大島渚のニュース

『ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)』著者ジョン グレイ、翻訳大島渚が、キンドル電子書籍でリリース

DreamNews / 2016年06月21日18時00分

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp/ )、『ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)』著者ジョン グレイ、翻訳大島渚が、キンドル電子書籍で6月13日にリリース致しました。株式会社三笠書房 [全文を読む]

WOWOWオリジナルドキュメンタリー「戦場のメリークリスマス」MOOK発売記念、リピート放送決定!!

PR TIMES / 2015年01月30日15時40分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1355/2555/resize/d1355-2555-239203-0.jpg ] 昨年1月に放送され大きな話題を集めたWOWOWオリジナルドキュメンタリー「ノンフィクションW『戦場のメリークリスマス』30年目の真実 ~異色の大島渚映画が蒔いた種~」が、新たな証言を加えて一冊の本になりました!それを記念 [全文を読む]

故大島渚の息子兄弟が父の言葉をもとに思い出記したエッセイ

NEWSポストセブン / 2014年06月18日07時00分

【書籍紹介】『君たちはなぜ、怒らないのか 父・大島渚と50の言葉』大島武 大島新/日本経済新聞出版社/1500円+税 世界的な映画監督である大島渚の息子として生まれた兄弟が、父と身近に接しながら耳にし、目にした父の言葉をもとにその思い出を記したエッセイ集。 〈大島渚が終生大事にした「怒り」。その怒りをエネルギーに変えろというメッセージ。それは今の時代の空気 [全文を読む]

糖尿防止薬飲むも酒と高カロリー料理に運動不足だった大島渚

NEWSポストセブン / 2013年02月05日07時01分

先日、80歳で亡くなった映画監督の大島渚さんは、脳出血で倒れてから20年近く闘病とリハビリを続けていたことでも知られている。生前の大島さんの生活を振り返りつつ、闘病を支えた妻で女優の小山明子さんの言葉から、病気になる前、なった後、なにを食べたかについて作家の山藤章一郎氏がつづる。 * * * 監督を介護してきた妻・小山明子さん(78)の『パパはマイナス50 [全文を読む]

大島渚さん 17年介護した妻・小山明子に毎日「ありがとう」

NEWSポストセブン / 2013年01月17日07時00分

映画監督の大島渚さん(享年80)が1月15日、肺炎のため自宅のある神奈川県藤沢市内の病院で亡くなった。1996年2月、大島さんは訪英中に脳出血で倒れ、右半身と言葉が不自由になってしまう。以来、17年間に及び、妻である女優・小山明子(77才)との闘病生活がスタートする。 「小山さんは仕事をすべて断り、介護に専念しました。それまで女優一筋だった彼女にとっては、 [全文を読む]

『ベスト・パートナーになるために―――男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた』著者ジョン・グレイが、「倫理学・道徳」「家庭・性倫理」カテゴリーにて1位を獲得

DreamNews / 2016年06月28日18時00分

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp/ )、『ベスト・パートナーになるために―――男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた』著者ジョン・グレイ翻訳大島渚が、キンドル電子書籍ストアの「倫理学・道徳」「家庭・性倫理」カテゴリーにて1位を6月24日 [全文を読む]

5名様にジョン・グレイ博士の講演会チケットが当たる『ジョン・グレイ来日記念プレゼントキャンペーン』

DreamNews / 2016年04月28日18時00分

★三笠書房 ジョン・グレイ書籍一覧 ・ジョン・グレイ博士の「愛される女」になれる本 監訳秋元康 http://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100576900 ・愛が深まる本 訳者大島渚 http://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100576000 ・ベスト・パートナーになるた [全文を読む]

「ドキュメンタリー冬の時代」のドキュメンタリー番組はBSが注目

メディアゴン / 2016年02月16日09時30分

BS朝日『ザ・ドキュメンタリー』におけるこのジャンルではこれまで、・93歳!今なお現役 爆笑漫才師・内海桂子・闘い続けた男!大島渚 ~盟友・田原総一朗がたどる~・坂本九~幸せを売る芸人~・特別編 島倉千代子 三回忌 熱唱30曲! 貴重映像で綴る歌人生・うちら陽気な「かしまし娘」・植木等「スーダラ伝説」~日本一の無責任男 お父さんたちへの応援歌~・慎太郎と裕 [全文を読む]

大島渚『忘れられた皇軍』、自衛官いじめ自殺事件……『NNNドキュメント』が突きつける日本の闇

日刊サイゾー / 2014年02月27日16時00分

「日本人たちよ、私たちはこれでいいのだろうか? これでいいのだろうか?」と、あらためて問いただしたドキュメント「反骨のドキュメンタリスト 大島渚『忘れられた皇軍』という衝撃」が大きな話題となった。 放送されたのは2014年1月12日の『NNNドキュメント'14』(日本テレビ系)。これは1963年に同局で放送された大島渚監督のドキュメンタリー『忘れられた皇軍 [全文を読む]

大島渚監督、どこも報じなかった葬儀中の“警察沙汰”とは?

