川上憲伸のニュース

川上憲伸、井川慶、中村紀洋 現役続行目指す3人の現在地

NEWSポストセブン / 2016年03月25日07時00分

明治大、そして中日のエースとして、ライバルの巨人・高橋新監督に立ちはだかった川上憲伸(40)もそのひとり。通算125勝。2000年代前半、高橋由、松井秀喜、清原和博らを擁する巨人の強力打線を気迫で抑え込んだ投球は、ファンの記憶に刻み込まれている。 しかし、彼はまだ自分の野球人生に納得できていない。10月の中日退団時には、現役続行を目指すと断言。「中日から [全文を読む]

谷繁氏、新人王候補の中日・京田に「2割8分ぐらいまで上がれば」

ベースボールキング / 2017年09月13日10時00分

中日は1998年に川上憲伸氏が新人王を獲得してから、同賞を受賞した選手が現れていないだけに京田には、球団では21世紀初となる新人王を受賞に期待がかかる。 (ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

セの新人王争いは中日・京田がリード!?

ベースボールキング / 2017年08月23日11時00分

中日は1998年に川上憲伸氏が新人王を獲得してから、同賞を受賞した選手が現れていない。それだけに京田には、球団では21世紀初となる新人王を受賞に期待がかかる。 (ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

桑田がショート?侍ジャパン稲葉監督がピッチャー?…珍采配続出のサントリードリームマッチ

サイクルスタイル / 2017年08月09日18時32分

ピッチャー川上憲伸、キャッチャー谷繁元信 ピッチャー稲葉、ショート桑田 稲葉篤紀(元日本ハム) 6回表、マウンドに上がったのは侍ジャパン監督に就任した稲葉篤紀(元日本ハム)。関本賢太郎(元阪神)をレフトフライに打ちとり、スタンドを沸かせた。他にも中村紀洋(元近鉄)がピッチャーを、先発登板した桑田真澄(元巨人)がショートで再出場するなど、ドリームマッチなら [全文を読む]

バースvs.槙原からピッカリ劇場まで!?見どころ満載のドリームマッチが開催

ベースボールキング / 2017年08月08日07時00分

◆ 今年はサブマリン!? 女優・石原さとみさんの"サブマリン"で幕を開けた『サントリードリームマッチ』は初回、初出場となる川上憲伸と谷繁元信の元中日バッテリーが"先輩"立浪和義に二塁打を許すと、続くG.G.佐藤の中前安打で「ドリーム・ヒーローズ」が先手を奪った。 3回表に鉄平の本塁打で1点を加えた「ドリーム・ヒーローズ」はその裏、初出場の3番手・高橋尚成が [全文を読む]

【中日】名古屋開催のオールスター 思い出の3つの名場面

文春オンライン / 2017年07月14日11時00分

満を持してセントラルの先発を務めたのが、この年明治大からドラフト1位で入団し、開幕から大車輪の活躍をした川上憲伸投手。3回を2安打ピッチングに抑え、見事新人投手としては初のMVPに輝いた。 最後は前回2011年の第一戦。セ・落合監督の粋な計らいにより、先発に起用されたのは史上最強のクローザー、岩瀬仁紀投手。当時、毎年ナゴヤドームでの最初のオープン戦で先発す [全文を読む]

[6月22日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2017年06月22日06時00分

Others 阿部 寛(俳優、1964) 斎藤 和義(ミュージシャン、1966) 西山 喜久恵(アナウンサー、1969) 板谷 由夏(タレント、1975) 川上 憲伸(野球、1975) 加藤 ローサ(タレント、1985) 加藤 ミリヤ(シンガーソングライター、1988) 伊野尾 慧(Hey!Say!JUMP:タレント、1990) [全文を読む]

【プロ野球】《里崎智也のプロ野球語り呑み》「神走塁」鈴木尚広が認める「神の足」は誰?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日17時05分

ゲストは先日、正式な引退を表明したばかりの元中日の大エース・川上憲伸だ。里崎部長の一つ年上で、同じ徳島県出身。2人は高校時代に対戦したこともあるというから、里崎ファンも憲伸ファンも今まで聞いたことのない“ぶっちゃけトーク”が飛び出す可能性は大だ。 イベントのチケットは既に発売中。詳しくはオンラインコミュニティ 「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」のイベントホームペ [全文を読む]

【プロ野球】田中正義は推理小説!? ドラ1選手たちが続々入寮! 彼らが“持参”した一品をチェックしてみた!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月11日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ドラ1選手“持参”したものはこれだ! 堀瑞輝(日本ハム) 手の平ダルマ 田中正義(ソフトバンク) 推理小説『シャーロック・ホームズ』シリーズ(コナン・ドイル) 佐々木千隼(ロッテ) マットレス(エアウィーブ) 今井達也(西武) 金色のダルマ 藤平尚真(楽天) マットレス(東京西川) 横浜 [全文を読む]

【高校野球】東邦だけじゃない!歴史に残る”甲子園の逆転劇”

デイリーニュースオンライン / 2016年08月19日17時06分

■徳島商、7点差からの大逆転 1993年夏の2回戦、後に中日で活躍する川上憲伸がエースの徳島商は、甲子園初出場の久慈商と対戦する。久慈商は初回の3点を皮切りに着々と追加点を奪取。投げては左腕・宇部秀人が徳島商打線を抑え込み、8回表を終えて7対0と大量リードで試合を進める。 ところが8回裏、風向きが一変する。徳島商は1死から8本の長短打を集めて猛反撃。7対 [全文を読む]

[6月22日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2016年06月22日06時00分

Others 阿部 寛(俳優、1964) 斎藤 和義(ミュージシャン、1966) 西山 喜久恵(アナウンサー、1969) 板谷 由夏(タレント、1975) 川上 憲伸(野球、1975) 加藤 ローサ(タレント、1985) 加藤 ミリヤ(シンガーソングライター、1988) 伊野尾 慧(Hey!Say!JUMP:タレント、1990) [全文を読む]

【プロ野球】野村弘樹、仁志敏久が語る「あの選手」がスゴかった!

