前野隆司のニュース

「幸福と経営 ~幸せで儲かるカイシャの創り方」セミナー

PR TIMES / 2015年10月19日19時40分

慶應義塾大学 前野隆司教授を招き、幸福学を活かした企業経営を考えるセミナーを2015年12月11日(金)に開催Ideal Leaders (アイディール・リーダーズ)株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:永井恒男、川本裕二)は、幸せな企業を増やし、幸せな社員とその家族、取引先やお客様を増やして、より明るい社会を築きたいと考えているコンサルティング会社 [全文を読む]

issue+design「地域みらい大学」特別デザインスクール【地方創生スクール】参加自治体2市5町、決定のお知らせ

DreamNews / 2015年05月26日15時30分

」をテーマに、社会課題をデザインの持つ美と共感の力で解決するissue+designと、グラムコ株式会社、NPO法人ミラツク他と共同開催している「地域みらい大学」が、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属ソーシャルデザインセンター(センター長 前野隆司教授、以下、慶應義塾大学SDM)と共同で開催する、人口減少が進む地方圏を活性化するため [全文を読む]

口コミで1000人集結、幸せムーブメント始動

プレジデントオンライン / 2017年04月28日09時15分

「幸福学」の第一人者である慶應義塾大学大学院SDM研究科委員長の前野隆司教授が中心となり、各界で活躍する有志ボランティアたちが実行委員を結成し、準備運営されたこのイベント。「shiawase2.0」には、自身の幸せ(=shiawase1.0)だけでなく、世界の幸せ、ひいては次世代の地球や人類の幸せについて考えるといった想いが込められている。 SNSを中心 [全文を読む]

issue+design、しあわせのメカニズムをまちづくりに活かす方法を考えるワークショップを開催。しあわせのメカニズムを地域に活かすために、デザインは何が可能か。

DreamNews / 2015年02月12日14時00分

ワークショップ前半では、幸福研究の第一人者、慶應義塾大学大学院 SDM研究科教授の前野隆司氏より、しあわせのメカニズムについての講義を予定しています。後半では、しあわせのメカニズムを実際にデザイン都市・神戸の実現に活かすアイデアを、学びながら考えていくディスカッションを予定しています。 ┃HAPPY CREATIVE KOBE 2015┃ しあわせでクリ [全文を読む]

issue+design「地域しあわせラボ」ローカル・ハッピネス第4号発表【女性にとってしあわせな地域とは?】第一位は「沖縄県」女性の幸福度が高い地域ほど、出生率も高いことが明らかに。

DreamNews / 2014年11月20日14時00分

issue+designは、株式会社博報堂、慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科(前野隆司研究科委員長/教授)らと共同で、地域の幸福度を測定するオリジナル調査「地域しあわせ風土調査」を、全国15,000人を対象に実施いたしました。その調査結果を報告するリサーチレポート「ローカル・ハッピネス」第4号を2014年11月20日に発行いたしました。「地 [全文を読む]

issue+design、「地域しあわせラボ」ローカル・ハッピネス第3号発表/地域の幸福度を後押しする地域エレメント、1位は「地域活動の機会や支援制度」、2位「景観、まちなみ」、3位「地域の知名度」

DreamNews / 2014年10月23日15時30分

issue+designは、株式会社博報堂、慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科(前野隆司研究科委員長/教授)らと共同で、地域の幸福度を測定するオリジナル調査「地域しあわせ風土調査」を、全国15,000人を対象に実施いたしました。 その調査結果を報告するリサーチレポート「ローカル・ハッピネス」第3号を、2014年10月23日に発行いたしました。 [全文を読む]

SNSでリア充の投稿をどう思う? アンアン総研調査から見えたもの

anan NEWS / 2016年07月14日08時00分

幸せになるためのヒントを“幸福学”研究の第一人者、前野隆司さんと、人気メイクアップアーティスト、早坂香須子さんに聞きました。anan総研メンバーへのアンケート結果とともにご紹介します! ■幸せのヒント(1) 人の幸せは、連鎖する 前野さんによると、本当の意味で心が満たされている人は、他人の幸せも自分のことのように喜べる特徴があるという。 「例えば、SNSで [全文を読む]

