重信慎之介のニュース

高山俊&重信慎之介が目指したい!東京六大学出身スター3人のルーキーイヤー

デイリーニュースオンライン / 2016年03月06日16時10分

今年、開幕スタメンが期待されるルーキーといえば、高山俊(阪神/明治大)と重信慎之介(巨人/早稲田大)の2人だ。キャンプから注目を集めた2人だが、改めて東京六大学での成績をおさらいしてみよう。 高山俊(明治大→阪神) <大学通算> 通算102試合/打率.324/8本塁打/45打点 <主なタイトル> 2012年春、2013年秋、2014年春秋、2015年春秋 [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

2015年ドラフト2位・重信慎之介もまだ十分な結果を残せているとは言い難い。 10連敗を喫した6月4日のスタメンを見ると、生え抜きは先発投手の宮國を含めて4人。クリーンアップは全て“外様”だった。 「もちろん最低限の補強は必要ですし、ポジションは競争を勝ち抜いて奪うもので、与えられるものではない。ただ、同じポジションにレギュラークラスが被ってしまうような補 [全文を読む]

巨人・村田ヘッド、長野のバント空振りに喝!

ベースボールキング / 2017年06月02日17時25分

飛び出していた二塁走者の重信慎之介は、捕手・嶋基宏の送球で二塁タッチアウトとなった。 村田ヘッドコーチは「長野本人に、『こういう場面ではバントだぞ!』とベンチでも言い渡していたので、準備は十分だったと思うけどね。ファールにするなど対策が欲しかった」とバッサリ。 結局、長野は空振り三振、代打の相川亮二も右飛に倒れ試合終了。巨人の連敗は7となった。村田ヘッドは [全文を読む]

【巨人】因縁の地・仙台で「挑戦者」として再出発する由伸巨人

文春オンライン / 2017年05月30日11時00分

大卒ドラ1投手の桜井俊貴が2年目に敗戦処理の中継ぎでマウンドに上がり、2位のその年チーム最上位指名野手の重信慎之介が2年目に早くも代走定着っていうのは「いったいどんなドラフト戦略だよ」と疑問を抱かずにはいられない。スーツを買いに行ったのに、ネクタイとワイシャツだけ買って帰るくらい意味不明だ。ちゃんと高級スーツ買ってくれよ。って買ったよ、どこだよ? いやゴメ [全文を読む]

DeNA・パットン、抑え失敗…野村弘樹氏「踏ん張りきれなかった」

ベースボールキング / 2017年05月19日22時05分

パットンは先頭の阿部慎之助に二塁打を打たれると、続くマギーに投じた初球、暴投となり二塁走者の代走・重信慎之介に三進を許す。ここをなんとか抑えたいパットンだったが、マギーに犠牲フライを打たれ同点に追いつかれた。 同点の10回から登板した須田も、ピリッとしない。3つの四球などで二死満塁のピンチを招くと、マギーに勝ち越しの2点タイムリーを浴びた。この2点が決勝 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

早実・清宮幸太郎「ドラフト拒否」の裏工作(2)今後の育て方と弱点

アサ芸プラス / 2017年05月13日17時56分

一昨年、楽天に3位指名された茂木栄五郎や、巨人に2位指名された重信慎之介、昨年の日ハム2位指名の石井一成ら、早大の野手が即戦力としてプロで活躍し始めている背景には、高橋監督の指導力があります。それでも他大学や社会人に比べるとまだ練習は甘く、グラウンド外にまで目は届きませんからね。清宮が斎藤のように特別扱いされ、放任されると、せっかくの才能が潰れてしまう危険 [全文を読む]

新天地で開花の気配…石川慎吾は巨人の救世主となるか

ベースボールキング / 2017年05月08日12時00分

【巨人・外野手の成績】 陽 岱鋼 ※一軍出場なし ギャレット ※一軍出場なし 長野久義 26試 率.192 本0 点1 亀井義行 25試 率.242 本0 点10 松本哲也 ※一軍出場なし 橋本 到 12試 率.200 本0 点1 重信慎之介 20試 率.188 本0 点1 石川慎吾 24試 率.306 本2 点6 堂上剛裕 ※一軍出場なし 立岡宗一郎 [全文を読む]

巨人の“日替わり”外野陣、正解は…?

