小関竜也のニュース

西武・源田が躍動…赤星氏以来の1年目盗塁王へ

ベースボールキング / 2017年05月12日13時00分

最後に野手が新人王を獲得したのは1998年の小関竜也氏(西武)までさかのぼらないといけない。 そして、もう一つ源田に期待したい隠れた大記録がある。それは1年目での全試合フルイニング出場だ。ここまでチームの31試合すべてに先発し、全イニングに出場している。ルーキーイヤーにフルイニング出場を果たせば、1961年の徳武定祐氏(国鉄)以来の快挙となる。徳定氏以外に [全文を読む]

【プロ野球】内野の要・遊撃でフル出場の源田壮亮(西武)。今、一番名前を覚えてほしいルーキーは彼だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月24日16時05分

源田が新人王に輝けば、西武の野手では1998年の小関竜也以来だ。 昨季は崩壊気味だった西武の内野陣のイメージをガラッと一変させた高い守備力だけでなく、盗塁や犠打など小技もきっちりこなせるだけに、あとは2割台前半にとどまっている打率を上げていければ、新人王の可能性はさらに高まっていきそうだ。 文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]

【書評】渡辺俊介を一億円選手にした「1センチ1000万円」思考法

まぐまぐニュース! / 2017年03月20日10時00分

中学生の頃、コントロールの悪さを見かねた父からアンダースローを勧められて転向したものの、国学院栃木高校では常に小関竜也投手の控えで、国学院大学でも常に制球力の悪さを露呈した。 しかし、渡辺投手の投球をたまたま見ていた新日鐵君津の應武篤良監督がスカウトを熱望し、新日鐵君津に入団して、優秀選手賞を獲得。シドニーオリンピックでも日本代表に選出され、2001年に千 [全文を読む]

【プロ野球】セ・リーグ連覇に暗雲!? 歴史が語るカープの落とし穴! 独走の翌年は優勝できない?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日17時05分

松井稼頭央、小関竜也、カブレラ、和田一浩らを筆頭に超強力打線を構築。エース・松坂大輔が右ヒジのケガでシーズンの大半で不在だったが、松井がトリプルスリー、カブレラが当時日本最多タイ記録の55本塁打を放つなど打ち勝つ野球で独走した。 【2003年】 2位:77勝61敗2分 (首位・ダイエーと5.5ゲーム差) 2003年は松坂が復活し、最優秀防御率を獲得。打線も [全文を読む]

【プロ野球】一日一失?エラー禍にハマる西武の野手陣の謎

デイリーニュースオンライン / 2016年05月07日16時04分

かつては田邊監督を筆頭に、辻発彦、奈良原浩、外野も平野謙、小関竜也と守備の名手が名を連ねていた西武の野手陣。ここまでのレベルになるのは難しいかもしれないが、プロである以上、せめて普通に捕る、普通に投げるはお願いしたいところだ。 野球に限らず「普通」が一番難しいと言われるが、負けるにしても納得できる負け方というものがあるはず。 プレーしている選手もモヤモヤ [全文を読む]

プロ野球12球団合同トライアウト開催 球団にとっても来季を考える上で重要な場

AOLニュース / 2014年11月11日18時00分

・2001年:1名...吉田好太 ・2002年:なし ・2003年:なし ・2004年:9名...宇野雅美・富岡久貴・三沢興一・河本育之・井出竜也・代田建紀・野村克則・林孝哉・福井敬治 ・2005年:2名...小倉亘・瑞季 ・2006年:3名...遠藤政隆・横山道哉・定岡卓摩 ・2007年:7名...石川賢・谷中真二・萩原淳・小関竜也・斉藤宜之・斉藤秀光 [全文を読む]

氷山の一角!? 中学生アイドルが“親友”からの誹謗中傷で事務所を退社

メンズサイゾー / 2014年04月13日14時00分

先日中学校に入学したばかりの彼女は、西武ライオンズや読売ジャイアンツで活躍した元プロ野球選手・小関竜也(現・巨人二軍コーチ)の長女。小関は自身のブログで「タンバリンアーティスツをやめる事になりました」と報告し、「今年のお正月からマイのブログに中傷コメントが多数きました。同じ事務所の一番仲良くしてた人とIPが一致しました。すごくショックでした」と衝撃の告白 [全文を読む]

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