佐久間良子のニュース

佐久間良子の『私の履歴書』で元夫の平幹二郎が新発見し驚く

NEWSポストセブン / 2012年02月28日07時00分

2月1日から『私の履歴書』に女優の佐久間良子(72)が登場。そこには、かつて清純派とうたわれた彼女のイメージを覆す赤裸々な“告白”が掲載されているからだ。 2月10日朝刊では、妻子もちだった鶴田浩二(享年62)との不倫関係を暴露。〈もはや誰も止めることができない「灼熱の恋」〉と書いて話題を呼んだ。 佐久間の所属事務所に連載のいきさつを聞くと、 「日経から依 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】おふくろ先生の診療日記7~忘れない!20年前の約束 神戸・淡路島編~ 本日4月7日(火)よる11:00より見逃し配信スタート!

PR TIMES / 2015年04月07日15時25分

放送を見逃した方も、もう一度見たい方も、ぜひTBSオンデマンドでご覧ください![画像: http://prtimes.jp/i/3065/495/resize/d3065-495-293483-0.jpg ]おふくろ先生の診療日記7~忘れない!20年前の約束 神戸・淡路島編~【出演者】泉 ピン子、古谷一行、中山忍、宮崎香蓮、細田善彦、茅島成美、植草克秀、秋 [全文を読む]

【おんな城主直虎】46歳の阿部サダヲが13歳の家康に 大河でよくある「中年っ子」の例

しらべぇ / 2017年02月12日10時00分

(3)おんな太閤記1981年の作品『おんな太閤記』の主演は、佐久間良子だった。秀吉の正室・北政所(高台院、ねね)を演じたのだが、初回放映時の佐久間は41歳。そして第1回放映分の『おんな太閤記』は、1560年の桶狭間の戦いが繰り広げられていた。この時の北政所の年齢は諸説あるものの、やはり10代半ばだったらしい。この例も上で紹介した作品同様、役者とキャラクター [全文を読む]

起源はさんま&しのぶ…芸能界にみる「別れても頼れる人」という関係

WEB女性自身 / 2017年01月27日12時00分

さんまさん以前の、平幹二朗さん・佐久間良子さんや、香川照之のご両親の市川猿翁さん・浜木綿子さんのころの離婚は、別れたら子どもには会わせない、親子でも縁が取り戻せない 離縁 の多い時代でした」 92年に離婚したさんま・しのぶ以降は、元夫婦が子どもを通して会うように変化した。 「さんまさんは大変だったはずですが、『バツイチ』という言葉がブームになるほど、建てた [全文を読む]

大河のヒロインが映す時代1~ひずみの時代に求められたたくましい姿

WEB女性自身 / 2017年01月14日06時00分

主人公のねねを演じたのは当時42歳、活動の場をテレビに移していた佐久間良子だ。 劇中では「おかか」と呼ばれ、秀吉(西田敏行)からも慕われたねね。時代に翻弄されながらも、自らの意志にしたがって生きる、強くたくましい姿が人気を集め、平均視聴率は30%を超えた。 戦後復興から高度成長期を経て、さまざまな ひずみ が生じてきたこの時代。動乱の時代を生き抜いたヒロイ [全文を読む]

故・平幹二朗さん、悠々自適の晩年だった「行きつけのイタリアンで、いつもワインを……」

日刊サイゾー / 2016年11月03日09時00分

キャスティングでいつもライバルとなる近藤正臣さんが74歳、石橋蓮司さんが75歳と、それでも7~8つ違っていましたから、貴重な存在でしたよ」(芸能事務所関係者) 1970年に結婚した女優の佐久間良子と84年に離婚してからは、独身生活を謳歌していたという。 「夕食はもっぱら、ひとりで行きつけのイタリアンで食べていましたよ。とにかくワインが好きで、いつでも飲んで [全文を読む]

