大竹真一郎のニュース

【今夜放送】林修の今でしょ!講座3時間スペシャル『男性VS女性SP』

認知症ねっと / 2017年05月23日10時00分

放送日時: 5月23日(火) 午後7:08 放送局:テレビ朝日 出演者: 【MC】 林修 【進行】 宇佐美佑果(テレビ朝日アナウンサー) 【講師】 今津嘉宏 大竹真一郎 大谷義夫 清水俊彦 茂木健一郎 (画像は公式HPより) 林修の今でしょ!講座 番組HP [全文を読む]

「私が言わなあかんねん」!? くわばたりえの“一般ママ代表気取り”、やめてほしい

messy / 2017年05月12日23時30分

“治らないなら治療費を返せ”という患者側のクレームを紹介し、ゲストの大竹真一郎医師が「医者と患者さんの契約は必ず(病状を)よくするというものではない。最善を尽くして診療にあたるというのが契約」であると説いた。 ところが、これに噛み付いたのがくわばただ。「『100%治せるわけではない』と、病院がそれを言ったら、あかんちゃうんかな」。大竹医師もさらに「病気に絶 [全文を読む]

言葉が汚い! くわばたりえの「クレーマー体質」に非難集中

アサジョ / 2017年05月11日18時14分

ゲスト出演した大竹真一郎医師は、医師と患者の契約は「必ず(病気を)良くするものではない」とし「最善を尽くして診療に当たる」と発言。すると、くわばたは「『100%治せるわけではない』と、病院がそれを言ったら、あかんちゃうんかな」と噛みついたのだ。 これに対しネット上では「医者は神様ではない」「治らないものはどんな名医でも治らない。だから人の命に終わりがある [全文を読む]

「ダノンビオ」提供、医師監修の食習慣改善メニューを紹介した「14日間スッキリチャレンジ」

PR TIMES / 2017年03月28日12時22分

本メニューは、消化器内科医の大竹真一郎先生に監修いただいています。[画像2: https://prtimes.jp/i/24844/2/resize/d24844-2-977327-1.jpg ]<「ダノンビオ」提供、医師監修「14日間スッキリチャレンジ」概要>[画像3: https://prtimes.jp/i/24844/2/resize/d24844 [全文を読む]

現役医師が実践する風邪予防法、手を洗うまで顔を触らない

NEWSポストセブン / 2017年01月21日07時00分

おおたけ消化器内科クリニック院長の大竹真一郎さんは、診察後には必ずアルコール消毒液で手を洗っている。 「ウイルスのついた手で顔を触ると感染の可能性があるので、手を洗うまでは顔を触りません」 池谷医院院長の池谷敏郎さんは「電車のつり革を握ったら、その手では絶対に顔を触らないようにします」と言う徹底ぶり。顔に触れる前には必ず手洗い、を習慣化しよう。 服でも体を [全文を読む]

冬の流行する「ノロウイルス」予防は3分以上の手洗いを!

WEB女性自身 / 2016年12月08日12時00分

また、冬の寒さで体温が下がり、免疫機能も低下するため、ウイルスに感染しやすい状態になっていることも冬にノロウイルスが流行する理由の1つでしょう」 そう語るのは、おおたけ消化器内科クリニック院長・大竹真一郎先生。ノロウイルスやロタウイルス(子どもにかかりやすい)などによる感染性胃腸炎は、冬に本格的な流行を迎える。特に冬場に起こる食中毒のおよそ9割はノロウイル [全文を読む]

余命や生存率 医師はなぜ患者が不安になる数字を言うのか

NEWSポストセブン / 2016年09月02日16時00分

おおたけ消化器内科クリニック院長の大竹真一郎氏が指摘する。 「余命や生存率が、勘違いされやすいことを知ったうえで告げたがる医師が存在するのは事実です。患者や家族に問われたから、患者に病状を理解してもらうためといった理由が大半ですが、彼らは患者がどう受け止めるかをそこまで重く考えていないのです」 米山医院院長の米山公啓氏は医者の本音を明かす。 「余命を宣告す [全文を読む]

「十二指腸潰瘍と糖質制限に因果関係ない」と医師断言

NEWSポストセブン / 2016年07月01日07時00分

糖質制限ダイエットでも知られたノンフィクション作家の桐山秀樹さん(享年62)が今年2月に急死したこともあり、「糖質制限が十二指腸潰瘍を悪化させたのではないか」と話題になったが、おおたけ消化器内科クリニック院長の大竹真一郎さんは「関係ない」と言い切る。 「糖質制限のせいで多少栄養状態が悪かったとしても、命に影響しません。2か月間食事をとれずにやせていたひどい [全文を読む]

鳩山邦夫氏を襲った十二指腸潰瘍 かかりやすい人の特徴は

NEWSポストセブン / 2016年06月30日07時00分

おおたけ消化器内科クリニック院長の大竹真一郎さんが解説する。「十二指腸は胃の直下にある消化器官です。胃の中は酸性の胃液が出ていますが、十二指腸内の消化液はアルカリ性です。通常は胃液が十二指腸に流れてきても中和されて中性になりますが、胃液がたくさん出すぎると十二指腸が酸性になってしまいます。すると酸により十二指腸に傷がつき、それが深くなって潰瘍ができた状態を [全文を読む]

