石井ふく子のニュース

【TBSオンデマンド】心に響くサスペンス「隣の女」5月21日(水)よる11:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年05月21日14時56分

『渡鬼』石井ふく子プロデューサー初のサスペンス!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、5月21日(水)よる11:00より、2時間サスペンスドラマ「隣の女」の見逃し配信を開始します。本作は、『渡る世間は鬼ばかり』を手掛けた石井ふく子プロデューサーによる、初の2時間サスペンスドラマ。「人が殺されるドラマは作らない」を信条とする石井ふく子が、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】山本陽子の誕生日を祝福 『三婆』稽古前の記念写真が豪華

TechinsightJapan / 2016年03月19日20時30分

舞台『三婆』(有吉佐和子:原作 大藪郁子:脚本 石井ふく子:演出)が4月9日より大阪新歌舞伎座で始まるとあって舞台稽古も忙しい。出演する藤田朋子が3月17日に『藤田朋子オフィシャルブログ「笑顔の種と眠る犬」』で16日の稽古場での様子を綴っている。 小姑役を務める山本陽子が3月17日に誕生日を迎えることから、石井ふく子さんより「お稽古、始める前にひとつ御報 [全文を読む]

脚本家・橋田壽賀子がドラマについて語ったこと【「昭和のテレビ王」たちの証言5】

サライ.jp / 2017年05月29日19時00分

昭和39年からはTBSプロデューサー・石井ふく子さんとの名コンビで、次々とヒットを飛ばしていきました。■2:「『渡る世間は鬼ばかり』は時代が書かせてくれたんです」NHK連続テレビ小説4作品、NHK大河ドラマ3作品を含む、数々の国民的ドラマを生み出してきた橋田さん。その中でも「おしん」(昭和58年)と並ぶ代名詞的作品が、石井ふく子プロデューサーとのコンビでつ [全文を読む]

90歳石井ふく子がドラマ界に喝!「最近“家族”を感じない」

WEB女性自身 / 2017年01月06日12時00分

最近、バラエティ番組が多くなって、ドラマが少なくなっているのは寂しいですね」 第一線で活躍し続けているプロデューサーの石井ふく子さん(90)は、今のドラマ界をそう斬る。60年以上のキャリアの石井さんが一貫して描き続けているのは、『渡る世間は鬼ばかり』を代表とした 家族 の姿だ。 「電車の中ではサラリーマンのみならず、母親が小さな子どもの相手をスマホにさせて [全文を読む]

ドラマ『ありがとう』放送に寄せて水前寺清子ら特別コメント

@Press / 2016年12月09日16時45分

全四シリーズ中、第三シリーズまで主演をつとめた水前寺清子さん、全シリーズに出演した長山藍子さん、プロデューサーの石井ふく子さんに特別インタビューを実施しました。1.ドラマ「『ありがとう』第三シリーズ」概要【番組概要】東京・東北沢のマーケットを舞台に、店を営む人々との交流を通して描く“ありがとう” のこころ。第一、第二シリーズで婦人警官や看護婦に扮した水前寺 [全文を読む]

共演実現までに約3年!?東山紀之&松たか子、初共演

Smartザテレビジョン / 2016年05月17日06時00分

同ドラマのプロデューサーは「渡る世間は鬼ばかり」('90年ほかTBS系)などで知られる石井ふく子。 「今、いろいろなドラマがございますが“ふつう”が一番難しいんです。“ふつう”の中に何があるのか…。私はどうしても東山さんと松さんにこのドラマに出演していただきたくて3年待ったんです。遠慮なく話す夫婦、遠慮なくけんかもする、そんな家族のドラマを皆さんにご覧い [全文を読む]

上戸彩「陽だまりのような母ちゃん」渡鬼を生んだ90歳現役プロデューサーの毎日を豊かに暮らすヒント

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月10日15時00分

これまで多数の人気ヒットドラマを生み出してきた、90歳の現役テレビプロデューサー・石井ふく子がその生き様と半生を綴った『あせらず、おこらず、あきらめず』が2016年3月28日(月)に発売された。 【人気連載マンガ】ネットで話題!! とある書店のコミック売り場から、マンガ愛をふんだんにこめた日報をお届け! 石井は、「渡る世間は鬼ばかり」「居酒屋もへじ」など様 [全文を読む]

