瀬古利彦のニュース

藤木直人×日本マラソン界レジェンド・瀬古利彦!リオ男子マラソン直前SP 日本マラソン界に喝!4年後、東京で勝つには…?

PR TIMES / 2016年08月18日12時39分

『TOYOTA Athlete Beat』 8月20日・27日(土)10:00~10:50放送 TOKYO FMのスポーツ×音楽プログラム『TOYOTA Athlete Beat』(毎週土曜日10:00~10:50/JFN系全国38局ネット)では、8月20日・27日(土)のゲストに日本マラソン界の第一人者で、現在はDeNAランニングクラブ総監督をつとめてい [全文を読む]

完全攻略ガイドで箱根駅伝をもっと楽しもう! 前早稲田大学監督・渡辺康幸による優勝予想も掲載

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月30日15時00分

出場21チームの全選手写真付き名鑑をはじめ、DeNAランニングクラブ総監督の瀬古利彦による箱根全10区のコース解説や、前早稲田大学競争部駅伝監督・現住友電工陸上競技部監督の渡辺康幸による混戦必至の優勝予想を掲載。 【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 特別付録の「往路・復路コース別パノラマ3Dマップ」は、熱い戦いが繰り広げられる箱根の山や地形から、 [全文を読む]

箱根の「山」が手に取るように分かる! 通過タイムが分かる!特別付録 往路・復路コース別 パノラマ3Dマップ付き『箱根駅伝テレビ観戦パーフェクトガイド2016』発売!

PR TIMES / 2015年12月08日10時00分

正月スポーツのビッグイベント・箱根駅伝が 100倍楽しくなる観戦ガイドの発売です! [画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1952/resize/d7006-1952-980200-1.jpg ] 出場21チームの全選手写真付き名鑑をはじめ、瀬古利彦氏(DeNAランニングクラブ総監督)による箱根全10区のコース解説、 渡辺康幸氏( [全文を読む]

瀬古 利彦さんが解説に登場!【2014 ボストンマラソン】 FOXスポーツ&エンターテイメントで独占生中継!

PR TIMES / 2014年04月10日13時13分

また解説には、ボストンマラソンを1981年、1987年と2度制覇した現 DeNA Running Club(DeNAランニングクラブ)総監督を務める瀬古利彦氏をお迎えします。 今年で第118回を迎えるボストンマラソンは、アテネで第1回オリンピックが開かれた翌年1897年に創立され、毎年4月にアメリカ合衆国マサチューセッツ州のボストンで開催される長い歴史と伝 [全文を読む]

「第90回箱根駅伝用オリジナルCM」年始特別バージョン放送のお知らせ

PR TIMES / 2013年12月30日09時30分

」をテーマに、かつて箱根駅伝を駆け抜け偉大な記録を打ち立てた服部誠さん、瀬古利彦さん(DeNA)、藤田敦史さん(富士通)、今井正人さん(トヨタ自動車九州)、柏原竜二さん(富士通)の5人の名選手が世代を超えて襷を繋ぎ、箱根駅伝を走る未来の選手たちへの想いを語る内容の、年始特別バージョンCMです。また、「サッポロビール 箱根駅伝応援サイト」内では、CM出演者5 [全文を読む]

お台場EKIDENフェスティバル2012

PR TIMES / 2012年12月05日15時07分

高橋尚子、有森裕子、藤原新、潮田玲子、瀬古利彦、為末大、浅田舞、藤原新ら、スポーツ界の著名人が大勢参加。豪華ゲストランナーとお台場を走ろう!2020年のオリンピック・パラリンピック招致へラストスパートをかける日本。その競技会場プランで大きな位置をしめる<お台場エリア>。このエリアを、1チーム「5人編成」のランナーたちが、日本発祥のスポーツ「駅伝」で、参加者 [全文を読む]

【日本陸上競技連盟】「東京2020 オリンピックマラソン強化キックオフミーティング」を開催

PR TIMES / 2017年06月09日15時32分

本会は2部構成になっており、第1部では、過去のオリンピックメダリストからのメッセージから始まり、強化、医事、科学的な見地からの情報共有、瀬古利彦リーダー(日本陸上競技連盟 強化委員会マラソン強化戦略プロジェクト)からのメダル獲得に向けたコミットメントなど、マラソンで東京オリンピックを目指す陸上競技の競技者、指導者および関係者に対してのプログラムを実施いた [全文を読む]

