江部康二のニュース

糖質制限中だけどワインが飲みたい…。赤と白、どっちなら大丈夫?

まぐまぐニュース! / 2016年08月17日17時01分

今回の『糖尿病・ダイエットに!ドクター江部の糖質オフ!健康ライフ』では、著者で糖質制限の提唱者としても知られる医師の江部康二先生が「ワイン」の糖質についてわかりやすく解説して下さいました。 ワインの糖質考察 ワインに比較的多く含まれている、グリセリンと有機酸について考えてみます。 一般にグリセリンは、アルコールとして分類されてます。 では、アルコールは炭水 [全文を読む]

「糖質制限は痩せすぎる」にはこう対処せよ! 第一人者が伝授「正しい糖質制限ダイエット」

東洋経済オンライン / 2017年05月20日11時00分

だが、糖質制限食を日本で初めて紹介した江部康二医師によると、糖質制限を行うにあたっては「落とし穴」があるので注意が必要であるという。「正しい知識」が欠如したまま自己流で実践すると、前々回(「糖質制限で痩せない!」にはこう対処せよ)解説したように、期待したダイエット効果が得られないこともあるというのだ。また逆に、多くの人にとってはぜいたくな悩みかもしれないが [全文を読む]

急拡大する「糖質制限」市場が日本を救う! 3000億円を突破!新市場をこう攻めよ

東洋経済オンライン / 2017年05月08日10時00分

現在3000億円以上とされる「糖質制限」市場だが、糖質制限食の創始者である江部康二医師によると、今後さらに急成長することが見込まれるという。そして、医療費削減効果などとも相まって、日本経済の救世主となる可能性すらあると江部氏は指摘する。長年、糖質制限食品・メニュー開発の指導・監修にもあたり、このたび『江部康二の糖質制限革命』を上梓した江部氏に、急拡大する糖 [全文を読む]

「糖質制限でも痩せない!」にはこう対処せよ 提唱者が指摘!それは「糖質制限もどき」です

東洋経済オンライン / 2017年05月01日10時00分

だが、糖質制限食を日本で初めて紹介した江部康二医師によると、糖質制限を行うにあたっては「落とし穴」があるので注意が必要であるという。「正しい知識」が欠如したまま自己流で実践すると、期待した効果が得られないこともあるというのだ。前回(糖質制限ダイエットの恐ろしい「落とし穴」)に引き続き、『江部康二の糖質制限革命』を上梓した江部医師に、糖質制限ダイエットの注意 [全文を読む]

糖質制限ダイエットの恐ろしい「落とし穴」 創始者が警告「そのやり方、間違っています」

東洋経済オンライン / 2017年04月24日09時00分

だが、糖質制限食を日本で初めて紹介した江部康二医師によると、糖質制限を行うにあたっては「落とし穴」があるので注意が必要であるという。「正しい知識」が欠如したまま自己流で実践すると、体調不良に陥る場合もあるというのだ。このたび、『江部康二の糖質制限革命』を上梓した江部医師に、糖質制限ダイエットの注意点を解説してもらった。■糖質制限に対する3つの勘違い私が日本 [全文を読む]

「糖質制限」は一過性のブームで終わらない すでに社会的な革命を起こしている

東洋経済オンライン / 2017年04月16日18時00分

2005年、日本で初めて糖質制限食を紹介した第一人者、医師・高雄病院理事長の江部康二氏はこのたび、『江部康二の糖質制限革命』を上梓した。現時点で確認されている糖質制限食の幅広い効果、誤解や疑問に対する回答をQ&A方式で解説、今後の展望についてまとめた同書について詳しく聞いた。■糖質制限食はブームではない、真実だから消えない──長年、カロリー制限だけを頼りに [全文を読む]

「糖質制限食」の第一人者が、確実に長続きするノウハウを公開『一生太らない「やせる! 食べ方」』を発売

@Press / 2014年10月02日11時45分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2014年10月3日(金)、江部康二著『一生太らない「やせる!食べ方」』(PHP文庫)を発売します。■今度こそ!“世界一ラク”なダイエットでやせる「肉料理も揚げ物も、食べたいだけ食べても大丈夫」「お酒を我慢しなくてもいい」「運動しなくてもミルミルやせる」思わず「まさか!」と疑いたくなりますが、 [全文を読む]

"白米中心の和食"がヘルシーではない理由

プレジデントオンライン / 2017年06月03日11時15分

東京大学大学院医学系研究科教授で一般社団法人日本糖尿病学会理事長の門脇孝先生は、『週刊東洋経済』(2016年7月2日号)にて、江部康二先生とともに同ページにコメントを発表しています。テーマは「本当のところ、糖質制限ってどうなんですか?」。門脇先生は「元慎重派」の立場として、「糖質は総カロリーの4割程度は欲しい」と発言しています。「日本糖尿病学会の理事長と [全文を読む]

今、時代は糖質制限からケトン体へ! 『スーパードクターズ! いま、糖質制限がすごい! ケトン体生活のススメ』本日発売 ―話題のケトン体について知りたいならコレ!―

PR TIMES / 2017年04月04日09時34分

Amazon URL https://goo.gl/RVXi0r BOOKぴあ URL http://piabook.com/shop/g/g9784835631905/ “スーパードクターズ” 10分野のプロが集結! [表1: https://prtimes.jp/data/corp/11710/table/467_1.jpg ] <スーパードクターた [全文を読む]

佐々木希が愛する「茶碗蒸し」は糖質オフに有効だった!

