ハナ肇のニュース

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

ご存知、ザ・ピーナッツやハナ肇とクレージーキャッツらナベプロ(渡辺プロダクション)所属の歌手たちを一躍スターダムに押し上げたヴァラエティ・ショーの金字塔である。最高視聴率32.4%。11年間の平均視聴率は20%にも及んだ。 同番組から植木等の「お呼びでない?」をはじめ、数々のギャグが生まれ、また構成作家の青島幸男サンも一躍人気者になった。 一方、永六輔サン [全文を読む]

さあ一丁、ブワァーっと植木等だ!(1)「スーダラ節」の歌詞に激怒

アサ芸プラス / 2017年03月26日17時57分

「昨日、落語の『小言幸兵衛』を聴いたんだけど、これがおもしろくてねえ」 犬塚は戦後芸能史に足跡を残した「ハナ肇とクレージーキャッツ」のベーシストとして活動し、現在、唯一の健在メンバーとして植木等を語る。「こちらのことはお構いなしに、ずっと落語の話をしているんだよ。最初は1メートルくらい距離があったのが、しまいには10センチまで顔が近づいて、ツバがバンバン飛 [全文を読む]

1000人アンケート!“本当にテレビで見たいお笑い芸人”(2)「“やすきよ”のコンビ芸をもう一度見たい」

アサ芸プラス / 2016年01月10日17時57分

カメラマンは困ったもんだという顔をしていたが、視聴者にはバカウケだった」(ライター・山中伊知郎氏) 第4位にはハナ肇とクレージーキャッツの登場だ。「何といっても植木等の軽快なスーダラ節が最高! 仕事がうまくいかなくっても『サラリーマンは気楽な稼業』と思って気を紛らわした」(青森県・無職・72歳) もちろん、植木だけでなく、他のメンバーも人気絶大。「谷啓の『 [全文を読む]

ヤマハ銀座ビルのイベント「音座銀座」スペシャル版 佐野史郎vs犬塚弘『戦後のジャズと冗談音楽』を開催

PR TIMES / 2015年10月01日16時43分

■内容: 今回のゲストは、ハナ肇とクレージーキャッツのベースマンであり俳優の犬塚弘氏。「戦後のジャズと冗談音楽」をテーマに、お二人が選曲した“こだわりの逸曲”と共に、ジャズベーシスト犬塚弘誕生からクレージーキャッツの秘話、その後、舞台役者として活躍し、昭和のエンターテインメント史を作った貴重な体験談を語っていただきます。 ■ゲストプロフィール: [画像2 [全文を読む]

ジェームス小野田 米米CLUB解散と再結成とSMAPに言及

NEWSポストセブン / 2017年01月25日07時00分

ハナ肇さんからも『きみたち面白いね。クレイジーキャッツバンドだろ、ドリフターズだろ。それでそのあとが米米CLUBだよ』って言ってもらって…まだ全然有名になってなかったころだけど、そのころは楽しかった。いやあ、楽しかったなあ…」 しかし曲がヒットし、人気が出てくるとプロデューサーも付き始め、かかわる人の数や動くお金の額も膨大になってくる。周囲からの期待も、当 [全文を読む]

ヘベレケにならないようにお酒を楽しめるウェアラブル登場

FUTURUS / 2017年01月19日11時11分

作詞は青島幸男、作曲は萩原哲晶で演奏していたのはハナ肇とクレージーキャッツだ(ぴんとくる人は少ないかも)。 この酩曲、いや名曲は『スーダラ節』というおちゃらけた歌だが、平成になっても見られる風景だし、思い当たってばつの悪くなる人も多いだろう。 しかし、もうちょっとスマートにお酒の飲み方を変えられる時代にはなるかもしれない。 飲み過ぎを注意してくれるウェア [全文を読む]

ザコシショウ&スーパー・ササダンゴ・マシンも登場!テアトル新宿にて、新春オールナイトイベント“コアチョコ映画祭”を2017年1月28日(土)に開催!

@Press / 2017年01月10日14時00分

後にトップアイドルとなる菊池桃子の可愛さが凝縮!対抗馬の矢野有美だって負けちゃいないぞ!学研「BOMB!」連載の人気投稿コーナーを軸に「トラック野郎」の鈴木則文が監督!上田馬之助、ハナ肇、豊原功補、武田久美子にたこ八郎!豪華キャストで贈る青春絵巻、コアチョコ映画祭に降臨だ!(113分 1984年 配給:ジョイパックフィルム)※リマスター版DVDでの上映 [全文を読む]

レコード会社5社による『大人のJ-POPカレンダー』シリーズ第1弾3作品が12月7日に同時発売

okmusic UP's / 2016年12月04日16時00分

■アルバム『大人のJ-POPカレンダー(1月 新年)』2016年12月7日発売MHCL 2657~8/¥3,000+税<収録曲>■Disc1. 新年ハジマリの歌 1.春よ来い/はっぴいえんど 2. Rock'n' Roll お年玉(オリジナル78年度版)/大滝詠一 3 .お年玉/ユニコーン 4.青い山脈/藤山一郎・奈良光枝 5.いつでも夢を/橋幸夫・吉永小 [全文を読む]

