渡邉恒雄のニュース

新国立競技場「五輪後は巨人の本拠地説」の信ぴょう性|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年08月23日10時00分

稲田氏は読売グループのドン・渡邉恒雄グループ本社会長に接触」と報じた。渡邉恒雄氏といえば、もうひとつの有力なラインがある。お忘れだろうか。今回の新国立競技場問題で、誰が見ても「この人がいちばん影響力が高いんだろうな」と思わせた男。そう、「森喜朗」というキーワードを入れてみると、この問題も途端に匂う。「あ!」と思うのだ。森喜朗は渡邉恒雄と巨人戦を観戦するほど [全文を読む]

人気対談番組、待望の書籍化!!昭和の名総理が賢人たちと「日本」を熱く語り合った至高の対談集『なかそね荘』本日発売

PR TIMES / 2015年01月23日11時52分

「まえがき」「むすびにかえて」を中曽根康弘氏、「あとがき」を渡邉恒雄氏が特別寄稿!!2004~2014年にかけて日本テレビで放送された人気対談番組「本音激論! なかそね荘」を書籍化した『なかそね荘』を、本日、発売いたします。中曽根康弘元首相が発起人になり、ゲストに渡邉恒雄氏、石原慎太郎氏、寺島実郎氏を迎え、政治・経済・外交などについて熱く語り合った対談集で [全文を読む]

松井秀喜氏 「日本人であることを大事に」と米で常に日本車に乗った

NEWSポストセブン / 2013年01月19日07時00分

巨人・渡邉恒雄会長は、「巨人監督の座を用意する」と嘯くが、一方で渡邉氏との確執を報じるメディアもある。しかし本誌は、両者の関係の真相を知っている。前出の座談会で、松井氏はこんな発言を残している。 「渡邉さんはボクの米国生活の師匠なんです。駐在時代の経験から、生活や医療、語学に関するアドバイスをたくさんいただき、支援してくださいました」 もう一度巨人のユニフ [全文を読む]

「ヨシノブ巨人」メルトダウンで菅野が“メジャー決意”(3)「今は野球つまらないよね」

アサ芸プラス / 2017年06月11日09時56分

去る5月10日、渡邉恒雄読売グループ代表取締役主筆(91)が巨大補強の失敗を示唆するように「新しく獲った3人がいねえじゃねぇか」と、間接的とはいえ、編成にチクリとやった。「3人」とはFA移籍してきた山口、陽岱鋼(30)、森福允彦(30)のことである。前出・NPB関係者は、「この発言以前から堤GMには相当の圧力がかかっていたようで、マスコミから話しかけられて [全文を読む]

巨人「次期監督」に浮上する“意外な名前”

日刊大衆 / 2017年05月28日06時05分

「そもそも、ナベツネさん(渡邉恒雄・読売新聞主筆)は、ずっと松井秀喜にご執心だったんだ。本来の構想では、原さん(原辰徳前監督)があと数年指揮を執った後、松井、高橋由伸、阿部慎之助という順番で政権を回していく気だった」 ある巨人OBはこう語る。だが、原氏が構想より早く退任し、そして日本に帰る気のない松井氏に断られたことで急きょ、由伸監督が就任することになった [全文を読む]

ナベツネ巨人が「セ・リーグDH制」導入の身勝手工作!(1)地団太を踏んで大号令を発動

アサ芸プラス / 2017年05月27日09時56分

読売グループの総帥でもある“ナベツネ”こと渡邉恒雄主筆は、大谷の活躍に地団太を踏んで、側近に『なぜ大谷が獲れなかったんだ?』と詰め寄ったといいます。その時の答えが『セにはDH制がなかったから』だったとか。これには、売り言葉に買い言葉で『じゃあ、セでもDH制度を作ればいいだろ』と鶴の一声で決まったといいます」 近年、巨人はスター不足で、観客動員もジリ貧なだけ [全文を読む]

早実・清宮幸太郎のため?巨人が「セ・リーグDH制度」導入を画策中!?