平幹二朗さん 生前にささやかれた「あの噂」と結婚生活

NEWSポストセブン / 2016年10月28日07時00分

「1970年に結婚した佐久間良子さん(77才)と1984年に離婚してから30年以上、独り暮らしを貫いてきました。多忙な中でも、掃除も洗濯も買い物も朝食の用意も全部1人でやっていた。朝食は和洋の2パターンを日替わりで。毎朝のストレッチも欠かさなかった。“細心の注意を払って日常生活を送ること”で、80才を超えても現役でいられたんでしょう」(平を知る関係者) 独 [全文を読む]

秀吉の臨終で微笑んだ鈴木京香 「腹黒い女に見える」と心配

NEWSポストセブン / 2016年08月28日07時00分

佐久間良子さんが素敵だったこともあるんですけど、北政所というと、賢女で心の優しい女性というイメージがあります。「ベストオブ歴史上の女性」という意識でした。――今回描かれる寧の女性像は?鈴木:色々な解釈があると思うんですけど、いわゆる政治的な事に関して、そんなに自分の意見を言うのではなくて、旦那様である殿下の補佐として、家の中を切り盛りする感覚で采配を振るっ [全文を読む]

「真田丸」鈴木京香、“小日向の妻”は得意役!?

Smartザテレビジョン / 2016年08月24日19時30分

演じていた佐久間良子さんがすてきだったこともあり、“歴女”とはいえない私ですが、歴史上の女性の中で一番好きな人物。だから、一度は演じてみたかった役でした。――三谷幸喜さんからは、演じる上でのリクエストはありましたか?“肝っ玉母さん”で、と言われました。最初は「体重を10kg増やして撮影に臨んでください」というリクエストもあったのですが、「掛けを着ているので [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(3)松田聖子のあの名言は…

アサ芸プラス / 2016年06月27日05時57分

全てが計算づくの彼女らしい会見でしたね」 別れといえば、84年の平幹二朗(82)と佐久間良子(77)の「離婚会見」。佐久間には男の噂が、そして平にもまた“男の噂”が立ち、その時すでに夫妻は別居状態だったという。「円満に別れたことをアピールするため、お互いの非をかばい合っていました。夫婦が最後に力を合わせて臨んだという、前代未聞の会見でしたね」(前田忠明氏) [全文を読む]

梅宮辰夫が伝説の作品群の秘話を語り尽くす!!

Smartザテレビジョン / 2016年05月10日11時57分

でも、僕に声をかけた人が、その前に佐久間良子さん(東映第4期ニューフェイス)を発掘していて、今度は男優で良い素材を探していたと、すごく熱心に誘っていただいたんですね。それで結局、1年だけ芸能界を覗いてみるというような約束で、東映に入ったわけです(第5期ニューフェイス)。――デビューが1958年で、翌年には『少年探偵団 敵は原子潜航艇』で初主演を飾られますね [全文を読む]

視聴率も絶好調!目が離せない大河ドラマ『真田丸』大ヒットの要因を探る!

日本タレント名鑑 / 2016年04月07日13時55分

演じたのは、勝頼と同じく同業界に偉大なる父母(平幹二郎さん、佐久間良子さん)を持つ平岳大さん。お父さんの幹二郎さんは、大河ドラマ『武田信玄』で信玄の父・信虎を演じられています。武田から見ると敵方である生母を持つ勝頼は、武田家では決して重要なポジションではありませんでしたが、兄たちの謀反や死亡により突如後継者となります。 これまでの「凡庸」な勝頼ではなく、 [全文を読む]

『下町ロケット』『真田丸』出演俳優・平岳大が肩組みデート

NEWSポストセブン / 2016年02月03日16時00分

父は平幹二朗(82才)、母は佐久間良子(76才)。小学4年生の時に両親が離婚して以来、双子の妹と共に佐久間の元で育てられた。俳優デビューは27才と遅咲きだ。 「小さい頃から家族のことで騒がれたため、はじめは俳優という仕事を避けていたんです。高校在学中にアメリカに留学、現地の名門大学を卒業して不動産ファンドの会社などでサラリーマン生活をしていました。でもどう [全文を読む]

