岩瀬仁紀のニュース

【プロ野球】中年の星になれ! 今季も現役を続行する“オーバー40”の大ベテランたちは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月24日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■40歳以上の選手 岩瀬仁紀(中日・1974年11月10日生・42歳) 井口資仁(ロッテ・1974年12月4日生・42歳) 松井稼頭央(西武・1975年10月23日生・41歳) 福浦和也(ロッテ・1975年12月14日生・41歳) 相川亮二(巨人・1976年7月11日生・40歳) 2017 [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

ここで、落合監督はどよめくスタンドに目もくれず球審にまさかの交代を告げ、リリーフエースの岩瀬仁紀(ひとき)がマウンドへ。岩瀬はいつもどおり後続を3人で抑え、継投による完全試合を達成して中日は日本一となったが、この継投策が「非情采配」などといわれ、オフになっても議論を呼んだ。 また、このシリーズでは、中村紀洋がMVPを受賞。前年オフに契約がこじれてオリック [全文を読む]

【プロ野球】難攻不落!SBサファテが樹立した数々の金字塔

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日17時05分

■通算セーブ数ベスト10(チームは達成時の所属球団) 1 岩瀬仁紀(中日):402 2 高津臣吾(ヤクルト):286 3 佐々木主浩(横浜):252 4 小林雅英(ロッテ):238 5 藤川球児(阪神):220 6 江夏豊(西武):193 7 馬原孝浩(オリックス):182 8 マーク・クルーン(巨人):177 9 武田久(日本ハム):167 10 永川 [全文を読む]

【プロ野球】王貞治の本塁打や金田正一の400勝を凌駕する”偉大な記録”とは

デイリーニュースオンライン / 2016年03月10日12時00分

突出度で高そうなのが岩瀬仁紀のセーブ数だ。 1位 岩瀬仁紀 402セーブ(2015年時点) 2位 高津臣吾 286セーブ 3位 佐々木主浩 252セーブ 4位 小林雅英 228セーブ 5位 藤川球児 222セーブ(2015年時点) 合計1390セーブの占有率は28.92%だが、投手分業制が進む昨今、こちらは破られる可能性を十分に感じさせる記録だ。 ■本塁 [全文を読む]

【プロ野球】中日・岩瀬、もはやレジェンドの域…名球会フェスで剛球復活

デイリーニュースオンライン / 2016年01月19日16時00分

1月11日に福岡のヤフオクドームで行われた「名球会ベースボールフェスティバル2016」に、現役投手として唯一、中日の岩瀬仁紀が参加。セ・パに分かれての対抗試合でマウンドに上がり、久々のピッチングを披露した。 野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 1イニングを無失点 セの5番手投手として5回からマウンドに上がった岩瀬は、先頭打者の稲 [全文を読む]

楽天の守護神・松井裕樹、シーズン最多セーブ記録更新に挑む

ベースボールキング / 2017年06月11日10時30分

これまでの記録は岩瀬仁紀(2005年)と藤川球児(2007年)がマークした46セーブ。松井が現在のペースでセーブを積み重ねていけば、51セーブに到達する。今季ここまでが出来過ぎだっただけに、このペースを維持するのは至難の業だろうが、プロ野球記録更新の可能性は十分あるだろう。 ◆ 通算セーブ記録更新も期待 また若くしてクローザーに定着した松井には、歴代の通 [全文を読む]

中日・友利コーチが「レジェンド」と評価する投手は?

