平川雄一朗のニュース

合計150分超え! 乃木坂46 デビューシングル特典映像に堤幸彦・平川雄一朗らが参加

リッスンジャパン / 2012年02月02日14時00分

"33人のクリエーター×乃木坂46メンバー ショートムービー"は、メンバー一人一人を堤幸彦や平川雄一朗など、日本を代表するクリエーターが撮り下ろしたショートムービー。現在、本作のダイジェスト版がスペシャルサイト(www.nogizaka46.com/33PV.html)にて公開されている。【33人のクリエーター×乃木坂46 ショートムービーの一部紹介】●生 [全文を読む]

岡田将生主演の感動作『想いのこし』がDVDリリース! 平川雄一朗監督にインタビュー

Entame Plex / 2015年05月21日17時03分

この世に思いを残して去る者と残されて生きていく者の決して交わることのない“想い”をドラマティックに綴る心揺さぶる名作について、メガホンを握った平川雄一朗監督にインタビュー。家族で観る感動作の名手、平川監督の“想い”に迫ります! ――公開時に感動の声が多かったと思いますが、パッケージ化を迎え、何を“想い”ますか? 「本当にありがたいと思います。世の中、便利に [全文を読む]

山本裕典、まさかまさかの魅惑のドラマ「ハング」、出演する本人も大ハマり

Entame Plex / 2014年10月10日18時11分

「ストロベリーナイト」で知られるベストセラー作家:誉田哲也による同名小説を原作にした本作、とにかくハードでヘヴィな内容なだけにこれまで映像化は不可能と言われてきた作品を『ROOKIES -卒業-』などで知られる平川雄一朗監督が見事に実写ドラマ化。そんな「ハング」で、市原隼人や金子ノブアキらとともに斉藤直哉役を熱演するのは山本裕典。26歳となり、いまや様々な [全文を読む]

「3分以内の予告編」映像アワード 第1回「未完成映画予告編大賞」グランプリ発表 高崎を舞台にした作品「高崎グラフィティ。」(川島直人監督)が見事グランプリに!

PR TIMES / 2017年03月31日16時20分

事務局メンバーや堤 幸彦、大根 仁、平川雄一朗、小原信治の4名の所属クリエイターに加え、岡田惠和(脚本家)、井上伸一郎((株)KADOKAWA代表取締役専務)、植田博樹((株)TBSテレビ ドラマ制作部プロデューサー)、川村元気(東宝(株) 映画プロデューサー)、伊藤さとり(映画パーソナリティー)(敬称略)等、著名な映像関係者を最終審査員に迎えた審査の結果 [全文を読む]

「A LIFE」で武田鉄矢が感動!元教え子・浅野忠信と共演

Smartザテレビジョン / 2017年02月05日06時00分

武田がTBSのドラマに出演するのは'15年4月クールの日曜劇場「天皇の料理番」以来で、奇しくもどちらも平川雄一朗監督だ。武田が演じるのは心臓外科の権威・山本輝彦。浅野忠信演じる壇上記念病院副院長・壇上壮大と及川光博演じる外科部長・羽村圭吾の大学時代の恩師という設定。山本に医療ミスの疑いが持ち上がり、医師会の事故調査委員を務める羽村は恩師を調査することに。縦 [全文を読む]

「逃げ恥」で好調TBS 豪華布陣の冬ドラマでもブーム続くか

NEWSポストセブン / 2017年01月09日07時00分

演出の平川雄一朗さんは、『JIN-仁-』(TBS系)、『とんび』(TBS系)、『天皇の料理番』(TBS系)などを手がけたこれまたヒューマン作の名手であり、TBSドラマのエース格。さらに、プロデューサーの瀬戸口克陽さんは、『華麗なる一族』(TBS系)、『99.9% -刑事専門弁護士-』(TBS系)などで豪華キャスティングを実現させたやり手として知られています [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

TBS日曜劇場『JIN-仁-』は、脚本・森下佳子サン、演出・平川雄一朗サン、プロデュース・石丸彰彦サンの座組みである。主演は大沢たかお、Wヒロインに綾瀬はるかと中谷美紀。ちなみに坂本龍馬は内野聖陽が演じた。いわゆるタイムスリップものだが、よくあるSFコメディじゃない。重厚な歴史ドラマであり、人間ドラマである。視聴率は平均19.0%、最終回は25.3%。長ら [全文を読む]

