若松勉のニュース

14年ぶりセ・リーグ優勝!第2回スワローズ検定 2016年2月28日開催決定

DreamNews / 2015年10月27日17時30分

日販の検定ポータルサイト 「検定、受け付けてます」http://www.kentei-uketsuke.com/日販の検定事業トータルパッケージに関してはこちらhttp://www.kentei-uketsuke.com/business/index.html◆ 第2回スワローズ検定概要 ◆ ※情報はすべて2015年10月27日現在検定名/第2回スワローズ [全文を読む]

東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」で読み解く、愛すべき“ファミリー球団”

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

長谷川 真中満(まなか・みつる)監督や、山田哲人(てつと)、石川雅規(まさのり)をはじめとする現役選手、岡林洋一スカウトなどのフロント組、若松勉、松岡弘(ひろむ)、大矢明彦などのOB、さらに現在は巨人のユニフォームを着ている尾花高夫、秦(はた)真司両コーチなど、40名以上の関係者に取材を受けていただきました。 ―それらを「背番号《1》の系譜」や「歴代エー [全文を読む]

若松勉氏がみたプロ初先発の阪神・小野泰己

ベースボールキング / 2017年05月21日21時50分

21日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 阪神 - ヤクルト戦』で解説を務めた若松勉氏が、同日のヤクルト戦にプロ初登板・初先発を果たした阪神のドラフト2位ルーキー・小野泰己の投球について解説した。 小野は真っ直ぐに力があるが、変化球の制球に課題を抱え、試合前に香田勲男投手コーチは「投げてみないとコントロールが分からない。送り出す方もドキドキです [全文を読む]

若松勉氏が語る代打の極意

ベースボールキング / 2017年05月16日11時00分

「(代打は)難しいですよね」 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める若松勉氏は代打について問われ、こう答えた。 通算2173安打を達成し、現役晩年を“代打の切り札”として過ごした若松氏。通算代打打率.349(258-90)を残した若松氏でも、代打出場の難しさを感じるのだという。 「代打で行くときはランナーがいるか、ここで打ってサヨナラにして欲しいな [全文を読む]

若松氏、ヤクルト・小川に「打線に頑張ってと言った方がいいよ」

ベースボールキング / 2017年04月29日11時15分

◆ 若松氏「チャンスで1本がでない」 28日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務めた若松勉氏は、ヤクルト打線に喝を入れた。 ヤクルト打線は、9安打を放ちながらも1度もホームを踏むことができず、2試合連続で完封負けを食らった。打線を売りにするチームではあるが、主力の山田哲人、バレンティンが打撃不振、川端慎吾と畠山和洋が [全文を読む]

若松勉氏が見たヤクルト・山田の不調の原因とは…

ベースボールキング / 2017年04月29日10時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める若松勉氏は「インハイ、アウトコースのスライダーで結構やられている。昨年インサイドで死球を食らっていますよね。あれが頭にあるのかなという感じで、体が開くのが早い」と打てていない原因を説明。 「速いボールに対し、弱い打球しか打てていない。ある程度、読みだとかインコースの速いボールに誤魔化されない、強い姿勢でバッタ [全文を読む]

【プロ野球】若松、池山、岩村、青木…ヤクルト「背番号1」の系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年07月08日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本人最高通算打率の小さな大打者・若松勉 「ヤクルトの背番号1=チームの顔」と多くのファンに認識させたのが「小さな大打者」こと若松勉だ。 プロ1年目の1971年から打率.303と結果を残すと、翌年から背番号が57から1へ。背番号1をつけた若松はバッティングが冴え渡り、打率.329で首位打 [全文を読む]

プロ野球・12球団ファンクラブ評論家が語る「緊張と弛緩がヤクルトスワローズ史の面白さ」

週プレNEWS / 2017年06月01日15時00分

01年には若松勉、15年には真中満の両生え抜き監督が、共に伸び伸び野球で優勝を果たしました。この「緊張と弛緩(しかん)の歴史」がスワローズ史の面白さだと思いました。 ―本書の取材、執筆を通して長谷川さんの「ヤクルト愛」に変化はありましたか? 長谷川 ますますスワローズが好きになりました。時代は変わり、選手は変われども、やっぱりスワローズはスワローズなんです [全文を読む]

阪神・糸井、28打席連続無安打 若松氏「真っ直ぐ系に…」

ベースボールキング / 2017年05月25日11時00分

21日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-阪神戦』で解説を務めた若松勉氏は、「真っ直ぐ系に振り遅れている」と指摘。球種を見ても、28打席中13打席でストレート系のボールで打ち取られている。 24日の巨人戦も、初回二死走者なしの第1打席は、吉川光夫のストレートを二ゴロ。6回二死走者なしで迎えた第3打席が、森福允彦のストレートで一ゴロに [全文を読む]

『いつも、気づけば神宮に~東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」』(長谷川晶一著・集英社刊)、5月26日(金)発売!

