川久保玲のニュース

ニッキー・ミナージュ、フューチャー、ジョーダン・ダンらがH&MのカスタムデザインをまとってMet Galaに登場

PR TIMES / 2017年05月02日18時26分

[画像1: https://prtimes.jp/i/11958/136/resize/d11958-136-119743-0.jpg ]今年のコスチューム・インスティテュート・エキシビション『Rei Kawakubo/Comme des Garçons:Art of the In-Between』にインスパイアされ、H&Mのデザインチームは、川久保玲氏の [全文を読む]

倉俣史朗に川久保玲…80年代の創造的な椅子が集合「CHAIRS 80S」開催

TABROOM NEWS / 2016年08月19日19時26分

本展では、メンフィスにも参加した倉俣史朗、梅田正徳らの作品をはじめ、ファッションブランド・コム・デ・ギャルソンのデザイナー・川久保玲らが手がけた椅子など日本人デザイナーの作品を中心に展示。倉俣史朗作品はプロトタイプのモデルなど貴重なアイテムが多く並びます。 アートコンシャスなインテリアを得意とするSOMEWHERE TOKYOらしい見応えのある展示になり [全文を読む]

ファッションの祭典Met Galaドレスレビュー!第2弾

ハリウッドニュース / 2017年05月27日09時00分

今年のテーマはCOMME des GARCONS[コム・デ・ギャルソン]の創始者で日本人デザイナーの川久保玲に敬意を表した”アヴァンギャルド”。 今回はハイファッション誌「ハーパーズ・バザー」誌が選ぶベスト・ドレッサー第2弾をお届け!■リリー・コリンズ女優のリリー・コリンズはGiambattista Valli[ジャンバティスタ・ヴァリ]のオートクチュール [全文を読む]

METで絶賛開催中!「川久保玲/コム デ ギャルソン」展を祝して、ヴォーグがコム デ ギャルソンに染まる。毎年恒例「VOGUE HEALTH」は、「血」「骨」「脳」でヘルシーを目指す。

PR TIMES / 2017年05月25日11時00分

『VOGUE JAPAN』2017年7月号(5月27日発売) [画像: https://prtimes.jp/i/930/367/resize/d930-367-170491-0.jpg ] 世界で最も影響力のある女性ファッション誌『VOGUE』の日本版『VOGUE JAPAN』2017年7月号(5月27日発売)は、ニューヨークのメトロポリタン美術館(通称 [全文を読む]

ケンダル ジェンナー、メアリー・J.ブライジがラペルラのオートクチュールコレクションを纏って2017 COSTUME INSTITUTE GALAに登場!!

PR TIMES / 2017年05月02日15時18分

川久保玲氏の“Un fabric”のコンセプトから、動きのないように見える素材を使って動きを出した作品からインスピレーションを得ました。そこで私は、1本の糸にクリスタルを付けてシルクのように美しく流れるドレープを生みだし、私の“Un fabric”を作ったのです」-Julia Harrt, La Perla Creative Director[画像3: [全文を読む]

コム デ ギャルソン川久保玲の特別展が17年春、NYメトロポリタン美術館にて開催決定

FASHION HEADLINE / 2016年11月16日21時00分

2017年5月、ニューヨーク・メトロポリタン美術館のコスチューム・インスティチュート(Costume Institute)特別展として「川久保玲 / コム デ ギャルソン展(Rei Kawakubo / Comme des Garcons)」が行われることが決定、発表された。特別展に存命のデザイナーとして選ばれるのは、1983年のイヴ・サン=ローラン(Yv [全文を読む]

ファッションは生きたアート。川久保玲、三宅一生ら作品がNYメトロポリタン美術館へ一堂に会す

FASHION HEADLINE / 2016年11月11日20時00分

日本からは川久保玲(COMME des GARCONS)、三宅一生(ISSEY MIYAKE)、山本耀司(YOHJI YAMAMOTO)、舘鼻則孝らデザイナーの作品が展示される予定とのこと。 ※本記事は (引用元:http://www.metmuseum.org/)に許可を得て、翻訳・執筆を行っております。 [全文を読む]

