松本竜也のニュース

禁断の「密着&激白」清原を知りすぎた男・野村貴仁(8)賭博問題で巨人を去った松本竜也氏との関係

アサ芸プラス / 2016年03月28日05時57分

怒りの矛先は松本竜也氏だ。「あいつは昔から状況判断ができんヤツやった。プロ入り直前にブチ切れたったわ」 最近、友人から譲られたという小型冷蔵庫から取り出したビールでノドを潤し、本日も“舌好調”である。 松本氏は野村氏が現役引退後に開いた野球教室の教え子の一人。「野球の素質は一流だった」という、愛弟子の道が自身の愚行で閉ざされた怒りか、缶ビールを持つ右手に力 [全文を読む]

野球賭博・笠原将生容疑者が逮捕! 根深すぎる問題の深層と、ファン「疑心暗鬼」で巨人の存在意義はもはや皆無?

Business Journal / 2016年04月29日17時00分

笠原容疑者、福田聡志、松本竜也の野球賭博行為が巨人から発表されたのは昨年10月。今年3月には高木京介投手の賭博行為が発覚し、ついに逮捕と、まだまだこの騒動は収束しそうにない。全容解明に至っていない現状を考えれば、収束すべきではないのだが……。 今回の報道によって、再び大きな「巨人バッシング」が吹き荒れている。「何普通に試合してるんだ巨人は」「球団に調べる [全文を読む]

暴力団が狙うのは「1.5軍」選手……頻発する不祥事の裏側『黒い人脈と野球選手』

日刊サイゾー / 2016年03月29日18時00分

ジャイアンツでは、昨年10月に福田聡志、笠原将生、松本竜也の3投手が野球賭博に手を染めていたとして無期失格処分となったが、まだまだその膿は出し切れていないようだ。 昨年の野球賭博発覚、今年 2月の清原和博の覚せい剤取締法違反による逮捕と、球界と暴力団との関係を匂わせる不祥事が頻発している。いったい、どうして球界と暴力団がつながってしまうのだろうか……。マン [全文を読む]

まるで「暴力団巨人組」だ……山口俊投手の“泥酔暴行”球団内の「誰も知らなかった」は本当か?

日刊サイゾー / 2017年07月22日19時00分

福田聡志、笠原将生、松本竜也の所属3選手の野球賭博問題が発覚したほか、OBの清原和博は覚せい剤の所持、使用で有罪となった。同じくOBの越智大祐は結婚詐欺疑惑が報じられ、原辰徳前監督に至っては、暴力団関係者に脅されて1億円を払ったという報道をめぐり、球団側が名誉毀損訴訟を起こすも敗訴。立て続けに明らかになる不祥事に、記者たちからは「まるでヤクザ球団」などと言 [全文を読む]

【書評】あの『週刊文春』編集長がぶっちゃける、文春砲の撃ち方

まぐまぐニュース! / 2017年04月28日19時15分

彼と徹夜で麻雀をしたほどの仲になった彼が「実は週刊文春の記者なんです」と告げたところ、かつて野球少年だった記者の熱意も通じ、「ぼくも読売から直接ファンの人に向けてお詫びをする機会をもらえなかったんでしゃべります」と、笠原氏は記者を信用して、同じく失格処分になっていた後輩の松本竜也投手にも告白をするように説得してくれた。そうした取材の中で、高木京介投手の名 [全文を読む]

野球賭博の巨人・高木京介「正式復帰」決定に疑問殺到! 一部では「最初から決まっていた」の声も......

Business Journal / 2017年03月27日18時00分

2015年に発覚した笠原将生、福田聡志、松本竜也の野球賭博、その後新たに賭博関与が発覚したのが高木だった。3選手は巨人を解雇、無期の失格処分となり、事実上の「永久追放」のような形となったわけだが、期間が定められていた高木はこれで球界に復帰できる。 今月の「FLASH」(光文社)によれば、巨人と再契約した高木は、今後他球団に移籍という流れの可能性が示されお [全文を読む]

