大西一史のニュース

熊本市長 大西一史氏・ロンドンブーツ1号2号 田村淳氏・CAMPFIRE 家入一真氏による、熊本の未来を考える公開作戦会議「僕らの未来に、なに創る?」を開催します!

PR TIMES / 2017年05月30日10時00分

みなさま、ぜひご参加ください!![画像1: https://prtimes.jp/i/19683/7/resize/d19683-7-308265-1.jpg ]【ゲスト】今回のゲストは●熊本市長 大西一史氏[画像2: https://prtimes.jp/i/19683/7/resize/d19683-7-933374-2.jpg ]●ロンドンブーツ1号 [全文を読む]

MAN WITH A MISSIONトーキョー・タナカが大西一史熊本市長を訪問! 「ガウガウおっしゃってました」に「喋れないのでは?」の声

ガジェット通信 / 2017年05月18日15時30分

頭はオオカミで身体は人間の「究極の生命体」ということでおなじみのロックバンドMAN WITH A MISSIONのボーカルのトーキョー・タナカさんが大西一史熊本市長を訪問。大西市長が『Twitter』でその模様を報告しています。 マンウィズと言えば、先日トーキョータナカさんが私のところをこっそり訪ねてこられ、熊本の復興のために来年に向けて色々考えておられる [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】大黒摩季&ロアッソ・巻選手 “Wマキ”プロジェクトで熊本支援

TechinsightJapan / 2016年05月25日13時05分

熊本市長・大西一史さんがツイッターで支援活動への感謝を伝えている。GLAYのボーカリスト・TERUや藤原紀香、サッカーJ2・ロアッソ熊本の巻誠一郎選手と歌手の大黒摩季が避難所での炊き出しなどを行った。 『熊本市長 大西一史(K_Onishi)ツイッター』では熊本地震に関する情報や支援状況を伝え続けている。市長室を訪れた人々の姿も投稿しており、5月25日には [全文を読む]

傷ついた熊本城へ市が支援金呼びかけ 姫路城も募金でエール

しらべぇ / 2016年04月24日11時00分

肥後銀行熊本市役所支店 普通1471716熊本城災害復旧支援金 pic.twitter.com/kHKwZ2eLpB— 熊本市長 大西一史 (@K_Onishi) April 22, 2016これを受けて市は21日、専用の口座を開設。大西一史市長もTwitterで呼びかけた。広く支援金を募ることで、10年以上かかるとされる復旧工事に役立てたい考えだ。口座の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】マンウィズ・タナパイの訪問を受けた熊本市長「守衛さんによく止められなかったなぁ」

TechinsightJapan / 2017年05月21日15時40分

熊本市長が5月16日、『熊本市長 大西一史(K_Onishi)ツイッター』にてMAN WITH A MISSIONのメンバーと並ぶところを公開した。「先日トーキョータナカさんが私のところをこっそり訪ねてこられ…」というから、ボーカルでリーダーのTokyo Tanaka(通称タナパイ)がプライベートでやって来たようだ。 大西市長は「熊本の復興のために来年に向 [全文を読む]

LINE、熊本市と「情報活用に関する連携協定」を締結

PR TIMES / 2017年04月13日17時52分

今後、災害時に有効な情報伝達手段に関する共同研究をすることを発表LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、熊本県熊本市(市長:大西一史)と、災害発生時に市民や職員間の有効な情報伝達手段を探り、今後の防災計画に活かしていくために「情報活用に関する連携協定」を締結いたしましたので、お知らせいたします。[画像1: https://prt [全文を読む]

震災からの再生、魅力あるまちづくりに協働して取り組みます~熊本市とイオン株式会社の「地域包括連携協定」締結について~

PR TIMES / 2017年03月28日10時19分

2017年3月28日、熊本市(市長:大西一史)とイオン株式会社(代表執行役社長:岡田元也)は、双方のもつ資源を有効に活用し、協働して地域の活性化、および市民サービスの向上を図るべく、「地域包括連携協定」を締結しました。本協定は、「平成28年熊本地震」から1年を迎えるのを前に、熊本市とイオンの連携を一層深めるべく締結するのもので、「地域防災への協力」「地域の [全文を読む]

トランスコスモス、BPO拠点「BPOセンター熊本」を拡大

PR TIMES / 2017年03月24日15時44分

」熊本市長 大西一史(おおにし かずふみ)様より、以下のコメントをいただいています。「今回の貴社による事業拡張は大変意義深く、市民の新たな雇用機会の創出に繋がり、熊本地震からの復興へ大きく弾みをつけるものとして喜びを感じています。本市としましても、貴社に円滑な事業を展開していただけるよう、今後も熊本県との強固な連携のもと、出来る限りのサポートを行い、熊本の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】スターダストレビューに感謝状 『熊本復興』のため1000万超を寄付

