岡島秀樹のニュース

“本物の野球好き”がうなる、大人気漫画のオリジナルアニメ化を記念した特別番組を製作

PR TIMES / 2017年03月29日19時20分

プロ野球界の「おカネ」にまつわる事情を、「グラゼニ」好き芸人ザブングルをMCに、元プロ野球選手の山崎武司、岡島秀樹、スポーツ経営学者の小林至、そして原作者の森高夕次をゲストとしてトークを繰り広げます。 [画像1: https://prtimes.jp/i/23998/3/resize/d23998-3-155669-0.jpg ] [画像2: https: [全文を読む]

【プロ野球】菊池雄星はメジャーで通用するのか!? 日本人左腕メジャーリーガーの成績を総ざらい!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日16時05分

■日米を股にかけた変則左腕 ■岡島秀樹(日本ハム→レッドソックス→ソフトバンク→アスレチックス) メジャーでの実働期間:6年(2007~2011年、2013年) 266試合:17勝8敗/6セーブ/84ホールド/防御率3.09 独特な投球フォームでNPBのファンを沸かせた岡島秀樹は、2006年のオフにレッドソックスと契約。2007年のロイヤルズとの開幕戦で [全文を読む]

岡島秀樹 忘れられない「メジャー初登板の初球HR」

NEWSポストセブン / 2016年11月24日07時00分

「絶対にアメリカで引退したかった」──こう語るのは岡島秀樹(40)。今年2月、オリオールズとマイナー契約し、オープン戦の5試合に登板。自責点0の好投を見せたが、戦力外となり現役を引退した。巨人、日本ハムで日本一を経験し、メジャーのレッドソックスでは世界一にもなった左腕は、「自身の最後」に強いこだわりを持っていた。 「メジャーは全てが華やか。移動はチャーター [全文を読む]

巨人とSB 同じ金満球団でも大きく異なる親会社のスタイル

NEWSポストセブン / 2017年06月08日07時00分

「メジャー帰りで巨人復帰を選ばなかった岡島秀樹(帰国後はソフトバンク、横浜)や高橋尚成(同・横浜)の存在が象徴的ですし、松井秀喜だって監督になろうとしない。ソフトバンクとはだいぶ違う空気ですよ。巨人は選手たちにとっても、昔のような光輝く球団ではないのでしょう」 辛口評論で鳴らす江本孟紀氏は、かつて立ち向かったライバル球団について、そう寂しそうに呟いた。 [全文を読む]

【プロ野球】オフの補強、今年はお休み? ソフトバンクの「燃えない」ストーブリーグ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月01日17時05分

FAで鶴岡慎也と中田賢一、メジャーリーグから岡島秀樹、さらにはサファテ、ウルフ、スタンリッジ、李大浩とNPBで実績のある4人の外国人選手も加入。翌年は2011年以来3年ぶりのリーグ制覇と日本一を達成した。 そう考えると来季のV奪を目指すこのオフは大補強? と考えるのも無理はない。 しかし、今年はソフトバンクが過去にドラフトで指名した陽岱鋼を始め、多くの有力 [全文を読む]

【プロ野球】リーグ1位通過でのCS突破率は100パーセント! 日本ハム・北海道移転後の全優勝をプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月11日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2007年(ヒルマン監督5年目) SHINJOが引退、小笠原道大がFAで巨人へ移籍、岡島秀樹もFAでメジャー行きと戦力ダウンが懸念された2007年だったが、球団史上最多となる14連勝を記録して交流戦を初優勝。その勢いのままに球団史上初のリーグ2連覇を達成した。 この年から名称変更されたク [全文を読む]

ガチョーン、バンザイ、ノールック 平成の変則投法5選

NEWSポストセブン / 2016年09月12日16時00分

【ノールック投法】岡島秀樹(1994~2015年 巨人、日ハムほか)38勝40敗50S 3.19 様々なコーチによる矯正、修正も効果がなかったというが、課題の制球力は年々改善され、メジャーでも活躍。 【あっち向いてホイ投法】吉崎勝(2000~09年 日ハム、楽天)9勝10敗 4.77 足を上げた時に完全に顔を後ろに向けてから投げる投法で、「首だけトルネー [全文を読む]