医師のホンネ「人間ドックは必要ない」「余命わからない」

NEWSポストセブン / 2016年05月15日16時00分

同番組に出演していたおおたけ消化器内科クリニックの大竹真一郎院長は「人間ドックは問題だらけ」とまで言い切る。年に1度の人間ドックの結果に一喜一憂している人には衝撃的な話。 「いい加減なところが多いし、言われるがままにすべての項目を受ける必要はまったくない」 人間ドックは保険外診療なので病院によって価格の差が大きい。検査のオプションを増やせば金額はどんどん [全文を読む]

医師への「袖の下」で治療内容に差が出ることは皆無

NEWSポストセブン / 2016年05月13日07時00分

同番組に出演していたおおたけ消化器内科クリニックの大竹真一郎院長はもらったことがある医師の1人。ちなみに大竹氏は安全で苦痛のない大腸内視鏡検査、及び消化器系のがんにおけるスーパードクターと名高い。 「1回ももらったことがない医者はすごく少ないと思う。渡すのはお年寄りのかたが多いですが“そんなん、いらんよ”と言っても、一度出したお金を引っ込めません。だから [全文を読む]

1年でもっとも食中毒が多い12月…感染から家族を守るには?

WEB女性自身 / 2015年12月09日06時00分

十分に気を付けねばなりません」 こう話すのは、おおたけ消化器内科クリニック(東京・赤坂)の大竹真一郎院長。平成24( 12)年12月にも新型のGII4というノロウイルスが大流行した。その際には、病院や社会福祉施設、学校などでの集団感染も数多く起きた。大竹先生は、今年も同様の事態が起こるのではないかと懸念している。 「新型ノロウイルスは、特に毒性が強い、致死 [全文を読む]

松嶋尚美の「牛乳は毒」発言で主婦たちの大論争が止まらない!

アサ芸プラス / 2015年07月20日09時59分

そこまで牛乳を避ける理由として、松嶋は人づてに聞いた『牛乳を飲むことによって、体内のカルシウムが尿と一緒に排出されてしまう』『骨粗しょう症にかかりやすくなる』という話を信じているのだとか」(芸能ライター) 番組では「牛乳は毒」と言わんばかりの松嶋のこだわりを、内科医の大竹真一郎氏が「根拠がない話」だと一刀両断した。 しかし番組後、ネット上ではいまだに「牛乳 [全文を読む]

「牛乳を飲ませない」育児論の松嶋尚美、母乳育児にこだわり…『子育てトンデモ言説』が母親たちを振り回す

messy / 2015年07月11日12時00分

これに内科医の大竹真一郎氏が反論。“牛乳の摂取により体内のカルシウムが輩出される”という松嶋の説を「体が『取り過ぎたな』と判断しても、余った分はともかく全てのカルシウムを体外に排出するようなことはない」と一蹴した。また、“乳製品を多く取っている国は、骨粗しょう症にかかりやすい人が多い”という説についても「北欧のノルウェー、フィンランド、スウェーデンの国民 [全文を読む]

松嶋尚美の子育てに医者がNO!「牛乳は飲ませず小松菜を食べさせる」

デイリーニュースオンライン / 2015年07月09日11時50分

牛乳が毒であるという説は根拠がない 番組内では、こうした松嶋のこだわりについて、内科医の大竹真一郎氏が無意味であることを指摘。まず、牛乳に関しては飲むとカルシウムが体外に出るということはあるが、それは体内で過剰になった分だけであることや、牛乳に含まれるナトリウムが体内にカルシウムも排出する働きがあると言われているものの、牛乳の含まれる量であれば問題ないと [全文を読む]

アマニ油(亜麻仁油)で認知症予防!テレビ「駆け込みドクター」5月17日で紹介。

認知症ねっと / 2015年05月16日22時23分

▼認知症ねっとおすすめのアマニ油はこちら ▼サプリメントで摂取できるアマニ油も人気 番組内容 「駆け込みドクター!認知症最前線!目からウロコの新常識SP」 5/17 (日) 19:00 ~ 20:54(TBS系列) ■出演者 【司会】久本雅美・オードリー(若林正恭・春日俊彰) 【進行】吉田明世 【ゲスト】安藤和津・上地雄輔・柴田理恵・中尾彬・中村アン・前 [全文を読む]

大きな健康被害起きる? 専門家が説く、保存期限が過ぎた肉を食べた結果

tocana / 2014年08月03日13時00分

では、実際に保存期限が大幅に過ぎている肉を食べてしまうと、体にどのような変化があるのだろうか? テレビで紹介された、中野サンブライトクリニックの大竹真一郎院長によると、 「7か月前に消費期限が切れて青カビが生えた肉を食べても、加工された肉であれば、熱で食中毒などにはならない可能性が非常に高い」 と目立った異変は起こらないという。確かに、ファミリーマートや [全文を読む]

オプションは無意味…現役医師語る「人間ドックは問題だらけ」

WEB女性自身 / 2014年05月16日12時00分

『人間ドックにだまされるな!』(主婦の友社)を刊行し、物議をかもしている総合内科専門医の大竹真一郎医師(46)。その真意は何なのか。 「専門医である私の目から見ても、現在の健康診断や人間ドックは受診者の健康に役立つ仕組みになっていないと思うのです」(大竹医師・以下同) 現在の健康診断では病気の発見率は高くなく、年間250億円が投じられているメタボ検診も医療 [全文を読む]

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