野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

日刊サイゾー / 2016年10月11日19時00分

さらに、昨年野球賭博で解雇された笠原将生元投手、松本竜也元投手は練習中も「声出し」(試合前の円陣で声出しをした選手は、チームが試合に勝った場合にはほかの選手たちから祝儀として現金を受け取り、負けた場合には逆に全員に現金を支払うというもの)と呼ばれる賭けに興じる選手たちの姿を証言。その結果、桃井恒和球団会長、白石興二郎オーナー、そして、「ナベツネ」こと渡邉恒 [全文を読む]

暴力団幹部逮捕でつながった球界の最暗部「巨人と山口組」本当の関係!(1)「大使館カジノ」の金貸し屋

アサ芸プラス / 2016年10月08日17時56分

結果、斉藤被告が「小胴元」と呼ばれる立場で客を募っていた野球賭博に複数の選手たちが手を染め、笠原被告ばかりか、福田聡志氏(33)、松本竜也氏(23)、高木京介氏(27)の4人が巨人を追われることになったのである。 斉藤被告の上には、ピラミッド形式で上納していくように、「中胴元」の三宅容疑者が控えていた。すなわち、日本最大規模の指定暴力団と巨人を結ぶラインが [全文を読む]

GM復帰説が流れる中...巨人・原元監督の暴力団疑惑をすっぱ抜いた記者が読売の不祥事封じ込め工作を暴露

リテラ / 2016年09月07日12時00分

さらに、福田聡志、笠原将生、松本竜也、高木京介らの関与した野球賭博問題もまだ真相が解明できたとは言い難い状況にあるが、これらの選手が賭博に手を染めていった時期は、まさに原氏が巨人軍の監督を務めていた時であり、現在の野球界を覆う黒い問題に関して原氏自身がきちんと精算できていない状況で球界への本格復帰など許されていいのか。 しかし、読売ジャイアンツという組織 [全文を読む]

【プロ野球】例の風評はウソ、ホント? 高卒ドラ1左腕はやっぱり“地雷”なのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日17時05分

★は現役選手、◎は独立リーグなどで現役) 【1996年】 前川勝彦(PL学園→近鉄) ≪通算≫149試合:31勝45敗/1ホールド ≪引退≫2011年 【1996年】 伊藤彰(山梨学院大付→ヤクルト)1軍登板なし ≪通算≫1軍登板なし ≪引退≫2000年 【1997年】川口知哉(平安→オリックス) ≪通算≫9試合:0勝1敗 ≪引退≫2004年 【1999年 [全文を読む]

読売ジャイアンツの選手にまたもや暴力団との交際発覚! 坂本や長野まで...切っても切れないヤクザとの関係

リテラ / 2016年07月29日12時00分

巨人にまつわるスキャンダルといえば、福田聡志、笠原将生、松本竜也、高木京介らが関わった一連の野球賭博問題は記憶に新しい。この問題については現在、その背後にいると思われる暴力団の関与について捜査が進んでいるが、決定的な証拠はなかなか掴めずにいる。また、巨人OBの清原和博も薬物事件で有罪判決も受けたばかりだ。 そんななか、読売ジャイアンツの選手らに暴力団組長 [全文を読む]

シーズン真っ只中で再燃した野球賭博・裏社会問題はやはり「底なしの沼」なのか......『諸悪の根源』は巨人とNPBの「慣れ合い」か

Business Journal / 2016年07月28日13時00分

実際に昨年10月、巨人の福田聡志、笠原将生、松本竜也ら3投手が野球賭博に関与していたことが発覚した際、多くの野球ファンは主力選手の名が一人も上がらないことに違和感を覚えていたはずだ。「主力選手は“ガード”が固いから……」といった良からぬウワサも立った。 その時でさえ、球団は「今後は、野球ファンの皆様の信頼を取り戻せるよう、チームとフロントが一丸となって再 [全文を読む]

ダルビッシュ弟、翔被告に懲役2年6カ月求刑。2億以上の金額で賭博に身を落とした弟の「ワルすぎる」過去と取り巻き

Business Journal / 2016年07月19日14時00分

更生という言葉にも重みが感じられませんが……」(スポーツ記者) 野球がらみといえば、翔被告の逮捕と同時期に読売巨人軍の福田聡志、笠原将生、松本竜也の3投手が、野球賭博に関与していたことが明るみになり、その後高木京介、全球団での金銭のやり取りも明らかになるなど、プロ野球の「暗部」が穿り返された。タイミングの悪さというか、翔被告もまた野球イメージを悪化させるこ [全文を読む]

球界賭博問題「元巨人・笠原を道連れ」逮捕された斉藤聡容疑者の素顔(1)借金した事業資金で賭博!

