武田勝のニュース

迷言!?ファイターズ選手の“名言T”を期間限定で発売

Walkerplus / 2015年05月12日07時00分

数々の名言・迷言が飛び出す中でも、栄えある名言を放ったのは、ハーミッダ選手、メンドーサ選手、淺間大基選手、武田勝選手の4名だ。 武田勝選手と淺間選手は、春のファミリーシリーズイベントの一環で11歳の少女がインタビュアーを務めた、5月5日(祝)のイーグルス戦での発言が採用。 「自己紹介をお願いします」と言われ、淺間選手は「ドラフト3位で入団しました、ルーキー [全文を読む]

日本ハムの最近10年の開幕投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月19日10時00分

日本ハムの最近10年の開幕投手をみると、ダルビッシュ有が5度、大谷翔平が2度、武田勝、斎藤佑樹、吉川光夫が1度務めている。 現在レンジャーズでプレーするダルビッシュは、07年から5年連続で大役を担っているが、勝ち星を挙げたのは小林宏之と投げ合った08年のロッテ戦のみ。この年は、9回を一人で投げ抜き完封勝利を収めた。しかし、その他のシーズンでは09年と10年 [全文を読む]

武田勝 メッタ打ちされて見つけた「最高の2番手」という道

NEWSポストセブン / 2016年11月22日07時00分

武田勝(38)は2006年、27歳で社会人野球のシダックスからドラフト4位で日本ハムに入団すると、抜群の制球力ですぐさま主力投手に。ダルビッシュ有との二枚看板は他球団の脅威となり、ダルビッシュのメジャー移籍後は開幕投手を務めるなどエースとしてチームを牽引した。しかし本人は、「ダルと並べて語らないでほしい」と謙遜する。 「僕はずっと“2番手の選手”でしたし [全文を読む]

【プロ野球】《引退選手のドラフトをプレイバック》日本ハム・武田勝。クールな男の浪花節と野村克也監督との邂逅

デイリーニュースオンライン / 2016年10月04日16時05分

その激しいカウントダウンの最中の9月23日、武田勝が現役引退を表明した。 武田は日本ハムひとすじ11年、通算成績は82勝61敗、防御率3.02。球団史上初の4年連続2ケタ勝利を達成した左腕投手となり、2013年には開幕投手もつとめた。 その投球スタイルとクールな言動から、「飄々」という言葉がピッタリの武田。しかしドラフト指名される際には、この男には似つかわ [全文を読む]

【悲報】リーグ優勝目前の日ハム 引退表明の武田勝投手グッズが…

しらべぇ / 2016年09月27日17時00分

■引退表明の武田勝投手グッズが半額9月23日に今期限りでの引退を表明した武田勝投手。11年間で通算82勝をあげ、ダルビッシュとともに日ハムのエースとして活躍した選手だ。そんな功労者のオフィシャルグッズが、「全品50%オフ」に...。看板に書かれた「ありがとう おつかれさまでした!!」のメッセージが、逆に胸に迫る。「いやいや、本当は『在庫一掃セール』だろ」と [全文を読む]

2014プロ野球“ワーストナイン”勝手に表彰式!(3)日ハム・武田勝は「1勝5666万円」…

アサ芸プラス / 2014年10月23日09時57分

パ・リーグの先発投手は、日本ハムの武田勝(36)が2年連続“受賞”という結果となった。09年から4年連続2桁勝利。ダルビッシュ有(現レンジャーズ)とともにローテーションを守ってきたが、昨年は8勝、今年に至ってはわずか3勝止まり。1勝当たり単価も5666万円と、昔日の面影がすっかり失われてしまった。 橋本氏は、「コントロールとキレに衰えが見られる」と指摘。広 [全文を読む]

日ハム武田勝 負けた夜は野球ゲームの武田勝で憂さ晴らし

NEWSポストセブン / 2012年11月05日07時00分

東京ドームで行なわれた第2戦に先発した日本ハムの武田勝は、1回に長野久義に先頭打者本塁打を浴びながらも、以降の巨人打線を抑え6回を投げて降板。だが自軍の援護はなく、この1点で敗戦投手となった。 まさか嫌がらせではないだろうが、武田はなぜか援護してもらえない。昨季には無援護での5連敗というなんと年ぶりの新記録を樹立。今年も5~6月は防御率1点台と好投して試 [全文を読む]