木村拓哉新ドラマヒロイン 柴咲、石原、綾瀬も候補

NEWSポストセブン / 2016年11月24日16時00分

企画担当者には、驚異の平均視聴率40%超えを記録した『ビューティフルライフ』をプロデュースした植田博樹氏が名を連ね、演出は『JIN─仁─』『天皇の料理番』の平川雄一朗氏。木村にとってもなじみの深いヒットメーカーが揃う。「脚本は草なぎくんの代表ドラマ『僕シリーズ』や『救命病棟24時』の橋部敦子さんです」(前出・芸能関係者) 演じるのは、病院を追われて渡米した [全文を読む]

オフィスクレッシェンド、新たな才能を発掘するアワード「未完成映画予告編大賞」の作品募集を開始

ITライフハック / 2016年09月14日09時00分

■グランプリ受賞者には賞金100万円と制作費3,000万円相当を支給なお、このアワードの審査員には、堤幸彦氏、大根仁氏、平川雄一朗氏、小原信治氏など、同社の監督や作家が担当する。今後のスケジュールだが、11月30日に応募締め切りとなったあとは1次審査を行い、2017年1月中旬に入選作品を発表し2次審査へ移行。2月下旬に本選ノミネート作品が決まったあと、最終 [全文を読む]

番組公式ムック、明日9月3日発売!TBS系日曜劇場 『仰げば尊し』ミュージックガイドブック

PR TIMES / 2016年09月02日11時29分

全国の書店、楽器店、オンラインストアでぜひお求めください![画像2: http://prtimes.jp/i/4566/1191/resize/d4566-1191-251239-2.jpg ]【コンテンツ】●『仰げば尊し』インタビュー~出演者は語った寺尾 聰、多部未華子、真剣佑、村上虹郎、石井杏奈(E-girls)、北村匠海(DISH//)、太賀、佐野 [全文を読む]

グランプリ受賞作品の映画制作を全面サポートする「3分以内の予告編」映像アワード 第1回「未完成映画予告編大賞 MI-CAN」作品募集開始2016年9月1日(木)~11月30日(水)

PR TIMES / 2016年09月01日15時59分

」「モテキ」他・平川雄一朗(演出家):代表作品…「「僕だけがいない街」「天皇の料理番」「ROOKIESー卒業ー」他・小原信治(作家) :代表作品…「未来世紀シェイクスピア」「サムライチャンプルー」「サイコメトラーEIJI」他~他予定 [全文を読む]

吹奏楽で奇跡を起こす!感動の音楽ドラマ“番組公式ムック”日曜劇場『仰げば尊し』ミュージックガイドブック9月3日発売!

PR TIMES / 2016年08月26日19時18分

【コンテンツ】●『仰げば尊し』インタビュー~出演者は語った寺尾 聰、多部未華子、真剣佑、村上虹郎、石井杏奈(E-girls)、北村匠海(DISH//)、太賀、佐野 岳/石坂浩二●美崎高校吹奏楽部の“葛藤”の日々人物紹介/ドラマの中の名シーン&名ゼリフ/キセキに向かうストーリー/登場人物相関図/ロケ地横須賀を歩●『仰げば尊し』インタビュー~スタッフは語った平 [全文を読む]

この夏、最高の感動を届けてくれる音楽ドラマの“番組公式ムック”日曜劇場『仰げば尊し』ミュージックガイドブック8月26日発売決定!

PR TIMES / 2016年07月22日14時27分

乞うご期待!! 【コンテンツ】(予定) ●ドラマの魅力にアプローチ編 メインキャスト・インタビュー/ストーリー&人物相関図、楽器紹介/ほか ●ドラマをもっと知るための吹奏楽雑学編 吹奏楽あるある!/吹奏楽豆知識/ほか ●スコア編 メインテーマ/ほか 【日曜劇場『仰げば尊し』番組情報】 放送枠:TBS系 日曜夜9時 出演:寺尾聰、多部未華子、真剣佑、村上虹郎 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『仰げば尊し』で村上虹郎の暴れっぷり “チーム陣内”登場でさらに過熱