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日16時05分

【問題1】 野村弘樹が「集中している時は隙を感じなかった」と絶賛するバッターは? 【選択肢】A:落合博満 B:鈴木尚典 C:前田智徳 【問題2】 仁志敏久が「バットの出方が天才だった」と賞するバッターは? 【選択肢】A:高橋由伸 B:古田敦也 C:今岡誠 【問題3】 野村弘樹が、ブルペンでの投球を見て「当たれば死ぬ」と思ったのは誰のストレート? 【選択肢 [全文を読む]

【プロ野球】帰ってきた左腕・和田毅は輝きを取り戻せるか?

デイリーニュースオンライン / 2016年02月26日16時00分

昨年の黒田博樹(広島)のように期待通りの活躍を見せた投手もいるが、川上憲伸(中日)のように期待ほどの結果を残せない投手も多い。 日本で9シーズン107勝を挙げた和田も、アメリカでは4シーズンで5勝。大手を振って凱旋というほどの成績は残していない。 和田にはメジャーリーグや他の日本球団からもオファーもあったそうだが「ホークスに恩返しをしたい」と、迷わずホーク [全文を読む]

『メジャー出戻り選手』の年棒が高すぎと感じるのはあの県民

しらべぇ / 2016年02月07日16時00分

(4)川上憲伸投手(中日ドラゴンズ) 3000万円中日のエースとして最多勝を2回獲得し、メジャー移籍。活躍が期待されたが肩を痛め成績を残せず、中日に復帰。故障の影響は大きく、全盛期とかけ離れた姿となり、昨年オフ中日を退団。(5)岩村明憲選手(東京ヤクルトスワローズ) 1億5000万円ヤクルト時代シーズン44本塁打を放つなどスラッガーとして活躍し、メジャー移 [全文を読む]

【プロ野球】次なる”中年の星”は誰?マサに続く今年の40歳選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日16時00分

(年齢は昨年末時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年度プロ野球選手年齢ランキング(降順) 1位:山本昌 50歳(投手/中日→引退) 2位:中嶋聡 46歳(捕手/日本ハム→引退) 3位:斎藤隆 45歳(投手/楽天→引退) 4位:谷繁元信 45歳(捕手/中日→引退) 5位:和田一浩 43歳(外野手/中日→引退) [全文を読む]

プロ32年間の現役生活、山本昌が振り返る歴代監督「落合監督でなければもっと早くに引退していたかも…」

週プレNEWS / 2016年01月24日06時00分

1戦目はエースの川上憲伸(けんしん)で負けて、いよいよ2ゲーム差。もし2戦目で僕も負けたら…。 江夏 もう、完全に阪神は勢いづくわけだな。 昌 はい。死に物狂いで投げました。あそこで再び阪神の勢いを止め、中日は優勝まで突っ走れたんです。 江夏 チームにとっても大きい勝利だったわけだ。 昌 自分の中では、あれが最も優勝に貢献できた1勝だったと思います。 江夏 [全文を読む]

中日・落合博満GM 背番号「暴走シャッフル」支配にあの山本昌もボー然

アサ芸プラス / 2016年01月18日01時56分

同じく退団した川上憲伸(40)の「11」はドラフト1位の小笠原慎之介(18)に渡している。名古屋のメディア関係者が明かす。「小笠原二軍監督が背負っていた『36』を与えた石岡諒太(23)はドラフト6位なんですが、実は落合氏がずっと目をつけていた選手。小笠原二軍監督の代名詞だった豪快なフルスイングが持ち味で、本人も『落合GMが目標』と話している。“私情”を感じ [全文を読む]

黒田、田中、ダル…40歳までに200勝できる投手はこの5人だ!

デイリーニュースオンライン / 2015年10月12日08時30分

黒田博樹 193勝 40歳 11勝 松坂大輔 164勝 35歳 2勝(2015年は登板なし) 岩隈久志 154勝 35歳 12.6勝 石川雅規 144勝 35歳 9.6勝 杉内俊哉 142勝 35歳 9勝 ダルビッシュ有 132勝 29歳 7.6勝(2015年は登板なし) 上原浩治 129勝 40歳 4勝 川上憲伸 125勝 40歳 1勝 田中将大 12 [全文を読む]

急激な若返り進む中日 起死回生に落合博満GMの監督再登板説

NEWSポストセブン / 2015年10月05日16時00分

谷繁元信兼任監督をはじめ和田一浩、川上憲伸、そして山本昌と、一時代を築いたベテランが続々引退。急激な若返りが進む一方で、フロント内の不和が囁かれ始めた。 「蜜月といわれた落合博満GMと、白井文吾オーナーの関係が怪しくなってきた。きっかけは今年のドラフト候補。目玉選手である高橋純平(県岐阜商)は、親会社・中日新聞が販路として重要視する岐阜が生んだ久々のスター [全文を読む]

中日・谷繁監督がオーナーに迫った“捨身直訴”事件「オレはお飾りなのか?」

アサ芸プラス / 2015年10月04日17時56分

「現時点ですでに、小笠原道大(41)、和田一浩(43)、川上憲伸(40)、朝倉健太(34)、山本昌(50)の引退が発表されていますが、まだまだ予断を許しません。ところが谷繁監督には何の相談もなく、落合GMと選手間で決められていき、監督が発表直前まで知らされていなかったケースもあって、耳にするや『何でこんなことになってんだ!』と声を荒らげたとも。特に小笠原な [全文を読む]

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