渡邉恒雄のニュース

渡邉恒雄氏 盟友との約束「江川卓監督」を今年こそ果たすか

NEWSポストセブン / 2015年10月07日07時00分

それにナベツネ(渡邉恒雄)さんには、盟友・氏家(齊一郎・元日本テレビ会長。2011年没)さんとの約束があると聞いている。氏家氏は江川に冠番組を持たせるなどかわいがっていて、亡くなる前に“江川を監督にしてやってくれ”といわれたようだ。無下にはできないはずだ」 ※週刊ポスト2015年10月16・23日号 [全文を読む]

新国立競技場「五輪後は巨人の本拠地説」の信ぴょう性|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年08月23日10時00分

稲田氏は読売グループのドン・渡邉恒雄グループ本社会長に接触」と報じた。渡邉恒雄氏といえば、もうひとつの有力なラインがある。お忘れだろうか。今回の新国立競技場問題で、誰が見ても「この人がいちばん影響力が高いんだろうな」と思わせた男。そう、「森喜朗」というキーワードを入れてみると、この問題も途端に匂う。「あ!」と思うのだ。森喜朗は渡邉恒雄と巨人戦を観戦するほど [全文を読む]

人気対談番組、待望の書籍化!!昭和の名総理が賢人たちと「日本」を熱く語り合った至高の対談集『なかそね荘』本日発売

PR TIMES / 2015年01月23日11時52分

「まえがき」「むすびにかえて」を中曽根康弘氏、「あとがき」を渡邉恒雄氏が特別寄稿!!2004~2014年にかけて日本テレビで放送された人気対談番組「本音激論! なかそね荘」を書籍化した『なかそね荘』を、本日、発売いたします。中曽根康弘元首相が発起人になり、ゲストに渡邉恒雄氏、石原慎太郎氏、寺島実郎氏を迎え、政治・経済・外交などについて熱く語り合った対談集で [全文を読む]

3週に1回ゴルフの安倍首相 渡邉恒雄氏とのラウンドを希望か

NEWSポストセブン / 2014年05月30日11時00分

だが、安倍首相が本当にラウンドしたいのは、読売新聞の渡邉恒雄会長だという。 「ナベツネさんとプレーしたいが、ゴルフができる年齢ではなくなってしまった」(安倍ブレーン) 安倍首相にとって、政策を高く評価してくれる読売新聞は心強い存在なのだろう。冒頭の記者との懇談でも、「渡邉さんはねぇ、バンカーに入った瞬間にキャディさんが先にボールを出しとくんだよ。後ろがつ [全文を読む]

松井秀喜氏 「日本人であることを大事に」と米で常に日本車に乗った

NEWSポストセブン / 2013年01月19日07時00分

巨人・渡邉恒雄会長は、「巨人監督の座を用意する」と嘯くが、一方で渡邉氏との確執を報じるメディアもある。しかし本誌は、両者の関係の真相を知っている。前出の座談会で、松井氏はこんな発言を残している。 「渡邉さんはボクの米国生活の師匠なんです。駐在時代の経験から、生活や医療、語学に関するアドバイスをたくさんいただき、支援してくださいました」 もう一度巨人のユニフ [全文を読む]

ナベツネ巨人が「セ・リーグDH制」導入の身勝手工作!(1)地団太を踏んで大号令を発動

アサ芸プラス / 2017年05月27日09時56分

読売グループの総帥でもある“ナベツネ”こと渡邉恒雄主筆は、大谷の活躍に地団太を踏んで、側近に『なぜ大谷が獲れなかったんだ?』と詰め寄ったといいます。その時の答えが『セにはDH制がなかったから』だったとか。これには、売り言葉に買い言葉で『じゃあ、セでもDH制度を作ればいいだろ』と鶴の一声で決まったといいます」 近年、巨人はスター不足で、観客動員もジリ貧なだけ [全文を読む]

早実・清宮幸太郎のため?巨人が「セ・リーグDH制度」導入を画策中!?

アサ芸プラス / 2017年05月24日17時58分

さらには、日本ハムの二刀流、大谷翔平を筆頭にスター選手もそろっていて、今や人気、実力ともにセがパの後塵を拝しています」(スポーツ紙記者) そんな状況に読売グループの総帥でもある“ナベツネ”こと渡邉恒雄主筆だ。「渡邉氏は巨大戦力の持ち腐れを解消するように巨人幹部に号令。パが躍進した原因を巨人が分析した結果、DH制度にあるとの結論が出た。ほかにも打率が上がり試 [全文を読む]

巨人「スカイツリー球場」本拠地移転計画をスッパ抜く!(1)年間30億の費用がかかる東京ドーム

アサ芸プラス / 2017年02月12日17時56分

自治体が土地を用意してうちが球場を造るなら、ありうる」 この築地プランは読売新聞グループ主筆の渡邉恒雄氏(90)も熱望していた。「交通の利便性も抜群だし、何といっても築地には読売のライバル、朝日新聞東京本社があるからね。これ見よがしに見せつけることができる」(前出・スポーツ紙デスク) 日本野球機構(NPB)の関係者が声を潜めて言う。「実は一時、『築地と松井 [全文を読む]

巨人「大型補強でも優勝危うい?」ドタバタ裏事情

日刊大衆 / 2017年01月17日11時30分

主力選手と監督の対立、原監督時代のコーチ陣との溝、“読売グループのドン”渡邉恒雄氏の動向まで、すべて暴露!! このオフ、山口俊(DeNA=29)、森福允彦(ソフトバンク=30)、陽岱鋼(日本ハム=29)と、FA選手3人獲りというなりふり構わぬ補強に走った巨人。仕上げとして年末に、ドミニカ出身のアルキメデス・カミネロ投手(マリナーズ=29)と年俸115万ドル [全文を読む]

30億円補強の裏で進んでいた…「巨人・中畑監督」がついに誕生する!?(1)大補強でも安泰ではない高橋監督

アサ芸プラス / 2017年01月11日12時56分

いまだ球団で実質的な権限を持つ読売新聞グループ本社代表取締役主筆・渡邉恒雄氏(90)が16年夏に発した言葉である。チームが完敗し、4位に転落した7月7日の阪神戦を見届けたあと、報道陣に「やっぱりこれはね、由伸の責任じゃないからな。フロントだよ。補強してないんだから。こんな補強せずに、今の陣容で勝てったって無理だよ」と、編成トップの堤辰佳GM(51)らの無 [全文を読む]

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