アサ芸プラス / 2017年05月24日17時58分

さらには、日本ハムの二刀流、大谷翔平を筆頭にスター選手もそろっていて、今や人気、実力ともにセがパの後塵を拝しています」(スポーツ紙記者) そんな状況に読売グループの総帥でもある“ナベツネ”こと渡邉恒雄主筆だ。「渡邉氏は巨大戦力の持ち腐れを解消するように巨人幹部に号令。パが躍進した原因を巨人が分析した結果、DH制度にあるとの結論が出た。ほかにも打率が上がり試 [全文を読む]

清原和博 最大支援者の“自死”に涙の悔恨!(1)見返りを求めないサポート

アサ芸プラス / 2017年04月22日09時57分

球界においても読売新聞・渡邉恒雄代表取締役主筆が『絶対に球界に戻すな』と怒り心頭で、清原は八方ふさがりとなった。横柄な性格も相まって、数多くの友人、支援者と絶縁することになったんです」(芸能事務所幹部) そんな中、I氏は変わらず献身的に支え続けたという。I氏の生前、記者が取材を申し込むと、取材自体は拒否されたが、こう漏らしていた。「面会に行った時、キヨさん [全文を読む]

巨人「スカイツリー球場」本拠地移転計画をスッパ抜く!(1)年間30億の費用がかかる東京ドーム

アサ芸プラス / 2017年02月12日17時56分

自治体が土地を用意してうちが球場を造るなら、ありうる」 この築地プランは読売新聞グループ主筆の渡邉恒雄氏(90)も熱望していた。「交通の利便性も抜群だし、何といっても築地には読売のライバル、朝日新聞東京本社があるからね。これ見よがしに見せつけることができる」(前出・スポーツ紙デスク) 日本野球機構(NPB)の関係者が声を潜めて言う。「実は一時、『築地と松井 [全文を読む]

巨人「大型補強でも優勝危うい?」ドタバタ裏事情

日刊大衆 / 2017年01月17日11時30分

主力選手と監督の対立、原監督時代のコーチ陣との溝、“読売グループのドン”渡邉恒雄氏の動向まで、すべて暴露!! このオフ、山口俊(DeNA=29)、森福允彦(ソフトバンク=30)、陽岱鋼(日本ハム=29)と、FA選手3人獲りというなりふり構わぬ補強に走った巨人。仕上げとして年末に、ドミニカ出身のアルキメデス・カミネロ投手(マリナーズ=29)と年俸115万ドル [全文を読む]

30億円補強の裏で進んでいた…「巨人・中畑監督」がついに誕生する!?(1)大補強でも安泰ではない高橋監督

アサ芸プラス / 2017年01月11日12時56分

いまだ球団で実質的な権限を持つ読売新聞グループ本社代表取締役主筆・渡邉恒雄氏(90)が16年夏に発した言葉である。チームが完敗し、4位に転落した7月7日の阪神戦を見届けたあと、報道陣に「やっぱりこれはね、由伸の責任じゃないからな。フロントだよ。補強してないんだから。こんな補強せずに、今の陣容で勝てったって無理だよ」と、編成トップの堤辰佳GM(51)らの無 [全文を読む]

川淵三郎氏 バスケのチェアマン就任要請に「俺しかいない」

NEWSポストセブン / 2016年11月14日16時00分

独裁と言えば、渡邉恒雄(読売新聞グループ本社代表取締役主筆)、石原慎太郎(元東京都知事)、橋下徹(前大阪市長)などの名前が真っ先に浮かぶが、それらの人物と川淵の印象は少し異なる気がする。「似合わない?」と笑う川淵に、独裁という響きから連想される威圧感は、ほとんどと言っていいほど感じられなかった。「でもバスケットボールのときは、ほとんど独裁だったね。10人 [全文を読む]

糸井に陽岱鋼…摂津まで! 巨人が再び「大物補強路線」に方針転換?