アンアン調査で判明! 「幸せにしたい」相手1位は…親だった

anan NEWS / 2016年07月13日20時00分

人はどんな時に幸せを感じる? 日常で幸せを感じるためのヒントを、“幸福学”研究の第一人者、前野隆司さんと、人気メイクアップアーティスト、早坂香須子さんに聞きました。anan総研メンバーへのアンケート結果とともにご紹介します! ■幸せのヒント(1) 趣味は人生を豊かにする 何か一つのことに集中している時、私たちは人生に大きなやりがいを感じるもの。前野さんによ [全文を読む]

女性の幸福に恋愛は必要!? 幸せを決める「4つの感情」

anan NEWS / 2016年07月13日12時00分

その基準は、一体どんなもの? 私たちの考える“幸福”の正体を知るべく、慶應義塾大学大学院教授で、日本では数少ない“幸福学”研究の第一人者、前野隆司さんを取材。前野さんによれば、幸福感を満たす感情を分析すると、大きく4つに分けられるそう。 「1つ目が、自己実現を表す“やってみよう!”という感情、2つ目が繋がりと感謝を表す“ありがとう!”の感情、3つ目が前向き [全文を読む]

『脳はなぜ「心」を作ったのか』前野隆司(筑摩書房) ブックレビューvol.7/竹林 篤実

INSIGHT NOW! / 2016年03月22日13時35分

瞑想で無念無想になれるか筆者も瞑想に励んでいる。一年ぐらい前から、いわゆる野狐禅である。朝、目が覚めたら、布団から出て二つ折りにした座布団の上に座る。足は半結跏趺坐、座布団を敷くことで骨盤が前傾する。手は印らしきものを組んで、呼吸に意識を集中する。できるだけ長く吐くよう心がけ、吸うときには腹をへこませる。時間にして15分から、長いときで30分ほど。それで無 [全文を読む]

『世界がもし100人の村だったら』『成長の限界』で知られるドネラ・H・メドウズ著『システム思考をはじめてみよう』の発売と同書刊行記念イベント開催のお知らせ

DreamNews / 2015年12月03日13時00分

【刊行記念イベント ~ 日々の暮らしに、システム思考を ~ 】 日時:2015年12月16日(水)19:00~21:00(開場 18:45) 会場:ブックファースト新宿店 地下2階Fゾーン イベントスペース 定員:30名 スピーカー: 枝廣淳子氏(同書訳者)、前野隆司氏(慶應義塾大学大学院・教授) ※下記略歴参照 ※イベントやスピーカーへのご取材は下記お [全文を読む]

超人口減少社会の地域を救う地域創生の企画立案と人材育成を行うissue+design「地域みらい大学」、特別デザインスクール【地域創生スクール】 2015年夏に開校

DreamNews / 2015年01月29日14時00分

issue+design、グラムコ株式会社、NPO法人ミラツク他と共同開催している「地域みらい大学」、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属ソーシャルデザインセンター(センター長 前野隆司教授)と共同で、急激な人口減少が進む地方圏を活性化するための人材育成と地域創生プランをつくるための特別デザインスクール「地域創生スクール」の2015年 [全文を読む]

issue+design、「地域しあわせラボ」ローカル・ハッピネス第5号発表。人はしあわせを求めて移り住むのか?

DreamNews / 2015年01月27日14時00分

地域課題をデザインの持つ美と共感の力で解決するissue+designは、株式会社博報堂、慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科(前野隆司研究科委員長/教授)らと共同で、地域の幸福度を測定するオリジナル調査「地域しあわせ風土調査」を、全国15,000人を対象に実施いたしました。その調査結果を報告するリサーチレポート「ローカル・ハッピネス」第5号を [全文を読む]

ローカル・ハッピネス第二号発表「人は友人などのネットワークが多いとしあわせ。」47都道府県別のネットワーク数ランキング 1位は沖縄(しあわせ風土スコア1位)。2位長崎、3位滋賀、4位佐賀と続く。

