高木京介のニュース

【野球賭博に関与】巨人・高木京介投手の戦績を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年03月11日16時00分

3月8日、巨人は所属する高木京介(26)が野球賭博に関与していたと発表した。福田聡志(32)、笠原将生(25)、松本竜也(22)に引き続き、4人目。勢いに乗る『週刊文春』の問い合わせ直後に発表したとだけあって、ネット上は騒然。昨年には球団による調査も行われただけに球団、球界の自浄機能が問われることになりそうだ。 昨季は貴重なリリーフ左腕として、33試合に登 [全文を読む]

野球賭博の巨人・高木京介「正式復帰」決定に疑問殺到! 一部では「最初から決まっていた」の声も......

Business Journal / 2017年03月27日18時00分

プロ野球の熊崎勝彦コミッショナーは27日、野球賭博に関与したとして1年間の失格処分を受けていた高木京介元巨人投手の球界復帰を認めたと発表した。 過去に野球賭博に関与して球界に復帰したケースはあるものの、現役選手として復帰するのは初めてとなる。 2015年に発覚した笠原将生、福田聡志、松本竜也の野球賭博、その後新たに賭博関与が発覚したのが高木だった。3選手は [全文を読む]

失格処分が3月に解除、高木京介の巨人復帰は? プロ野球記録を継続中の投手が球界から消えるのか…

週プレNEWS / 2017年01月22日06時00分

昨年3月22日、野球賭博に関与したことにより1年間の失格処分となった高木京介(27歳)投手だ。 「失格処分とは、コミッショナーから“プロ野球選手としてプレーする資格を剥奪する”という宣告です。巨人もこの処分により、高木投手との契約を解除しました。ただし、期限が過ぎれば“ルール上は”この3月にも再契約ができる。手続き的には高木本人が巨人に復帰申請を願い出て [全文を読む]

長嶋茂雄が「高木京介号泣会見」直後に漏らした沈痛肉声

アサ芸プラス / 2016年03月27日17時56分

野球賭博への関与を認めた高木京介は3月9日に開いた謝罪会見で、涙をこぼして反省の意を示した。スキャンダル発覚に本人が絶望感を感じるのは当然だが、開幕直前の不祥事は巨人軍を愛する終身名誉監督の心をも深く傷つけていたのである。「高木はギャンブル好きで、パチンコはよくやっていた。それでも、まさか野球賭博とは‥‥。地味だけど、『10年に一人の努力家』と評され、やれ [全文を読む]

巨人軍“全主力選手がクロ”の賭博大疑獄(1)第4の男・高木京介と関係があったB氏の存在

アサ芸プラス / 2016年03月26日09時56分

3月9日、神妙な面持ちで球団事務所に姿を見せた高木京介(26)は、「ウソを突き通すのは限界と思い、奥さんと両親に相談し、真実を言うことを決心しました」 と謝罪。涙を流して頭を下げた。 昨年10月に発覚した、巨人の現役選手による「野球賭博事件」は、11月10日にNPB(日本プロ野球機構)が、笠原将生氏(25)、福田聡志氏(32)、松本竜也氏(22)の3人を [全文を読む]

史上初の有期失格に!巨人・高木京介は今年1年をどう過ごすのか?

アサ芸プラス / 2016年03月23日17時59分

野球賭博問題に関与した巨人の高木京介投手に対し、日本野球機構(NPB)の調査委員会は1年間の失格処分が相当とする見解を示した。同問題に関してはすでに笠原将生投手ら3人が無期失格に処せられているが、高木投手にはコミッショナーからも1年間の有期失格が言い渡される可能性が大きい。この処分について野球ライターが驚きをもって語る。「NPBではこれまで12人の選手が失 [全文を読む]

