工藤隆人のニュース

巨人・大田泰示が日本ハムへ!巨人と日本ハムの“ホットライン”トレードを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2008年11月のトレード 巨人:二岡智宏(内野手)、林昌範(投手) 日本ハム:マイケル中村(MICHEAL・投手)、工藤隆人(外野手) 「衝撃第1弾」ともいえるトレード。巨人が実績抜群だがいろいろあった二岡智宏と林昌範を出し、日本ハムはマイケル中村と工藤隆人を放出した。 マイケルは20 [全文を読む]

【プロ野球】3割打者より希少!? 今シーズンの「トリプルダブル(仮)」達成者は8人!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月29日16時05分

【トリプルダブル(仮)達成者】(数字は代打/代走/守備固めでの途中出場試合数) 比屋根渉(ヤクルト):22/19/14 上田剛史(ヤクルト):18/15/29 三輪正義(ヤクルト):14/11/22 工藤隆人(中日):13/24/30 関根大気(DeNA):17/16/21 城所龍磨(ソフトバンク):12/21/21岡田幸文(ロッテ)13/15/18 聖 [全文を読む]

【プロ野球】「ここぞの場面」で頼れる男たち。各球団で最も途中出場が多かったスーパーサブは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月24日17時05分

※成績はスタメン時も含む ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグのスーパーサブたち 広島東洋カープ 赤松真人(34歳・外野手) 途中出場:89試合(代打4/代走48/守備37) 打率.368(19打数7安打)/0本塁打/3打点/12盗塁 読売ジャイアンツ 寺内崇幸(33歳・内野手) 途中出場:52試合(代打9/代走 [全文を読む]

【プロ野球】去年の自分を超えろ! 2016年プロ野球・自分の壁を突き破った選手たち!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日17時05分

“放ったかのように見えた”と書いたのは中日のレフト・工藤隆人の上で観客がグラブを差し出し守備妨害が疑われてしまったからだ。しかし、審判団による協議の末、丸の本塁打が認められほっと一安心。 「簡単に20本目は打たせない」という野球の神様の丸への試練だったのかもしれない。 “去年の自分を超えろ!”というキャッチフレーズは響きがよく親しみやすいものだった。来年 [全文を読む]

【プロ野球】さすが育成のハム!日ハムから他球団に渡った選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年05月20日16時04分

※各成績は5月17日現在 このほかにも、日本ハムからキャリアスタートして他球団に渡った選手は、金森敬之(ロッテ)、鵜久森淳志(ヤクルト)、矢貫俊之、實松一成(ともに巨人)、八木智哉、工藤隆人(ともに中日)らがいる。 今年4月11日、乾真大が大累進とのトレードで巨人へ移籍したのは記憶に新しい。今季から新天地へ渡った乾を含めて、それぞれの選手が所属球団で活躍 [全文を読む]

中日・落合GM 今年も大幅減俸政策で遂にブーイングの嵐?(2)アマ球界も敬遠気味になり…

アサ芸プラス / 2014年11月26日09時57分

昨年、トライアウトで拾った工藤隆人(33)が46試合に出場して渋く活躍しましたが、今年もオリックスを戦力外となった八木智哉(31)を再生可能と判断して獲得した。所属選手にシビアな対応をする時とは打って変わり、補強戦略は地味でリーズナブルな動きをしている。結局、Bクラス脱出を目指すチームの浮沈に関わる補強は、ドミニカにパイプを持つ森コーチにまる投げとなります [全文を読む]

中日優勝は巨人選手獲得した年に多い 小笠原効果で今季は?

NEWSポストセブン / 2014年03月21日07時00分

落合博満ゼネラルマネージャー(GM)、谷繁元信選手兼任監督という新体制で臨む2014年の中日は、4人の新外国人選手、ロッテを自由契約となった工藤隆人、巨人からフリーエージェント(FA)で小笠原道大を獲得。一方で、先発要員だった中田賢一がFAでソフトバンクへ、年俸の大幅ダウンを提示され、退団した井端弘和は巨人へ移籍した。 外国人は未知数であり、小笠原や工藤は [全文を読む]

中日・落合GM方針はキャンプ地で大ブーイング?(3)「オレ流全開で選手も戸惑う」

アサ芸プラス / 2014年02月27日09時57分

なので補強らしい補強はできず、新戦力といえば給料の安い実力未知数の新外国人と小笠原、トライアウトで獲った前ロッテの工藤隆人(32)ぐらい。正直、落合GMに多少の焦りがあるという話は聞きます。昨年、ケガで戦力にならなかった吉見、浅尾拓也(29)が完全復活すれば浮上の兆しは見えますが、総合的に見て明るい要素に乏しいと思います。(昨年最下位の)ヤクルトとどっこい [全文を読む]

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