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時56分

昨年10月に発覚した巨人の現役選手による野球賭博事件では福田聡志氏(32)、松本竜也氏(23)が無期限の失格処分、高木京介(26)が1年間の失格処分を受けたが、ついに逮捕者まで出す始末となった。 斉藤容疑者は選手と野球賭博を結び付けた張本人。連日の報道で飲食店経営者「B氏」と報じられてきた人物である。 親密な間柄となった2人の出会いは2013年。当時、斉藤 [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日09時00分

このほか、当局は賭博への関与が判明している元巨人の松本竜也、高木京介、福田聡志の3選手と日本野球機構(NPB)の調査で野球賭博常習者の1人と認定された愛知県の大学院生M氏を賭博容疑で立件する方針。 なかでも当局が“最重要人物”と位置づけているのが、M氏。肩書きこそ「大学院生」だが、40代でかつては都内などで飲食店を経営していた。 「警察はM氏を『山口組の [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日08時00分

このほか、当局は賭博への関与が判明している元巨人の松本竜也、高木京介、福田聡志の3選手と日本野球機構(NPB)の調査で野球賭博常習者の1人と認定された愛知県の大学院生M氏を賭博容疑で立件する方針。 なかでも当局が“最重要人物”と位置づけているのが、M氏。肩書きこそ「大学院生」だが、40代でかつては都内などで飲食店を経営していた。 「警察はM氏を『山口組の [全文を読む]

【野球賭博】あの首位打者が処分?汚染広がる球界の”次なる標的”

デイリーニュースオンライン / 2016年05月12日09時01分

昨年11月、賭博に関わった福田聡志(32)、笠原将生(25)、松本竜也(23)の3投手が球団を解雇されるという事態に発展した。 さらに、今年3月には新たに巨人の高木京介投手(26)の関与が明らかになり、翌4月には、警視庁が賭博開帳図利ほう助容疑で前出の笠原を逮捕するなど、波紋を広げ続けている。 球界にはびこる悪癖が露呈した最中に発覚したのが、バドミントン日 [全文を読む]

野球賭博事件で松本の父怒る「なぜ高木だけ処分が軽いのか」

NEWSポストセブン / 2016年05月10日07時00分

同じく野球賭博問題で巨人を契約解除された松本竜也(23)の香川県にある3階建ての実家の前で、父・泰記氏を直撃した。 「いま、取材はすべてお断わりしています。本人がいくらマスコミを通じて野球を続けたい、メジャーでやりたいと言っても、現状ではマイナスの印象しか持たれないですから。父親としての思いは、どうして高木(京介)だけが1年(の失格処分)で、息子は無期なの [全文を読む]

元巨人・笠原将生容疑者の“野球賭博”逮捕で現役トップ選手がビクビク!「もろに調子を落としている」

日刊サイゾー / 2016年05月06日21時00分

笠原容疑者のほか、松本竜也、高木京介の両元投手など次々と賭博常習者が判明し、すでにプロ野球の熊崎勝彦コミッシュナーから無期や1年間の失格処分の裁決が下されていたが、なぜ逮捕がこのタイミングになったのだろうか。 「笠原は、球団に対しても、重い腰をあげて調査に乗り出した日本野球機構(NPB)に対しても、のらりくらりとかわし続けた。にもかかわらず、読売グループ以 [全文を読む]

【野球賭博】疑惑の選手を「ゆする」タチの悪い連中も…!? 終わらない賭博問題

tocana / 2016年05月05日09時00分

昨年10月、読売巨人軍所属だった笠原将生、松本竜也、福田聡志の3人の元選手が野球賭博に関与していたことが発覚。NPBは3人を無期失格処分とし、巨人も3人との契約を解除した。 だがそれで終わりとはならず、3月には「週刊文春」の取材がキッカケで、巨人の元投手・高木京介も野球賭博に関わっていたことがわかり、高木は会見を開いて認めた。巨人からは契約解除されたもの [全文を読む]

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