DreamNews / 2014年09月17日13時00分

issue+designは、株式会社博報堂、慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科(前野隆司研究科委員長/教授)らと共同で、地域の幸福度を測定するオリジナル調査「地域しあわせ風土調査」を、全国15,000人を対象に実施いたしました。その調査結果を報告するリサーチレポート「ローカル・ハッピネス」第二号を2014年9月17日(水)に発行いたしました。 [全文を読む]

issue+design、博報堂、慶応義塾大学前野隆司教授との共同研究により、【地域の幸福度を測定する「地域しあわせ風土調査」を実施】1位は沖縄県。鹿児島県、熊本県、宮崎県、東京都と続く

DreamNews / 2014年08月11日11時00分

issue+designは、株式会社博報堂、慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科(前野隆司研究科委員長/教授)らと共同で、地域の幸福度を測定するオリジナル調査「地域しあわせ風土調査」を、全国15,000人を対象に実施いたしました。調査結果とともに2014年8月11日発表します。「地域の課題に、市民の創造力を。」をテーマに、地域課題をデザインの持 [全文を読む]

広瀬すずもCMで座った!ロッテ“座ると上向くベンチ”イベント全国7都市で開催

Walkerplus / 2017年06月08日16時00分

「爽ハッピーベンチ」は、幸福学研究の第一人者・前野隆司教授の「上を向くと幸福度が上がる」という研究に則り、プロダクトデザイナー太刀川瑛弼氏による開発されたベンチ。ベンチに座って背もたれに寄り掛かると、背もたれ自体がたわみ、自然と上を向くことができる構造になっている。現代社会の窮屈さから束の間でも解放される、頭が空っぽなひとときを提供したいという想いから作 [全文を読む]

ロッテアイスがなぜベンチ!? 座るだけで気分転換できるプロダクトを開発。スマホ社会の「うつ向き」族の現代人も思わず上を向いてしまう!爽ハッピーベンチプロジェクトスタート!

PR TIMES / 2017年06月08日14時50分

このコンセプトと、幸福学研究の第一人者・前野隆司教授の「上を向くと幸福度が上がる」という研究に則り、プロダクトデザイナー太刀川瑛弼氏による「自然と上を向くことのできるベンチ」の開発が行われました。プロダクト開発後の調査*によると、爽ハッピーベンチに座って上を向いたことで83.1%の人が「気分転換できた」、64.2%の人が「ハッピーな気分になれた」と答えまし [全文を読む]

一般社団法人ティーチャーズ・イニシアティブシンポジウム『先生から変えるニッポンの未来』開催のお知らせ

PR TIMES / 2017年04月27日10時13分

当団体は、米倉誠一郎(一橋大学教授)、鈴木寛(東京大学・慶應義塾大学教授)、児美川孝一郎(法政大学教授)、前野隆司(慶應義塾大学教授)、宮地勘司(教育と探求社代表取締役社長)らが発起人・理事となり、2015年9月16日に発足いたしました。社会の不透明感が増す中、子どもたちに求められる資質、能力は変わり、必要な教育も大きく変わりはじめています。次期学習指導要 [全文を読む]

株式会社LIFULL、「日本一働きたい会社のつくりかた」4月7日(金)より順次刊行

@Press / 2017年04月07日13時15分

※Grate Place To Work(R) Institute Japan「働きがいのある会社」を選定する世界最大級の調査機関 <目次> 序章 :会社が変わり始める日 ―「日本一働きたい会社プロジェクト」の始動 第1章:経営理念に「命」を吹き込む ―組織改革で絶対に欠かせないこと 第2章:妥協のない、最高の採用 ―独自の採用基準をどう定め貫くか 第3 [全文を読む]

タモリの「友達なんかいらない」に橋田寿賀子が共感する理由

NEWSポストセブン / 2017年01月22日07時00分

「“友達を切る”って言葉には、ぼくなんかはドキッとしてしまうんです」 そう話すのは、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授の前野隆司さん。前野さんは脳・ロボット学者として、認知科学や心理学を活用して人間の幸福のメカニズムを研究している。それによれば、友達の数が多い人ほど幸せということがわかっているという。「ここでいう友達は、“多様である [全文を読む]

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