巨人・高木京介の球団会見の裏に駆け引きと御用メディア存在

NEWSポストセブン / 2016年03月14日07時00分

高木京介投手が野球賭博に関与していたと巨人の久保博球団社長らが緊急会見で発表したのは3月8日、火曜日の夜のことだ。 高木が賭博への関与を認めたきっかけは『週刊文春』の取材によるものだった。巨人の説明によれば、2月29日に球団職員が文春から質問を受けて調査を開始。当初、高木は否定していたが、3月7日に両親から「真実を話したほうがいい」といわれたことなどから、 [全文を読む]

ゲス極・川谷に「野球賭博の巨人・高木京介投手を見習え!」と非難集中

アサ芸プラス / 2016年03月11日17時59分

野球賭博への関与を告白し、3月9日に記者会見を開いた巨人の高木京介投手に対して同情の声が寄せられている。涙ながらの会見を見た野球ファンから「何とかしてやれないか」といった声が集っているのだ。そんな状況についてスポーツライターが解説する。「たしかに高木は正々堂々と会見しましたが、だからといって彼の行為に同情の余地があるとは思えません。むしろ、会見しなかった他 [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日09時00分

このほか、当局は賭博への関与が判明している元巨人の松本竜也、高木京介、福田聡志の3選手と日本野球機構(NPB)の調査で野球賭博常習者の1人と認定された愛知県の大学院生M氏を賭博容疑で立件する方針。 なかでも当局が“最重要人物”と位置づけているのが、M氏。肩書きこそ「大学院生」だが、40代でかつては都内などで飲食店を経営していた。 「警察はM氏を『山口組の [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日08時00分

このほか、当局は賭博への関与が判明している元巨人の松本竜也、高木京介、福田聡志の3選手と日本野球機構(NPB)の調査で野球賭博常習者の1人と認定された愛知県の大学院生M氏を賭博容疑で立件する方針。 なかでも当局が“最重要人物”と位置づけているのが、M氏。肩書きこそ「大学院生」だが、40代でかつては都内などで飲食店を経営していた。 「警察はM氏を『山口組の [全文を読む]

野球賭博問題 処分に不公平は無いのか?

JIJICO / 2016年04月09日15時00分

高木京介投手の1年失格処分が投げかけた波紋 日本野球機構(NPB)は、3月22日、巨人高木京介投手を野球賭博に関与したとして1年間の失格とする処分を行いました。これは、昨秋に発覚した同じ巨人の3投手が無期失格であったのと比べて、高木投手自身、3投手が「無期ということを思うと心が痛い、苦しい。・・・予想しなかった裁定」と語ったほど、微妙な問題に感じられます。 [全文を読む]

巨人・高木京が復帰後初勝利 5月25日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月26日07時45分

◆巨人・高木京が勝利投手 巨人の高木京介が、日本ハムとの二軍戦で復帰後初勝利を挙げた。 同点の7回から登板した巨人の高木京は、この回先頭の今井を空振り三振に仕留めると、続く大累を二飛、最後は浅間を空振り三振に斬って取った。 直後の8回に巨人は、岡本の犠飛で勝ち越しに成功。このリードを篠原、戸根のリレーで逃げ切った。 ◆ 5月25日のイースタン・リーグ試合結 [全文を読む]

巨人の育成・高木京が今季初登板!5月17日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月18日07時45分

◆ 巨人・高木京が1回無失点 今季育成選手として復帰した高木京介(巨人)が17日、ヤクルトとの二軍戦に登板した。 高木京は、6点ビハインドの6回から登板。先頭の山崎を投ゴロに仕留めると、続く西浦を左飛、最後は奥村を遊ゴロに打ち取った。高木京は1イニングを無失点に抑える復帰戦となった。 ◆ 5月17日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 楽天 2x - 1 ロッ [全文を読む]

【書評】あの『週刊文春』編集長がぶっちゃける、文春砲の撃ち方

まぐまぐニュース! / 2017年04月28日19時15分

そうした取材の中で、高木京介投手の名前も出てきて、巨人軍の渡邊恒雄氏が球団最高顧問を辞任する事態にまで発展していった。 なぜ「週刊文春」の記者がこうして独自の証言を取ることができるのか。それは、事件をマニュアル的に考えなかったからである。事件は「人間」が起こすものであり、図式でもマニュアルでもない。事件の当事者である人間そのものと真正面から向き合い、人間対 [全文を読む]