ココ・シャネルにサンローラン、川久保玲…世界の“ファッションレジェンド”名鑑発売

FASHION HEADLINE / 2015年08月08日12時30分

ラインアップは、ココ・シャネル、クリスチャン・ディオール、サルヴァトーレ・フェラガモ、ロジェ・ヴィヴィエ、エミリオ・プッチ、ジャンヌ・ランバン、クリストバル・バレンシアガ、ジョルジオ・アルマーニ、カール・ラガーフェルド、イヴ・サンローラン、ラルフ・ローレン、ヴィヴィアン・ウエストウッド、カルバン・クライン、ジル・サンダー、山本耀司、三宅一生、山本寛斎、川 [全文を読む]

Tジャパン創刊号、コムデギャルソン川久保玲&ビョークを大特集

FASHION HEADLINE / 2015年03月24日12時09分

2大特集としてコム デ ギャルソン(COMME des GARCONS)デザイナーの川久保玲と音楽家・ビョークへのロングインタビューを慣行。川久保には1970年代から同ブランドとかかわってきたユナイテッドアローズの栗野宏文がインタビュー。15SSコレクションのシューティングやレアな川久保本人の最新ポートレートと共に掲載される。表紙を飾ったビョークには、ニ [全文を読む]

川久保玲、ルブタンらコラボしたヴィトンモノグラムの作品集【代官山蔦屋書店オススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2015年03月13日07時00分

クリスチャン・ルブタン、シンディ―・シャーマン、フランク・ゲイリー、カール・ラガーフェルド、マーク・ニューソン、川久保玲、各アーティストの個性が色濃く表われた新しいコレクションは、再びコレクター達の心を捉えるものとなった。 本書では、14年秋に発表されたコレクションのヴィジュアルや、各デザイナーのインスピレーションとなったものなどを収録。書籍のデザイン、編 [全文を読む]

川久保玲が破壊。ルイ・ヴィトンのモノグラムコラボ公開。カールはボクシング、ルブタンはレッド・ソール

FASHION HEADLINE / 2014年10月22日11時45分

「コム デ ギャルソン(COMME des GARCONS)」の川久保玲は、ファブリックに穴を穿ち伝統的なモノグラムの破壊を企図。新しいものを創造することを目指し、可能性の限界にあるバッグをデザインした。 「クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)」は、モノグラムのデザインに影響を与えたナビ派に着目。パリらしいアイテムであるキャデ [全文を読む]

山本耀司、川久保玲、三宅一生らの限定ビンテージコレクションをユークスが展開

FASHION HEADLINE / 2014年07月28日17時00分

高田賢三、山本寛斎、三宅一生、山本耀司、川久保玲、渡辺淳弥らにフィーチャーし、日本ファッション史の断片を辿る内容。各アイテムは、世界各地のオークションやプライベートコレクションを巡って集められたという。 彼らの作品についてイェーガーは、「当時とても革新的だったこれらのコレクションは、クリエーションが生まれた日と変わらず、今なお斬新かつ興味深いファッション [全文を読む]

川久保玲がコムデギャルソンで作り出した“化け物”達【14-15AWウィメンズ】

FASHION HEADLINE / 2014年04月02日11時00分

そういった深い感情を表現する方法として“モンスター”という形が合っていると考え、造形しました」とデザイナー川久保玲が語る今季。コメントと相違なく、臓物を抉り出したかのようなチューブに覆われたスタイル、オーバーサイズ過ぎるテーラードジャケット、袖だけのニットを編んだかのようなトップスなど、異形の怪物達が登場した。 多用されたニットはランダムに縫われ、結われて [全文を読む]

