笠原将生のニュース

元巨人・笠原将生容疑者の“野球賭博”逮捕で現役トップ選手がビクビク!「もろに調子を落としている」

日刊サイゾー / 2016年05月06日21時00分

警視庁は4月29日、賭博開帳図利ほう助容疑で巨人の元投手・笠原将生容疑者を、賭博開帳図利容疑で自称無職の斉藤聡容疑者をそれぞれ逮捕し、その後、2容疑者は送検された。 笠原容疑者は2014年5月~15年3月、斉藤容疑者が開帳したプロ野球10試合を対象とした賭博で、客の元巨人選手に対し、ルール説明や申し込みの仲介、賭け金の集金などを行った疑い。 巨人をめぐる一 [全文を読む]

野球賭博・笠原将生容疑者が逮捕! 根深すぎる問題の深層と、ファン「疑心暗鬼」で巨人の存在意義はもはや皆無?

Business Journal / 2016年04月29日17時00分

警視庁は29日、プロ野球・巨人を解雇された元投手の笠原将生容疑者を賭博開帳図利幇助(ほうじょ)容疑で逮捕したと発表。笠原容疑者とともに賭博をしていたとして、斉藤聡容疑者も逮捕された。 「まだ逮捕されてなかったのか」という世間の声も多いように、昨年の賭博行為発覚からずいぶんと時間が経ってからの逮捕に「遅すぎる」という声や「警察としてはまだ何か隠してるとみての [全文を読む]

賭博問題の元巨人・笠原将生は居酒屋オーナーに転身も店は超厳戒態勢

アサ芸プラス / 2016年03月27日17時56分

NPBが「常習者」B氏とともに賭博汚染解明の「キーマン」に指定する笠原将生氏。球界を追放された渦中の男は、「相棒」B氏の協力のもと、故郷・福岡で居酒屋の主となっていた。だが、酒と食事でくつろげるはずの店内は、一触即発の緊迫感に満ちて‥‥。 九州一の歓楽街、福岡・中洲から川を一本隔てた一帯には高級志向の飲食店が立ち並ぶ。その一角、比較的新しいビルの3階に、笠 [全文を読む]

球界賭博問題「元巨人・笠原を道連れ」逮捕された斉藤聡容疑者の素顔(1)借金した事業資金で賭博!

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時56分

元巨人の笠原将生容疑者とともに、B氏として当初は報じられた斉藤聡容疑者が逮捕されたのだ。メディアで球団の暗部を暴露し続け、“平成の黒い霧事件”を演出したフィクサーの「黒素顔」を、闇博打に溺れた当事者たちと密接な筋から聞き出した。「2人は一緒にいることが多くて、笠原は斉藤の言うことに『そのとおりです』と何でも追従するほど慕っていた。お互いを『将生』『斉藤さん [全文を読む]

暴力団が狙うのは「1.5軍」選手……頻発する不祥事の裏側『黒い人脈と野球選手』

日刊サイゾー / 2016年03月29日18時00分

ジャイアンツでは、昨年10月に福田聡志、笠原将生、松本竜也の3投手が野球賭博に手を染めていたとして無期失格処分となったが、まだまだその膿は出し切れていないようだ。 昨年の野球賭博発覚、今年 2月の清原和博の覚せい剤取締法違反による逮捕と、球界と暴力団との関係を匂わせる不祥事が頻発している。いったい、どうして球界と暴力団がつながってしまうのだろうか……。マン [全文を読む]

巨人軍“全主力選手がクロ”の賭博大疑獄(2)笠原将生が勧誘していた場所とは?

アサ芸プラス / 2016年03月26日17時56分

野手組を仕切ってまとめてたのは、バリバリ主力のHだよ」 [全文を読む]

まるで「暴力団巨人組」だ……山口俊投手の“泥酔暴行”球団内の「誰も知らなかった」は本当か?