オープン戦最下位…巨人30億円大補強が生んだ「チーム崩壊」(3)メジャー移籍を示唆する菅野

アサ芸プラス / 2017年04月02日17時56分

そんな巨人は、野球賭博により、昨年3月に1年間の失格処分を受けた高木京介(27)の処分期間が満了。NPBに復帰申請書と意見書を提出し、コミッショナーの判断を待っている。「そもそも処分が下される時から、復帰は密約的に進められていた。申請が認められれば、高木と育成選手契約を結ぶ方針です。もし巨人で戦力として使えるようなら、それはそれでいい。左の中継ぎは貴重だ [全文を読む]

ベッキー、清原和博、香取慎吾、舛添要一、桂文枝…2016年世間を騒がせた有名人に共通点! 名前の文字が超ド級の疫病神を呼ぶ!?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月17日06時30分

野球賭博疑惑で巨人を退団した高木京介。そして、大麻取締法違反の疑いで逮捕された高樹沙耶――。 そもそも「高」という文字は、古代中国で「死体の血を塗り固めた土の壁」を意味していた文字。当時は、この文字が似つかわしい、争いが絶えない世の中だったが、現在では災いの意味合いが強くなってしまっているのだそうだ。 ただし、単純に「高」の字があると悪いということではなく [全文を読む]

高樹、高橋、高畑、高知…今年「高」の字姓がヤバい理由

WEB女性自身 / 2016年11月02日17時00分

野球賭博疑惑で巨人を退団した高木京介(27)。そして言わずと知れた高樹沙耶(53)――。 今年、大トラブルに巻き込まれた有名人たちの名字には、全員「高」の字が入っている。『知るのが怖い!名前によい文字悪い文字』(河出書房新社)の著書もある、姓名文字学研究家のなかやまうんすい先生によると、 「そもそも『高』という文字は、古代中国で 死体の血を塗り固めた土の壁 [全文を読む]

野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

日刊サイゾー / 2016年10月11日19時00分

2月には、OBの清原和博氏が覚せい剤取締法違反で逮捕され、3月には、昨年膿を出し切ったはずの野球賭博問題で高木京介投手が謝罪し、契約解除。さらに、昨年野球賭博で解雇された笠原将生元投手、松本竜也元投手は練習中も「声出し」(試合前の円陣で声出しをした選手は、チームが試合に勝った場合にはほかの選手たちから祝儀として現金を受け取り、負けた場合には逆に全員に現金 [全文を読む]

暴力団幹部逮捕でつながった球界の最暗部「巨人と山口組」本当の関係!(1)「大使館カジノ」の金貸し屋

アサ芸プラス / 2016年10月08日17時56分

結果、斉藤被告が「小胴元」と呼ばれる立場で客を募っていた野球賭博に複数の選手たちが手を染め、笠原被告ばかりか、福田聡志氏(33)、松本竜也氏(23)、高木京介氏(27)の4人が巨人を追われることになったのである。 斉藤被告の上には、ピラミッド形式で上納していくように、「中胴元」の三宅容疑者が控えていた。すなわち、日本最大規模の指定暴力団と巨人を結ぶラインが [全文を読む]

GM復帰説が流れる中...巨人・原元監督の暴力団疑惑をすっぱ抜いた記者が読売の不祥事封じ込め工作を暴露

リテラ / 2016年09月07日12時00分

さらに、福田聡志、笠原将生、松本竜也、高木京介らの関与した野球賭博問題もまだ真相が解明できたとは言い難い状況にあるが、これらの選手が賭博に手を染めていった時期は、まさに原氏が巨人軍の監督を務めていた時であり、現在の野球界を覆う黒い問題に関して原氏自身がきちんと精算できていない状況で球界への本格復帰など許されていいのか。 しかし、読売ジャイアンツという組織 [全文を読む]

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