田崎史郎のニュース

安倍官邸「加計学園圧力文書はフェイク」は疑惑逃れの嘘だった! 決定的証拠が次々、田崎史郎までが「本物」と

リテラ / 2017年05月18日12時31分

「総理のご意向」「官邸の最高レベルが言っていること」──学校法人加計学園の国家戦略特区による獣医学部新設について、特区を担当する内閣府が文科省に対し早期開学を要求し、「総理の意向」として圧力をかけていた経緯が文書に記録されていることが昨日、発覚した。これは安倍首相が「腹心の友」へ便宜を図っていたことを示す重大証拠だが、一方、安倍官邸は卑しさを剥き出しにして [全文を読む]

昭恵夫人口利きの証拠「2枚目のFAX」をマスコミはなぜ追及しない? 背後に官邸、山口敬之、田崎史郎の情報操作

リテラ / 2017年03月23日23時58分

夕方の記事で指摘したように、本日行われた籠池泰典氏の証人喚問では、安倍首相辞任必至の爆弾証拠が飛び出した。それは、国有地について籠池氏が昭恵夫人の携帯に「定期借地契約の延長」を依頼したあと、経産省から出向している昭恵夫人付きの官僚・谷査恵子氏から送られてきた回答のFAXだ。 報道では、「大変恐縮ながら、国側の事情もあり、現状では希望に沿うことはできないよう [全文を読む]

安倍応援団・田崎史郎が“籠池が稲田へセクハラ“の噂を紹介し「彼女にセクハラするかな」...それがセクハラだ

リテラ / 2017年03月16日20時01分

安倍首相の"ワイドショースポークスマン"、そして"スシロー""御用記者""安倍ちゃんの親衛隊"など数々の異名をもつ田崎史郎・時事通信社特別解説委員。森友学園問題が勃発しても、相変わらず"安倍首相と昭恵夫人は"籠池泰典理事長に騙された"と擁護発言を続けてきた田崎氏だが、本日16日に出演した『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)でも唖然とするような政権擁護 [全文を読む]

森友学園疑惑でも安倍応援団コメンテーターは健在! 古市憲寿と田崎史郎の必死すぎる擁護コメントに失笑

リテラ / 2017年03月03日11時11分

森友学園の国有地格安払い下げ問題をめぐって、次々と新たな疑惑が浮上している安倍首相。今週になって多くのワイドショーがようやくこの問題を報じ始めたが、しかし、コメンテーターのなかには、いまも安倍首相と昭恵夫人を露骨にかばい続ける応援団たちがいる。 その一人が社会学者の古市憲寿氏だ。昨日2日に放送された『とくダネ!』(フジテレビ)では、渦中にある昭恵夫人が3年 [全文を読む]

安倍応援団が“森友学園“疑惑封じ! NHKは予算委員会を中継せず、田崎史郎は『ひるおび!』で露骨な安倍擁護

リテラ / 2017年02月27日20時29分

本日も国会で学校法人森友学園との関係を追及された安倍首相。疑惑を晴らしたいのであれば本格的な調査の指示をはっきりすればいいのに、その答弁は「印象操作だ!」「レッテル貼りだ!」の一辺倒。逆に怪しさは増していくばかりだ。 しかし、その怪しさを覆い隠そうとするのがメディアだ。きょうはなぜか国会の模様がテレビで中継されなかった。しかも、きょうの衆院予算委員会は、予 [全文を読む]

また田崎史郎と山口敬之が...トランプに媚びまくった安倍外交を「100点満点」と絶賛した“kiss ass“ワイドショー

リテラ / 2017年02月14日13時00分

田崎史郎・時事通信社特別解説委員と、山口敬之・元TBS政治部記者という"安倍政権の広報官"ツートップのふたりが、またもワイドショーに出ては「安倍外交、最高!」と大はしゃぎして回ったのだ。 たとえば、昨日放送の『とくダネ!』(フジテレビ)と『ひるおび!』(TBS)に出演した田崎氏は、両番組で「安保では本当に100点満点」と安倍外交を大絶賛。トランプの入国禁止 [全文を読む]

安倍首相の御用記者・田崎史郎に「政権を代弁してる」と恵俊彰が認定! テレビで繰り返される醜悪な安倍擁護の数々

リテラ / 2016年12月12日12時00分

なかでも見苦しいのが"御用ジャーナリスト"の存在だが、とくに安倍首相のスポークスマンとしてワイドショーでおなじみとなったのが、田崎史郎・時事通信社特別解説委員だ。 田崎氏は安倍首相と会食を繰り返していることからネット上で"田崎スシロー"と揶揄され、本サイトでも露骨な政権擁護解説をする田崎氏のことを「安倍応援団」と批判をしてきた。 だが先日、田崎氏はとうとう [全文を読む]

安倍首相が高級寿司店で大手新聞、テレビ局の幹部たちと“祝勝会“!?