【プロ野球】次なる”中年の星”は誰?マサに続く今年の40歳選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日16時00分

(年齢は昨年末時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年度プロ野球選手年齢ランキング(降順) 1位:山本昌 50歳(投手/中日→引退) 2位:中嶋聡 46歳(捕手/日本ハム→引退) 3位:斎藤隆 45歳(投手/楽天→引退) 4位:谷繁元信 45歳(捕手/中日→引退) 5位:和田一浩 43歳(外野手/中日→引退) [全文を読む]

【プロ野球】日米戦績「メジャーでの成績が上」の稀有な日本人投手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年01月20日08時00分

たとえば岡島秀樹(巨人・レッドソックスなど)。日本では15年間で38勝40敗50S74H、メジャーでは7年で17勝8敗6S84H。1年ごとの平均ではメジャー成績のほうが高く、通算防御率も日本時代は3.19だったがメジャーでは3.09と上昇している。 かつて筆者が編集したムックにおいて、岡島はこう語ってくれた。 「左投手の数が少なくチャンスが多いメジャーの [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

岡島秀樹&高橋尚成 メジャー帰りの2人が結果を残せていないのも気になるところ。ソフトバンクから加入した岡島は2登板で、うち1試合は満塁弾を被弾。髙橋尚もわずか1登板で復調気配なし。 岡島39歳、高橋尚40歳。アラフォーに多くを求めるのは酷だが、ベテランらしい最低限の働きはほしいところ。 特に岡島はソフトバンクを自由契約になったとき、ファンから「なぜ切る [全文を読む]

MLBの日本人最多登板 1位は長谷川滋利、2位斎藤隆、3位野茂

NEWSポストセブン / 2015年05月19日16時00分

■MLB日本人投手:通算登板数ランキング(左から順位、投手名、登板) 1位 長谷川滋利 517 2位 斎藤隆 338 3位 野茂英雄 323 4位 上原浩治 294 5位 岡島秀樹 266 ●協力/データスタジアム(2014年シーズン終了時のデータ) ※週刊ポスト2015年5月29日号 [全文を読む]

巨人V9以後の育成を知るDeNA中畑監督 続投で黄金時代到来も

NEWSポストセブン / 2015年04月25日16時00分

昨年新人ながら21セーブを挙げた三上朋也とソフトバンクから移籍した岡島秀樹を故障で欠き、開幕前に不安視されていたリリーフ陣にも新星が現れている。8年目を迎えた甲子園優勝投手の田中健二郎が中継ぎ陣を支え、抑えの切り札にはルーキーの山崎康晃が定着しているのだ。スポーツライターが話す。「就任以来、積極的に若手を起用してきた中畑清監督の育成力は評価されるべきです [全文を読む]

2強危うし?プロ野球「最終ペナント大予想」!(1)巨人が恐れるDeNAの存在

アサ芸プラス / 2015年03月28日09時55分

「原監督も口では『広島』と言っていますが、中畑清監督(61)のなみなみならぬ巨人戦に対する執念、そして高橋尚成(39)、林昌範(31)、岡島秀樹(39)、東野峻(28)、ロペス(31)と5人に膨れ上がった元G戦士の存在を嫌がっています。特にロペスは阿部とポジションがかぶるために残せなかったことを原監督は悔やみ、球団内からは『パ・リーグに行ってほしい』との声 [全文を読む]

DeNA・セカンド石川は聖域?打てない、走れない、守備も雑…CS狙う最大の弱点か

Business Journal / 2015年03月05日06時00分

オフには、最大の懸案事項だったユリエスキ・グリエルの残留が決定し、手薄だった左のリリーフ陣には、福岡ソフトバンクホークスから岡島秀樹が加わった。 新外国人のヨスラン・エレラは抑え候補に名乗りを上げ、新人の倉本寿彦は開幕レギュラーの座を十分に狙える位置につけている。そんな、各ポジションでの競争が激しさを増しているDeNAの中に「謎の聖域」があるという。スポー [全文を読む]

