滝田洋二郎のニュース

嵐・二宮和也、絶対味覚の料理人で映画主演 西島秀俊・宮崎あおい・綾野剛ら豪華キャスト集結<コメント到着>

モデルプレス / 2016年07月18日10時48分

【二宮和也/モデルプレス=7月18日】嵐の二宮和也が、2008年公開の映画「おくりびと」で日本アカデミー賞最優秀作品賞・最優秀監督賞W受賞をはじめ、第32回モントリオール世界映画祭グランプリ、そして日本映画史上初の快挙・第81回米国アカデミー賞・外国語映画賞を受賞した滝田洋二郎監督の最新作『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』で主演を務めることが決定。さらに [全文を読む]

吉永小百合×滝田洋二郎監督「北の桜守」18年3月公開!ポスター&超特報完成

映画.com / 2017年04月25日05時00分

[映画.com ニュース] 吉永小百合が主演する滝田洋二郎監督作「北の桜守」が、2018年3月に公開されることが決まり、ポスタービジュアルと超特報映像が披露された。極寒の北海道・網走で撮影された、物語の重要シーンをとらえている。 吉永の120作目となる映画出演作で、北海道を舞台にした「北の零年」「北のカナリアたち」に続く“北の三部作”の最終章に位置付けられ [全文を読む]

滝田洋二郎、周防正行他 ピンク映画から巣立った名監督多い

NEWSポストセブン / 2012年04月05日16時00分

「ピンク映画が原点です」 『おくりびと』で米アカデミー賞外国語映画賞の栄光を手にした滝田洋二郎監督の受賞後の言葉だ。彼の監督デビュー作は『痴漢女教師』(1981年)。その後も『連続暴姦』『真昼の切り裂き魔』といった話題作をピンク映画で連発していたことはあまり知られていない。 ピンク映画出身で有名監督といえば、『未亡人下宿』シリーズほか数々の傑作を生んだ山本 [全文を読む]

カントクこと山本晋也が映画をめぐる半生記を出版!

PR TIMES / 2016年04月22日10時40分

カントクと親交の深い著名人との対談(所ジョージさん、高平哲郎さん、滝田洋二郎さん、美保純さん)も盛り込み、映画をめぐる伝説的な日々を振り返ります。 表紙はフジオ・プロダクションが担当。赤塚タッチのカントクが表紙を飾ります。 [画像1: http://prtimes.jp/i/14531/23/resize/d14531-23-571449-3.jpg ] [全文を読む]

堺雅人&篠原涼子、吉永小百合との撮影に歓喜!「引き込まれるよう」

CinemaCafe.net / 2017年05月17日12時15分

本作は、『おくりびと』の滝田洋二郎監督が手掛け、主演の吉永さんが江蓮てつ役を演じるほか、てつの息子で大人になった修二郎役を堺さん。そのほか篠原さん、佐藤浩市、阿部寛ら日本映画を代表する豪華俳優陣が参加している。 [全文を読む]

吉永小百合、極寒の地に立つ“強き母”を披露『北の桜守』初映像&第1弾ポスター

CinemaCafe.net / 2017年04月25日14時30分

『おくりびと』で米国アカデミー賞で日本初の外国語映画賞を受賞した滝田洋二郎監督がメガホンをとる。 今回届いた本作の第1弾のポスタービジュアルには、吉永さん演じるてつが、行方の判らなくなっている夫の安否を心配し、息子の修二郎と共に、海に向かって夫の無事を強く祈る…という、映画の中でも重要なシーンの際に撮られえたビジュアルが起用されている。 吉永さんが本作で演 [全文を読む]

吉永小百合、映画120作目で極寒×強風の超過酷撮影!

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年04月25日05時00分

『おくりびと』で日本初のアカデミー賞外国語映画賞を受賞した滝田洋二郎監督がメガホンを取っている。 2月に北海道・網走市でクランクインし、4月末より都内近郊のロケーションやセットでの撮影、6月上旬からは北海道に戻って稚内を中心とした北海道縦断ロケを予定している同作だが、冬の網走での撮影は過酷を極めた。冬ロケのメインとなったのは流氷を前にしたシーンの撮影だった [全文を読む]

吉永小百合“120本目の出演作”に篠原涼子、佐藤浩市、阿部寛ら

Smartザテレビジョン / 2017年03月22日05時05分

名匠・滝田洋二郎監督がメガホンを取り、吉永小百合120本目の出演作となる来年春公開の映画「北の桜守」に、日本の映画界、演劇界、音楽界が誇る豪華キャスト、スタッフが続々参戦することが分かった。 本作は、2月16日に北海道・網走市でクランクイン。厳しい冬ロケを無事終え、いよいよ4月末より、都内近郊のロケ、セットでの撮影が行われ、その後、稚内市を中心とした北海道 [全文を読む]

ピンク映画 人間の一皮剥いた本音が顔をみせる醍醐味がある

NEWSポストセブン / 2017年02月03日16時00分

後に『おくりびと』(2008年)で米アカデミー賞を獲ることになる滝田洋二郎監督もピンク映画時代は痴漢電車ものを得意としていたが、『痴漢電車 極秘本番』という映画では、大坂夏の陣からタイムスリップしてきた猿飛佐助がたまたま入ったピンク映画館でオナニーに耽っていると、画面の中で女優とコトに及んでいた男優が突如客席の彼を指差し「オイそこのちょんまげ! 映画館で [全文を読む]

SMAPの後継は無理だった?嵐・櫻井翔の新春ドラマが大惨敗した要因

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日07時47分

2016年の日本アカデミー賞・主演男優賞に選ばれた二宮和也(33)は、11月の映画『ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜』で滝田洋二郎監督(61)とタッグを組む。相葉雅紀(34)に関しては、フジの春の月9ドラマ内定の報道も出ている。 評価次第では、それぞれ新たな出演作が決まる可能性は大きく、年末に報じられた松本とセクシー女優・葵つかさ(26)の熱愛スキャンダルを [全文を読む]

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