リテラ / 2014年12月24日22時00分

時事通信の田崎史郎解説委員、朝日新聞の曽我豪編集委員、毎日新聞の山田孝男特別編集委員、読売新聞の小田尚論説主幹、日本経済新聞の石川一郎常務、NHKの島田敏男解説委員、日本テレビの粕谷賢之解説委員長といった、新聞紙面やニュース番組で名前や顔を見かける面々......。そう、この日、日本を代表する大手マスコミの政治報道のエキスパートたちが安倍首相に"ご招待"を [全文を読む]

テレビ番組 官邸内部事情知るコメンテーター重用の理由

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

時事通信社の田崎史郎・特別解説委員をはじめ、安倍首相との会食に招かれる評論家が、「官邸はこう考えている」とテレビで政権スポークスマンのような発言をし、官邸にとっての「空気の伝道師」の役割を果たしている。ジャーナリズム論の水島宏明・上智大学新聞学科教授は言う。 「テレビは面白くなければ見てもらえない。原発政策とか、安保法制、共謀罪など大きなテーマで記者の難 [全文を読む]

前川元次官の出会い系バー通いは本当に「女性の貧困の視察」のためかもしれない

メディアゴン / 2017年06月02日07時30分

これと呼応するように、いつも政府側の情報を柔らかく伝えるコメンテーター、時事通信の田崎史郎氏のテレビ発言もいつになく余裕のないものでした。TBS「ひるおび」では勢い余ってか、政府の姿勢は前川証言を「殺す」とまで言い出したのには驚きました。さらに田崎氏は、5月22日に読売新聞が「前川前次官出会い系バー通い」と伝えた記事について政府筋からのリークが囁かれる中、 [全文を読む]

加計問題、前次官が赤裸々に語れば安倍氏根拠崩れる恐れ

NEWSポストセブン / 2017年05月29日16時00分

朝日の報道翌日、安倍首相と会食を重ねる大手メディア幹部の一人として知られる政治評論家・田崎史郎氏(時事通信特別解説委員)はフジテレビ『とくダネ!』で背景をこう説明した。「官邸のほうは誰がリークしたかは特定している。なんでこんな文書が出るんだと調べていくと限られますから。その人はちょっと問題があって、処分された人です。それで逆恨みしているのではないかという [全文を読む]

前川前次官会見で田崎スシローがアクロバティック安倍官邸擁護!「菅さんが言ってるから文書は嘘」「読売記事はスクープ」

リテラ / 2017年05月27日14時00分

そんななか、もはや笑うしかないくらいの露骨な安倍政権擁護を繰り広げていたのが、"田崎スシロー"こと田崎史郎時事通信特別解説委員である。 森友問題のときは手分けして官邸擁護を展開していた山口敬之がいなくなってしまったので、ひとりで大忙しだ。朝は『とくダネ!』(フジテレビ)、昼は『ひるおび!』(TBS)とハシゴして、前川前次官の人格攻撃とお得意のアクロバティッ [全文を読む]

ちょっと苦しい政権擁護コメンテーター

クオリティ埼玉 / 2017年05月26日10時18分

山口氏の出番がなくなって、にわかに張り切っているのが時事通信社特別解説委員の田崎史郎氏(66)だ。この人は30年以上の政治取材をもとにした自民党の政治家がらみの著書が何冊もあり、2014年12月には『安倍官邸の正体』(講談社現代新書)を出している。安倍官邸の内部事情を事細かに書いているが、ヨイショ本であるのは確かだ。 後書きの中で彼はこう書いている。「こ [全文を読む]