DreamNews / 2017年05月23日15時00分

若松勉、池山隆寛、岩村明憲、山田哲人が語る「ミスタースワローズの系譜」。広沢克己、宮本慎也、関根潤三が語る「負けグセの系譜」。松岡弘、尾花高夫、石川雅規が語る「歴代エースの系譜」など、球団創設以来、脈々と受け継がれる「9つの系譜」から「スワローズらしさとは何か」を掘り下げていく。【問い合わせ】集英社 広報部 03-3230-6314 [全文を読む]

イチローの“育ての親”「8番、9番打ったら4割だったかも」

NEWSポストセブン / 2017年05月23日07時00分

1980年、ヤクルトの若松勉とともに4割に迫る勢いで熾烈な首位打者争いを演じ、2度目のタイトルを獲得した谷沢健一氏(打率3割6分9厘)が語る。 「梅雨の乗り切り方が大事だと思います。バットに湿り気が出るから交換に気を配るし、体調管理も大変。私もアキレス腱の故障から復起したシーズンだったので特に梅雨がきつかった。反対にピッチャーがへばってくるのが夏場です。 [全文を読む]

若松氏、燕・ルーキの暴投に「思いっきり投げさせた方がよかった」

ベースボールキング / 2017年05月21日22時15分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた若松勉氏は「敬遠のときは、日本人の投手だと座らせながら大きく外したりします。思いっきり投げさせた方がよかったのかなと思いますよね」と指摘。続けて「(敬遠の場面は)手だけで投げて、高めに浮いていましたもんね。怖いな怖いなと最後はスッぽ抜けた暴投でした」と話し、「ルーキは7回はツイてなかったですね」とかばっていた [全文を読む]

若松勉氏がみた今年の阪神

ベースボールキング / 2017年05月07日11時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める若松勉氏は「スゴイですよね。やっぱり今ノッているチーム」と称賛。今年と昨季の違いについては「若手とベテランが上手く噛み合っている」とし、「去年は(金本知憲監督が)野次を受けながらも、我慢して若い選手を上手く使って、それが実を結んでいる」と金本采配を評価した。 昨季は“超変革”をスローガンに掲げ、高山俊、北條史 [全文を読む]

解説陣が絶賛するヤクルト・小川泰弘

ベースボールキング / 2017年04月30日11時15分

山本昌氏が「これだけの投球を見るのは久しぶり」、ニッポン放送で解説を務める若松勉氏も「球にスピード、キレ、ようやく自分の持ち味がでてきましたね」と話すように、プロ1年目に16勝を挙げた時のような力強いストレートが戻ってきたと話す。小川自身も「ストレート中心に、投げられているかなと思います」と手応えを掴む。 昨年は悔しいシーズンに終わったが、今季は“ストレー [全文を読む]

不振が続く下位打線で巨人・石川が存在感

ベースボールキング / 2017年04月29日11時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた若松勉氏は試合後、「マギーの後の打者で打っているのが石川でしょ。石川のホームランは非常に大きいですよね。マギーの後を打つ打者がハマれば、今日みたいな点差になる」と分析する。 若松氏が話したように、クリーンナップの後を打つ長野久義が打率.172、小林誠司が打率.136と開幕から極度の打撃不振に陥っていることもあ [全文を読む]

若松氏、ヤクルト打線に「投手にも負担をかけている」

ベースボールキング / 2017年04月28日21時35分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める若松勉氏は「打てませんもんね。チャンスで1本が出ていれば、ゲーム内容が変わっていた。チャンスで1本が出ない。得点圏での配球の読みをしっかりやっていかないと。毎回ヒットが打てるわけではないので、ランナーがいるときに還すバッティングをしていかないと、このままズルズルいってしまう。ピッチャーにも負担をかけているので [全文を読む]

若松氏、大勝の巨人に「石川の本塁打は非常に大きい」

ベースボールキング / 2017年04月28日21時25分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める若松勉氏は「マギーの後の打者で打っているのが石川でしょ。石川のホームランは非常に大きいですよね。マギーの後を打つ打者がハマれば、今日みたいな点差になる」と、この日7番で出場した石川の活躍を勝利のポイントに挙げた。 また、高橋由伸監督も石川の本塁打について「次の1点というところで、本人も1本が出て嬉しかったので [全文を読む]

野村克也氏 「オレが監督なら大谷翔平は文句なしに投手で」

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

歴史を見ても、最近やっと若松勉(2001年ヤクルト)や秋山幸二(2011、2014年ソフトバンク)が、外野手出身で日本一になったくらいだよ。 キャッチャーを重視する監督は実績を残す。川上哲治、西本幸雄、三原脩、水原茂といった監督たちは皆そうだった。キャッチャーは試合の中で監督以上の働きをしていて、野球というドラマの筋書きを書く脚本家だからね」 連覇を狙う日 [全文を読む]

名球会投手を憤慨させた巨人OB「怒鳴り込み事件」

アサ芸プラス / 2017年02月12日09時56分

王貞治氏(76)、張本勲氏(76)、柴田勲氏(72)、平松政次氏(69)、若松勉氏(69)、江夏豊氏(68)、北別府学氏(59)、野茂英雄氏(48)、黒田博樹氏(41)、山本浩二氏(70)、福本豊氏(69)、前田智徳氏(45)‥‥。名球会の豪華メンバーによる少年野球教室が午前10時から行われ、午後1時からは、現役時代の所属球団別に、東西に分かれての対抗戦が [全文を読む]

【プロ野球】神ってるだけじゃない?流行語大賞に選ばれた野球用語…トラキチ、イチローも

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時45分

(肩書きは受賞当時) 1985年流行語部門・銀賞 「トラキチ」受賞者:松林豊(阪神タイガース私設応援団長) 1986年流行語部門・金賞 「新人類」受賞者:清原和博、工藤公康、渡辺久信(西武) 1987年特別賞部門・特別賞 「鉄人」受賞者:衣笠祥雄(広島) 1991年表現部門・金賞 「川崎劇場」受賞者:金田正一(元ロッテ監督) 1993年新語部門・銅賞 「 [全文を読む]

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