山本陽子のニュース

【エンタがビタミン♪】山本陽子の誕生日を祝福 『三婆』稽古前の記念写真が豪華

TechinsightJapan / 2016年03月19日20時30分

女優・山本陽子が舞台『三婆』の稽古場でキャストや関係者から誕生日をサプライズケーキでお祝いされた。藤田朋子がブログでその時の記念写真を公開しているが、彼女も錚々たる顔ぶれと並ぶことが出来て感動したようだ。 舞台『三婆』(有吉佐和子:原作 大藪郁子:脚本 石井ふく子:演出)が4月9日より大阪新歌舞伎座で始まるとあって舞台稽古も忙しい。出演する藤田朋子が3月1 [全文を読む]

一本釣りキンキの煮つけ

ぐるなび / 2015年09月01日12時10分

8月31日放送の「バイキング」(フジテレビ系、午前11時55分~)では、番組司会者の坂上忍さんがお世話になった女優の山本陽子さんに都内の高級グルメを自腹でご馳走して恩返しする企画を放送。六本木ヒルズの近くにある魚料理の名店「さかなや富ちゃん・六本木店」(東京都港区)が紹介された。 こちらは活魚料理専門店で、店内のいけすではプロが選んだ魚が泳ぐ。オススメは魚 [全文を読む]

武井咲、テレ朝看板枠で“不朽の名作”『黒革の手帖』に主演! 女優として一皮むけるチャンス到来か?

日刊サイゾー / 2017年05月22日11時00分

同作は松本清張による“不朽の名作”で、1982年に山本陽子主演で初めてドラマ化(テレ朝系)された。その後、96年には大谷直子(TBS系)、86年には浅野ゆう子(テレ朝系)、2004年には米倉涼子(同)が主演を務めている。 米倉版は平均15.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を獲得し、この作品をきっかけに、米倉は女優として開花。翌05年 [全文を読む]

武井咲が松本清張作品に初挑戦!「黒革の手帖」で最強悪女に

Smartザテレビジョン / 2017年05月18日06時00分

1982年に山本陽子主演で連続ドラマ化され、2004年には米倉涼子主演で連続ドラマ化された。 愛と欲望が渦巻く街・銀座を舞台に、地味な派遣社員から銀座のママへと華麗に転身した原口元子(武井)がのし上がっていく姿を描く。派遣社員として勤めていた銀行から1億8000万円もの大金を横領した元子は、その金と借名口座のリストが記された“黒革の手帖”を盾に、銀座にクラ [全文を読む]

“侍ギタリスト”MIYAVIが映画「無限の住人」コラボMVを初公開

dwango.jp news / 2017年03月29日10時32分

映画「無限の住人」 ■出演:木村拓哉 杉咲花 福士蒼汰 市原隼人 戸田恵梨香 北村一輝 栗山千明 満島真之介 金子賢 山本陽子 市川海老蔵 田中泯 / 山﨑努 ■原作:沙村広明( 講談社「アフタヌーン」所載 ) ■監督:三池崇史 ■脚本:大石哲也 ■音楽:遠藤浩二 ■主題歌:MIYAVI『Live to Die Another Day -存在証明』 (U [全文を読む]

甘いもので幸せ気分。トロける名曲

okmusic UP's / 2017年02月09日18時00分

(選曲・文/山本陽子)■3.「モンロー」/阿部真央●10代の女の子が書いたマリリン・モンローへの憧憬阿部真央の2ndアルバム『ポっぷ』に収録されている楽曲。“甘美な魅力 キュートな響き”という一言で象徴されるマリリン・モンローへの憧憬。「自分がモンローのような女の子だったら、もっと男の子に好かれるのに」という妄想をかわいくキュートに雰囲気タップリに歌い上げ [全文を読む]

「立春」に聴きたい厳選“春待ちソング”

okmusic UP's / 2017年02月02日16時00分

(選曲・文/山本陽子[全文を読む]

男がとろけた「芸能界・魔性の女」を徹底追跡!(3)男と女の十大事件簿

アサ芸プラス / 2017年01月30日12時57分

78年12月28日に猟銃で自ら命を絶った田宮二郎(享年43)は、晩年に山本陽子(74)と男女の関係にあったのではとささやかれた。山本は田宮没後の会見で否定したため、真相は藪の中。 それから21年後、自宅で首をつったのが沖田浩之(享年36)である。沖田と山本は21歳差を超えて恋人宣言をしたこともあったが、くしくも山本は、2人の“関わったオトコ”を失ったこと [全文を読む]

