長嶋清幸のニュース

【プロ野球】乱闘・広島死闘編! 怪力・アレン、強面・長嶋清幸、侍・黒田博樹…。広島最強の強者はこの男だ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月16日17時05分

■飛び蹴り一閃! 広島最強の男・長嶋清幸 乱闘と言えば、広島史上屈指の「強面」であり、プロ野球史上初の背番号0で名を馳せた長嶋清幸も外せない。 静岡県自動車工業高時代から長嶋は、甲子園出場こそないものの高い身体能力をスカウトに評価されていた。しかし、その素行が問題視されたのか、ドラフトでの指名はなく、ドラフト外での獲得に関心を示したのは広島と南海だけ。だ [全文を読む]

【プロ野球】いざ25年ぶりの大舞台へ! カープの日本シリーズ名場面をプレイバック!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月20日16時05分

■「ミラクル男」長嶋清幸が大活躍 1984年の阪急との日本シリーズで主役となった広島の選手は、プロ5年目の長嶋清幸だった。 その前年、長嶋は日本プロ野球史上初となる背番号0を背負い、レギュラーに定着。1984年のシーズンでは2試合連続サヨナラ本塁打を放つなど、今風にいえば「神ってる」選手だった。 本拠地・広島市民球場での日本シリーズ第1戦、1対2で迎えた [全文を読む]

【プロ野球】何年ぶり? 12球団の「日本一ごぶさたランキング」! そして42年間「○○していない」球団は?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月15日16時05分

広島東洋カープ 32年間ごぶさた 1984年:古葉竹識監督/MVP:長嶋清幸 阪神タイガース 31年間ごぶさた 1985年:吉田義男監督/MVP:バース オリックス・バファローズ 20年間ごぶさた 1996年:仰木彬監督/MVP:ニール 横浜DeNAベイスターズ 18年間ごぶさた 1998年(横浜ベイスターズ):権藤博監督/MVP:鈴木尚典 東京ヤクルト [全文を読む]

「神ってる」選手は昔もいた! 日本シリーズで記憶に残る懐かしの名珍場面

週プレNEWS / 2016年10月29日11時00分

1984年の長嶋清幸(きよゆき)(広島)は強烈で、第1戦逆転弾、第3戦満塁弾、決戦の第7戦で同点アーチと、打った本塁打すべてがカープの後輩の鈴木誠也(せいや)も真っ青の「神ってる」活躍だった。 また、神がかり的なら、2005年にロッテの今江敏晃(現楽天)が8打席連続安打を記録したのも負けていないだろう。 そうかと思えば、簑田(みのだ)浩二(阪急)のように [全文を読む]

広島カープの日本一には“32年前のあの男”のような「伏兵」が不可欠!

アサ芸プラス / 2016年10月29日09時58分

日本一の立役者となったのは5番を打っていた長嶋清幸。79年オフにドラフト外でカープに入団した23歳の若手外野手だった。83年のシーズンからは日本プロ野球史上初となる“背番号0”で公式戦に出場を果たした選手として知られている。 それは広島市民球場で迎えた初戦だった。1-2とカープが1点のリードを許した8回裏の攻撃のこと。2アウトからランナーを1人置いて打席 [全文を読む]

後世に残る名試合ばかり! プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編2」

週プレNEWS / 2016年10月26日11時00分

阪急は福原峰夫らの奮闘で3勝3敗まで詰め寄ったが、広島・長嶋清幸の神がかり的な活躍の前に屈した。 ★続編⇒『名将対決に舌禍事件。プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編1」』 (文/キビタキビオ 谷上史朗 寺崎江月) [全文を読む]

四半世紀ぶりの歓喜!で広島カープ・歴代優勝の瞬間をプレイバック

週プレNEWS / 2016年09月30日06時00分

日本シリーズは阪急との対戦となったが、3本塁打10打点と大爆発した長嶋清幸の活躍もあり、またも4勝3敗で勝利! 3度目の日本一に輝いた。 【1986年】主力野手の衰えを投手王国がカバーしたV5 4度の優勝を誇る古葉監督が前年限りで退団し、阿南準郎新監督の下で迎えたシーズンは、投手力の勝利だった。北別府、川口、金石昭人、長冨浩志と4人がふた桁勝利を挙げ、“炎 [全文を読む]

【速報】広島カープが25年ぶりリーグ優勝!32年ぶりの日本一へ

しらべぇ / 2016年09月10日21時40分

シリーズは阪急の三冠王男ブーマーを封じ込んだ広島が長嶋清幸の活躍でフルセットの末阪急を破り日本一に。じつに32年前のこと。かりに工藤監督率いるソフトバンクと広島の対戦となれば、1986年の仇討ちともいえる。悲願達成にむけ、まずはクライマックスシリーズに挑む。・合わせて読みたい→千羽鶴より多い? 広島の新観光名所「おりづるタワー」がすごい(取材・文/しらべぇ [全文を読む]

【プロ野球】鬼門突破?交流戦勝ち越しで見えた広島優勝の可能性

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時00分

これは、史上10人目の偉業で、広島では1984年の長嶋清幸以来だ。ちなみに1984年は日本一にも輝いているだけに、縁起が良い。 6月20日の試合でも3試合連続となる決勝の本塁打を放った鈴木。劇的な勝利もさることながら、期待の大器がついに覚醒した喜びも大きい。 緒方孝市監督をして「神ってる」とまで言わしめた、鈴木のミラクル弾。優勝の機運が高まる時は、得てして [全文を読む]

補強少ない中日 落合GMの意向がますます現場に浸透との評判

NEWSポストセブン / 2015年01月31日07時00分

「新スタッフも元近鉄の大塚晶文が入閣したくらいで、あとは達川光男、辻発彦、長嶋清幸、高柳秀樹、佐藤秀樹の各コーチにチーフや総合といった肩書を付け足しただけ。落合博満GMの意向が、ますます現場に浸透しやすくなったといわれています」(中日担当記者) ※週刊ポスト2015年2月6日号 [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<セ・リーグ編>(1)「落合GMの誕生がセ・リーグに波紋を呼んでいる」

アサ芸プラス / 2014年03月25日09時57分

かつて確執が伝えられた長嶋清幸を打撃コーチに起用したのだ。 「落合GMが監督時代の06年、当時、作戦・外野守備走塁コーチだった長嶋に対し契約打ち切りを宣告。これに怒り心頭の長嶋が落合監督と高代延博(現・阪神守備走塁コーチ)を記者会見で批判して遺恨となった。ところが、長嶋の真意は、単に高代との個人的な確執だったことから、阪神を牽制する意味で恩讐を越えて獲得し [全文を読む]

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