【日本ハム】オフィシャルガイドブックが25日に発売!栗山監督×高橋陽一氏の対談も

ベースボールキング / 2017年03月23日10時24分

オフィシャルガイドブックならではの対談企画は、先発ローテーションの軸を担う大谷翔平、有原航平、高梨裕稔の若き3本柱や、中田翔とブランドン・レアードの主砲同士による顔合わせのほか、「栗山英樹監督×高橋陽一氏(漫画家)」「石川ミリオンスターズ武田勝ヴァイスプレジデント兼総合コーチ×木田優夫GM補佐」「稲葉篤紀スポーツ・コミュニティ・オフィサー×アイスホッケー [全文を読む]

日本ハムの勝ち頭といえば…最近10年の最多勝を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月04日10時00分

ちなみに、ダルビッシュがチーム最多勝を逃した2010年は14勝を挙げた武田勝が最も多く勝ち星を挙げた。 ダルビッシュがメジャーへ移籍した12年以降は、12年に吉川光夫が14勝をマーク。チームもリーグ優勝に輝き、吉川はリーグMVPに輝く活躍だった。これで吉川は、ダルビッシュが抜けた後のエースになるかと思われたが、翌年は7勝止まり。チームもリーグ最下位に終わり [全文を読む]

【プロ野球】マネーゲームをしない球団の適正価格? 日本ハム・優勝時の年俸ランキングの推移を検証する!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日16時05分

大谷の年俸がちょっと安い気もするが、中田翔やダルビッシュ有(現レンジャーズ)とのバランスを考慮した結果だろうか? ■【前回優勝時】2012-2013年の年俸ランキング上位選手 武田久:2億4000万円 武田勝:2億円 稲葉篤紀:2億円 宮西尚生:1億2000万円 ケッペル:1億2000万円 宮西尚生と武田久以外の選手はチームを去ってしまい寂しい限り。その [全文を読む]

【プロ野球】「神ってる」だけじゃない! 「プロ野球流行語大賞2016」発表!! <下半期編>

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日17時05分

鈴木尚広の「心が離れてしまった」、黒田博樹の「出来過ぎの野球人生」なども印象深いが、せつなさよりも力強さを感じさせたフレーズが、日本ハム・武田勝の「俺のために優勝しろ」ではないだろうか。 クライマックスシリーズに向けた練習では、ほとんどの日本ハム選手がこの言葉が書かれたTシャツを着用。日本一の原動力のひとつになった、という意味においても、今年を象徴する言葉 [全文を読む]

【プロ野球】男気。DH解除……。週刊野球太郎ライターが選んだ「単語・言葉」で振り返る2016年のプロ野球

デイリーニュースオンライン / 2016年11月24日16時05分

■遺言じゃありません 日本ハム関連としてはもう一つ、引退を決めた武田勝の「俺のために優勝しろ」も外せない。 世間的にはあまり浸透していないと思うが、優勝争いの最中のベンチには武田のメッセージが書かれた貼り紙があり、Tシャツもあり、常に日本ハムナインとあり続けて心の支えになった。 それから日本一になれたのは、「俺のために日本一になれ」に書き換えたことも大き [全文を読む]

【プロ野球】【惜別】中日・雄太。楽天戦で負けなし5勝。同姓左腕対決を制した「鷲キラー」の投球術を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年09月28日16時05分

今年もDeNAの三浦大輔、ロッテのサブロー、日本ハムの武田勝ら一時代を築いた名選手がフィールドに別れを告げるなか、中日の雄太もプロ11年に終止符を打った。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「サンデー川井」で開幕11連勝の雄太が現役引退 雄太は、筆者在住の長野県東信地方、旧・望月町(現・佐久市)の出身だ。この町から誕生し [全文を読む]