ベースボールキング / 2017年04月28日18時00分

【巨人・主な外野陣】 22試合(22試合) 立岡宗一郎 率.256 本0 点6 18試合(15試合) 長野久義 率.185 本0 点1 18試合( 2試合) 亀井義行 率.261 本0 点7 16試合( 9試合) 石川慎吾 率.243 本0 点1 15試合( 7試合) 重信慎之介 率.179 本0 点1 12試合( 8試合) 岡本和真 率.227 本0 [全文を読む]

開幕から精彩を欠く巨人の下位打線

ベースボールキング / 2017年04月27日11時00分

【下位打線を任される主な打者】 長野 久義 18試 率.185 本0 点1 6番:率.156 本0 点0 7番:率.375 本0 点0 8番:なし 重信慎之介 14試 率.179 本0 点1 6番:なし 7番:率.217 本0 点1 8番:なし 亀井 善行 17試 率.273 本0 点7 6番:率.000 本0 点0 7番:なし 8番:なし 石川 慎吾 [全文を読む]

超豪華メンバーが活躍! 絶好調、巨人2軍のチーム事情

ベースボールキング / 2017年04月10日11時45分

「由伸チルドレン」とも呼ばれる20歳の岡本和真、23歳の重信慎之介や石川慎吾らが開幕1軍入りし、世代交代の渦中にあるチーム事情。これに加えてマギーやカミネロを新たに補強した外国人枠争いも熾烈を極め、昨年開幕戦の4番ギャレット、5番クルーズといった主力を張った助っ人陣ですら2軍スタートを余儀なくされている。 いわば現在のファームは実績のある大物ベテラン選手 [全文を読む]

【プロ野球】今年の巨人は逆大穴? 優勝奪還に黄信号。オープン戦“最下位”の理由は?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日17時05分

坂本がWBCでいなかった分、遊撃での起用も含めて実戦機会は多かったが、吉川大幾、辻東倫、柿澤貴裕、重信慎之介と二塁候補がそろって結果が出せなかった。マギーの二塁起用プランが囁かれる始末だ。 ■後ろが整わない投手陣 近年は安定していた投手陣だが、こちらもチーム防御率4.27で12球団中11位。 いきなり出遅れたのは澤村拓一。新外国人のカミネロと守護神の座を [全文を読む]

オープン戦最下位…巨人30億円大補強が生んだ「チーム崩壊」(1)緊急補強でWBCの大物を…

アサ芸プラス / 2017年04月01日17時56分

「2年目の重信慎之介(23)や、三塁から外野にコンバートされた岡本和真(20)、内外野を守れる立岡宗一郎(26)らは、『どうせケガが治ったら(陽を)使うんでしょ』という気持ちになっている。自分はそれまでの穴埋めだと。外野には陽のほかに長野久義(32)やギャレット(35)、亀井善行(34)もいる。若手選手たちは中途半端な飼い殺し状態で、クサり始めていますよ」 [全文を読む]

【プロ野球】昨年は山崎康晃が370個! 今年のチョコレート王は誰だ!? バレンタインデーとプロ野球の甘い関係

デイリーニュースオンライン / 2017年02月13日17時05分

去年は小林誠司、立岡宗一郎、重信慎之介、岡本和真の若手4選手が女性約100人にチョコをプレゼントし、ハイタッチを行う「バレンタイン逆チョコイベント」が行われた。この「逆チョコイベント」は2010年頃から毎年行われている恒例行事。このイベントに登壇する選手が、球団の「推しメン」と考えて間違いない。 また、この「逆チョコイベント」では球団OBやタレントを招い [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?セ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月23日16時05分

■巨人 5人 ≪投手≫ 平良拳太郎(3年目・21歳) 1試合/0勝1敗/防御率9.82 桜井俊貴(1年目・23歳) 1試合/0勝1敗/防御率8.31 長谷川潤(1年目・25歳) 1試合/0勝1敗/防御率7.71 ≪野手≫ 重信慎之介(1年目・23歳) 1試合/打率.000(0-0)/0本塁打/0打点 山本泰寛(1年目・23歳) 2試合/打率.500(2- [全文を読む]

【プロ野球】高卒新人には負けない!今季期待の”大卒ルーキー”とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月12日15時00分

重信慎之介(巨人) 50m走5秒台の俊足を武器に、早稲田大時代はリードオフマンとして活躍し春秋連覇に大きく貢献。ドラフト2位で巨人に入団した。 重信が脚光を浴びたのは2月12日、キャンプ中に行われた紅白戦だった。初の実戦で3安打の猛打賞と鮮烈なデビューを飾る。さらに20日のDeNAとのオープン戦では2盗塁に、守備ではファインプレーと持ち味を発揮。翌21 [全文を読む]

【プロ野球】阪神・高山と巨人・重信の運命付けられた”ライバル関係”

デイリーニュースオンライン / 2016年02月27日15時00分

奇しくもライバル球団に指名され、永遠に競い合う運命を背負わされた2人とは、阪神タイガース・高山俊、そして読売ジャイアンツ・重信慎之介の両名だ。 キャンプ初日から非凡な才能を発揮し、注目を浴び続ける2人の運命付けられたここまでの軌跡をたどってみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■野球も勉強も秀才ぶりを発揮した2人 19 [全文を読む]

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