サイゾーウーマン / 2013年01月26日09時00分

肺炎のため死去した映画監督・大島渚氏の葬儀・告別式が、今月22日に東京築地本願寺で営まれた。前日の通夜にも参列した北野武、弔辞を読んだ坂本龍一など、約700人が参列。しかし多くのファンや関係者が、大島監督最後の大舞台を見守る中で、1人の参列者に非難の目が集中していたという。 「活動家のマック赤坂です。通夜にはおそらく来ていなかったと思いますが、告別式で大暴 [全文を読む]

小山明子 夫・大島渚の介護で苦労も「回転寿司でいい」と前向き

NEWSポストセブン / 2012年02月27日07時00分

女優・小山明子(77才)の夫で映画監督の大島渚(79才)は1996年2月、滞在中のロンドンで脳卒中になった。幸い意識は取り戻したが、右半身と言葉が不自由になった。 世界的な映画監督の妻として、何不自由なく暮らしてきた小山の生活は一変した。すべての仕事を断り、介護に専念した。 夫が映画を撮れなくなるという不安や初体験の介護生活に追いつめられ、いつしか死を考え [全文を読む]

オウム信徒に説教!? 元祖プレイボーイ・野坂昭如シビれるエピソード5選

tocana / 2015年12月28日13時08分

『アメリカひじき・火垂るの墓』(新潮文庫)による直木賞受賞、パーティー席上における大島渚殴打、討論番組『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日)での活躍の3点ばかりが強調される。映画監督・大島渚を殴る動画は、動画投稿サイトに存在し、繰り返し再生されている。小説家のほか、作詞家、放送作家、歌手、政治家、タレントとマルチに活躍した野坂昭如には、もっと知られざるエピソー [全文を読む]

小山明子 夫・大島渚監督逝去から2年……「私の終活」独占告白

WEB女性自身 / 2015年02月21日06時00分

夫・大島渚監督(享年80)とは60年に結婚。以来、おしどり夫婦として知られてきた。大島監督は96年に脳出血で倒れ、小山さんはその後17年にわたり献身的に介護を続けてきた。「時期的には75歳ぐらいかな。大島の具合が悪くなって、彼の写真(遺影)を選ばなくてはいけない……と思ったあたりからですね。自分がどういう最期を迎えたいのか、またどうしてほしいのか――。私は [全文を読む]

大島渚氏妻・小山明子「妻として悲しい思いしたこと一度もない」

NEWSポストセブン / 2014年04月21日16時00分

『戦場のメリークリスマス』で知られる夫の大島渚監督が脳出血で倒れて以来、17年間にわたって献身的な介護を続けた女優・小山明子。 世間一般には厳格なイメージのある大島監督だが、家で声を荒らげたことはなかった。酒は飲んでも、女やギャンブルに興じることも一切なし。男は飲んで帰ってこられるが、女性はそうはいかないからと、仕事から帰ってきた小山の話を毎日1時間でも2 [全文を読む]

大島渚を看取った小山明子「1日を大事に生きるようになった」

NEWSポストセブン / 2014年02月12日07時00分

夫である大島渚監督を17年に及ぶ介護ののち、2013年1月に看取った小山明子さん(79才)。40才で突然死を宣告され、2012年10月に急逝した流通ジャーナリストの金子哲雄さんの妻で、文庫本『金子哲雄の妻の生き方 夫を看取った500日』を上梓した金子稚子(わかこ)さん(46)。状況も年齢も違うふたりが、「夫を看取ること」について語り合った。 金子さん:私は [全文を読む]

崔洋一が見た故・大島渚監督 意外なマイホームパパの顔

WEB女性自身 / 2013年04月14日07時00分

お会いしたら聞きたいことは山ほどありましたけど、監督から開口一番『崔くん、きみは新宿でいちばんケンカが強いんだって? ハッハハハ』と言われて、『もうこの人と話すことはないな』と思いました(笑)」こう語るのは、今年の1月15日に死去した大島渚監督(享年80)の代表作の一つ『愛のコリーダ』(’76年公開)でチーフ助監督に抜擢され、監督の葬儀では葬儀委員長を務め [全文を読む]

血管が切れると脳出血、塞がると脳梗塞、総称で脳卒中と呼ぶ

NEWSポストセブン / 2013年02月04日16時00分

先日、映画監督の大島渚さんが80歳で亡くなった。直接の死因は肺炎だが、大島さんは1996年に脳出血で倒れ、それ以来長らく闘病とリハビリを続けていたことでも知られている。生前の大島渚の生活を振り返りながら、病気になる前、なった後、なにを食べたか、食べるべきかを作家の山藤章一郎氏がつづる。 * * * 「脳卒中予防の第一はまず太りすぎないことです」〈湘南わかば [全文を読む]

かわさき健幸福寿プロジェクト 第1期表彰式&記念講演 大盛況のうちに終了

@Press / 2017年09月01日09時30分

詳細はこちら プレスリリース提供元:@Press 【関連画像】 [全文を読む]

ご存知ですか? 5月28日は映画『戦場のメリークリスマス』が公開された日です

文春オンライン / 2017年05月28日07時00分

大島渚監督の映画『戦場のメリークリスマス』が公開されたのは、クリスマスシーズンではなく、いまから34年前のきょう、1983年5月28日のことだった。 原作は、南アフリカ出身のイギリス人作家ローレンス・ヴァン・デル・ポストの小説『影の獄にて』。第二次世界大戦中の南の島の捕虜収容所における日本軍人と連合国捕虜たちの対立と理解を描いたこの作品を、大島渚は当初、ハ [全文を読む]

吉行和子 42歳で映画『愛の亡霊』に出演して得た転機

NEWSポストセブン / 2017年05月13日16時00分

今回は、映画『家族はつらいよ2』で熟年離婚の危機を乗り越えた夫婦の妻を演じる吉行和子が、劇団民藝を辞めてアングラ系の芝居に加わり、42歳で大島渚監督の『愛の亡霊』出演に至るまでを語った言葉を紹介する。 * * * 吉行和子は1969年に劇団民藝を離れ、一転して唐十郎ら反体制のアングラ系の演劇人たちとの芝居に参加していく。「民藝とまるで違うことを皆さんやって [全文を読む]

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