石立鉄男のニュース

エースコック 32年前の石立鉄男さん出演の人気CMが、柳沢慎吾さんによって復活!「お前はどこのわかめじゃ?」のセリフ再現にも挑戦!

PR TIMES / 2016年03月16日14時49分

<本CMのポイント>1. 過去OAされていた石立鉄男さんご出演CMが32年振りに柳沢慎吾さんで復活2. 昔のCMそのままに「お前はどこのわかめじゃ?」の名セリフを披露3. わかめの妖精となった5人の柳沢慎吾さんが「あばよ!」にあわせてポーズするラストカット[画像1: http://prtimes.jp/i/304/819/resize/d304-819-3 [全文を読む]

あの人気TVCMが32年ぶりに、復活!『わかめラーメン』新TVCM記者発表会開催のご報告

PR TIMES / 2016年03月17日12時14分

発表会では、32年前に放送させていただきました「石立鉄男さん出演TVCM」のご紹介と、今回新しく制作しました「柳沢慎吾さん出演TVCM」のご紹介をおこない、新TVCM出演キャラクター柳沢慎吾さん、弊社企業キャラクターの”こぶた”が登壇いたしました。[記者発表の様子][画像1: http://prtimes.jp/i/18243/2/resize/d1824 [全文を読む]

柳沢慎吾、石立鉄男の物まねでCM出演決定!!

Smartザテレビジョン / 2016年03月16日16時47分

石立鉄男さんが演じていた「おまえはどこのわかめじゃ?」の物まねが縁で今回起用されたという柳沢が、現在の心境を明かした。 柳沢は「やっぱりプレッシャーありますよ、あの石立さんの後ですよ。どうかなと思ったんですよ。大先輩じゃないですか」と今回の起用に一抹の不安もあったという。 ただ「芸能界に入ったときに憧れもあって。お芝居見ていてもシリアスもできるし、ユーモア [全文を読む]

大泉洋「石立鉄男にそっくり」とご満悦だった浪人時代

WEB女性自身 / 2016年03月05日06時00分

天然パーマだったため、本人いわく『石立鉄男に似ている』と言って、ものまねをしていた」(高校の同級生) 結局、3度めの受験で北海学園大学に進んだ大泉は、演劇研究会に入り、「TEAM NACS」のメンバーたちと知り合う。ドラマ『下町ロケット』(TBS系)でブレイクした安田顕(42歳)はその一人。大泉の特異なキャラクターが目に止まって、伝説の北海道ローカル番組『 [全文を読む]

競艇で3億円負けた坂上忍 ギャンブル好きの原点は石立鉄男

NEWSポストセブン / 2014年01月26日07時00分

彼のギャンブル好きの原点は、故石立鉄男さん(享年64)にある。石立さんは、仕事をさぼってギャンブルに行くなど、かなり破天荒な人だったという。坂上が15才の時、ふたりはドラマ『天まであがれ!』(1982年、日本テレビ系)で親子を演じた。ある時、ふたりでポーカーをした時のこと。1回も勝てなかった坂上がその理由を尋ねると、石立さんは得意気に、イカサマの種明かし [全文を読む]

吉田豪と坂上忍が激論&衝撃告白 石立鉄男の芸能界最強伝説

NEWSポストセブン / 2012年05月31日07時00分

──資料を集めてたら、影響を受けた人の名前の中に石立鉄男さんの名前があって、それでちょっと納得できたんですよ。あの人も異常な変わり者で、なおかつギャンブラーだったじゃないですか。坂上:そうですよね。何回か競艇に連れてっていただいたこともありますけど、ホントに真っ当な方ですよ。──あんまり真っ当だっていう話は聞いたことないんですけど(笑)。いろんな人に悪い影 [全文を読む]

忘れがたき「昭和のいい女」を一斉追跡!<直撃4・山口いづみ(水戸黄門)>

アサ芸プラス / 2017年05月08日17時57分

最初の「雑居時代」は、主演の石立鉄男さんの個性が強くて、それに視聴者の方も引っ張られていった形でしょうか。ふだんの石立さんは、二日酔いでいつも遅刻してらして、しかも、そのまま楽屋のコタツで寝ている方でしたが。──古きよき時代ですね。その後は「大江戸捜査網」(テレビ東京系)の隠密同心・いさり火お紺や、「水戸黄門」(TBS系)で里見浩太朗扮する助さんの妻・志乃 [全文を読む]

<渡辺徹座長・文学座コント部>旗揚げ公演『おもしろいやつ』出色は助川嘉隆

メディアゴン / 2017年03月12日07時30分

石立鉄男がいた文学座である。細川俊之がいた文学座である。加藤嘉がいた文学座である。下川辰平がいた文学座である。宇都宮雅代がいた文学座である。西岡徳馬がいた文学座である。村野武範がいた文学座である。松田優作がいた文学座である。中村雅俊がいた文学座である。田中裕子がいた文学座である。寺島しのぶがいた文学座である。研究所では小林千登勢、寺田農、樹木希林、黒柳徹子 [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

こちらは石立鉄男主演・ユニオン映画制作の『おひかえあそばせ』、『気になる嫁さん』、『パパと呼ばないで』、『雑居時代』――と続く一連のシリーズだ。脚本は松木ひろし。コメディ形式のホームドラマを確立し、この路線は、後に同じ松木サン脚本の『池中玄太80キロ』に受け継がれる。■『太陽にほえろ!』から巣立ったルーキーたち 1970年代、映画会社が制作するドラマが飛躍 [全文を読む]

タコメーターについて:杉作J太狼XS「美しさ勉強講座」連載44

ブッチNEWS / 2017年03月10日19時25分

四十年以上むかし、石立鉄男さんが主役のドラマの主題歌で男にはでっかい夢がある、みたいなこと言ってたけどいまだとどうかね。女性のほうが夢はでっかいんじゃないだろうか。このあいだもテレビ見てたら子供を持つ父親が言ってたよ。「大企業に入ってほしい」って。 母親がいま、そんなこと言うとは思えないな。 もちろん言う母親もいるだろうけどしっくりこないね。母親のほうが子 [全文を読む]

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