日刊サイゾー / 2017年07月22日19時00分

福田聡志、笠原将生、松本竜也の所属3選手の野球賭博問題が発覚したほか、OBの清原和博は覚せい剤の所持、使用で有罪となった。同じくOBの越智大祐は結婚詐欺疑惑が報じられ、原辰徳前監督に至っては、暴力団関係者に脅されて1億円を払ったという報道をめぐり、球団側が名誉毀損訴訟を起こすも敗訴。立て続けに明らかになる不祥事に、記者たちからは「まるでヤクザ球団」などと言 [全文を読む]

巨人大物OBが暴行疑惑の山口問題に苦言。「規律甘い。高額罰金を徴収せよ」

THE PAGE / 2017年07月21日07時06分

福田聡志、笠原将生、松本竜也の3選手が野球賭博に関与していた問題が発覚して、NPBは3選手を無期失格処分にし、管理責任を問い巨人にも1000万円の制裁金を科した。続けて高木京介も野球賭博関与の疑いがあるため1年間の失格処分を受けて巨人が解雇。そのペナルティが解けた今年3月に巨人と再契約したばかりだった。 広岡氏の話によると、巨人には、かつて「球界の頑固オヤ [全文を読む]

「文春対新潮」情報入手のどこが悪いのか

プレジデントオンライン / 2017年05月26日15時45分

以来「美智子さまが雅子さまを叱った」「巨人軍の黒い霧 野球賭博元エース候補 笠原将生(25)の告白」「福原愛結婚へ」「錦織圭がのめり込む“奔放すぎる”恋人」「斎藤佑樹汚れたハンカチ」「レコード大賞を1億円で買った」と怒涛のスクープ連弾になる。 デジタルにも力を入れている。ニコニコ動画のドワンゴと「週刊文春デジタル」をやり、NTTドコモがやっている「dマガジ [全文を読む]

【書評】あの『週刊文春』編集長がぶっちゃける、文春砲の撃ち方

まぐまぐニュース! / 2017年04月28日19時15分

元巨人軍の笠原将生選手が野球賭博で逮捕され、2015年に失格処分になった時、多くのメディアが彼にインタビューを依頼し、彼は応じなかったが、「週刊文春」にだけは独占的に語っている。これは、笠原氏がカラオケバーでアルバイトをしていると聞いた「週刊文春」の記者が、客として通いつめ、歌ったり飲んだりしながら、笠原氏とだんだん顔見知りになり、「人と人」として仲良く [全文を読む]

野球賭博の巨人・高木京介「正式復帰」決定に疑問殺到! 一部では「最初から決まっていた」の声も......

Business Journal / 2017年03月27日18時00分

2015年に発覚した笠原将生、福田聡志、松本竜也の野球賭博、その後新たに賭博関与が発覚したのが高木だった。3選手は巨人を解雇、無期の失格処分となり、事実上の「永久追放」のような形となったわけだが、期間が定められていた高木はこれで球界に復帰できる。 今月の「FLASH」(光文社)によれば、巨人と再契約した高木は、今後他球団に移籍という流れの可能性が示されお [全文を読む]

体育会系は「賭けマージャン経験者が7割でロリコン」?意外な傾向も…

しらべぇ / 2017年03月07日06時00分

2015年、読売巨人軍に所属していた笠原将生・元投手らが野球賭博に関与していたとして、契約解除、その後、警視庁に逮捕されて有罪判決を受けたが、「スポーツマンとギャンブルの文化」はデータからも裏付けられた形だ。なお、笠原元投手らは、賭けマージャンやバカラ賭博にも関与していたことが明らかとなっている。(2)恋愛でも二股をかける同じかけるでも、こちらは違法ではな [全文を読む]

清水アキラ三男だけじゃない!? 違法賭博疑惑報道で“芋づる”候補の二世タレントN、紅白歌手T……

日刊サイゾー / 2017年02月11日09時00分

15年には元巨人の福田聡志・笠原将生両投手が野球賭博関与、非合法の賭博場へ出入りしていたことが発覚して、球界が大きく揺れた。16年にはバドミントン元日本代表の桃田賢斗、田児賢一が東京・墨田区にある違法のバカラ賭博場に通っていたことが明らかになった。 しかし、問題人物は、これだけではないという。 「紅白出場したことのある男性歌手のTや、お騒がせのお笑いタレ [全文を読む]

野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

日刊サイゾー / 2016年10月11日19時00分

さらに、昨年野球賭博で解雇された笠原将生元投手、松本竜也元投手は練習中も「声出し」(試合前の円陣で声出しをした選手は、チームが試合に勝った場合にはほかの選手たちから祝儀として現金を受け取り、負けた場合には逆に全員に現金を支払うというもの)と呼ばれる賭けに興じる選手たちの姿を証言。その結果、桃井恒和球団会長、白石興二郎オーナー、そして、「ナベツネ」こと渡邉恒 [全文を読む]