巨人化進む横浜 「今季の巨人戦もっと数字伸ばせる」と選手

NEWSポストセブン / 2015年02月10日07時00分

投手陣には岡島秀樹、高橋尚成、林昌範がいて、今季からはオリックスを戦力外になった東野峻が加入。野手では巨人からロペスが加わった。 選手だけではなく、監督・コーチ、フロントまでも巨人OBだらけ。中畑清監督に加え、高田繁GMが君臨する。 この体制だからこそ実現したのが松井秀喜氏のキャンプ訪問だ。 「中畑監督のたっての希望で実現したというが、中畑監督は松井氏が巨 [全文を読む]

ソフトバンク 「豊富な補強資金&王貞治氏」で今年も大型補強連発

アサ芸プラス / 2014年11月25日09時57分

投手では中田賢一(32)、岡島秀樹(38)、スタンリッジ(36)、ウルフ(33)、サファテ(33)、そして主砲として李大浩(32)、捕手の補強では鶴岡慎也(33)まで獲得した。近年で言えば、五十嵐亮太(35)や寺原隼人(31)、帆足和幸(35)などなど“乱獲”しまくっているのだ。それでも、まだ足りないというのか‥‥。 「世界富豪ランキングにも名を連ねる孫 [全文を読む]

MLB帰りの投手 中継ぎはうまくいくが先発希望の松坂は不安

NEWSポストセブン / 2014年11月14日07時00分

ただし、薮田安彦、岡島秀樹、五十嵐亮太といったセットアッパーは、メジャーでの限定的な起用法の中で打者を抑える方法を学んでいる。中継ぎ投手に限るならば、成功の可能性はあると思います」(野球データに詳しい広尾晃氏) その点、ソフトバンクが獲得に乗り出しているメッツの松坂大輔は、本人が先発にこだわって日本復帰を目指しているといわれていることから厳しそうだ。広尾氏 [全文を読む]

今年の「プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達」が豪華すぎると話題に

AOLニュース / 2014年11月05日17時30分

【巨人】越智大祐投手,クリス・セドン投手,星野真澄投手,田中太一投手,井野卓捕手,加治前竜一外野手【阪 神】西村憲投手,高山久外野手,森田一成内野手,建山義紀投手【広島】キラ・カアイフエ内野手,梅津智弘投手,上村和裕捕手,ブライアン・バリントン投手,ザック・フィリップス投手【中日】アレクシス・ゴメス外野手,矢地健人投手,辻孟彦投手,井上公志投手,小田幸平捕 [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<パ・リーグ編>(2)「ソフトバンクのえげつない補強の行方は?」

アサ芸プラス / 2014年04月02日09時57分

新戦力は、投手ではウルフを日本ハムから、中田賢一を中日、スタンリッジを阪神、岡島秀樹をメジャーから、サファテを西武から獲ると、捕手では鶴岡慎也を日本ハムから呼び寄せた。野手ではオリックスから李大浩と空前の大補強。これで勝てなければ、秋山幸二監督の更迭はもちろん、王貞治球団会長が、秋山から小久保裕紀へと今後の幹部人脈を路線変更する可能性もある。そうなればホ [全文を読む]

開幕前に覚えておきたい“プロ野球”ツウになれる厳選裏ネタ(3)「“パ・リーグ珍プレー”編」

アサ芸プラス / 2014年03月13日09時57分

今キャンプでも親しい人間には、『合コンなら女子アナだ!』と語っていたといいますからね」(スポーツライター) ■ソフトバンク・岡島秀樹のハイテンションがすごい! 岡島のテンションの高さに「大丈夫!?」との声が上がっている。というのも、岡島は急にテンションが上がってしまうことがあるから。メジャー時代には、こんなこともあった。 「NHKが由佳夫人にカメラを渡して [全文を読む]

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