「脱・駅伝」スズキが見せたマラソンの可能性 女子マラソンに差し込む明るい光

東洋経済オンライン / 2017年03月17日10時00分

マラソンシーズン中、つねに暗い顔をしていた日本陸連の瀬古利彦長距離マラソン強化戦略プロジェクトリーダーが“最後のレース”を終えて、ようやく笑顔を見せた。「今日は大ハッピー! 張本さんでいえば、大あっぱれ! よくやってくれた」と絶賛したのが、名古屋ウィメンズマラソンで快走した安藤友香(スズキ浜松AC)だ。■東京五輪のヒロイン候補として注目安藤は日本歴代4位の [全文を読む]

瀬古利彦「駅伝に42km区間」提案に川内優輝が賛成&新提案

NEWSポストセブン / 2017年03月16日07時00分

日本陸連・マラソン強化プロジェクトリーダーを務める瀬古利彦氏は、『週刊ポスト』前号(2017年3月17日号)でマラソン低迷を脱するために、「箱根駅伝に42.195km区間を導入せよ」と提言した。箱根の9区と10区を一緒にするなどして42.195km区間を創設することで、〈各校がこの距離の練習を始める。出場校のエースが挑めば、毎年20人のマラソンランナーが生 [全文を読む]

箱根駅伝事情通 1500mの『スピードスター区間』新設を提案

NEWSポストセブン / 2017年03月10日16時00分

昨年11月に日本陸連の「マラソン強化戦略プロジェクト」リーダーに就任した瀬古利彦氏(DeNAランニングクラブ総監督)は危機感を顕わにし、「箱根駅伝に『42.195km』区間をつくる」プランを明かした。これには指導者たちの間でも賛否両論となっているが、箱根ファンは瀬古氏の提案をどう聞くか。 「導入するなら復路より往路が絶対にいい」と断言するのは、駅伝シーズン [全文を読む]

マラソン日本記録が15年間も更新されていない原因

NEWSポストセブン / 2017年03月09日16時00分

現役時代、国内外のマラソンレースで15戦10勝の戦績を残したレジェンドで、日本陸連の「マラソン強化戦略プロジェクト」リーダーの瀬古利彦氏(DeNAランニングクラブ総監督)に取材すると、「箱根駅伝に『42.195km区間』をつくったらいい」という衝撃的な提言が飛び出した。つまり、学生が駅伝の距離の練習に専念し、マラソンの距離向けの練習をしないことに懸念を示 [全文を読む]

瀬古利彦が衝撃提言「箱根駅伝に42.195km区間導入を」

NEWSポストセブン / 2017年03月07日11時00分

「日本のマラソンは今までで一番弱い」と危機感を顕わにするのは、昨年11月に日本陸連の「マラソン強化戦略プロジェクト」のリーダーに就任した瀬古利彦氏(DeNAランニングクラブ総監督)だ。現役時代、国内外のマラソンレースで15戦10勝の戦績を残したレジェンドは東京マラソン直前、本誌の取材にこう語った。「世界が2時間2~3分の記録で走っているのに、日本は8~9分 [全文を読む]

“マネーの虎”川原ひろし社長がまさかの全店舗閉鎖!?

Smartザテレビジョン / 2017年03月06日06時00分

ほか、番組ではDeNAランニングクラブ総監督の瀬古利彦と、ソニンも出演。瀬古は“実力があるのに本番でしくじらないための授業”を、ソニンは“指示待ち人間になって人生の決断力を失わないための授業”を展開する。 [全文を読む]

“指示待ち人間”だったソニンが陥った地獄とは!?

