宮沢和史のニュース

震災から6年、3月11日(土)にチームスマイル・仙台PITで行なわれる、復興支援ライブをWOWOWで生中継!

PR TIMES / 2017年03月08日19時31分

生中継!The Unforgettable Day 3.11 Special Live ~岸谷香・ゴスペラーズ・Chara・宮沢和史~ 3月11日(土)午後5:30[WOWOWプライム] [画像: https://prtimes.jp/i/1355/3610/resize/d1355-3610-489697-0.jpg ] 3月11日に宮城・仙台のライブハ [全文を読む]

夏川りみ 元THE BOOMの宮沢和史と12年ぶりコラボ

dwango.jp news / 2016年08月25日11時12分

今回のシングルには、宮沢和史(元THE BOOM)が書き下ろした全3曲が収録される。 夏川りみと宮沢和史のコラボレーションは、2004年リリースのシングル『愛よ愛よ(かなよかなよ)』以来、約12年ぶりとなる。『愛よ愛よ』は、夏川りみの持つ母性に魅かれた宮沢和史が、日々に疲れた人たちが彼女の歌声で癒されて欲しい、という願いを込めて書き下ろした曲で、夏川はレコ [全文を読む]

コブクロ、最新映像作品初回盤に宮沢和史との夢のセッション2曲を収録

okmusic UP's / 2015年12月11日15時00分

そんな中、7月18日&19日の京セラドーム大阪公演では、宮沢和史本人がシークレットゲストとしてステージに登場。ファン達のどよめきと歓声が沸き立つ中、コブクロと宮沢和史が一体となり「風になりたい」を披露。他会場ではなかった演出として、100人のパーカッション隊やダンサーがセンターステージの周りを歌い踊りながら練り歩く演出と相まって、最高のパフォーマンス披露 [全文を読む]

音楽・映像・食・酒・伝統芸能 ラ チッタデッラ風 大沖縄文化祭『第14回 はいさいFESTA 2017』追加情報&スペシャル企画 続々決定!

@Press / 2017年04月21日14時30分

■2年ぶりに開催される「音楽祭」の最終アーティストラインナップが決定! 元THE BOOMのボーカルであり、現在では沖縄民謡に精通し、文化継承のために積極的な活動をしている宮沢和史さんと、宮沢さんが推薦する若手No.1の沖縄県の八重山民謡歌手、比嘉真優子さんの出演が決定しました。さらに宮沢さんは今回、「はいさいカフェ」企画を完全プロデュース。沖縄民謡の世界 [全文を読む]

夏川りみ 5年ぶりの新曲披露「癒やしになれたらいい」

dwango.jp news / 2016年11月10日11時36分

11月9日に、ニュー・シングル『あしたの子守唄』(詞曲・宮沢和史)を発売した夏川りみが同日、千葉・船橋市のららぽーとTOKYO BAYで新曲発売記念イベントを行った。 オリジナル作品としては、デビュー15周年記念アルバム『虹』から2年5カ月、CDシングル『あすという日が』から約5年ぶりのリリース。 今回のシングルは、元THE BOOMの宮沢和史が書き下ろし [全文を読む]

『島唄』の歌詞に隠された、悲しい真実とは?

ハピズム / 2013年08月27日21時00分

■THE BOOM『島唄』 画像は、You Tubeより メンバーの宮沢和史さんが作詞作曲。1992年にリリースされて以来、100組を越えるミュージシャンたちに愛されカバーされたこの名曲。死別した愛する人への想いを表した歌詞の影には、作詞・作曲をした宮沢和史が届けたかった、沖縄の悲しい歴史を映した本当の意味があったのです。 ■島唄の本当の意味 (災いをも [全文を読む]

坂本冬美、宮沢和史×さくらももことの異色のユニットによる新曲「花はただ咲く」発売記念イベントで浅草サンバチームとコラボ!