米「北爆」危機の裏で森友問題に浮上した、今井秘書官という黒幕

まぐまぐニュース! / 2017年04月14日04時45分

田崎史郎氏の『安倍官邸の正体』は、「正体」というほどのものを掘り出しているわけではないものの、さすがに官邸内部の仕組みについては詳しい。「最高意思決定機関としての『正副官房長官会議』」について書かれたくだりに注目してみよう。 首相官邸でほぼ毎日、首相・安倍晋三を中心に開かれている重要会議の存在を知る人はごく限られている。…「隠し廊下」を通って、ある時間に [全文を読む]

菅野完氏、TV局から「籠池氏もっとイジって」と要求された

NEWSポストセブン / 2017年03月24日11時00分

例えば、テレビ朝日系『モーニングショー』では、コメンテーターの田崎史郎氏が「菅野さんて方は存じ上げないので、どの程度正確なことを書かれる方かわからない」と菅野氏の取材に懐疑的なトーンを向けた。 さすがに菅野氏も腹に据えかねたらしい。ツイッターでこうつぶやいている。 〈日テレ、TBS、フジ、テレ朝は、これまで散々、人の時間を奪い、人のネタを使い、クレジット [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】長嶋一茂も“公人か、私人か”問われた過去 「“変人”って言った?」と羽鳥慎一アナ

TechinsightJapan / 2017年03月03日19時25分

ゲスト出演していた時事通信社解説委員の田崎史郎氏は昭恵夫人について、今までこれだけ表に出て活動する首相夫人はいなかったと述べ、“首相夫人は公人か? 私人か?”と話題になること自体に困惑している様子だ。まっすぐな性格で行動的な部分が裏目に出てしまい、「脇が甘かったとしか言いようがない」と残念そうであった。 (TechinsightJapan編集部 みやび) [全文を読む]

室井佑月が経済学者・金子勝に訊く! このまま安倍政権が続いたら何が起きるのか、その恐怖のシナリオとは?

リテラ / 2017年01月14日14時30分

『ひるおび!』(TBS)では、安倍の"寿司トモ"田崎史郎に食い下がり、逆ギレさせたこともあった。 おそらく今のわれわれに一番、必要なのはこういう強度、タフさなんじゃないだろうか。すっかり室井に惚れ込んだリテラは新年に当たって、彼女にインタビュー連載をお願いしてみた。すると、彼女からは「あたしみたいなバカがひとりでしゃべったって仕方がない。それよりいろんな学 [全文を読む]

熟女猫・小池都知事にやられっぱなしの窮鼠・都議会自民党

メディアゴン / 2016年12月15日07時40分

両角敏明[テレビディレクター/プロデューサー]* * * 「ホントにダメですね、この連中」政治アナリスト・伊藤惇夫氏) 「なにやってんだ、この人たち」(時事通信・田崎史郎氏) 「ほんとにバカですね」(弁護士・本村健太郎氏)テレビでここまで言われるのはかなり珍しいと思うのですが、呆れられているのは質問を事前通告せず小池イジメと受け取られた都議会自民党です。舛 [全文を読む]

「ゴゴスマ」の惨事はスタッフのいい加減な仕事が原因

メディアゴン / 2016年12月05日07時30分

行政と議会のなれ合い構造」 田崎史郎(時事通信・特別解説委員)「政党は(予算修正を)知事に要求すれば良い。まだこんなことをやっているのか。国政では考えられない」 伊藤惇夫(政治アナリスト)「ほとんどが自民、公明。知事と議会の癒着。別枠予算はおかしな話で二元代表制の原則からはずれている」と散々です。「ゴゴスマ」のみなさんとはまったく見方が違います。問題を整理 [全文を読む]

さすが同じ差別主義者! 安倍首相がトランプを「類い稀なる能力」と絶賛、側近も「発想が同じだからウマがあう」

リテラ / 2016年11月11日11時06分

"安倍官邸のスポークスマン"とも揶揄される田崎史郎・時事通信特別解説委員は昨日の『ひるおび!』(TBS)で、安倍とトランプについてこんな分析を披露していた。「昨日の勝利宣言を聞いて、トランプさんは『アメリカにはとてつもない可能性がある』ということを言われているんですね。これは安倍さんと同じ発想で、『日本も可能性があるからいろいろやっていこうよ』という論理で [全文を読む]

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