大崎洋のニュース

「アンチ吉本」を公言! 吉本興行社長・大崎洋の“問題社員”ぶりがすごい

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月18日07時20分

その現社長である大崎洋の評伝『笑う奴ほどよく眠る 吉本興業社長・大崎洋物語』(常松裕明/幻冬舎)が4月に発売された。創業者一族と経営陣のあいだで繰り広げられたお家騒動や、社会に衝撃が走った島田紳助の引退といった話題についても触れ、その真実が赤裸々に語られている。 元記事はこちら こうしたワイドショー的なトピックも大いに興味深いのだが、じつはそれを上回るほど [全文を読む]

「吉本幹部も怒り狂っていた!?」大崎洋社長の"紳助復帰待望"発言に前兆あった

日刊サイゾー / 2012年01月11日08時00分

4日に大阪市内で行われた同社の創業100周年プロジェクトであいさつした大崎洋社長が突如、紳助の処遇について切り出し、大きな批判を浴びたのは既報の通りだが、今回の発言をなんとなく予期させる前兆があったというのだ。「昨年12月10日付けの産経新聞に大崎社長のインタビューが掲載されたが、その中で紳助との関係について『(紳助が本名の)長谷川公彦に戻ったところで、 [全文を読む]

「ナベプロに行く」板尾創路のネタ発言に"ギャラ遅配疑惑"の吉本はピリピリムード

日刊サイゾー / 2012年01月19日08時00分

「吉本といえば、新年早々、大崎洋社長が公の場で島田紳助の復帰を熱望し『全社員、全タレントの総意』と言い切り大激震が走った。それだけならばまだいいが、『週刊文春』(文藝春秋)と『週刊新潮』(新潮社)の同日発売の1月19日号で所属タレントへのギャラ遅配が報じられた。そんな報道もあっただけに、大喜利的な"ネタ"とはいえ、板尾の発言は『やはり遅配はあるのか?』とい [全文を読む]

島田紳助氏「復帰まだキツイ…」引退突きつけた吉本社長が語る、吉本の裏歴史と真実

Business Journal / 2013年07月11日06時00分

吉本興業・大崎洋社長の『笑う奴ほどよく眠る 吉本興業社長・大崎洋物語』(幻冬舎/常松裕明)だ。 大崎社長は関西大学社会学部卒業後、吉本興業に入社。1980年に上司であった“ミスター吉本”木村政雄氏と共に東京支社に異動。80年代の漫才ブームを支え、その後、ダウンタウンと出会い一時代をつくる。新人タレント養成所である吉本総合芸能学院(NSC)、心斎橋筋2丁目劇 [全文を読む]

吉本興業社長が核心激白「紳助の復帰」(1)突発引退の舞台裏では…

アサ芸プラス / 2013年04月26日10時00分

こう話すのは吉本興業の社長・大崎洋氏(59)。ここ数年、芸能界で何かと話題に上ることが多いお笑い王国・吉本興業のトップにして、あのダウンタウンを育てた敏腕マネジャーとしても有名な人物だ。 先頃、大崎氏の一区切りの自叙伝「笑う奴ほどよく眠る 吉本興業社長・大崎洋物語」(幻冬舎刊)が発売された。大崎氏の吉本興業入社から現在までがつづられており、本人いわく、「 [全文を読む]

吉本社長の会見契機に紳助と暴力団の捜査本格化するとの予測

NEWSポストセブン / 2012年01月09日16時00分

吉本興業の創業100周年プロジェクト発表会見(1月4日)で、同社の大崎洋社長の口から驚くべき言葉が発せられたのだ。「私たちは彼(島田紳助)の才能を惜しむものであります。皆様のご理解を得て、いつの日か吉本興業に戻って来てもらえるものだと信じています。これは、社員、タレント、芸人、全員の思いです」と。しかも、質疑応答などではなく、自ら切り出したという。(1/5 [全文を読む]

オリラジ中田の松本人志批判に“ヤラセ疑惑”浮上! 姑息すぎる手口を関係者暴露「中田はほくそ笑んでいる」

tocana / 2017年06月07日09時00分

「名前が出ていないので誰のことを指しているかわかりませんが、仮に大崎洋社長だとしても、そんなことでオタオタする人ではありません。むしろ『おもろいやんけ』ぐらいは言う。実際、吉本内で騒ぎになってはいませんからね。もしかしたら一部から言われたかもしれませんが、中田はそれを大きく膨らませている可能性があります」 そこで今、業界内で浮上しているのは、中田の“ヤラ [全文を読む]