PR TIMES / 2013年02月21日15時26分

今回は作曲にTHE BOOMの“宮沢和史”、作詞に「ちびまる子ちゃん」の原作者“さくらももこ”を迎え、1991年に細野晴臣、忌野清志郎と組んだ「HIS」以来22年ぶりに、ユニット「坂本冬美 with M2 (エムツー)」を結成し、新曲「花はただ咲く」を2013年2月20日にリリースしました。ユニット結成のきっかけになったのは、昨年8月に、「曲が出来上がった [全文を読む]

坂本冬美×宮沢和史×さくらももこ、異色のコラボ・ユニット結成

リッスンジャパン / 2013年01月07日18時00分

1987年のデビュー以来、演歌を中心に、ロック、J-POPと幅広い音楽活動を続けている坂本冬美が、シンガーソングライターの宮沢和史(THE BOOM、GANGA ZUMBA)と、「ちびまる子ちゃん」の原作者・さくらももこ と異色のコラボ・ユニット“坂本冬美 with M2 (エムツー)”を結成。2月20日に「花はただ咲く」でCDデビューすることが決定した。 [全文を読む]

THE BOOM宮沢和史がプロデュースする音楽イベント初の海外公演、ペールで大盛況

リッスンジャパン / 2012年11月14日12時00分

宮沢和史がプロデュースする音楽イベント『NIPPONIA』初の海外公演が、11月11日(現地時間)にペルー・リマの日秘劇場で開催された。宮沢和史 - アーティスト情報現地のペルー人ミュージシャンを集め、この日のために結成されたスペシャルバンドとともに、宮沢、アルベルト城間(ディアマンテス)、エリック(アルマカミニイト)、大城クラウディアの4人のボーカリスト [全文を読む]

上妻宏光プロデュース・イベント「日本流伝心祭 クサビ 其ノ弐」大盛況!林英哲、宮沢和史、雅-MIYAVI-などが一堂に会し、新たな日本様式を発信!

PR TIMES / 2012年10月30日18時31分

アルバム『楔-KUSABI-』収録の共演曲で、宮沢和史作詞、上妻宏光作曲の「みだれ桜」も初披露。この楽曲は2011年3月11日以降の「桜」への想いを綴った歌。桜は、日本人にとって大事な花、いろんな感情がはかない花びらに託されています。宮沢和史の歌声と、詞のひとつひとつをかみ締めるほどに涙がにじむ楽曲です。上妻の三味線の音色も余韻が深く、無音に日本ならではの [全文を読む]

上妻宏光×雅-MIYAVI-が超絶バトルセッション!「月影」MV公開

リッスンジャパン / 2012年10月23日18時00分

なお、ニューアルバムアルバム『楔-KUSABI-』には、宮沢和史&塩谷哲との「みだれ桜」、東儀秀樹&古澤巌との「TRINITY」、沖仁との「La Noche de Segovia~セゴビアの夜」、小松亮太との「TMW~Tsugaru meets Waltz」などのコラボレーションから、「ファイナルファンタジー」で世界中に知られる植松伸夫がプロデュースした「 [全文を読む]

宮沢和史、万感のライブが蘇るーー。歌唱活動休止前のラストツアーのファイナル公演を4月3日にWOWOWで独占放送!

PR TIMES / 2016年03月28日12時42分

宮沢和史 コンサートツアー 2016 MUSICK 最終公演~26年間の集大成ライブ~ 4月3日(日)よる8:00[WOWOWライブ][画像1: http://prtimes.jp/i/1355/3137/resize/d1355-3137-687511-5.jpg ]宮沢和史が1月31日にZepp Diver City(TOKYO)で開催した「宮沢和史 [全文を読む]

元THE BOOM・宮沢和史の歌手活動休止に見る、バンド活動の“体力とカネ”問題

おたぽる / 2016年01月16日09時00分

2014年に解散したTHE BOOMのボーカル、宮沢和史が今春から歌手活動を無期限休止することが明らかになった。宮沢は3日に公式サイトで歌手活動休止を発表したが、「今現在、心身ともに歌う力を持ち続けることができません」と理由を明かしており、11日からスタートしている『宮沢和史コンサートツアー2016 MUSICK』が最後の歌手活動となる。 「THE BOO [全文を読む]

「戦争中も今も沖縄は本土の犠牲になり続けている」安倍首相と菅官房長官は宮沢和史が「島唄」に込めた思いを聴け!