プロ野球契約更改“怒号と爆笑”の密室舞台裏!(1)「黒田の年俸は効果を考えると高くない」

アサ芸プラス / 2016年01月10日09時56分

投手3冠の大谷翔平(21)、抑えの増井浩俊(31)をそれぞれポンと1億円アップさせたが、15年、わずか3勝2敗に終わった左腕の武田勝(37)は7000万円ダウンの4000万円、15年一軍登板なしの武田久(37)は6200万円ダウンの1800万円と、限度額を超えての減俸となった。ここまでアップ、ダウンの差が激しい理由には、12球団一と言われる最新鋭のコンピュ [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年08月06日14時00分

また投手陣では武田勝と武田久の両武田は今年も不調。しかし、去年の段階で戦力としてはハテナマークで、大きな期待はされていなかったので、戦犯とまではなり得ないだろう。 ・陽岱鋼 昨年はキャリアハイとなる打率.293、25本塁打をマークした陽岱鋼。さらなる飛翔を誓う今季だったが、5月4日に左手首を剥離骨折すると7月上旬までを棒に振った。今季は36試合で打率.2 [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(3)秋山VS松中の確執が表面化

アサ芸プラス / 2014年10月16日09時57分

劣化が著しい武田勝(36)、武田久(35)、木佐貫洋(34)らを容赦なく切ることも十分ありうる」 昨年の3位からBクラスに転落したロッテはグライシンガー(39)やクルーズ(30)、ブラゼル(34)の助っ人は整理対象だというが、日本一からまさかの急降下の楽天は、今季限りで退任しフロント入りする星野仙一前監督(67)が「一軍、二軍を含めて全部をひっくり返さない [全文を読む]

野球太郎がチョイス、懐かしの各年代“上司と盛り上がる甲子園ネタ”はコレだ!

週プレNEWS / 2014年08月13日06時00分

ほかにも、中村紀洋(DeNA)、武田勝(日本ハム)、鳥谷敬(阪神)、廣瀬純(広島)など、いずれも甲子園は初戦で敗退してしまったため印象が薄い「実は出てました」系の名選手は意外と多い。 ほとんどのプロ野球選手名鑑には「甲子園出場経験」が載っているので、一冊用意しておけば、最低1時間は間がもつはずだ。 ◆2000年代編(20代~上司、同世代向け) 先輩や同僚 [全文を読む]

プロ野球キャンプイン!セ・パ12球団の地雷地帯を先取りガイド(4)

アサ芸プラス / 2014年02月14日09時57分

リベンジします」とヤル気を見せているが、 「先発陣の構想は武田勝(35)、吉川光夫(25)、木佐貫洋(33)、新外国人メンドーサ、石井裕也(32)の5人までほぼ決まっており、残り1枠。ただ、二刀流を続ける大谷翔平(19)のローテ入りが『内定』状態です」(スポーツライター) さしあたって6番手を争う斎藤と大谷は、2月8日の紅白戦で先発として激突することが決ま [全文を読む]

2013プロ野球ワーストナイン“勝手に表彰式!”(1)発表!コスパが悪いワーストナイン

アサ芸プラス / 2013年10月28日09時59分

ペーニャと合わせて、長距離砲と期待された外国人が2人とも機能しなかったのですから、CS出場を逃すのも当然でしょうね」(前出・伊原氏) 投手陣に目を向けると、昨年のリーグ優勝から一転最下位に沈んだ日本ハムのエース・武田勝の不調が目についた。投手出身の評論家・野田浩司氏が解説する。 「ケガの影響もありましたが、武田が8勝止まりだったのは、最下位低迷の大きな原因 [全文を読む]

日本シリーズ 絶対エースも簡単に結果残せぬ過去データ紹介

NEWSポストセブン / 2013年10月14日07時00分

(左から試合数、勝利数、敗戦数、投球回数、防御率) 山田久志(阪急) 21試合 6勝9敗 127.2回 3.52 藤田元司(巨人) 17試合 2勝6敗 74.2回 2.64 村山実(阪神) 9試合 2勝5敗 43.2回 3.48 北別府学(広島) 11試合 0勝5敗 53.1回 3.21 西口文也(西武) 7試合 0勝5敗 37.2回 4.06 桑田真澄 [全文を読む]

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