ギャルソンからハトラで日本ファッションを俯瞰。「Future Beauty」展京都で開催中

FASHION HEADLINE / 2014年03月25日21時00分

作品は世界のファッション界に新たなムーブメントを起こした「コム デ ギャルソン(COMME des GARCONS)」の川久保玲や「ヨウジヤマモト(yohji yamamoto)」の山本耀司など1980年代から活躍するデザイナーから、「アンリアレイジ(ANREALAGE)」の森永邦彦や「ハトラ(hatra)」の長見佳祐などゼロ年代の若手デザイナーまでをセレ [全文を読む]

川久保玲、ヴォーグ2月号に登場。トッズ、グッチ、サカイ等今を彩る女性を特集

FASHION HEADLINE / 2013年12月20日21時45分

12月26日発売の『VOGUE JAPAN』2月号特集「WOMAN’S WORLD」に、「コム デ ギャルソン(COMME des GARCONS)」を率いる川久保玲のインタビューが掲載される。 編集長・渡辺三津子が、“強さ”やクリエーションの源、経営者としてのビジネス設計などについて聞いている。同特集ではファッションや政治、ビジネス、カルチャーなど多様な [全文を読む]

川久保玲、フリーダ・ジャンニーニ、阿部千登勢etc.女性デザイナーインタビュースペシャル!

PR TIMES / 2013年12月20日11時45分

女性デザイナーインタビュースペシャルでは、「黒の衝撃」と言われた1982年のパリコレから 30年以上経った今もなお、驚きに満ちたコレクションを発表し続ける川久保玲さんに、今彼女が考える コム デ ギャルソンの“強さ”やクリエイションの源、経営者としてのビジネス設計について 本誌編集長・渡辺三津子が聞きました。また、パリコレに参加して6シーズン目を迎えるs [全文を読む]

コム デ ギャルソン 川久保玲ロングインタビュー【VOGUE JAPAN 10月号】

PR TIMES / 2012年08月29日14時54分

世界で最も影響力のあるファッション誌『VOGUE』の 日本版『VOGUE JAPAN』 (毎月28日発売)10月号では、 コム デ ギャルソン 川久保玲氏のロングインタビューを 掲載しています。 本年度CFDA(アメリカファッション協議会)国際賞を受賞 したことでも話題となった川久保玲氏が、『VOGUE JAPAN (ヴォーグ ジャパン)』2012年10月 [全文を読む]

「Age is just a number(年齢は単なる数字)」 おしゃれを楽しむ素敵なシニア世代のファッショニスタたち

ガジェット通信 / 2017年05月23日18時15分

お気に入りデザイナーが山本耀司と川久保玲というだけあって、モノトーン中心のシックないでたちが目立ちます。冒頭の画像がそうですが、ユニクロのモデルに登用されたこともあったりします。 The story of “Accidental Icon”.(YouTube) https://youtu.be/15sgViQadLk advancedstyle 思い思いに [全文を読む]

ファッションの祭典Met Galaドレスレビュー!第1弾

ハリウッドニュース / 2017年05月20日14時00分

今年のテーマはCOMME des GARCONS[コム・デ・ギャルソン]の創始者で日本人デザイナーの川久保玲に敬意を表した”アヴァンギャルド”。 同ブランドのように型破りで革新的なであることがドレスコードだ。今回はハイファッション誌「ハーパーズ・バザー」誌が選ぶベスト・ドレッサー第一弾をお届け!■リアーナ2015年のMet Galaでは黄色の長いローブが大 [全文を読む]

「セツ・モードセミナー」最後の展覧会、長沢節生誕100年を記念した回顧展が開催

NeoL / 2017年04月21日17時06分

1954年には美術学校セツ・モードセミナーを設立し、「COMME des GARÇONS」の川久保玲や「Yohji Yamamoto」の山本耀司、漫画家の安野モヨコ、女優の樹木希林など、各界で活躍するクリエイターを輩出した。 本展は、4月23日で閉校するセツ・モードセミナーが公式で開催する最後の展覧会。約300点の作品に加えて、非公開とされてきた校内の写真 [全文を読む]

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