若尾文子×石井ふく子×奈良岡朋子「マンションが同じです」

WEB女性自身 / 2016年04月09日02時00分

テレビプロデューサーで演出家の石井ふく子さん(89)。舞台を中心に活躍し、紫綬褒章も受賞した女優・奈良岡朋子さん(86)。戦後を代表する映画女優のひとり、若尾文子さん(82)。きらびやかな活躍を歴史に刻んで3人は、実は同じ都内マンションで暮らす 友達同士 。80歳を超えても今も現役の3人が、ひとつ屋根の下での 女子会トーク を本誌に初公開してくれた。 奈良 [全文を読む]

やりたいことはあきらめない、好きなことに一生懸命、信じて突き進む―。齢九十の現役プロデューサー・石井ふく子が毎日を充実して暮らすヒントを語ります!

PR TIMES / 2016年04月06日11時47分

「渡る世間は鬼ばかり」、「居酒屋もへじ」など、これまで多数の人気ヒットドラマを生み出してきた現役テレビプロデューサー石井ふく子が、その生き様と半生を綴る一冊がついに発売! 長年、自身のテーマとしてきた<家族の絆>というライフワークを主軸に、ドラマ作りや舞台演出につながる原風景、そして美空ひばりさんや上戸彩さんなど幅広い層の名優とのエピソード、 ヒット作が [全文を読む]

【TBSオンデマンド】居酒屋もへじ3-嵐の恋- 8月6日(水)よる11:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年08月06日14時59分

水谷豊と石井ふく子プロデューサーがタッグを組んだドラマとしても話題となりました。第3弾となる今回は、嵐のように現れるなぞの女性客として藤山直美がゲスト出演!どうしても2人の掛け合いが見たい、という石井プロデューサーのラブコールで実現しました。出演は、店に居候する老人に桂文珍、もへじに恋心を寄せる薬剤師に岸本加世子、常連客に角野卓造、井上順、六平直政、奈良岡 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】ドラマ特別企画「居酒屋もへじ2―あなたとわたし―」8月7日(水)よる11:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2013年08月07日14時49分

主演の水谷豊と石井ふく子プロデューサーがタッグを組んだドラマとして話題となり、TBSオンデマンドではシリーズ第1弾も好評配信中です。今回配信となる「居酒屋もへじ2」では、店でのエピソードに加え、もへじと親子同然に暮らす「家族」との関係も物語の大きな要素となります。共演は若尾文子、岸本加世子、角野卓造、井上順、六平直政、大和田美帆、高田翔、緒形幹太、桂文珍、 [全文を読む]

78年の石野真子と石川ひとみ(2)真子の素直な性格がプラスに作用した

アサ芸プラス / 2013年07月31日09時59分

看板プロデューサーの石井ふく子から「およめちゃん」(TBS、80~81年)を始めると聞かされ、若い娘役に真子を推薦した。 「僕は石井ふく子のドラマにとって若手の供給源だから。チータ(水前寺清子)も泉ピン子もそうだったけど、真子ちゃんも芝居に向いていると思ったんだ」 プライベートでは2度の結婚・離婚に実家の焼失、さらに母親と担当マネジャーの再婚など穏やかなら [全文を読む]

橋田壽賀子さんが回顧「運命の神様って絶対にいるんです」

NEWSポストセブン / 2017年06月03日16時00分

テレビの世界に行ったから主人と結婚できたし、石井ふく子さんとも出会えました。他の人と巡り会っていたら、ミステリーばかり書いていたかもしれません。 今振り返れば、私が自分の意思で行ったことはほとんどなく、降って湧いてきたチャンスがいっぱいあった。そのチャンスのバスに乗れたことも運だったと思います。 だから、運命の神様って絶対にいるんですよ。いろんなタイミング [全文を読む]