暴力団幹部逮捕でつながった球界の最暗部「巨人と山口組」本当の関係!(1)「大使館カジノ」の金貸し屋

アサ芸プラス / 2016年10月08日17時56分

ゴールデンウイークに笠原将生被告(25)らが逮捕されて決着がついたと思っていたら、今回、その先の暴力団の逮捕。新たな証言がチームに影響を及ぼさないか戦々恐々としています」 9月24日、巨人を激震させた野球賭博事件に絡み、賭博開帳図利容疑で、六代目山口組三代目矢嶋組系幹部・三宅雅剛容疑者(42)と、その舎弟だった元暴力団員の酒井良昌容疑者(37)、福岡勝美容 [全文を読む]

GM復帰説が流れる中...巨人・原元監督の暴力団疑惑をすっぱ抜いた記者が読売の不祥事封じ込め工作を暴露

リテラ / 2016年09月07日12時00分

さらに、福田聡志、笠原将生、松本竜也、高木京介らの関与した野球賭博問題もまだ真相が解明できたとは言い難い状況にあるが、これらの選手が賭博に手を染めていった時期は、まさに原氏が巨人軍の監督を務めていた時であり、現在の野球界を覆う黒い問題に関して原氏自身がきちんと精算できていない状況で球界への本格復帰など許されていいのか。 しかし、読売ジャイアンツという組織 [全文を読む]

プロ野球覆面座談会「裏ネタ」ラストスパート!(2)大物代理人が筒香に接触!

アサ芸プラス / 2016年08月16日05時56分

この件に関しては、もう終わったことになっているけれども、逮捕された笠原将生被告(25)ら元4選手以外にも、数人の主力選手とコーチの実名が取りざたされている。そのうちの一人に関しては「10人の胴元がいて10パターンも賭ける先があり、賭博していた」という驚くべき情報もあるよ。C ただ、賭博捜査を行った警視庁組織対策第4課の捜査関係者が「それを暴露したらジャイア [全文を読む]

読売ジャイアンツの選手にまたもや暴力団との交際発覚! 坂本や長野まで...切っても切れないヤクザとの関係

リテラ / 2016年07月29日12時00分

巨人にまつわるスキャンダルといえば、福田聡志、笠原将生、松本竜也、高木京介らが関わった一連の野球賭博問題は記憶に新しい。この問題については現在、その背後にいると思われる暴力団の関与について捜査が進んでいるが、決定的な証拠はなかなか掴めずにいる。また、巨人OBの清原和博も薬物事件で有罪判決も受けたばかりだ。 そんななか、読売ジャイアンツの選手らに暴力団組長 [全文を読む]

シーズン真っ只中で再燃した野球賭博・裏社会問題はやはり「底なしの沼」なのか......『諸悪の根源』は巨人とNPBの「慣れ合い」か

Business Journal / 2016年07月28日13時00分

実際に昨年10月、巨人の福田聡志、笠原将生、松本竜也ら3投手が野球賭博に関与していたことが発覚した際、多くの野球ファンは主力選手の名が一人も上がらないことに違和感を覚えていたはずだ。「主力選手は“ガード”が固いから……」といった良からぬウワサも立った。 その時でさえ、球団は「今後は、野球ファンの皆様の信頼を取り戻せるよう、チームとフロントが一丸となって再 [全文を読む]

ダルビッシュ弟、翔被告に懲役2年6カ月求刑。2億以上の金額で賭博に身を落とした弟の「ワルすぎる」過去と取り巻き

Business Journal / 2016年07月19日14時00分

更生という言葉にも重みが感じられませんが……」(スポーツ記者) 野球がらみといえば、翔被告の逮捕と同時期に読売巨人軍の福田聡志、笠原将生、松本竜也の3投手が、野球賭博に関与していたことが明るみになり、その後高木京介、全球団での金銭のやり取りも明らかになるなど、プロ野球の「暗部」が穿り返された。タイミングの悪さというか、翔被告もまた野球イメージを悪化させるこ [全文を読む]

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