西田真二のニュース

【プロ野球】《“外野手のドラ1”を振り返る》抜群の成功率!? 「外野手」として指名された歴代ドラ1たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日17時05分

法政大に進学し、1980年2位でロッテに入団 【1977年】 柳原隆弘(大阪商業大→ヤクルト) 351試合:打率.218/19本塁打/71打点/1盗塁 (※ヤクルト→近鉄→日本ハム) 【1978年】 高柳秀樹(国士舘大→南海) 592試合:打率.249/48本塁打/177打点/7盗塁 (南海・ダイエー) 【1982年】 西田真二(法政大→広島) 787試合 [全文を読む]

1991年のカープ 7.5ゲーム差を跳ね返したチーム内の合言葉

NEWSポストセブン / 2016年11月12日16時00分

今季、4番に左打ちの松山竜平と右打ちの新井貴浩を併用したように、25年前も右投手なら左の西田真二、左投手なら右のアレンと使い分けていた。前田智徳、正田耕三、野村謙二郎と1~3番に足のある好打者がいたのも同じ。 ただ、大砲不在で点が取れず、佐々岡真司、川口和久、北別府学の先発3本柱とストッパーの大野豊がフル回転してなんとか踏ん張っている状態だったから、今季の [全文を読む]

広島・新井貴浩「まさかの2000安打」までの爆笑ベンチ裏17年秘話

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時56分

カープ関係者によれば、「超スパルタで知られる大下氏や、当時の西田真二打撃コーチが課した朝から晩までの猛特訓に耐え抜いた。当時、ヤクルトの宮本慎也氏が、シーズン中の試合前にも猛ノックを受けてユニホームが泥だらけになっている新井を心配して、広島の首脳陣に『これ以上はもうやめてやってくれませんか』とお願いしたエピソードもあります」 その後、金本氏を追うように移籍 [全文を読む]

東大が体現する「粘りの野球」で”史上初”Aクラスの可能性

デイリーニュースオンライン / 2016年04月22日12時05分

開幕戦で小早川毅彦や西田真二(ともに広島カープ)、木戸克彦(阪神タイガース)らを擁する法政大学を6対2で撃破(その後連敗で勝ち点なし)した東大は、続く早稲田大学を1対0、2対0の連続完封。3カード目の慶応義塾大学戦も初戦こそ0対1で落としたが、4対1、3対1と連続勝利で、早慶両校から勝ち点を奪うという快挙を達成した。 この時点で明治に次ぐ2位につけ「初優 [全文を読む]

再び金星を挙げた東京大学野球部! かつての「赤門エース」を大公開

デイリーニュースオンライン / 2015年09月25日11時00分

小早川毅彦(元広島ほか)、西田真二(元広島)、木戸克彦(元阪神)らを擁する法大と、開幕戦で対戦した東大。法大圧倒的有利の予想に反して、大山が好投をみせて6-2で勝利。 「今季の東大はひと味違う」という戦いぶりで、続く早大戦では大山が1-0で、さらに2回戦は左腕・国友充範が2-0と、連続完封勝利を記録。また、慶大戦でも大山が力投を見せて連勝。早大と慶大の両校 [全文を読む]

夏の甲子園「伝説の激戦」“1998年《大阪・PL学園VS愛知・中京》”

アサ芸プラス / 2015年08月10日09時56分

夏はエース西田真二と木戸克彦のバッテリーが成長しており、鶴岡泰監督は初優勝を狙えるチームだと手応えを感じていた。 準決勝でその前に立ちはだかったのが、過去春4回、夏6回の優勝を誇る名門、中京(現・中京大中京)だった。相手エース武藤哲裕に8回まで無得点に抑えられ、追い詰められたPL学園の最後の攻撃となった9回裏は西田の三塁打から反撃が始まり、2点を返してなお [全文を読む]

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