダ』(文・海堂尊/宝島社)、絵本では『りんごかもしれない』『ぼくのニセモノをつくるには』(ブロンズ新社)などがある ■『もうぬげない』(ブロンズ新社 980円+税) 「第6回MOE絵本屋さん大賞2013第1位」を受賞 [全文を読む]

見た目は女子高生? 空気が読めない? キュートな天才女医が巻き起こす、新感覚医療ミステリー!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月05日06時30分

医療ミステリーを描く作家というと海堂尊氏が名高いが、本書の作者・知念実希人氏も現役の医師。だからこそ、専門的な医学知識を元として、医学ミステリーを描くことができるのだろう。だが、医療内容は詳しくとも、素人にもわかりやすく説明されているためとても読みやすい。そして、今までの医療ミステリーは手術の能力が巧みな医師を中心に、医局内での闘争を描くものが主だったが [全文を読む]

有名作家を多数輩出!!「『このミステリーがすごい!』大賞」が本当にすごい4つの理由

ソーシャルトレンドニュース / 2015年09月26日15時00分

今でこそ有名な作家となった海堂尊ですが、彼もこの賞の出身だったのです。また、先日芥川賞と直木賞が発表されました。お笑い芸人のピース・又吉直樹の芥川賞受賞で注目が集まっていますが、実は直木賞をとった東山彰良は第1回の「『このミステリーがすごい!』大賞」で銀賞を獲得しています。ミステリーの登竜門として、名だたる作家を多数輩出しているのです。■2.賞の種類が「す [全文を読む]

“新進気鋭の現役東大生”が、『このミステリーがすごい!』大賞からデビュー!!

PR TIMES / 2015年02月12日11時11分

また、大賞作品はすべてベストセラーとなっており、これまでに、累計1000万部突破の『チーム・バチスタの栄光』シリーズ(海堂尊)や、累計54万部突破の『果てしなき渇き』(深町秋生)など、映像化作品も多数世に送り出しています。企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

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