重信慎之介のニュース

高山俊&重信慎之介が目指したい!東京六大学出身スター3人のルーキーイヤー

デイリーニュースオンライン / 2016年03月06日16時10分

今年、開幕スタメンが期待されるルーキーといえば、高山俊(阪神/明治大)と重信慎之介(巨人/早稲田大)の2人だ。キャンプから注目を集めた2人だが、改めて東京六大学での成績をおさらいしてみよう。 高山俊(明治大→阪神) <大学通算> 通算102試合/打率.324/8本塁打/45打点 <主なタイトル> 2012年春、2013年秋、2014年春秋、2015年春秋 [全文を読む]

巨人、初紅白戦は“不発”も…2年目外野手が猛アピール

ベースボールキング / 2017年02月11日15時30分

◆ 2年目外野手が猛アピール! しかし、そんな中でアピールを見せたのが、白組の「1番・センター」でスタメン出場した重信慎之介。この試合で出た5本の安打のうち、2本をひとりで記録。さらに持ち前の快足で盗塁も1つ決めるなど、まさに野手の中で“一人勝ち”といえる活躍を見せた。 ルーキーイヤーの昨季は春季キャンプでの猛アピールが実って開幕一軍入りを果たすも、開幕 [全文を読む]

DeNA・パットン、抑え失敗…野村弘樹氏「踏ん張りきれなかった」

ベースボールキング / 2017年05月19日22時05分

パットンは先頭の阿部慎之助に二塁打を打たれると、続くマギーに投じた初球、暴投となり二塁走者の代走・重信慎之介に三進を許す。ここをなんとか抑えたいパットンだったが、マギーに犠牲フライを打たれ同点に追いつかれた。 同点の10回から登板した須田も、ピリッとしない。3つの四球などで二死満塁のピンチを招くと、マギーに勝ち越しの2点タイムリーを浴びた。この2点が決勝 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

早実・清宮幸太郎「ドラフト拒否」の裏工作(2)今後の育て方と弱点

アサ芸プラス / 2017年05月13日17時56分

一昨年、楽天に3位指名された茂木栄五郎や、巨人に2位指名された重信慎之介、昨年の日ハム2位指名の石井一成ら、早大の野手が即戦力としてプロで活躍し始めている背景には、高橋監督の指導力があります。それでも他大学や社会人に比べるとまだ練習は甘く、グラウンド外にまで目は届きませんからね。清宮が斎藤のように特別扱いされ、放任されると、せっかくの才能が潰れてしまう危険 [全文を読む]

新天地で開花の気配…石川慎吾は巨人の救世主となるか

ベースボールキング / 2017年05月08日12時00分

【巨人・外野手の成績】 陽 岱鋼 ※一軍出場なし ギャレット ※一軍出場なし 長野久義 26試 率.192 本0 点1 亀井義行 25試 率.242 本0 点10 松本哲也 ※一軍出場なし 橋本 到 12試 率.200 本0 点1 重信慎之介 20試 率.188 本0 点1 石川慎吾 24試 率.306 本2 点6 堂上剛裕 ※一軍出場なし 立岡宗一郎 [全文を読む]

巨人の“日替わり”外野陣、正解は…?

ベースボールキング / 2017年04月28日18時00分

【巨人・主な外野陣】 22試合(22試合) 立岡宗一郎 率.256 本0 点6 18試合(15試合) 長野久義 率.185 本0 点1 18試合( 2試合) 亀井義行 率.261 本0 点7 16試合( 9試合) 石川慎吾 率.243 本0 点1 15試合( 7試合) 重信慎之介 率.179 本0 点1 12試合( 8試合) 岡本和真 率.227 本0 [全文を読む]

開幕から精彩を欠く巨人の下位打線

ベースボールキング / 2017年04月27日11時00分

【下位打線を任される主な打者】 長野 久義 18試 率.185 本0 点1 6番:率.156 本0 点0 7番:率.375 本0 点0 8番:なし 重信慎之介 14試 率.179 本0 点1 6番:なし 7番:率.217 本0 点1 8番:なし 亀井 善行 17試 率.273 本0 点7 6番:率.000 本0 点0 7番:なし 8番:なし 石川 慎吾 [全文を読む]

【プロ野球】今年の巨人は逆大穴? 優勝奪還に黄信号。オープン戦“最下位”の理由は?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日17時05分

坂本がWBCでいなかった分、遊撃での起用も含めて実戦機会は多かったが、吉川大幾、辻東倫、柿澤貴裕、重信慎之介と二塁候補がそろって結果が出せなかった。マギーの二塁起用プランが囁かれる始末だ。 ■後ろが整わない投手陣 近年は安定していた投手陣だが、こちらもチーム防御率4.27で12球団中11位。 いきなり出遅れたのは澤村拓一。新外国人のカミネロと守護神の座を [全文を読む]

オープン戦最下位…巨人30億円大補強が生んだ「チーム崩壊」(1)緊急補強でWBCの大物を…

アサ芸プラス / 2017年04月01日17時56分

「2年目の重信慎之介(23)や、三塁から外野にコンバートされた岡本和真(20)、内外野を守れる立岡宗一郎(26)らは、『どうせケガが治ったら(陽を)使うんでしょ』という気持ちになっている。自分はそれまでの穴埋めだと。外野には陽のほかに長野久義(32)やギャレット(35)、亀井善行(34)もいる。若手選手たちは中途半端な飼い殺し状態で、クサり始めていますよ」 [全文を読む]

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