TechinsightJapan / 2016年12月01日17時45分

11月26日、『熊本市長 大西一史(K_Onishi)ツイッター』にて「熊本復興のために1000万円を超える額を寄付して下さったスターダストレビューのメンバーの皆さんとファンの皆さんに、二の丸広場のライブステージにて感謝状を贈呈しました。本当に有難うございました」と根本要(ギター・ボーカル担当)に感謝状を手渡す様子を公開した。 フォロワーは「素敵だよね。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】トータス松本・吉井和哉・斉藤和義らが熊本復興ライブ 浜崎貴司「熊本城が生き物に見えた」

TechinsightJapan / 2016年10月30日11時50分

大西市長は当日の朝、『熊本市長 大西一史(K_Onishi)ツイッター』で「熊本は快晴です」と彼がいつもツイートする“今朝の目覚めの一曲”に「素晴らしいアーティストが集まってのフリーライブを企画して下さった浜崎貴司さんのゴールデンタイム」を選ぶ。イベントが無事に終わると、集まった2万人のオーディエンスと参加アーティストへ「本当に素晴らしい復興ライブになり [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ピコ太郎に熊本市長も癒される「震災以来なかなか笑うことがなかった…」

TechinsightJapan / 2016年10月19日11時50分

熊本地震から半年が過ぎた10月17日、『熊本市長 大西一史(K_Onishi)ツイッター』にて「熊本はこれから復興に向かっていきます」と22日(土)に開催される“くまもとで働きたい人集合 UIJターン就職面接会 IN 東京”が告知された。被災地での瓦礫処理などハード面での復興とともに人材も必要となる。 9月3日には全国のご当地キャラが熊本城に集まり復興を [全文を読む]

ニッポン放送×J:COM 熊本発「今、行こう! これからも・・熊本!」10月22日(土)、放送の垣根を越え、熊本支援で番組連携

PR TIMES / 2016年10月14日15時27分

10:00~10:30には、J:COMと同時生放送、熊本をテーマにコーナーを進行、リスナーに向けメッセージを発信、大西一史熊本市長にもご出演いただきます。またニッポン放送とJ:COMの2社合同のプレゼント企画も実施します。[画像3: http://prtimes.jp/i/7676/256/resize/d7676-256-550390-1.jpg ] [全文を読む]

エスパー伊東、幼少期を過ごした熊本の「復興望む」

Smartザテレビジョン / 2016年08月25日16時35分

オープニングイベントには、大西一史熊本市長やエスパー、行定勲監督など熊本にゆかりのあるゲストが登場。 行定監督は「メディアでは熊本の現状が報じられることが少なくなってきましたが、映画を通して熊本をアピールしていきたいと思っていますので、応援よろしくお願いいたします」とあいさつ。 またエスパーは「実は生まれてから数年しか過ごしていないので、熊本のこと詳しい [全文を読む]

熊本支援する福岡市長が行った掟破りの「超法規的措置」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

熊本市の大西一史市長から電話で、現地では毛布は余り、栄養補助食品とウェットティッシュが少ないと連絡が入った。だが、メーカーに頼んでも調達は容易ではなかった。それを乗り越えたのもSNSの力だった。「コンビニで栄養補助食品などを買い、フェイスブックに『今はこれが不足している』と、夜に写真をアップしました。すると翌朝からすぐに市民から大量に集まった。これほど市民 [全文を読む]

福岡市長 東日本大震災から学びSNS駆使し熊本支援

NEWSポストセブン / 2016年06月08日07時00分

だから熊本市の大西一史市長に連絡をとって『うちの職員をアドバイザーとして使って欲しい』と送り出したのです。相手からの要請? 有事にはそれを待っていては間に合わないですから。こちらの判断で派遣するプッシュ方式でした」 [全文を読む]

水素水に満月ダイエット?藤原紀香のスピリチュアル趣味への不安

デイリーニュースオンライン / 2016年05月27日08時01分

藤原の熊本入りは、巻のフェイスブックや大西一史熊本市長(48)ら現地の人々によって伝えられたが、メディアによる報道は一部スポーツ紙ぐらいのもの。藤原紀香関連でそれよりも世間を賑わせたのは、彼女が傾倒する物の数々。水素水や満月ダイエットなどへの取り組みだ。 ■「水素はこれから地球を救っていく」 水素水や水素サプリなど、水素グッズに並々ならぬ関心を藤原が寄せ [全文を読む]

「部会に卒業はない!」マネ友としての継続的な実践

政治山 / 2015年09月25日09時22分

「つながるカフェ」の様子地域での実践へ 2014年12月に大西一史市長が就任し、「直接市民と向き合い、地域の声を拾い上げ、市政に反映させていく」という「地域主義」の理念のもと、職員が市民の中に飛び込み、対話する機会を積極的に設けながら、市民と行政が一体となったまちづくり推進の取り組みを行っています。私は、4月の人事異動で、新しい総合計画策定の担当になりま [全文を読む]

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