オリラジ中田、禁断のタブー・松本人志批判を先鋭化…お笑い界の「パンドラの箱」開く

Business Journal / 2017年06月02日20時00分

吉本の大崎洋社長はダウンタウンの育ての親であり、今でも固い信頼関係で結ばれています。松本さんに関することで若手から少しでも意見が出ると、これはオンエアしても大丈夫なのかと局側も気を遣うんですよ。それくらいの王様なんです。松本批判がタブーになっているのは、大崎さんが社長だからというのも関係しているのかもしれません。中田がブログで表明したのは、編集されずに自分 [全文を読む]

復活の極楽とんぼ、重大な懸念材料…山本の数々の性スキャンダル、加藤の命取りに

Business Journal / 2017年04月15日17時00分

そして、そういうタレントたちに背中を押されたのが、吉本興業の大崎洋社長です。普通の会社ならあり得ない話ですが、大崎氏自身が、かつてダウンタウンのマネジャーをしていた叩き上げで、非常に芸人同士の情にもろい人です。“山本が戻ってきた時のために”と、それまで以上にがんばって、今や情報番組の顔としてMCを務めている加藤さんへの信頼は厚いはずです。加藤さんにそれだ [全文を読む]

『フルタチさん』3月打ち切り濃厚で、島田紳助復帰に現実味?「最近はテレビ局スタッフとゴルフばかり」

日刊サイゾー / 2017年01月13日13時00分

吉本の大崎洋社長は、紳助引退から半年もたたない2012年の新年の挨拶で“復帰へのラブコール”を送り、それ以降もたびたび復帰を説得してきた。しかし、肝心の紳助は昨年3月、彼が司会を務めていたテレビ東京の『開運!なんでも鑑定団』の石坂浩二降板問題で石坂を擁護するコメントを出したが、復帰については「ない」と改めて否定した。紳助は引退後も不動産売買や株取引、出版 [全文を読む]

「島田紳助を復帰させたい……」フジテレビが“大赤字”古舘伊知郎『フルタチさん』打ち切り検討中!?

日刊サイゾー / 2017年01月04日09時00分

周知のとおり、紳助の復帰については吉本興業の大崎洋社長が旗頭となっている。いまだに恩義を感じているようで、周囲には紳助を復帰させることが自分の最後の責務だとさえ語っています。今は何をやっても当たらないフジテレビですから、このまま古舘を使い続けて赤字を垂れ流すよりも、“毒を食らわば皿まで”で、批判を浴びようが話題性のある紳助に賭けてもいいのではないか、という [全文を読む]

復帰…山本圭壱、吉本が抱えた爆弾

NewsCafe / 2016年11月22日11時00分

加えて8月末には女優、高畑淳子(61)の長男の元俳優(22)が群馬・前橋で強姦事件を起こして、再び空気は山本に不利になっていた…」 それがなぜ復帰に? 「やはり、相方の加藤浩次(47)の熱意に、吉本のトップ、大崎洋吉本興業社長(63)が折れたということです」 となると、吉本のバックアップで完全復活、と? 「加藤は21日放送の自身が司会を務める『スッキリ!! [全文を読む]

香取慎吾と草なぎ剛は元マネジャーの新事務所、中居正広は吉本・大崎社長と接触……SMAP来年移籍は不可避か

日刊サイゾー / 2016年08月20日09時00分

「中居正広は、すでにナインティナイン岡村隆史のツテで、吉本興業の大崎洋社長と接触しています。稲垣吾郎はジャニーズ残留の可能性はわずかにありますが、彼は脇役でも構わないと割り切っていて、プライドも高くない。そういう意味では、ほかのメンバーよりも移籍しやすい状況にあります。手を挙げてくれる事務所があれば、迷わずそちらへ行くでしょう」(テレビ関係者) 来年の年 [全文を読む]

“卒業騒動”NMB48渡辺美優紀、所属事務所スタッフからも総スカン!「辞めたら誰も面倒見ない」

日刊サイゾー / 2016年04月05日09時00分

渡辺は親会社・吉本興業の大崎洋社長に気に入られていることをやたらと鼻にかけ、気に入らないことがあると、事務所のスタッフに対し『大崎さんに言いますよ』と脅かしたりして、面白がっている。NMBのメンバーは卒業すると、吉本芸人のイベントの司会を務めるなど、事務所が面倒を見てくれるが、渡辺の場合、スタッフたちからは『NMBを辞めたら、あんなやつの面倒は見きれない』 [全文を読む]

石坂浩二のBS新『なんでも鑑定団』に「島田紳助ゲスト出演」プラン浮上!