テレビは仲間!石坂浩二が語った日本のドラマ草創期【昭和のテレビ王たちの証言4】

サライ.jp / 2017年05月22日19時00分

TBSのドラマプロデューサー・石井ふく子さんによる抜擢でした。16歳から通行人役などでエキストラ出演はしていたものの、テレビでセリフのある役らしい役が回ってきたのは「七人の刑事」が初めてだったそう。翌37年にはドラマ「潮騒」で初主演。昭和40年、大河ドラマ初の“1年もの作品”「太閤記」では大学生ながらメインキャストの石田三成を演じ、その4年後の大河ドラマ「 [全文を読む]

今年も「渡鬼」が帰って来る!見どころは嫁姑問題?

Smartザテレビジョン / 2017年05月12日17時01分

石井ふく子プロデューサーコメント 前作では五月は眞に頼まれないことを繰り返し、息子夫婦から迷惑がられましたが、子どもが生まれたらまた大変なことになっていると思います。これがきっかけで新しい“嫁姑問題”が起きてそうです。 思い返せば「渡鬼」は最初、キミ(赤木春恵)と五月のギクシャクが物語の中心でした。その立場が今、変わろうとしています。家族のドラマとい [全文を読む]

タイトル変更の『サヨナラ、えなりくん』に「“えなりくん”が男性器の隠語に!?」と誤解する声が続々

日刊サイゾー / 2017年04月24日13時00分

幼少期から活躍してきた人気子役だったえなりは、人気ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)をはじめとした橋田壽賀子・石井ふく子作品の数々に「橋田ファミリー」として出演。昨年はそれ以外でも『天才バカボン~家族の絆』(日本テレビ系)、『コック警部の晩餐会』(TBS系)などに出演しており、仕事が減ったような印象はないが、ネット上ではなぜか「えなりかずきが干され [全文を読む]

渡瀬恒彦さん 闘病中駆けつけていた元妻・大原麗子さんの法要

WEB女性自身 / 2017年03月25日06時00分

2人のことをよく知る脚本家の石井ふく子さんは語る。 「渡瀬さんは世間では無骨なイメージがありますけど、優しい気性の人で、本当に麗子ちゃんを愛してくれていたんだと思います。渡瀬さんが、彼女のことを忘れずにいて、亡くなった後もお別れの会、七回忌の法要と、節目節目に顔を出してくれた。麗子ちゃんも幸せだったと思いますよ」 二年前の夏、法要の席で渡瀬さんは亡き元妻 [全文を読む]

水前寺清子「ありがとう」シリーズに今でも感謝

Smartザテレビジョン / 2016年12月09日19時20分

全4シリーズ中、第3シリーズまで主演を務めた水前寺清子、全シリーズに出演した長山藍子、プロデューサーの石井ふく子に特別インタビューを実施した。 同作は、東京・東北沢のマーケットを舞台に、店を営む人々との交流を通して“ありがとう” の心を描いている。 第1、第2シリーズでは婦人警官や看護師に扮(ふん)した水前寺が、この第3シリーズでは威勢のいい鮮魚店の娘・志 [全文を読む]

かわいかった坂上忍をもう一度!

Smartザテレビジョン / 2016年11月20日18時25分

プロデューサーの石井ふく子が水前寺清子の主演を熱望し、歌番組の収録に来ていた水前寺をテレビ局内のトイレで待ち構えて、口説き落としたというエピソードを持つ「ありがとう」シリーズ。 その第3作に当たる本作は、老舗鮮魚店の一人娘・愛(水前寺)と青果店の元気(石坂浩二)を中心に、街の人々の交流と恋模様が描かれる。 また、同ドラマには化粧品店の一人息子・善吉役で、 [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

そこへ、TBSのホームドラマの大家である石井ふく子プロデューサーは、新ドラマを企画して、明るく勝気で、誰からも愛されるヒロインは水前寺サンしかいないと、彼女に出演を打診する。 最初は断られるも、テレビ局のトイレまで彼女を追いかけ回す石井サンの熱意が届いて、出演が叶った。ドラマ『ありがとう』の誕生である。 同ドラマは1970年から75年までの間に計4シリー [全文を読む]

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