ベースボールキング / 2017年06月10日11時15分

◆ 球界最年長のレジェンド 通算歴代1位の402セーブ、通算歴代3位となる928試合に登板している中日の岩瀬仁紀。友利結投手コーチは「まさに彼はレジェンド」と称賛する。 “レジェンド”は今年でプロ19年目の42歳。昨季限りで1学年上の三浦大輔氏が現役を引退し、気が付けば井口資仁(ロッテ)とともに球界最年長となった。 大ベテランの岩瀬は、長年中日の守護神とし [全文を読む]

【プロ野球】虎の真のチームリーダー・鳥谷敬(阪神)の背中が雄弁に物語ること。一つひとつを積み重ねる誇り。

デイリーニュースオンライン / 2017年06月04日16時05分

金本監督も現役時代、岩瀬仁紀(中日)から左腕に死球を受け骨折したことがある。しかし、翌日の試合で先発フルイニング出場。久慈照嘉(現阪神守備走塁コーチ)から借りた軽量のバットを右手一本で振りぬき右前安打を放ったことは、今でも語り草になっている。 ■連続試合出場の記録更新が目的ではない 先述の死球を受けたとき、金本監督は連続試合フルイニング出場の記録更新の真 [全文を読む]

プロ野球2017交流戦「新3大遺恨バトル」はこれだ!(3)仁義を通さず中日森監督が激怒

アサ芸プラス / 2017年06月04日09時56分

ムードメーカーの清田育宏(31)は『セ・リーグのピッチャーなら打てる』と漏らし、『記者が暗いと選手も暗くなるんで、足引っ張らないようお願いしますね』と筋違いなお願いまでしています」(スポーツライター) セ・リーグも最弱チームになめられたものだが、そこに立ちはだかりそうなのが、こちらも崖っぷちの中日・岩瀬仁紀(42)だという。「森繁和監督(62)が岩瀬の扱い [全文を読む]

【オールスター】ファン投票中間発表…糸井が全体トップ、DHで大谷が1位

ベースボールキング / 2017年05月22日15時51分

◆ セントラル・リーグ ファン投票結果<先発投手>1位 2万2461票 菅野智之(巨人)2位 1万1130票 メッセンジャー(阪神)3位 9570票 バルデス(中日)4位 7184票 野村祐輔(広島)5位 6501票 藤浪晋太郎(阪神)<中継投手>1位 1万4772票 マテオ(阪神)2位 1万4737票 ジャクソン(広島)3位 1万3273票 マシソン(巨 [全文を読む]

好調チームに共通点? プロ野球「ベンチ裏の愛憎劇」

日刊大衆 / 2017年05月21日11時05分

「落合GMがチームを去って、少しはチームの風通しが良くなったようですが、そんな中で森繁和監督の頭を悩ませている問題があるようです」(前同) それが、球史に名を刻むリリーフエース・岩瀬仁紀の処遇だ。「落合GMの下、大粛清を行ったわけですが、岩瀬ほどの功労者ともなると話は別。球団は岩瀬自身が“辞める”と言い出すまで辞めさせないという方針のようです。二軍への降格 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

大矢氏、逆転負け12度の中日に「本当に苦しい」

ベースボールキング / 2017年05月06日11時00分

セットアッパー・浅尾拓也、守護神・岩瀬仁紀をはじめ、河原純一、平井正史、小林正人、鈴木義広、高橋聡文といったリリーフ陣で、リードを守り抜いていた。 今季はチーム救援防御率リーグ3位の3.09を記録しているが、数字以上に大事な場面で打たれる印象だ。4日の広島戦は1点リードの8回に4番手・三ツ間卓也が西川龍馬に同点ソロ、新井貴浩に勝ち越しタイムリーを浴び逆転負 [全文を読む]

プロ野球開幕!今までになかったドラゴンズ本「DRAGONSぴあ 2017」が発売中

PR TIMES / 2017年04月01日11時10分

〔主な掲載内容〕 ・DRAGONS SOUL10 ビシエド/ゲレーロ、大島洋平/平田良介、岩瀬仁紀/浅尾拓也、高橋周平/小笠原慎之介、荒木雅博/森野将彦 ・特別対談 森繁和監督×河村たかし名古屋市長 ・マイベストナイン2017 ・台湾から愛を込めて。郭源治 ・ナゴヤドーム誕生20周年! など 〔出版概要〕 タイトル:「DRAGONSぴあ 2017」 発売 [全文を読む]