日刊サイゾー / 2016年03月23日13時00分

吉本興業の大崎洋社長は、かねてから紳助復帰を熱望しています。特別ゲストとして数回出演することで、“ミソギ”にしたいと考えているようです。ただ、タイミングが悪いことに、山口組が分裂し、当局が事実上の抗争状態と認定してしまった。紳助の引退は山口組幹部との交遊が原因でしたから、いったん様子見とならざるを得ない状況になっています」 果たして、紳助復帰プランは実現す [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】渡辺直美、たんぽぽ川村を羨む? 「TENGAの社長にセクシーさ伝わったのかな」

TechinsightJapan / 2016年03月15日14時17分

今回8回目にして、初の4月開催となった沖縄国際映画祭について、司会のゴリは「3月は季節の変わり目で天候も悪く、海沿いの寒さにいつも女優さんが鳥肌立てて寒がっていたので、やっとそれに気付いてくれてありがたい」と嬉しそうに話すと、沖縄国際映画祭実行委員長の大崎洋氏が「今期の予算が足りなくて、来期に回したかったので4月になったまでです」とまさかの理由を明かし、 [全文を読む]

松本人志と品川祐がバチバチ!?勃発する「火花」実写版の監督争奪戦!

アサ芸プラス / 2015年09月20日17時59分

「吉本の大崎洋社長は松本を推しているといわれています。かつてマネジャーとして育てた松本の監督としての才能を買っているのでしょう。ただ、松本の作品は毎回話題になるわりに内容がエキセントリックすぎるためか興行的には成功しておらず、皆が期待している『火花』に合うのかどうか、現場レベルでの賛同は高いとはいえません」(前出・芸能記者) ヒット作から遠ざかり“猟官運動 [全文を読む]

島田紳助が“黒塗り”扱い! 吉本待望も復帰は遠い!?

デイリーニュースオンライン / 2015年01月22日16時50分

吉本興業社長・大崎洋(61)は、3年前に紳助について「いつの日か、私たち吉本興業に戻ってきてもらえるものだと信じております」と発言するなど、かねてから事務所側は紳助の復帰を希望しているともみられてきたが……。 引退後の独占密着番組はスポンサー反発で頓挫 「紳助復帰を巡っては、現在でも吉本関係者が本人に接触を図るなど、いまだに諦めはついていない様子が見て取れ [全文を読む]

ライブで8年ぶり復活も先行きは...元極楽とんぼ・山本圭壱、テレビ復帰の障壁となる二人のキーマン

メンズサイゾー / 2015年01月20日18時35分

「山本が復帰するなら吉本興業に出戻るしかありませんが、大崎洋社長のゴーサインがどうしても出ない。近年の吉本は暴力団との関係が原因で島田紳助が引退するなどコンプライアンスを重視しており、山本の復帰には否定的です。過去には同じく淫行事件を起こした板尾創路(51)が復帰したケースもありますが、当時とは状況が違いますし、板尾は吉本の大看板である松本人志(51)の強 [全文を読む]

吉本の素行調査で“クロ”…極楽とんぼ・山本が未だ復帰できないワケ

デイリーニュースオンライン / 2014年12月24日07時50分

しかし山本は、どうしても同社社長・大崎洋氏から復帰のゴーサインが出ないんです」(芸能プロ関係者) 山本は「契約解除」というのみで、芸能界を「完全引退」と表明されたわけではない。本人も復帰に関しては前向きで、また加藤や吉本に対する「迷惑をかけてしまった」という思いもあり、古巣から以外の復帰は考えていないという。しかし――。 「実は山本の素行について、吉本は何 [全文を読む]

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