市村正親 演劇の道に入るきっかけは高校2年生

WEB女性自身 / 2016年10月23日06時00分

学校に来ていた劇団にお手伝いに行ったり、いろんなところで勉強して、部員のみんなに教えていたね」 中山「そこから演劇の道に進もうと?」 市村「ハナ肇さんと、青島幸男さんのところに『付き人にしてください』って行ったこともありますよ。当時は雑誌に住所が出ていたから、アポイントもとらずに直接。どちらも門前払いでしたけど、それでよかったんでしょうね。会ってたら気に入 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(3)芸能レポーター座談会「石川敏男・二田一比古・長谷川まさ子が見た戦国ウラ現場」

アサ芸プラス / 2016年10月12日05時57分

だって隣の家が先輩のハナ肇!石川 あそこは、もともと渡辺晋社長の広大な土地を分譲した一帯だから、ナベプロの関係者ばかり住んでいたんだよ(笑)。二田 マンションでもおもしろい話がありました。売れっ子芸妓・佳つ乃と郷ひろみの仲がささやかれていた当時、たまたま佳つ乃のマンションの隣室が空いたんだよね。じゃあ、ここに住んで張り込みをしようと。石川 住んじゃったの( [全文を読む]

芸人が出ていない連ドラなんてほとんどない?

Smartザテレビジョン / 2016年06月04日20時50分

「鼠、江戸を疾る2」(NHK総合)にシーズン1に引き続き出演するのに加え、「トットてれび」(NHK総合)第3話では、クレイジーキャッツにふんした(坪倉由幸が植木等、杉山裕之がハナ肇、谷田部俊が谷啓)。杉山と谷田部は「とと姉ちゃん」(NHK総合ほか)にも出演しNHK3タテ。坪倉といえば「警視庁捜査一課9係」(テレビ朝日系)第1話で“殺されていた”(年商100 [全文を読む]

星野源が少年時代のあだ名、下積み期の秘話を明かす

Smartザテレビジョン / 2015年10月19日19時48分

また、アーティストとしての原点を振り返り、堺と一緒に即興で、ハナ肇とクレージーキャッツの名曲「スーダラ節」をデュエットする。 [全文を読む]

由紀さおりが秋元康プロデュースの45周年記念コンサートツアーをスタート

okmusic UP's / 2014年10月05日13時00分

サザエさんの放送が始まり、『アッと驚く為五郎』というハナ肇さんのフレーズが大流行。ドリフターズの『全員集合』もこの年の秋からスタートしました。ラジオからは『夜明けのスキャット』が流れていませんでしたか?」とコメントした後、9月24日に発売されたニューアルバム『VOICE』からの楽曲を中心にパフォーマンス。 後半には特別ゲストとして迎えた姉・安田祥子と共に童 [全文を読む]

クレージー映画人気ベスト10がそろい踏み!「東宝 昭和の爆笑喜劇DVDマガジン」で昭和の笑いにどっぷり浸かろう!

PR TIMES / 2013年08月09日20時07分

植木等、ハナ肇、谷啓・・・クレージーキャッツの面々をはじめとした昭和の喜劇役者たちの名演技は笑いの連続です。 人気10作品は以下の通り。 創刊号:ニッポン無責任時代(1962年公開) 第2号:日本一のホラ吹き男(1964年公開) 第3号:ニッポン無責任野郎(1962年公開) 第4号:日本一のゴマすり男(1965年公開) 第5号:クレージー黄金作戦(1967 [全文を読む]

小松政夫「86のギャグ」の秘密をおせーて!

アサ芸プラス / 2013年05月15日10時00分

芝居が1時間20分あって、15分間の休憩を挟んで歌謡ショーという流れだったんだけど、ハナ肇さんが『流れを止めたくない。自然に歌謡ショーに入りたいから、着替える時間の5分間だけ、お前1人でつなげ』って。毎日、いろいろやったけど客席はクスリとも笑わない。もう死んでしまいたいくらい。で、ハナさんも『やっぱり休憩するか』と言いだした。あと1日だけと言って、やったの [全文を読む]

沢田研二の故・伊藤エミさんへの離婚慰謝料は18億円だった

NEWSポストセブン / 2012年07月05日16時00分

当時、夫婦と親交の深かった故・ハナ肇さん(享年63)は、女性セブンの取材に対して、エミさんの気持ちをこう代弁している。 「ヒデ(エミさん、本名・日出代)はジュリーを愛するがゆえに、離婚届に判を押したと思う。愛する人の望むようにしてやるのが本当の愛情なんだというきれいな気持ちで決心したんだと思う」 長男の親権はエミさんが持ち、慰謝料は自宅やテニスコート、伊豆 [全文を読む]

ザ・ピーナッツのエミさんと中尾ミエ “最後の会話”の中身

NEWSポストセブン / 2012年07月02日16時00分

『シャボン玉ホリデー』(日本テレビ系)では、ハナ肇扮する病床の父の面倒を見る娘役。「おとっつぁん、おかゆができたわよ」のコントで一世風靡。国民的な人気を得た。 2人は人気絶頂時の34歳で芸能界を引退。姉・伊藤エミは、その2か月後にザ・タイガースのボーカル・沢田研二と電撃結婚(その後、離婚)。1児をもうけ、母親業に専念していた。 「妹のユミさんは、結婚せず、 [全文を読む]

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