TechinsightJapan / 2016年07月19日14時00分

脚本:いずみ吉紘、監督:平川雄一朗がタッグを組んだことから『ROOKIES』(2008年)のような感動作を期待させつつ、日曜劇場『仰げば尊し』(TBS系)が7月17日にスタートした。生徒の校内暴力や非行が絶えない神奈川県立美崎高等学校の小田桐校長(石坂浩二)が偶然見かけた樋熊(寺尾聰)の人格に惚れ込んで「我が校を救ってほしい」と懇願して非常勤教師に迎える [全文を読む]

BUMP OF CHICKEN、新曲「アリア」がTBS日曜劇場『仰げば尊し』の主題歌に!

okmusic UP's / 2016年07月13日13時00分

『ROOKIES』(2008年)を手掛けた演出・平川雄一朗と脚本・いずみ吉紘が再びタッグを組み、“音楽の甲子園”を目指す吹奏楽部の顧問と生徒が起こす奇跡の物語で、横須賀を舞台に、元プロミュージシャンとはみだしもの扱いされる学生たちの心の交流を丁寧に描く。 主人公である元サックス奏者のプロミュージシャン・樋熊迎一を演じるのは寺尾聰。その娘・奈津紀役に多部未華 [全文を読む]

BUMP OF CHICKEN、「仰げば尊し」主題歌を担当

Smartザテレビジョン / 2016年07月13日04時00分

ドラマ「ROOKIES」('08年TBS系)を手掛けた演出・平川雄一朗と脚本・いずみ吉紘が再びタッグを組み、“音楽の甲子園”を目指す吹奏楽部の顧問と生徒が起こす「奇跡の物語」。 神奈川・横須賀を舞台に、元プロミュージシャンと、はみだしもの扱いされる学生たちの心の交流を丁寧に描く。 主人公である元サックス奏者のプロミュージシャン・樋熊迎一を演じるのは寺尾聰 [全文を読む]

寺尾聰、28年ぶり「日曜劇場」の主演に!

Smartザテレビジョン / 2016年06月03日06時02分

監督は「ROOKIES」「JIN-仁-」「とんび」「天皇の料理番」(いずれもTBS系)を手掛けた平川雄一朗。脚本には「セーラー服と機関銃」「ROOKIES」「南極大陸」(いずれもTBS系)など、記憶に残る作品で高い評価を得ているいずみ吉紘が担当する。 ■主演・寺尾聰のコメント 今回共演する若い俳優は、みんな意欲が顔に表れています。それがどういうふうに芝居 [全文を読む]

藤原竜也、メガネ姿で登場!『僕街』大ヒットは「架純パワー」と感謝

Movie Walker / 2016年03月24日17時57分

三部けい原作の人気コミックを映画化した『僕だけがいない街』(公開中)の大ヒット記念舞台挨拶が3月24日に丸の内ピカデリーで開催され、藤原竜也、有村架純、平川雄一朗監督が登壇。サプライズで会場から「大ヒット、おめでとう!」との掛け声が飛ぶと、藤原は「こんなに温かく受け入れてもらえて感謝しています」とにっこり。大ヒットの要因を「架純パワーじゃないですかね。あり [全文を読む]

「好きな俳優ばかり!」僕街の原作者が映画を絶賛

Movie Walker / 2016年03月23日17時25分

一方の三部も「監督が平川雄一朗さんでしたし、制作前に話しているなかで信頼して任せて大丈夫と思ったので、映画の製作陣に好きに作ってほしい、ルールも好きに解釈していいとお伝えしました」と、映画化の際のやりとりを明かし、「最初から、映画は少し違う感じにはなるだろうと思っていました。2時間という尺に収めないといけないから要素を絞って作るのかなと。とはいえ、食事の [全文を読む]

藤原竜也画伯が衝撃のイラスト披露「事故ですよ!」と自虐コメント

Movie Walker / 2016年03月19日15時42分

三部けいの人気コミックを映画化した『僕だけがいない街』の初日舞台挨拶が3月19日に新宿ピカデリーで開催され、藤原竜也、有村架純、及川光博、鈴木梨央、中川翼、石田ゆり子、平川雄一朗監督が登壇。手書きのイラストを披露することとなった藤原が、「事故ですよ、事故!」とあまりに個性あふれる出来栄えに自虐的なコメントを発し、会場を沸かせた。 本作は、“リバイバル”とい [全文を読む]

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