アサジョ / 2017年02月23日10時14分

その茶碗蒸し、糖質制限食で知られる医師・江部康二先生の著書「主食をやめると健康になる」(ダイヤモンド社刊)によれば、炭水化物を摂らなくともおいしい食べ物があるとし、なかでも食欲がないときにもおすすめしたい食べ物ということで、茶わん蒸しを挙げていました。 そんな糖質オフにいい食べ物をよく食べる佐々木さんの美意識の高さには驚かされます。さすがスタイルキープに [全文を読む]

観月ありさも食す!糖質オフにも使える「塩ちゃんこ」

アサジョ / 2017年02月07日18時14分

糖質制限食を広めた江部康二医師のブログによれば、江部先生は、昔はよく夕食として鍋料理を食べていたそうです。しゃぶしゃぶや寄せ鍋、水炊き、湯豆腐、そしてちゃんこ鍋。具は刺身や豆腐、野菜、がんもどき、牡蠣、魚、しゃぶしゃぶ用の豚肉や牛肉など。 これらの具を見ても分かる通り、鍋は糖質が少ないものばかりで構成できるので、糖質オフダイエットにもぴったり。 観月さん [全文を読む]

【低糖質なレシピ】漬けて焼くだけのタンドリーチキン

ANGIE / 2017年02月04日15時00分

食べ応えのある手羽元を使った低糖質メニュー、ぜひ作ってみてくださいね! 参考:『食品別糖質量ハンドブック』洋泉社/江部康二 (トップ画像・レシピ制作:Taki Sayuri) [全文を読む]

低糖質のレシピ!罪悪感ゼロの【くるみとココアの大豆粉マフィン】

ANGIE / 2017年01月29日11時00分

参考:『食品別糖質量ハンドブック』洋泉社/江部康二、『dancyuダイエットお正月もクリスマスも我慢しない。』プレジデント社/山田悟 (トップ画像・レシピ制作:Taki Sayuri) [全文を読む]

女性は糖質制限すると体が冷える?鈴木蘭々さんの対策法に学ぶ

アサジョ / 2017年01月10日18時14分

女性の場合、糖質制限をはじめると「余計に冷えるようになった」という人が多いようですが、糖質制限食で有名な江部康二医師によれば、実際は糖質ではなく、脂質が足りないということも考えられるそうです。 人によってもちろん異なりますが「脂肪は悪」という考えが刷り込まれているところがあり、糖質制限をする際に、一緒に脂質も制限してしまうのが日本人にありがちな傾向だとか [全文を読む]

高齢者に致死率50%の疾患引き起こす副作用ある糖尿病薬

NEWSポストセブン / 2016年12月06日16時00分

糖尿病治療に詳しい高雄病院理事長の江部康二氏が解説する。 [全文を読む]

糖質制限VSカロリー制限 どちらが酒をたくさん飲めるのか

NEWSポストセブン / 2016年04月09日16時00分

低血糖発作を起こさないように医師と相談してください」 一方で、糖質制限推奨派の江部康二氏(高雄病院理事長)は、「そもそも糖質制限なら薬の量を減らせるケースがある」と説明する。 「糖質を摂って血糖値が上がるから、薬で下げる必要が出てくる。糖質を制限すれば、その必要がなくなるわけです。薬が合っている患者に糖質制限を強要することはありませんが、薬の量を少しずつ減 [全文を読む]

糖尿病予防に糖質制限とカロリー制限 どちらが減量できるか

NEWSポストセブン / 2016年04月08日16時00分

糖質制限を続ける上でハードルがあることは、推奨派の江部康二氏(高雄病院理事長)も認めている。 「確かに、生まれてきてからずっと食べてきた米やパンに“依存”している状態から、いきなり糖質量を制限すると、禁断症状のように糖質を摂りたくなることはある」 ただし、「やり方の工夫で続けられる」とも付け加える。 「少しずつ糖質の量を減らして体を慣らすことで解決できま [全文を読む]

アドラー心理学 対人関係の悩みから解放される方法は?

NEWSポストセブン / 2016年03月13日16時00分

いくつかの方法を試していけば多くの場合、恐れていたことは起きないと気付きます」(岸見氏) アドラー心理学を医療現場で実践しているのが、糖質制限の権威で、『心を変えれば健康になれる! アドラー心理学で病気もよくなる』(東洋経済新報社)を昨年上梓した高雄病院理事長の江部康二氏だ。 「私は30代の頃までは患者がよくならないと自分の腕が未熟だと悩んでいました。しか [全文を読む]

糖質制限 肥満解消だけでなく疾病リスク低下にも奏功

NEWSポストセブン / 2016年02月11日16時00分

糖質制限関連の著書が数多くある江部康二・高雄病院理事長はこういう。 「インスリンは人間の体に必要不可欠なホルモンですが、糖質を摂取すると血糖が上がり、過剰にインスリンが分泌されてしまいます。過剰なインスリン分泌は血糖を脂肪として蓄積させるはたらきがあり、肥満につながります。またそれを繰り返すと、インスリンのはたらきが低下して血糖値が下がりにくくなる。それが [全文を読む]

バレンタイン準備!将来メタボな彼氏には「糖質制限チョコ」はいかが?

アサジョ / 2016年01月19日09時59分

「糖質制限食」の第一人者である、医師・江部康二さんの指導の下で作られたという「モリドル糖質制限チョコレート」はもちろん、低GIの「SOYJOY」アーモンド&チョコレート味などもおすすめ! バレンタインのお相手へ心をこめておくれば、きっと「健康に気を遣ってくれている!」と感激してもらえるはず! もちろん、嫌味にならないように気を付けてくださいね。 [全文を読む]

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