スキーの日、銀世界で聴きたい曲

okmusic UP's / 2017年01月12日18時00分

(選曲・文/山本陽子[全文を読む]

謹賀新年!開運ソング2017

okmusic UP's / 2017年01月05日18時00分

(選曲・文/山本陽子[全文を読む]

ほかほかごはんのCMに似合う曲

okmusic UP's / 2016年11月24日18時00分

(選曲・文/山本陽子[全文を読む]

イチョウ並木の散歩に似合う曲

okmusic UP's / 2016年11月10日18時00分

(選曲・文/山本陽子)https://www.youtube.com/watch?v=nBYvNPIcuTE [全文を読む]

「いいお産の日」妊婦さんに贈るリラックスソング

okmusic UP's / 2016年11月03日18時00分

(選曲・文/山本陽子[全文を読む]

ハロウィンに仮装パレードでかけたい曲

okmusic UP's / 2016年10月27日18時00分

(選曲・文/山本陽子[全文を読む]

出雲で神さまたちが宴会中、ぜひ捧げたい一曲

okmusic UP's / 2016年10月13日18時00分

(選曲・文/山本陽子)■3.「神々の詩」/姫神「八百万」は厳密な数量ではなく「たくさんの」という意味で、『古事記』の天岩戸伝説に由来するそうです。日本古来の多神教やアニミズムは縄文期までルーツをさかのぼりますが、今回ご紹介するのは“縄文期の言語”をイメージした歌詞の一曲。ミレニアム間近の1990年代末、同名のテレビ紀行番組(TBS)のテーマソングとして制作 [全文を読む]

「相棒」激動の新シーズン開幕!初回から豪華布陣が集結

Smartザテレビジョン / 2016年10月12日05時00分

山本陽子は青森に住む小野の祖母役で登場。彼女が演じる来栖トヨは、自分の影響で孫娘が人を呪い殺す力を持つことになったと主張する。初回の事件の真相に深く関わる重要な役どころを津軽弁で演じる。そんな山本が水谷とドラマで共演するのは、実に44年ぶりということもあり、がぜん注目が集まる。 そして、大杉漣は警視庁の副総監役で出演。一時の力を失っている石坂浩二演じる甲 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(2)中尾彬が語った「吉永小百合の血染めラブレター」事件

アサ芸プラス / 2016年10月11日05時57分

ある日、胸ぐらをつかんで階段から突き飛ばされそうになった時は、このままでは殺されてしまうと思いました〉 代表作「白い巨塔」の撮影を最後の気力で撮り終え、山本陽子との不倫問題などを残しながら、田宮は日本中に衝撃を与える自殺を選んだ。〈田宮の金銭のことだけでなく、倫理に外れた女性の問題に関してもいろんな方のお力を借り、きっちりと後始末をしました〉 その強い意志 [全文を読む]

片岡愛之助、新婚生活が時代劇に生かされた!?

Smartザテレビジョン / 2016年10月07日20時11分

スカパー!と時代劇専門チャンネルによるオリジナル時代劇「鬼平外伝 最終章 四度目の女房」の完成披露試写会が都内で行われ、主演の片岡愛之助、前田亜季、山本陽子の3人が登壇した。 本作がテレビ時代劇初主演となった片岡。以前から「鬼平」シリーズのファンで、本作のオファーは2~3年前からあったという。スケジュールの都合でなかなか実現しなかった中で、今回念願が叶った [全文を読む]

出張先のホテルで夜景を見ながら聴きたい曲

okmusic UP's / 2016年09月08日18時00分

(選曲・文/山本陽子[全文を読む]

手書きのラブレターをもらった夜に聴きたい曲

okmusic UP's / 2016年09月01日18時00分

(選曲・文/山本陽子)■4.「ピアノ協奏曲第20番」より第2楽章/W. A. モーツァルト●手書きの恋は、天才の旋律のようですモーツァルトが手がけた初めての短調の協奏曲です。彼の生涯を描いた、アカデミー賞受賞作品として知られる映画「アマデウス」のエンディングにも使われています。美しさとかわいらしさを備えた旋律は、クールを装いつつ実はドキドキしながら、ラブレ [全文を読む]

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