週プレNEWS / 2016年10月20日06時01分

ナベツネさん(渡邉恒雄[つねお]・読売新聞主筆)が『由伸は悪くねえ。補強してねえもん。今の陣容で勝てったって無理だよ』と発言して以降、大補強への準備が進んできました。このオフはマネーゲームも辞さない構えです」(前出・デスク) ■巨人は久々にお得意の大補強!? そんな巨人と阪神が真っ向からぶつかりそうなのが、今年のFA市場の目玉のひとりで、抜群の身体能力を誇 [全文を読む]

ナベツネ「巨人・松井監督&築地新球場」の大野望

日刊大衆 / 2016年10月18日13時00分

そんなチーム状態の一方、ここにきて意気軒昂なのが、元読売巨人軍取締役最高顧問の、渡邉恒雄読売新聞グループ本社主筆(90)。 「今年3月、15年秋に発覚した巨人選手の野球賭博問題の責任を取ってナベツネさんは最高顧問を引退しましたが、そのとき同時に健康問題も取り沙汰されていたんです。どうやら、糖尿病が深刻な状態だったそうです」(スポーツ紙記者) 渡邉氏は、2か [全文を読む]

野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

日刊サイゾー / 2016年10月11日19時00分

その結果、桃井恒和球団会長、白石興二郎オーナー、そして、「ナベツネ」こと渡邉恒雄最高顧問の引責辞任が発表された。「週刊文春」(文藝春秋)記者・西崎伸彦氏は『巨人軍「闇」の深層』(文春新書)において、それらの問題を巨人軍が抱える構造的な問題と看破している。「紳士」たるはずの巨人選手に、いったい何が起こっているのだろうか? 一連の野球賭博事件は、15年9月30 [全文を読む]

話は「◯◯分以内」にまとめる! 相手の心を動かす、話し方のポイント

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月04日06時30分

著者の堀紘一は、あの渡邉恒雄主筆に見いだされて読売新聞社に入社後、三菱商事、ボストンコンサルティンググループ日本代表を経て、55歳でドリームインキュベータを起業。同社を東証一部上場企業に育てた敏腕経営コンサルタントだ。 長年、多くの経営トップと対話し、これまで5,000回以上の講演を行ってきた堀。テレビ朝日の名物討論番組「朝まで生テレビ」などで議論を交わ [全文を読む]

ガタガタ巨人を悩ます「大慌て再建」と「ベンチ裏怒号」(2)新助っ人も補強したメンバーも活躍しない

アサ芸プラス / 2016年07月16日17時56分

試合を観戦した渡邉恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(90)は、「やっぱりこれはね、由伸の責任じゃねえからな。フロントだよ。だって補強してねえじゃん。今の陣容で勝てったって無理だよ」 と言い、こう吐き捨てた。「ボロボロを引き継いで、すぐ勝てるわけないよ」 原辰徳前監督(57)時代に獲得した選手が“不良債権化”しているのだ。中でも原前監督が「あの足が欲し [全文を読む]

読売新聞 時事通信を吸収合併し「共同潰し」の狙いも

NEWSポストセブン / 2016年06月27日07時00分

渡邉恒雄会長・主筆は、怪我をする2013年まで、時事の新年会に毎年出席していた。読売は時事との関係も良好。社内でも合併は上手くいくという意見は多い」 ※週刊ポスト2016年7月8日号 [全文を読む]

巨人・高橋由伸監督を包囲するセ・リーグ新監督の2人の意気込み(1)DeNA・ラミレス監督は現役時代に嫉妬していた?

アサ芸プラス / 2016年04月11日05時56分

だからラミは若いチームメイトたちから全幅の信頼を受けていた由伸にずっと強いジェラシーを覚えていたんだ」 巨人在籍中は「ジャイアンツで監督をやりたい」と公言していた時期もあったが、10年頃から読売グループのドン・渡邉恒雄氏が「由伸は将来の監督候補だ」と語り始めたことを耳にし、だんだんと諦めモードになっていったという。並行して11年限りで巨人を退団しDeNAへ [全文を読む]

巨人を襲う“41年ぶり最下位”と“まさかの身売り”危機(3)賭博問題で“巨人”ブランドに傷が…

アサ芸プラス / 2016年04月04日05時56分

とはいえ、ジャイアンツのブランドは今や地に堕ちてしまったから『もう主筆(渡邉恒雄氏=89=)の嫌う消費者金融の会社しか買収に名乗りを上げてくれないかもしれないな』なんて笑えないような話まで一部からは出ている」 栄光の読売巨人軍の迷走が止まらない。由伸監督はいきなり盟主の浮沈がかかった“重荷”を背負わされたようだ。 [全文を読む]

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