浅丘ルリ子「私の履歴書」 小林旭に続く恋愛遍歴暴露するか

NEWSポストセブン / 2015年07月20日07時00分

「過去の『私の履歴書』では、2010年に有馬稲子が市川崑監督との不倫と堕胎を赤裸々に語り、2012年には佐久間良子が鶴田浩二との不倫関係を『灼熱の恋』だったと衝撃の告白をしています。今回の浅丘の連載でも、思いがけないビッグネームが飛び出すかもしれません」(石川氏) ※週刊ポスト2015年7月31日号 [全文を読む]

小林旭と交際、裕次郎とは兄妹…浅丘ルリ子の衝撃告白が話題

NEWSポストセブン / 2015年07月18日16時00分

佐久間良子(76才)は鶴田浩二さん(享年62)との不倫を告白したこともあった。 浅丘の赤裸々告白も衝撃的だ。 《後日談だが、旭さんから衝撃的な事実を知らされた。実は父に「信子さん(注・浅丘の本名)をお嫁にください」と直訴したことがあるというのだ。(中略)「残念ながら、うちの娘はまだ嫁にはやれません」父ははっきり拒否したという》 さらに浅丘は、小林と出会う直 [全文を読む]

緊急追悼連載! 高倉健 「背中の残響」(1)後輩が感じた“病魔の兆候”

アサ芸プラス / 2014年12月08日09時56分

仕方ないから『バントのサインを出す時はアゴに手を当ててください』って頼んだら、ずっとそのポーズばっかりだったよ(笑)」 それでも、美人女優の佐久間良子が応援団長を買って出て、試合が終われば食事会が始まる。まだ20代の役者たちにとって、高倉を輪の中心とした青春の日々であった。 [全文を読む]

桃井かおり、沢田亜矢子らを育て、守った男……急逝した名芸能マネジャーを偲ぶ

日刊サイゾー / 2014年02月24日09時00分

所属女優は、森さん、黒柳徹子、佐久間良子、松原智恵子、和泉雅子、波乃久里子、沢田亜矢子、桃井かおりといった、そうそうたるメンツ。山口智子や天海祐希らが所属する「研音」以前に、“女優の宝庫”と称された、日本を代表する芸能事務所だった。 そんな事務所で、筆者が記憶している限り、堀内氏は、吉永小百合・松原智恵子と“日活の3人娘”と呼ばれた和泉雅子を担当していた。 [全文を読む]

林与一 森光子らに「あなたとやると楽」と言われたのが勲章

NEWSポストセブン / 2013年09月16日16時00分

「山田五十鈴さん、森光子さん、山本富士子さん、佐久間良子さん……、あらゆる方の相手役をさせていただきました。『与一ちゃんとやると、楽だね』と言われることが、僕の勲章です。 長谷川一夫の側にいた時、『舞台ではこうやったら相手がよく見える』『こうやったら相手がやりやすい』ということはよく教わっていました」 初舞台から今まで60年近くに亘り、林はほとんど役者と [全文を読む]

女優・大原麗子の情念、私を女優と呼ばないで!

アサ芸プラス / 2013年03月12日10時00分

たとえば映画デビューの「孤独の賭け」(65年、東映)では、先輩の佐久間良子の従妹役で共演しているが──、 「佐久間さんが姉を引っぱたくシーンで、監督のOKは出ているのに『もう1回、本気でやってください』と言ったんですよ。ふつうは先輩の佐久間さんとのからみで、そんなことは言えないんでしょうけど」 弟には新作のたび「どうだった?」と聞いてくる。ただ「良かったよ [全文を読む]

なぜ彼女は“芸能界のお母さん”と呼ばれたか? 大女優・森光子さんを偲ぶ

日刊サイゾー / 2012年11月16日13時00分

東映にいた佐久間良子は、“不倫”がウワサされたフジのディレクターだったS氏を通じて森を紹介され、その影響で吉田事務所に移籍。日活に所属していた松原智恵子も、森さんを頼って日活から吉田事務所に移籍した。 その吉田事務所には一時、森さんをはじめ、佐久間、松原、和泉雅子、桃井かおり、沢田亜矢子、それに黒柳徹子といった、そうそうたる女優が所属。現在は黒柳しか所属し [全文を読む]

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