球界最年長、ロッテ・井口資仁が見せる「真のリーダー像」

NEWSポストセブン / 2017年03月12日07時00分

今年、43歳を迎え、中日の岩瀬仁紀とともに球界最年長選手となる井口資仁(千葉ロッテマリーンズ)。ここぞという場面での一振りとともに、チームは井口にリーダーとしての役割も求めている。井口自身も客観的視点で、その役割の意味をよく理解している。「もちろん選手である以上、毎シーズン全試合フル出場するつもりで準備します。最初から代打でいいと思っていたら、こんなに練習 [全文を読む]

球界最年長・井口資仁 野球人生初のベンチ経験での新発見

NEWSポストセブン / 2017年03月09日16時00分

千葉ロッテマリーンズの井口資仁が今年43歳を迎え、中日の岩瀬仁紀とともに球界最年長選手となった。井口といえば走攻守の三拍子がそろった選手というイメージが強いが、年齢を重ねるごとにチームから求められる役割も変わってきた。ロッテでは2013年から一塁手として起用されるようになり、2015年からは代打での出場も多くなった。 「スタメンでないとき、代打の準備を始め [全文を読む]

球界最年長・井口資仁 引退はオルティズ的スタイルに憧れる

NEWSポストセブン / 2017年03月08日16時00分

今年、43歳を迎え、中日の岩瀬仁紀とともに球界最年長選手となる井口資仁(千葉ロッテマリーンズ)の自主トレは、早朝の4kmのランニングから始まる。 井口はダイエー(現・ソフトバンク)でプレーしていたころから十数年間、沖縄・名護にあるカヌチャベイを自主トレの拠点に置いている。沖縄とはいえ、1月中旬の夜明け前はかなり肌寒い。取材日はあいにくの小雨模様。真っ暗闇の [全文を読む]

カズが50歳で最高齢出場記録更新!ほかにもいるベテラン現役選手3人

しらべぇ / 2017年03月04日08時00分

(2)岩瀬仁紀(野球・42歳)日本プロ野球記録の402セーブ、入団以来15年連続50試合登板という前人未到の記録を保持する岩瀬も42歳となり、日本プロ野球ではロッテ井口資仁と並ぶ最高齢選手となった。昨年は故障の影響で0セーブに終わっており、今年が正念場。なんとか復活してもらいたいものである。(3)伊藤剛臣(ラグビー・45歳)神戸製鋼コベルコスティーラーズに [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパン最強の秘密兵器・平野佳寿(オリックス)が誇るあまりにも素晴らしすぎる「三種の神器」

デイリーニュースオンライン / 2017年02月01日16時05分

ほかに「100ホールド&100セーブ」を同時達成している現役投手は、岩瀬仁紀(中日)、藤川球児(阪神)のみだ。 昨季は3年ぶりに防御率1点台(1.92)を記録。試合終盤の豊富な経験は、侍ジャパンへの大きな力になる。 ■この2年間、大男をバッタバタとねじ伏せた! 「外国人打者にめっぽう強い!」、これぞ第二の武器だ。150キロを超えるファストボールは、パワーの [全文を読む]

【プロ野球】負けるな侍ジャパン! WBCアメリカ代表の布陣&代表入りしたメジャーリーガーの昨季成績

デイリーニュースオンライン / 2017年01月17日17時05分

3年連続でWHIPゼロ台をマークし、全盛期の岩瀬仁紀(中日)にさらに球速をプラスしたような投球を見せる。もし、ミラーが出てくる展開になれば、相手チームは「ジ・エンド」だろう。 さらに内野陣は鉄壁だ。ダニエル・マーフィーを除く5人がゴールドグラブ賞を獲得したことがある名手。打撃もさることながら、どこに飛んでもアウトになりそうな守備力を誇るチームになりそうだ。 [全文を読む]

フォーカス