リテラ / 2015年09月14日22時00分

その力になってくれるだろうと期待を集めているのが、歌手の宮沢和史と、彼が歌っていた「島唄」という歌だ。 宮沢和史といえば、1986年11月に結成されたロックバンド「THE BOOM」のヴォーカル(2014年解散)。THE BOOMは原宿のホコ天でのバンド活動をきっかけに89年、デビューしたが、当時のバンドブームのなかでは、同時期デビューのザ・ブルーハーツ [全文を読む]

「KIDUNA LIVE in Bunkamuraオーチャードホール」を開催 合唱コンクール優勝者もアーティストと同じステージで熱唱!

PR TIMES / 2014年03月19日19時44分

Skoop On Somebodyをプロジェクトリーダーとし、石井竜也氏、宮沢和史氏、島袋寛子氏、青山テルマ氏らの賛同アーティストが、シンフォニックオーケストラの演奏をバックにステージを繰り広げました。 6回目となった今回は、JAFの50周年スペシャル企画として全国4ヶ所(北海道・関東・関西・九州)で開催した「KIDUNA合唱コンクール」の優勝チームメンバ [全文を読む]

大貫妙子トリビュートアルバム収録楽曲発表&40周年記念ライヴ開催決定!

okmusic UP's / 2013年11月10日16時00分

ピアノと二胡のシンプルなアレンジが映える宮沢和史 「夏色の服」。コーラスワークが素晴らしい新生KIRINJIの「黒のクレール」。寺尾紗穂による「Rain」。…など、それぞれのアーティストが存分に個性を発揮し、名曲に新たな息吹がもたらされた。 そして今回、 松任谷由実による「色彩都市」では、荒井由実初期作品のサウンド・プロデュースを手掛け、演奏を務めていた細 [全文を読む]

THE BOOMの宮沢和史が約4ヵ月間の歌手活動休止へ

okmusic UP's / 2013年11月07日19時00分

THE BOOMのヴォーカル、宮沢和史が約4ヵ月間、歌手活動を休止することが発表された。宮沢は数年前より首の痛みに悩まされており、これまで痛みをこらえながらも活動を続けてきたが、ここ数ヵ月で症状が悪化。あらためて専門医のもとで精密検査を受けた結果、頸椎症性神経根症により静養および手術が必要と診断されたとのことだ。頸椎症性神経根症とは、頸椎の変化によって脊髄 [全文を読む]

大貫妙子の40周年記念トリビュートに坂本龍一、ユーミンらが参加!

okmusic UP's / 2013年09月17日18時00分

奥田民生、岡村靖幸+坂本龍一、KIRINJI、Salyu×小林武史、寺尾紗穂、ハナレグミ、THE BEATNIKS(高橋幸宏+鈴木慶一)、松任谷由実、宮沢和史、やくしまるえつこなど、超豪華なアーティストたちの参加が決定している。 また、ディスク2には、過去にさまざまなアーティストによってカバーされた大貫妙子の名曲が収録される予定となっている。時代を越えて愛 [全文を読む]

THE BOOM「島唄」発表から20年を経て再シングル化&映画化決定

リッスンジャパン / 2013年01月09日13時00分

THE BOOM - アーティスト情報また、これを機に再度、沖縄の人々を撮影したPVの制作も行われその制作風景と、宮沢和史が提唱し昨年読谷村でスタートした『くるちの杜 100年プロジェクトin読谷』に託された未来への想いを盛り込んだ映画を制作することが決定。過去から現在に至る20年という時間、現在から未来へとつながる100年の時間を込めた短編ドキュメンタリ [全文を読む]

坂本冬美、さくらももこ・作詞、宮沢和史作曲の新曲「花はただ咲く」2013年2月20日発売決定!!

PR TIMES / 2012年12月28日13時50分

2013年第1弾のシングルとなる「花はただ咲く」は、作詞に国民的テレビアニメ「ちびまる子ちゃん」の原作者であり、作詞家、脚本家、翻訳家など幅広い活動をしている“さくらももこ”、作曲にTHE BOOM、GANGA ZUMBAのボーカリストで、ソングライターとしても数多くのミュージシャンに楽曲を提供している“宮沢和史”を迎え、「演歌界」「ロック界」「漫画界」そ [全文を読む]

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