Smartザテレビジョン / 2017年02月27日06時00分

3月13日(月)に放送される「しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル」(テレビ朝日系)に、DeNAランニングクラブ総監督の瀬古利彦が登壇。“実力は世界一なのにオリンピックだけ勝てない先生”として、“実力があるのに本番でしくじらないための授業”を行う。 さらに、現在はミュージカルなどで活躍するソニンが“知らぬ間に指示待ち人間になって、人生見失っ [全文を読む]

川内優輝が語る東京マラソンと世界選手権への苦悩「東京でいい選手が出てくれば、評価が変わるのはわかっています」

週プレNEWS / 2017年02月23日06時00分

―強敵のアフリカ勢に最後までくらいついたレース内容には、かつて川内選手に厳しい意見の多かった瀬古利彦氏(日本陸連長距離・マラソン強化戦略プロジェクトリーダー)も大絶賛でした。 川内 それは福岡国際だけを見てのこと。今後、東京とかでいい選手が出てくれば、評価は変わるのはわかっていますので(笑)。そうした声には一喜一憂せずにやっていきたいです。 * * * [全文を読む]

箱根占う全日本大学駅伝 駒沢と早稲田の勝利のカギ

NEWSポストセブン / 2016年11月04日07時00分

解説陣に早大OBの瀬古利彦(DeNA総監督)、花田勝彦(GMO監督)、平が入学時の早大監督、渡辺康幸(住友電工監督)が並び、番狂わせに備える。 ●「花田の青学情報」 今年4月、青学大から渡邉利典(前回箱根10区)ら3人が花田監督のGMOを進路に選び、今季のエース一色恭志(4年)も来春からの進路先に決めている。駅伝マニアの間でGMOは“青学大の大学院”の愛称 [全文を読む]

男子マラソンスタート直前!猫ひろしも満を持して参戦

しらべぇ / 2016年08月20日21時00分

そのほかにも瀬古利彦や宗兄弟やメキシコオリンピック銀メダリストの君原健二など、記憶に残るランナーが多い。やはり日本人はマラソンが好きなようだ。■猫ひろしも参戦今回のリオ五輪男子マラソンで、その姿を日本人の記憶に刻もうとしている選手がもう1人いる。お笑い芸人の猫ひろしだ。猫は2012年のロンドン五輪前にカンボジア国籍を取得。同年の別府毎日マラソンでカンボジア [全文を読む]

2016年夏場所「輝く!有名人スキャンダル大賞!」(1)ハンカチ王子の「車庫飛ばし」が判明して久々に元巨人・篠塚の話が出てきたね

アサ芸プラス / 2016年08月19日09時57分

水 林家たい平さんが24時間テレビのマラソン走るんだっけ? みそぎとして24時間、瀬古利彦の顔マネで円楽師匠が走ったほうが盛り上がりますよ。ヱスビー食品のランニング着てね。宇 古いわ(笑)。後ろから宗兄弟がものすごい形相で追いかけるという。水 “セコッ”という語感もかかってるし、やってほしいよね、お笑いだからさ。玉 ハンカチ王子がポルシェおねだり&車庫飛ば [全文を読む]

熱戦が続くリオオリンピック! アスリートたちの強さに迫る!!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月10日17時30分

最先端の科学技術はスポーツ界に何をもたらすか? ■挫折から這い上がる人間の壮絶なドラマ 『あの一瞬 アスリートが奇跡を起こす「時」』 著:門田隆将 配信開始日:2016年03月25日 瀬古利彦、サッカー日本代表、遠藤純男、ファイティング原田、新日鉄釜石、明徳義塾……。さまざまな競技から歴史に残る名勝負を選りすぐり、勝敗を分けた「あの一瞬」に至るまでの心の奇 [全文を読む]

書籍『一流はなぜ「シューズ」にこだわるのか』 - 青春出版社より8月上旬に発売開始 -

PR TIMES / 2016年08月09日10時31分

執筆は、マラソンランナーの瀬古利彦、森下広一、有森裕子、高橋尚子、野口みずきをはじめ、イチロー、長谷川穂積、内川聖一、香川真司・・・、箱根駅伝二連覇の青山学院大学駅伝チームらトップアスリートの特注シューズ・インソールを作り続けてきた「現代の名工」、“伝説のシューフィッター”、三村 仁司が担当。タンクフルが、企画と制作協力を行いました。 本書では、オリンピ [全文を読む]

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